30ももうすぐになり、体力の維持の為に通っている市民プールでのこと。
通常、市民プールは体力維持が目的の大体おじさん達ばかりですが、そこは住宅街に囲まれた大きな公園の中にあり、小◯生までは1日300円で入れる為、夏には家族のレジャーとして来ている人もある程度います。
レジャーと言ってもビキニのような露出の多い水着はほとんど見かけず、みんなトランクスタイプやワンピース、フィトネス用の水着がほとんどの所です。
その日は昼から1時間ほど泳いでいると、父親に抱っこされたピンクのヒラヒラした水着を着た4、5歳の女児と、手足が長くすらりとした140cmくらいの小◯高学年と思しき女の子が入ってきた。
おっとりしたタレ目で黒目がちら口が大きい女の子。
小◯生の子は水泳を習ってるのかハイカットのピッチリしたミズノの競泳水着を着ていた。
水はじきのいい黒い生地で肩紐の赤が映えており、背中は大胆に腰あたりまで背中の出る水着だった。
あまり発育はしてるようには見えなかったけど、ハイカットの水着なので歩いていると腸骨が浮き出てて子供ながらとてもセクシーに見えた。
最初、3人は子供用のプールで遊んでいて、フリーエリアでストレッチをしながらその家族の会話に聞き耳を立てていました。
父親との会話から女の子の名前と学年がわかり、女の子の名前は
「リノちゃん」
3年生でやはり水泳を習ってるみたいです。
背が大きいから高学年だと思ってたので意外でした。
背が高いのは有利みたいで、クラスでは一番泳ぐの速いように言ってました。
30分くらいしたらリノちゃんは自分がいる泳ぎ専用レーンに来ました。
僕は後ろに付いてリノちゃんの泳ぎを観察しようとしましたが、リノちゃんは言ってた通り速くて全然追いつけません。
辛うじてリノちゃんの平泳ぎにクロールで付いていけるほど。
ほぼ全力で泳いでいたのに水着からハミ出たお尻を見れたぐらいでほとんど美味しい思いに有りつけないままヘトヘトになり、残リノ時間はフリーエリアでクールダウンしたり、採温室でゆっくりしていた。
その間もリノちゃんをちらちら見ていると父親に呼ばれて、帰るようでした。
自分もそろそろ上がるかぁと思ったら、リノちゃんは父親たちと一緒に男子更衣室の方に入って行ったように見えた。
あれ?もう大きいのに?と見間違いだと思いつつリノちゃん家族を追いました。
更衣室に入ると見間違いではなく、水泳キャップを外した髪がショートなリノちゃんが居ました。
自分のロッカーの近くで、これから父親とシャワーに行くところだった。
ここのシャワー室は手前に着替え室、奥にシャワー室がある間取り。
シャワーは4つあり2つずつ1mちょっとの通路を挟んで向かいあわせになっていて、隣と分ける衝立があるがシャワーカーテンはない。
着替え室にはカーテンがある。
籠は着替え室にしかないので、水着を脱いでも着替えをロッカーに取りに行かないといけないので、着替え室を使う人は余りいない。
自分もタオルを持ってシャワー室に入ると手前のシャワーを父親と女児が使っていて、バスタオルを持ってリノちゃんが終わるのを待っていた。
奥側はおじさんが使っていたので、自分は必然とリノちゃん家族の向かいを使うことになった。
リノちゃんに
「シャワー使わせて」
と声をかけ、手の甲でリノちゃんのお尻にわざと当ててシャワー室に入った。
リノちゃんのほっそりしたお尻をまじまじと見つつシャワーを浴びてると、父親と女児はササッとシャワーを浴びて水着を脱ぎ、女児も脱ぎ全裸に。
父親はリノちゃんからタオルをもらって腰タオルをしてリノちゃんと交代した。
父親は代わり際、リノちゃんに
「リノ、ここは塩素が強いからしっかり洗った方がいいよ」
と言いシャワー室を出て行った。
リノちゃんは衝立にタオルを掛けてシャワーを浴び始める。
こちらを向きながら髪をゆすいで、全体的にシャワーを掛けると、水着の肩ヒモに手をかけると右、左と外してしまった。
おっ?脱いじゃうの!?と小◯生の女の子に自分の息子が疼いてきてしまった。
リノちゃんは躊躇することなく水着を下ろし始めた。
ピッチリしてる水着を少し窮屈そうにおへその下まで下げると、うっすら紐の部分の赤みの跡といくぶん脂肪の乗った胸と茶色くちっちゃな乳首が露わになった。
きつめの水着だったのか水着のゴムの部分が水着の形に跡が残っていた。
リノちゃんはまずは背中を擦りながらシャワーで流し、くるりと反転してシャワーで肩から胸に、そしてお腹へと丁寧に手で擦りながら洗い流している。
上半身を洗い終わると、水着に手を掛ける。
キツいのでお尻をフルフル揺らしながら膝まで下ろすと、綺麗なお尻が露わに。
まだ脂肪の付いてないちっちゃなお尻で右の真ん中に大き目のホクロがあった。
リノちゃんは水着が膝から落ちないように足を開いた。
リノちゃんはシャワーヘッドを取り、股を少しガニ股気味に膝を曲げ、下から上にシャワーをかけて丁寧に洗っている。
あたかも女性がシャワーオナをしている光景だった。
こちらから見れないのが残念でしょうがない。
背中もムダな脂肪がなく、背骨が浮き出てていた。
見ているともう、息子もギンギンになってしまっていた。
股を洗い終わるとガニ股のまま水着の股のインナーをすすぎ、水着を落とし全裸になり膝から下をすすぎだした。
それはこちらにお尻を突き出すような格好で、リノちゃんの色素沈着のないお尻の穴とあそこが丸見えになる格好だった。
こちらも少しかがみあそこをじっくり観察しました。
そうするとあそこはバッチリ見え、穴は見えなかったがクリの包皮のトンガリと割れ目のピンク色が覗けた。
足を洗い終えると水着を足から抜き取り、通路側の段差の上に置き、お尻を洗い始めた。
まんこを前から見ることができ、まだ無毛で縦のすじが深めに入っていた。
お腹のラインからほとんど膨らみがなく、少し貧相に見えるが貴重な小◯生まんこを堪能していた。
ちょうどおじさんがシャワー室から出ていって、リノちゃんと2人きり。
リノちゃんがこっちを向いてるので、僕は水着を脱ぎ、フル勃起チンコを見せてあげた。
そして耳に水が入った仕草でトントンとジャンプしてブランブランと、もっとリノちゃんがおちんちんに興味出るようしてあげた。
しかし見てた時間は少しだけで、あまり興味がないようだった。
リノちゃんはシャワーを止め、お尻を向けたまま肌に弾いている水気をタオルで軽く拭き取り始めた。
これはチャンスだと思い、シャワー室を確認し、ギンギンの息子をリノちゃんの背中に向けて激しくしごいた。
すぐにドクッと精子を解き放った。
リノちゃんの背中には届かないが見事、リノちゃんのお尻とふくらはぎに水っぽい精子がかかった。
が・・・ゲル状の白い精子は水着に線状に少しかかったぐらいでほとんどボトッと下に落ちていっただけだった。
リノちゃんは胸からタオルを巻き、こっちを向いて床の丸まった水着を屈んで取った。
こちらも身体を拭きだしていたので、注意不足でM字まんこは見ることはできなかった。
リノちゃんが出ていったので腰タオルで追いかけます。
お父さんは着替えており、女児の着替えを手伝っていた。
リノちゃんはロッカーから新しいタオルを取り出してベンチに座りながら髪を拭きはじめた。
僕はロッカーからスマホを取り出し、メールを確認するように動画を撮り始めた。
拭き終わると巻きタオルを緩め、下半身のほうにずらし、おっぱいや背中を拭いた。
リノちゃんは立ち上がり、ロッカーから肩が紐タイプのインナーを取り出し、着ました。
そして巻きタオルを外し、下半身裸になってタオルで拭き始めた。
痛くないのかなと思うぐらい股を拭き、黒字に黄色い花柄のミニ丈のワンピースを取り出し、上から被りながら着始めた。
まんこを拝めるのは最後になりそうなので、こちらはスマホを向けつつリノちゃんのお尻を見ました。
着終わるとロッカーから赤と茶色のタータンチェックのパンツを取り出し、ベンチに座りながら履きだした。
右足から通し、大きく足を広げて左足をパンツに通そうとした。
するともう見えないと思っていたまんこが一瞬ではあるがバッチリと穴の方まで見えた。
発育直前の女の子のあそこをしっかり見れてそれも動画を撮れて、なんとも言えない幸福感につつまれました。
立ち上がったリノちゃんはワンピースで寸胴に見え、ホントに小◯生らしい格好になっていた。
まだ男を知らないリノちゃんに初めて精子をかけ、犯罪ではあるがJ◯の着替え動画という一生の宝ができた。
今日みたいなJ◯の着替えを見れることを楽しみにプールへ通うことが多くなりそうです。