プール後の着替えで事故!橋本環奈似クラスメイトの突き出した生尻を直視した結果

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俺が小学生の頃の話なので20年以上昔の話になる。

学校のプールに更衣室がある。

あるにはあるのだが、、、

プールの授業でそれが使われることは6年間で一度もなかった。

小学校のプール事情として一般的なのかどうかは分からないが、俺の通ってた小学校では6年間、更衣室ではなく教室で着替えるというスタンスだった。

男女混合で同じ教室で着替えが行われるわけだが、当然、高学年にもなるとプールの日は大半の生徒は事前に家から水着を着て来るし、プールの後はしっかり胸元からタオルを巻いて周りに見えないようにしながら厳重に着替える。

席の配置は基本的に男女が互い違いになるよう構成されていた。

男女男女男女男女

女男女男女男女男

男女男女男女男女

女男女男女男女男

男女男女男女男女

つまり大半の場合、前後左右の四方が女子に囲まれている状態である。

なので全く意識をしていなくても、常に視界のどこかには女子の姿があり、日常的に尻チラくらいなら見えそうなものではあるが、実際はそう簡単にはいかない。

さっきも言ったが、女子の着替えは厳重で、あからさまにジロジロと見てしまっては、クラス中の女子を敵にまわし、えぐいバッシングを食うリスクが高い。

低学年の間なんかは、もう少し女子のガードも緩かったのだろうが、まだそこまで性に興味もなかったからか、尻だのワレメだの見えていたかもしれないが、特に記憶にも残ってない。

とは言え、小6になっても下着だけは見放題と言って良いレベルだった。

好きな子がプールから上がり、着替える際にパンティを広げて脚を通す姿を思い出して、初めて射精した小4の夏のことを今でも強く覚えている。

しかし、これからの話はその比ではない。

小6のある日、日直だった俺は、教室の鍵を託されプールから教室まで一番に辿り着いた。

着替えてる間に後続がやってくるだろうと、誰もいない教室でそそくさと着替えておくことにした。

着替えがほとんど終わった頃にぞろぞろとクラスメイトが教室に帰ってきた。

なんでも犬が学校に迷い込むハプニングが発生し、みんなで、その犬をめでていたらしい。

話を戻すが、戻ってきたクラスメイトたちが着替えを始めて行く中、既に着替えを済ませている俺はやることもなく、目のやり場に困っていた。

自分も着替えてのであれば、そこに集中できるが、着替えを済ませている俺は手持ち無沙汰でそわそわしていた。

とは言え、着替え中、下手に席を移動するのも何だか怪しく思われそうである。

とりあえず自分の席に着席して、教科書を机の上に広げて立て、教科書で明らかな目隠しを作り出す。

これはこれで怪しい行動だが、

決して俺はお前らの着替えを見たりなんかしない!

そんな気持ちを主張する為の行為なので、大袈裟なくらいがちょうど良いのだ。

立てた教科書に鼻が着くくらいまで顔を近づけている俺。

姿勢はやや机に前のめりである。

ただ、そうはしていても、健全な男子だった俺はやはり女子の着替えが気になった。

教科書を少し持ち上げ、机と教科書の間にわずかな隙間を作り、その隙間から向こう側を覗いてみる。

俺の前の席は橋本(女子)だ。

橋本は小6にして身長は多分160cm近くで、手足も長く、小顔で、スラッとしている。

周りの子と並ぶと、まるで大人が混じっているように見えるほど身長が高く、スタイルも学年で一番大人っぽかった。

そんな橋本にとって子供用のタオルは小さすぎるようだ。

胸元から体に巻くと、まるでボディコンのような超短い丈のタイトなミニスカート。

少しでも前屈したり、脚をあげると、中が丸見えになりそうな橋本の姿に、「もしかして、見えるかも」という期待と興奮を寄せた。

この頃、橋本に特別な感情があった訳ではないが、それでも同級生のかわいい子は?と考えると男子であれば誰でも指折りに入れて数えるほど端麗な容姿だった。

今で言えば、顔立ちは橋本環奈によく似ている。

その立場の人の目に止まればアイドルや芸能の

スカウトなんかがあってもおかしくないほど、目もクリクリで透明感もあり、すごく可愛らしい子だった。

気付けば背を向ける橋本に釘付けで、机と教科書の間に作った隙間から必死に覗いた。

身をよじらせながら、モゾモゾとタオルの中で水着を脱いで行ってるようだ。

もう少しで見えそう!

もう少し!!!

あと、5ミリ!!!

心の中は興奮でドキドキ!机の底にあたりそうなほど、あそこもしっかり勃っていた。

そして水着が足元までズルズルっと降りて来て、水着から脚を抜いて脱ぐ為、橋本が少し前屈みになる。

見えた!?

いや、なんとかなく見えていそうだが、イマイチ見えているのか、見えてないのか、よく分からない。

どうにかして、橋本のタオルの中が見れないかと、教科書を握る手を持ちかえようとした、その時。

「あ……!」

バサッ!!

手を滑らせ、机の向こう側、つまり橋本の方へ教科書を落っことしてしまう。

「きゃあっ!!」

突然背後に教科書が落下してきた橋本は、声を上げて驚いた。

そして、その驚いた拍子に、バランスを崩したのか、橋本は大きくふらつき、次の瞬間、目を疑う景色が飛び込んできた。

なんと、脱ぎかけていた水着が足元をロックしてしまったせいで、橋本の重心は前に向かって倒れ、なんとか机にヒジをついて大転倒は逃れたのだが、腰から大きく上半身を前に折る体制を取ったことで、彼女の尻が俺の眼前へと突き出された。

真っ白でつるつるとしたぷりっぷりの橋本の生尻。

俺の目に映るのは単に尻だけではない。

ぷっくりと盛り上がった後から見るぷにぷにのワレメに、きゅっとすぼんだお尻の穴までハッキリと視界の真ん中に飛び込んできたのだ。

俺なんかはまだ当時ツルツルだったが、身長に見合った発育で、下の毛だって既に生え揃っていたことには驚いた。

両隣の男子や、斜め後くらいまでの男子もこの時、橋本の尻を目撃していたが、たった数センチの距離かつ真正面からモロにガン見したのは俺だけだろう。

すぐに近くの女子が橋本のお尻をタオルで隠してしまったので、時間にすればほんの5秒程度だったが、初めてみる女性器はかなりの衝撃だった。

その後、着替え終わった橋本が急に泣き始めたのだが、どうやら周りの女子連中が、俺が彼女の丸出しになった尻を見ていたってことをチクッたらしい。

他の奴らも見ていたが、一番近くで見ていたからか俺だけに矛先が向き、何故か俺が橋本に謝らなければいけない展開になった。

細かなやりとりは忘れてしまったが、

俺はこのあと、橋本に謝りにいき、そのあと何故か告白された。

橋本は俺のことが好きだったからこそ、好きな男子に恥ずかしい姿を見られてしまい泣いてしまったらしい。

謝れというのは、女子連中のはやとちり。

俺はこの時、他に本命というべきか、他の子が好きだったのだが、橋本もすごく魅力的に感じて来て、数日後に俺たちは付き合うことになった。

とは言え、当時の俺は「付き合う」とか「彼氏彼女」とか恋愛が全く何かを分かっておらず。

言われるがまま、二人で交換ノートをしていた。

内容は「好き好き好き」みたいな溢れんばかりのハートだらけの内容。

最初は橋本に合わせてって感じだったが、その内なんか、俺もノッてきて、めいいっぱいの愛を綴った。

1週間くらいしたら、内容も徐々にエスカレートしてきて「キスしたい」とかノートの中で小学生にしては刺激の強いドラマが展開されていた。

さらに1〜2週間くらい経って、夏休みに入り、何日も橋本に会えない日が続き、交換ノートも止まっていた。

そんなある日、自宅の電話がなり、母が電話に出て「橋本さんから」だと言われ電話を代わる。

橋本は「すごく寂しくて会いたい」と言ってきたのを覚えてる。

ヒロインから助けを求められたヒーローのような気分で「待ってろよ!」みたいな浮かれ気分で橋本の家まで自転車を走らせた。

夏休みともあって橋本の両親は仕事で家におらず、なんかディズニーか何かのビデオを観たり、ゲームをしたり、ふざけながら宿題をしたり、最初は健全に遊んでたのだが、急に「ベッドに寝転がって」と言われ横になったら、橋本も隣に来て「キスしよっか」と言われ、ファーストキスを橋本に捧げた。

小学生と言えど、女子は本当にませている。

夏で暑かったが布団を頭までかぶり、そこで何回もキスをした。

その内「服脱いでよ」と言われ、さらには「服を脱がせて」「裸で抱きつき合うと気持ちいいんだよ」と言われるがまま……気付けばお互い全裸で布団の中でちちくり合っていた。

さらに「私のお尻みたかわりにおチンチンが見たい」と言われ、ビンビンに勃起してるのを見せるのが恥ずかしくて少し拒んでいたが、見せるよりも先に触られてしまい、触られたのなら見せてもいいやと思い、体を起こして橋本にチンコを見せつけた。

代わりに「俺も見たい」と伝えるがなかなか見せてくれず、必死に何度も頼んだら「嫌いにならないでね?」と言われ、「切らないなんてならない!」と約束し、あの時後から見たも例のワレメと再開を果たす。

橋本は陰毛がはえてることが恥ずかしかったそうだが、俺は既に毛が生えてることを知っていた。

当時、橋本の方が10cm以上背も高く、おまけに毛も生えていて……同級生ではあるが、めちゃくちゃお姉さんに思えたのを覚えている。

「触って良い?」

「……うん、いいよ」

「おお、ぷにぷにしてる」

この時、橋本に教えてもらったのがセックスのやり方だった。

当時、俺は男性のアソコを女性のアソコに突っ込むことがあるなんて考えてもいなかった。

正直、信じがたい情報で半信半疑だったが、それが本当かどうかはどっちでもよくて、橋本のアソコに俺のアソコを入れてみたいという興味本位が強かった。

共同作業のように二人で協力して頑張ったが、この日は最後まで上手く挿れることができず、やっぱり橋本の思い込みで入らないものなんだと思った。

入ってはいないが、橋本のアソコに俺のアソコを擦り付け、いわゆる素股の気持ちよさに感激した。

というのも、当時の俺は、床オナを覚えており、少年漫画のパンチラシーン片手に、うつ伏せで床にこすりつけ、そのままパンツの中で射精するってをたまにしていた。

素股はまさに床オナの上位版で、一瞬で射精。

パンツは履いてないが、出る瞬間にチンコの皮の先をつまみ、皮の中に射精してからトイレに走り、橋本に覗き込まれながら処理した。

気がつくと、すでに夕方の6時頃で、橋本の母も帰ってくる時間帯となり、めちゃくちゃ慌てて帰らされたのだが、後から聞いた話によると、そのあと結局バレたらしく、どこまでバレたのかは分からないが、橋本はこっぴどく叱られたらしい。

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