プール痴漢に人生を捧げた23年(フィクション)

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以下は全てフィクションです

一番最初にプールでの痴漢に目覚めたのは小6だった。

夏休みに行っていた近くのプールで一人で泳いでいると飽きてきたので、ぼーっと周りを眺めていた。すると一人の女性が目に入った。

緑の競泳水着を着た年上の女の人だった。退屈だしあの女の人にイタズラしてみようかと思い、近づこうとしたけど、上級者コースにいて、当時ガキだった俺は近づくことさえ出来なかった。

じゃあやめようかなと思い、ふと周りを見渡すと、顔見知りの同級生の女の子がいた。

スクール水着で一人で自由コースを行ったり来たりしていた。

(すれ違いざまにちょっとお尻とか触れないかな・・・)

と思った俺は、平泳ぎしながら反対側から泳いで行った。

すれ違う瞬間平泳ぎで腕をかく動きの時に女の子のお尻を触った。

スクール水着の上から触ったお尻の感触は最高で、俺の性癖を一瞬で歪めた。

その日は5回タッチした。

さすがに女の子は気づいたらしく、俺との距離を保って泳ぐようになり、その日はもう無理だった。

次の日からはもうプールに入る前に上の観客席からかならず品定めするようになった。

一人でもいい子がいればとにかくプールに入り、水着の上からお尻を触りまくった。

1回でも触ればすぐに逃げ出す子、2~3回やって逃げ出す子、スクール水着、セパレート、ビキニ、競泳水着、とにかくお尻を触りまくった。

小3~自分の年に近そうな娘がいれば即ターゲットにした。

そして中学生になり、俺の興味は女の子の下半身へと移った。

平泳ぎでお尻を触るのに飽きた俺は下腹部へと狙いを定めた。

さすがにマ〇コを水着の上から揉むのは勇気がいったけど、慣れれば簡単なことだった。

同じように平泳ぎで近づいて、すれ違いざまに下から手を伸ばし、揉み解して逃げる。

小学生のマ〇コはあまり柔らかくなかったけど中学生になると肉付きもよくなって柔らかくて揉み応えがある。

大体1回やるとほとんどの女の子は逃げ出す。

コースを変えたりすぐに帰ってしまう娘もいた。

だから一回勝負みたいな感じでメチャクチャ真剣にタイミングや態勢を重視していた。

特に印象に残っているのは紫とオレンジと黒の競泳水着を着た中三位の女の子。

ビート板を持ちながら泳ぐ練習をしていて、友達も一緒にいた。しかしたまたまその子が一人で泳ぐ瞬間があったので、その時にすかさず俺は反対から泳ぎ始めた。

そしてすれ違う瞬間に速度を落として手を伸ばし右手の親指と人差し指でマ〇コを揉みまくった。

5秒くらいクニュクニュクニュッと揉み解してやった。

あまりの柔らかさに大興奮した俺はもう一回くらいと思ったが、さすがに超警戒されてビート板を俺の方に向けてブロックしながら泳いでた。

そんな感じでそこのプールに行くたびに女の子のマ〇コを揉みまくってたよ。

当然、プールの方に苦情が入り、監視員に注意された。俺がやったという証拠は有りまくりだったけど、運が良かったのか、二度とやらないという条件でその場は解放された。

しかし当然これでは終わらなかった。

大学生になって引退するときにはプール痴漢を極めていた。

もっぱら狩場としていたのは波のプール。

波が出る前に獲物を物色し、少し離れたところからタイミングをうかがう。

獲物の条件は二つ。

ひとつは浮き輪の中に入っていること(この方が抵抗しづらい)

ふたつ目は上下に水着が分かれていること。(この方が生でマ〇コを触れる)

波が始まった瞬間にターゲットの後ろから近づいて、左手を腰に回して右手を素早く水着の中に滑り込ませ、マ〇コを触りまくって即逃げる。

これがいつものパターンだった。

騒がれると思うだろうが、一瞬で水着の中に手が入ってくるのでターゲットは一瞬パニックになる。

大体皆片手で浮き輪を掴んでいるので、もう片方の手で俺の手を掴んでくる。

まあお構いなしで触りまくる。

片手だけじゃ男の手を振り払えるわけがない。

息の続く限り触りまくった。

特に印象に残っているのは二人。

一人は三人組のJK?JD?の三人組。

チェック柄のビキニを着て三人で一つの浮き輪に入っていた。

背後から近づいて素早く右手を水着の中に滑り込ませて、左手で腰を掴んでがっちり固める。

ビクンッ!としてすぐに俺の右手を掴んで抵抗してきた。

しかし関係なしに触りまくる。

整えられている陰毛を掻き分けて割れ目を揉みまくる。

グニュグニュとしたお餅のような感触が伝わってきて最高の揉み心地だった。

あまり抵抗もしてこないので左手もお尻の部分に滑り込ませた。

マシュマロのような感触と吸いつくような肌触りがたまりません!

息の続く限りその娘の下半身を触りまくる。

限界が来たのでその子の手を振りほどいて潜水しながら逃げた。

遠くからその娘を眺めていたが、周りを不審そうな目で探していた。

二人目は白と紺の縞々のビキニを着たJK。

友達におんぶされながら二人で浮き輪に入っていて窮屈そうに波に揺られていた。

キャーキャー言って友達と騒いでいたので、背後から近づいてビキニを引っ張り右手と左手を同時にお尻の方から滑り込ませた。

(この時点でまだ気づいてなかった)

なめらかな生尻の感触を両手で味わい、すかさず右手を足と足の間からマ〇コの方へ伸ばし、鷲掴みにした。

もうしっかり毛が生えており、(整えられてはいない感じ)まずは超スピードで揉み解す。

「やっ!いやーっ!」

と悲鳴が聞こえたが、こんなチャンスはもう無いと思い触り続けた。

おんぶされているため足は開脚状態。

割れ目も広がっている状態なので、クリも簡単に手探りで見つけられた。

右手の人差し指と中指からヌルッとした粘膜の感触が伝わってくる。

メチャクチャ柔らかくて温かい。

左手も前に伸ばし無防備なマ〇コを両手で触りまくった。

おぶさっているし窮屈な浮き輪に入っているためほとんど抵抗できない感じ。

俺はさらに密着し、割れ目を広げ目の前のビキニをずらされたお尻を舐めまわした。

(塩素の味しかしなかったが)

俺は触りながら水面から顔を出し、息継ぎをしてからもう一度もぐった。

いっそ通報とかできないくらいにメチャクチャにしてやろうと思い、右手でクリを弄り、左手で開脚状態のお尻の割れ目に指を入れ、アナルを弄った。

しかし5秒くらいやり続けたところで

「降ろして!降ろして!やばい!」

と声が聴こえた。

そしてその子がおんぶから降ろされたので、俺はすぐに潜水して逃げ出した。

泣きそうになっていたその子の顔が今でも忘れられない。

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