プールの監視員をしていてPTA会長の人妻と三年もしていた

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大学生の時に地元の学校のプールの監視員をしていた。

毎日監視をしていた時に、毎日監視当番で近所のママさんが来ていた

一回り以上年上でも何人か綺麗な奥様も居たりして(笑)

だけど10日位して、あるママさんが現れると雰囲気は一辺

そのママさんはPTA会長で、周りが和気あいあいの雰囲気は無くなりました。

眼鏡を掛けていて40過ぎ位か、綺麗な感じですが明らかに周りは押し黙る

聞くと有名なクレイマーだとか

明らかに周りが気を使っていた

三時に休憩をするのでそれまでは黙っていよう

そう思った矢先

「ね?監視員さん!一時間以上立ってるんだから一回休ませて」

会長に言われたら

周りも休ませてあげたらと迎合

笛を吹いて10分の休憩に

「ね?監視員さん!足がつったりしたら大変なんだから一時間以上たったら休ませて」

うわぁこれ本物だ

休ませてまた一時間後に

「今日は暑くないから夕方は4時以上は無理よ」

威圧感が半端ない

言われるままに4時に終わらせて

それから翌日もまた翌日も毎日現れて

会長のお話通りに休ませて

一週間も過ぎてからでした

夕方三時を過ぎたくらいから遠くの山が見えなくなり灰色の雲が掛かっていました

そしてだんだん此方へ近づいている気が

「奥さん、あちらの雲がこっちに向かっているみたいなので止めませんか?」

そう話すと

「今日は暑いし!まだ遠くでしょ!」

だけど分単位でこちらに向かってきた

雷鳴が聞こえだし

「雷が鳴ってきたので中止!」と子供達を上がらせて着替えさせた数分後

雷鳴が聞こえ大雨が

激しい雷に泣き出す子供もいて

どうしようかと悩んでいたら丁度先生が居て体育館を開けてくれて避難

雷が光ってすぐに鳴る

誘導した自分も会長さんもずぶ濡れでした

雨が小一時間降り心配した親が迎えに来たりして近くの子供も乗せていってもらい全員返しました

「向こうの空が雷雲の時点でやめなきゃ危ないですよ」と監視員の俺が先生に怒られていた。

そして会長さんと自分だけになり

「ご、ごめんなさい」と泣き出して

「いいんですよみんな無事に帰れたんですし」

そう話してしばらくして雨が上がり帰りました。

その翌日も会長さんが現れてその日はジーっと何も言わなかった

そして後片付けを手伝ってくれて気持ち悪いくらい凄くしおらしい

そして後片付けをすませて帰ろうとしたら

「ちょっとお話しませんか?」と丁寧に

「いいんですよ」

俺は彼女の車に

「昨日はごめんなさい あなたが気づいた時点で止めていれば」

「いいんですよ」

「私が悪いのに先生に怒られて」

「大丈夫ですよ奥さん」

「やさしいんだね?」

笑みを浮かべる会長さんは初めて見た

凄い親しげに話してくれて

あのイメージとはギャップが

セミロングの髪をしきりに触りながら話をしてきた

なんか色っぽい

ドキッとしていた

「斎藤くんは彼女は?」

「居ないですよ…彼女が居たら監視員なんてしてないですよ」

「へぇ~モテそうだけど」

なんだこの展開

「奥さんだって美人だからモテるでしょ?」

「うまいね?人妻転がし?」

「あたしの事みんな怖がってるから近づかないよ聞いてるでしょ?」

「うん…ちょっと」

「でもね?なぁなぁじゃいけないと思うの、学校だって今はなんかあったら及び腰でしょ」

熱っぽく語る奥さん

真面目なんだなぁと本当はやさしいんだなと感じた

「本当はやさしい思いやりがある方ですね」

「ありがとう」

そして夕方薄暗くなり学校にも誰も居ないからそろそろ帰ろうかと思ったら

「もうちょっとお話しよ」と引き留められて

腕を捕まれて

「今日家に誰もいないの」

思わず生唾を

見つめ合うとキスをしていた

しかも奥さんの方から

「一緒に居て」

思わずキスを繰り返し

「駄目です我慢出来なくなる」と話すと

「我慢しなくていいよ…20歳も離れたおばさんでもそういう対象になるなら」

溜まらん

キスを繰り返すと舌をこじ入れてこられて

「奥さん…」俺はスカートを捲り上げました

「いいよ…だけどここじゃダメ…あたしの家に来て」

奥さんの車で数分

一軒家に着いたら「さっと降りて」

奥さんが玄関を開けてすぐに

そして奥さんは二階の寝室に

扉を締めると俺は奥さんに抱きつきそしてベッドの上で

奥さんの眼鏡を取ると目鼻立ちがはっきりした美人でした

「奥さん」

俺はキスをしながら柔らかで大きな胸を撫で回して首筋に吸い付きました

「久しぶり…男の人とするの」

「ンッ…ンッ…あっ」Dカップらしいですが見た目はもっとあるような胸をまさぐりTシャツを脱がせるとピンクのブラを取り外して

乳輪は大きくないが乳首は大きめ

恥ずかしがる奥さんの胸に貪りつきました

「アンっ…ンッ…アン」

俺の頭を撫で回しながら奥さんは喘ぎ声を上げていた

普段のキリリとした厳しい表情から艶かしい女の顔に

そのギャップに興奮してしまいました

脱がせてみると程よいムッチリ感に肌も柔らかで女らしい

胸に貪りつきながらスカートを捲りパンティを触るとびっしょり

人差し指と中指で撫で回すと

「アアン!アッッ!」と声を上げて身を左右によじる

ピチャピチャと濡れた音も響き

そして太ももを掴んでいた奥さんの手を股間に

「ヒャッ!」

一瞬はびっくりし手を引っ込める奥さんでしたが再び触れさせると撫で回してきた

「おっぱい舐めただけでこんなに硬く」

「奥さん凄く色っぽくてたまらない」

「うれしい」

お互いを撫で回していると奥さんの目がこちらを見ていた

「入れていいですか?」

「うん」

そう話すと奥さんは脚を開きスカートを脱ぎ俺はTシャツとズボンとトランクスを

裸になり脚を拡げた奥さんに

濡れた入り口に押し当ててグッと力を入れて押し込むと

「アン!」と奥さんが腕にしがみつきながら震えていました

「凄い硬い…全然違う」

奥さんの中は暖かで優しく包み込むように飲み込みました

「凄く奥さんの中暖かい」

「斎藤くんのも硬くて熱い!」

強気な奥さんも本当はやさしい女性なんだなと肌を伝う感触で感じました

打ち付けると

「アアン!凄い!アン」と色っぽくて女らしくて魅力的でした

苦悶する表情が普段とのギャップを見てしまい興奮させられる

一皮向いた女の顔に興奮が止まらなかった

奥さんの中は濡れを増して俺を求めてくる、表情は色っぽく女の喜びを感じ取れてたまらない

怖いと恐れられてるPTA会長をベッドで

それだけで高まりそうでした

グッと堪えながら奥さんを抱き起こし丸いおっきめのヒップを掴みながら背後から

「凄い…アアッ…気持ちいい~」

生身の女として喜びを恥じらいもなく出す

激しく突き上げると「ダメっ!アアアッ!」

奥さんは腰をガクガクさせて果てました

横たわる奥さんを寝かせて再び入り

脚を開かせて中に

「アアン!気持ちいい!」と声をあげる奥さんを見ていると高まり

「奥さん」

俺は激しく打ち付けて高まりに

「奥さんいきます」

「いいよ!出して!」

「出しますよっ!」

「来てぇ~」

ぎゅっと抱きつく奥さんに沈めながら高まりに堪えきれなくなり

「イクッ!」

俺はトロトロにとろけた奥さんの中で欲望を放ちました

「アアアッ!イクゥ~」

奥さんも果てながらそのまま抱き合うように倒れ込みました

「凄い出てる」

呟く奥さんとそのまま数分抱き合っていました

「汗びっしょり」

笑いながら背中を撫で回す奥さんとキスをしながら

「奥さんも汗ばんでますよ」

「そうよ 久しぶりにエッチしたからかな」

お互いに笑みを浮かべて

「おばさんで満足してくれた?」

「うん…大満足」と笑うと

「あたしも…斎藤くん凄く硬くてびっくり」

そして夜になるまで横たわりながらいろんな話をしました

「そろそろ帰らなきゃ」

起き上がると

「まだいいでしょ」

そして俺は熟れた果肉にはまりこみ泊まってしまいました

真夜中の寝室で二度三度とお互い汗だくになろうが関係なく

奥さんも大胆になり最後は対面しながら上で腰を動かす奥さんに果てました

翌朝早く奥さんも寝ているうちに明るくなる前に家から出て

眠たかったけど翌日もプールに

その日は現れずに帰ろうとしたら

プッとクラクションを鳴らされ

「昨日はどうも」と奥さん

「いやこちらこそ」と照れくさく話すと

「ね…今日も時間ある?」

そして奥さんの車に乗せられてラブホテルに入りお互い汗ばみながら二時間もしていました

それから夏休みの間奥さんとは週二から三回は会ってしていました

普段はキリリとした冷淡なPTA会長がベッドの上で腰を動かし自分も俺も愛欲にまみれながら快感を貪りました。

「来年も絶対に来てね」

そう言われて二年、三年、四年と夏休みは地元に帰省しプールの監視員をした

そして奥さんは翌年で会長が終わってもプールに現れて、ホテルや自宅、時間のないときは車の中でしたこともある

その後携帯が繋がらなくなり、社会人になり帰省して聞くと奥さんは旦那の転勤で遠方に越したらしい

後から聞いたけど、奥さんがよく自分の話をしてきたと聞き出来てるんじゃないかと噂になっていたらしい

「まさか、怖くて近づけないですよ」

それで片付いたがやはり周りの目は怖かった

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