プール監視員してたとき、ローテーションの合間に空き時間があって、その時間は自由に泳いでいいことになってたので、よく一般のお客さんに混じって泳いでました♪
ちょうどイケメン高校生くんが泳ぎに来てたときにローテーションの空き時間に入ったので、さっそく彼がいるコースの隣のコースのプールサイドに腰掛けて、水泳帽とゴーグルを装着しました。
プールサイドに腰掛けてるとき、彼が突然プールから出て、後ろのベンチに座ってゴーグルに曇り止めを塗ってました。
でも…そんなことして、プールサイドに座ってる私の超ハイレグの競泳水着からハミ尻してるのをちゃっかり見てるのバレバレだよ♪
私がプールに入ると同時に、彼も隣のコースに入ってきました。わかりやす過ぎる(笑)
泳ぎ始める前に、ウォーミングアップのために、大きく息を吸っては水中にしゃがんで息吐くのを5回くらい繰り返しました。
ぶくぶくぶくぶく〜‼
繰り返ししゃがんでたら、だんだん水着がお尻に食い込んできます…
視線を感じたので隣のコースに目をやると…彼がこっちを見てました(笑)
水中を覗いてみたら、競泳パンツの前を抑えてモジモジしてました…カワイイ♪
私「いつもどれくらい泳いでるの?」
彼「だいたい2000mから3000mくらい」
私「すごいね♪」「このコースちょっと人が多いからそっち移っていいかな?」
彼「あ、ええ、どうぞ」(←カワイイ♪)
私「ありがと」
私「先泳ぐね♪」
彼「あ、はい」(…カワイイ笑)
彼の前を平泳ぎで泳ぎ始めました。どんどん水着がお尻に食い込んでいきます。そして…後から彼の視線を感じます(笑)
何往復もして25m泳ぎきったとこで、水中にしゃがんでぶくぶく息を吐きながら彼のパンツを見たら…大きなバナナが見えました(笑)
私「がんばるね!プールから上がって休憩とかしないんだ」
彼「休憩はまだまだです」
(そりゃプールから上がれないもんね♪)
再びクロールで泳ぎ始める私。でも、だんだん困ったことになってきました!
というのも、私は息継ぎするとき空気を飲み込んでしまう癖があって、長い距離を泳げば泳ぐほど、だんだんお腹の中にガスが溜まってしまうのです(汗)
そして、何往復もして25m泳ぎきったところでTバックみたいに食い込んだ競泳水着を直そうと、お尻に指を入れたと同時に…お尻の穴から排気ガスが噴き出してしまいました…
ぶくぶくぶくぶくぶくぶくー‼
ものすごい音をたてて、大きなあぶくが10個くらい上がってきました…あろうことか、彼の前で思いっきりオナラをしてしまったのです(恥)
彼「あははは!ジャグジーみたい」
私「恥ずかし過ぎる!そうやって女子をからかわないでよ!」
彼「1リットル以上出てた」
私「もう!お仕置きしてやる。こちょこちょ〜」
そういって彼をくすぐりまくりました。水中を覗くと…彼の競泳パンツがバナナではち切れそうになってました!…男って女子のオナラなんかで興奮するの?
そのあと私が先にプールから上がり、ほどなくして10分間の休憩時間になったので、プールサイドから彼に「プールからあがってくださーい!」って声かけたけど、なかなか上がれずにいました(笑)
☆✧✮✩☆彡
この日はほんとめちゃめちゃ恥ずかしかったけど、家帰って彼の仕草や表情、そしてあの競泳パンツに現れたバナナが焼き付いて離れませんでした♪
あと、泳ぎすぎて空気を大量にのみこんだのもあって、ガスも…(汗)
トイレでも…ぶぶーーーっ‼
近所にも聞こえちゃいそうで恥ずかしかったので、お風呂までがまんして、湯船につかりました(笑)
私「くすぐった時の彼の筋肉よかったな〜♪あと、バナナ(笑)」
「あっ、また出る!」
ぶくぶくぶくっ‼‼
自分でもびっくりするくらい、特大のあぶくが上がって噴水みたいになりました!
女子なのに(恥)こんな私の実態、リアルの世界ではもちろん恥ずかし過ぎて誰にもカミングアウトできません(笑)