小学6年生のときの話。僕の学校でプール開きがあった。僕はプールが大好きであるため、興奮していた。隣には宮崎ちゃんがいた。宮崎ちゃんのスクール水着はなかなかエロく、おっぱいが大きかった。
ある日、プールの授業中に宮崎ちゃんのお尻を触った。プニッとしていた。すると、
宮崎「何してるの!」
僕「ごめん。手が当たっちゃって。」
僕は嘘をついてごまかした。
宮崎「もぉー。今日の放課後体育館の裏に来て。」
僕「わ、分かった。」
僕は怒られると思い、とてもハラハラしていた。
放課後、体育館の裏に来た。そこには宮崎ちゃんがいた。
宮崎「◯◯君、私の体に興味があるんだ。」
僕「そんなことないよ。」
宮崎「ほんと~?」
僕「ほんとだよ~」
そのとき、
僕「なっなにしてるの?」
宮崎「えっ?」
僕「おっ、大きい。」
宮崎「やっぱり興味あるんじゃん。おいで。」
なんと宮崎ちゃんは服を脱いだ。宮崎ちゃんの上は肌着と中のブラジャーだけ。おっぱいの膨らみがはっきり見え、僕は動揺していた。
宮崎「触っていいよ。」
僕は耐えきれず、宮崎ちゃんのおっぱいを触った。柔らかくて、大きかった。肌着をめくると、白いブラジャーが見えた。ホックタイプで大人な体だな~と思った。
宮崎「そこまで。あとはプールの授業でね。」
僕「えっ!?」
次の日、僕は自由時間に宮崎ちゃんの元に行き、プールの端っこでこっそりとおっぱいをもんだ。宮崎ちゃんの乳首は立っていた。その乳首をスクール水着の上から触ると、
宮崎「うっ、うんっ、っ、っん」
どうやら少し感じているようだった。
別の日には、スクール水着の横から手をいれて、おっぱいを揉んでいた。やっぱり柔らかかった。
また別の日には、宮崎ちゃんのおまんこを上から触ったり、なぞったりした。そして、ついにはおまんこを直で触っていた。
そろそろプールの授業回数が少ないとき、僕は宮崎ちゃんにお願いした。
僕「宮崎ちゃん。今日は僕の手におしっこして。」
宮崎「えっ!?ほんとに?」
僕「うん。ほんと。」
宮崎「まじか~恥ずかしいな~分かった。おしっこ貯めとく。」
僕「お願いね。」
そしてプールの自由時間。宮崎ちゃんのおまんこの下に手をいれて、
宮崎「出すよ。」
僕「いいよ。」
宮崎「沢山でそう。あっもう出る。あっ。」
僕「温か~い。」
僕の手には、宮崎ちゃんの生のおしっこが手にかかってきた。僕はさらに受けるため、宮崎ちゃんのおまんこの部分のスクール水着をどかし、プールに顔を突っ込んで、宮崎ちゃんのおしっこを浴びにいった。
宮崎「何してるの!待ってまだ出る。」
僕「温かくて気持ちい~」
そして最後の日。この日は服を着て、いざという時のために使えるように、ペットボトルを使って授業を受けていた。そして自由時間。
僕「宮崎ちゃん。宮崎ちゃんの持ってるペットボトルにおしっこしてよ。」
宮崎「何言ってるの!無理でしょさすがに。」
僕「それなら。」
宮崎「えっ…」
僕は宮崎ちゃんのおまんこの部分のスクール水着をどかして、ペットボトルをおまんこの中に突っ込んだ。
宮崎「何してるの!」
僕「おしっこして~」
宮崎「絶対にいや!」
僕はさらにペットボトルをぐりぐりして、宮崎ちゃんのクリトリスを刺激した。
宮崎「やばいっ!気持ちいっ!おしっこ出ちゃう!沢山たまってたから出る~!」
僕はぐりぐりし続けた。すると、
宮崎「もう我慢できない~あっ!」
ペットボトルに耳を澄ませると、じょぼじょぼと音がしていた。おしっこを出し終わったあと、一瞬空中に宮崎ちゃんのおしっこ入りのペットボトルを出した。
宮崎「やめて!」
僕はすぐにおしっこをプールの中に捨てて、ペットボトルをゆすいだ。このとき、僕はおしっこをしていた。それに気づいた宮崎ちゃんは、僕の股間に手を入れてきた。
宮崎「◯◯君のおしっこ温か~い。」
僕「やめてよ宮崎ちゃん~」
宮崎「お互いさまでしょ~」
そして小学校のプール学習は幕を閉じた。
6日目の話はどうでしたか?連続投稿weekは明日でおしまいです!期待していて下さい!お楽しみに!