高◯生時代、夏休みに地元の小◯校のプールの監視員のバイトをしていた時の話です。
監視員と言っても、実際は先生が監視している中でプールに入って子供の遊び相手をしている感じで、その時は友達に誘われてちょっと小遣い稼ぎでもしようという軽い気持ちでやっていました。
そこで出会ったのが、当時6年生だった優衣(仮)という女の子でした。
優衣は毎回女の子3人位で来ていて、その中でも飛び抜けて大人っぽく、高◯生と言われても違和感がないくらいの見た目で、服装はいつもTシャツにショートパンツでした。
優衣は人見知りだったみたいで、友達と話している時はたくさん笑うのに、自分と話すと急に大人しくなり、最初のうちはほとんど話したりしませんでした。
でも、プールで会う回数を重ねていくうちに徐々に打ち解けていき、夏休みも中盤に差し掛かった時にはかなり話すようになっていきました。
見た目は大人っぽくても中身はまだ小◯生の女の子で、何の抵抗もなくスクール水着のまま抱きついてきたり、急におぶさってきたりするような子でした。
プールのバイトでは、昼休みに食事を取るところとして空き教室を提供されていましたが、僕の友人と優衣の友人達は自転車ですぐ帰れる距離に住んでいたので自宅に戻って食事を取り、まぁまぁ遠いところに住んでいた自分と優衣はよく2人で食事を取っていました。
いつものように2人で食事を取っていた時、不意に優衣が屈んで胸元が見えてしまったので、からかうつもりで、
「お前、胸見えてる(笑)」
と言うと、優衣が
「ひーくん(いつからかこう呼ばれてました)変態だ〜(笑)」
「ひーくんのチンチンも見てみたい」
と言われましたが、その日はまた次の日という事にして見せませんでした。
どうせ次会う時にはそんな事忘れてると思ってたので。
ですが、次の日食事を終えるなりいきなり
「今日は見せてね」
と言いながらハーフパンツの上から触ってきたのです。
その時はとても驚きましたが、反応してみるみる大きくなってしまいました。
結局ほんの少しだけという事で見せてあげる事にしました。
ゆっくりハーフパンツを下げて見せてあげると、当たり前ですが今まで見た事がなかったみたいでとても驚いている感じでした。
ダメ元で舐めてとお願いすると、少し迷っていいよとなり、舐めてもらいました。
最初はとてもぎこちない感じで歯が当たったりしましたが、それを指摘すると直して一生懸命舐めてくれました。
その時は5分と持たずに射精してしまいました。
口の中に出してしまったので急いでティッシュを渡しましたが、急に出されたので焦って飲み込んでしまったようでした。
それからは会う度に抜いてもらってました。
優衣も誰にも言ってないと言ってたので、これは2人しか知らない秘密です。