大学1年生の夏休みに車の免許を取ったからと弟と弟の友達を連れてレジャー施設に行くことにした。
まずは登場人物の説明を
おれ:19歳普通運転免許持ってる車は親父のおふるの7人乗りワゴン
童貞・オナニー大好き・彼女とは無縁・イケメンではない
たけるの父親:40歳くらい会社員
弟夏樹:14歳彼女持ちの割とスペック高めの可愛い系男子
弟の友達たける:14歳弟とよく遊んでる男子
弟の友達まこ:14歳弟とよく遊んでる女子可愛い系清楚な感じスペック高め
弟の彼女みな:14歳弟がイケメンの割に、可愛くも不細工でもない普通系
この6人で車で1時間位の海水プールに出かけることになった。
まぁ、俺の親もみんなの親も子供だけでは心配だったみたいで、俺とたける君のお父さんがついてくるということで、安心ということで6人で出かけた!
僕の目的はプールで女子の水着を脳内に焼き付けてオナニーネタを得る事だった。
たけるのお父さんは水着には着替えていたが、日陰でお茶がもらえる休憩スペースにずっといた。俺は最初は1人で行動予定だったけど、4人が一緒に行こうということになったので、流れるプールとか、スライダーとか一緒に楽しんでいた。
午前9時から12時過ぎまで一通り遊んで、お昼は、たけるの父親のおごりで軽いごはんを食べた。
スペック高めのまこだけ、朝からトイレいってないなぁとおもって、
「もしかしてプールでおしっこしてるんじゃないか?」とおもっていた。
午後は少したけるが軽い熱中症みたいになってしまって、父親が救護室でついていることになって4人で遊んでいたのだが、
弟とみなちゃんは一緒に行動したいらしく、
僕と清楚なまこちゃんと2人が残ってしまったので、二人で流れるプールで一緒に流れていた。もちろん、ぼくはエロい目で、まこちゃんの濃いピンクと白のセパレートタイプ水着を眺めて、これがパンツだったらなぁとか考えてエロい目で脳内記憶していたんだが
ちょっとさっきおもったことを聞いてみた
「さっきからトイレいってないけどもしかしてプールの中でしてないよね~」
冗談のつもりだったんだけど、
「えっ。う~((ノД`))」
人がそんなに多くないとはいえ、人前でまこちゃんが泣き出してしまった。
これはまずいな・・・と思いながら、休憩出来るスペースに連れていって泣くのが収まるのを待っていたら
「何でもするのでみんなに黙っていてください・・・」
って小声で俺に言い出すんです。
(ほんとにおしっこをプールの中にしてたんだー)
そう思った俺は
「今日初めてあって連絡先も知らないのに何でもするって言われても・・・」
というと
「いけないことでもいいですよ・・・」
と言うから
良からぬことを考えてしまった。
俺とまこは着替えを早くすまし、早めに車に戻っていると伝えて車に戻った。
たける達が救護室にいるから戻ってきてもまずいなとおもって
さすがに4時までの予定で1時に車に戻ってきているからそんなに早く戻らないと思って車でお願いしてみた。
「じゃあみんなに内緒にするから、いっかいだけエッチしたい!」
「エッチはしたことなので、それは・・できないです・・・」
「何でもするっていったじゃん、じゃあ何ならいいの?」
「裸見せるので黙ってて下さい・・・」
っていうことで、車の中で抜いでもらうことになった
Tシャツを脱ぎ、キャミソールを脱ぐとCカップかDカップはあるだろうブラジャーが出てきた、中学生らしい感じじゃないピンクのブラジャー。
ブラジャー外させてもらうと、ツンとしたおっぱいがポロン!
初めて至近距離でおっぱいを見て俺のちんこは超勃起!
続けて下も抜いでいく、ジーパンを脱ぐとお揃いのピンクのパンツ
するっと脱ぐと、初めて見る生ワレメ!!
毛が整えられている。
まこちゃんの顔は真っ赤!
「触っていい?」
ときくと
「いいですよ・・・」
と小声で言うので、触らせてもらって、開いて中のほうまで見せてもらった。
あの頃は童貞でわからなかったが、あの時確実にまこちゃんは濡れてた。
スマホで何枚も撮影させてもらった。もちろんパンツも。
そして、何回かエッチのお願いをしたが、それは断られたので、
車の中でオナニーさせてもらうことにした。
もうすぐ爆発寸前だったけど、ゆっくり自分で触っていきそうになったとき、
「フェラならしましょうか?上手じゃないけど、彼氏にいつもやっているから」
って、言われて、いきそうな俺のちんこをくわえてくれた。
とろけるような感覚、襲い掛かる射精感
フェラが始まって10秒くらいで俺は口内に発射してしまった。
捨てる場所もないので、まこちゃんそのままごっくん。
そしてすぐに服をきてもらっていつだれが来てもいいようにした。
そのあと30分くらい話をしていたら、彼氏とはまだ初エッチが怖くしてしてないらしい。
その後まこちゃんとは合うことはなかったけど、
あの時とった写真は1年半以上2020年の春までオナニーネタとなり、
コロナも収まり、今ではなんとか彼女が出来て安心している僕でした。