私たちの高校は冬に屋内のプールに入ります。
これは2週間ほど前のことです。
私と友達のミオ、あやか、ハズキはいつも一緒に行動している仲のいいグループです。
私たちは水泳の冬の授業の最初に男女合同25mタイムアタックがあるのがとても嫌だったので、さまざまな理由で遅れて行くことにしました。
その日、私とミオは保健室で生理を理由に休み、あやかとハズキは遅れて学校にきました。
プールは1時間目だったので、始まってから10分くらいでみんな教室に合流することができました。
私たちは「今日このまま休んじゃう?」
「でも、休んだら連絡親に行くよー」
「じゃあ行くしかなくない?」と話し合っていました。
私たちは皆制服だったので、水着は着ておらず、教室で着替えることにしました。
ミオは「教室は怖くない?人来ない?」と心配していましたが、他のみんなは「いや、みんな授業中だからww」と全く気にしていませんでした。私もそうでした。
それを聞いてミオも「まあ、大丈夫か、」と安心していました。
私たちは着替えていました。
みんな胸の大きさはそれぞれですが、顔も可愛く、肌も綺麗で見入っていると、あやかが「ちょっと〜私が爆乳だからってそんな見ないで」と言って照れていました
そこにすかさずハズキが「いや、あやかCカップでしょ?私の方がでかいし、Cは爆乳じゃないし」とツッコミを入れました。
そこにミオが「そういえばさ、今更だけどうちの学校のスク水酷いよね」と文句を言い始めました。
でも、全くそのとうりなのです!うちの学校の水着は今の上と下が別れていたり、背中がかくれているものではなく、一体式で、背中が開いていて何より肩下と、股の布の面積が少ないのです。さすがに見えたりとかはしませんが脇は丸々出ていて、肩の部分はビキニの紐ぐらい細いのです。
そして、一年生の時から学校での再販がなく、サイズを変える場合は専用のお店に行ってくれと言うのです!
なのでみんな一年生からサイズは変えておらず少し小さくなっているのです。(なので一年生では大きいサイズをあらかじめ買っておくのですごいハプニングが起こったりすることが多かったりもしますが、それはまた次の話で)
なので着るのも大変で全裸状態で下から履くという方法でしか履けないので、タオルもうまく使えなくて、みんな使っていませんでした。
皆がブラを脱いで、水着を着終わった時にガラガラという音がして、教室のドアが開きました。
そこには同級生で同じクラスのゆうたがいました。
ゆうたは「わっ、」と言ってびっくりしていましたが、何故だか教室を出ようとしないのです。
私は「ごめん、なんでもないから何しに戻ってきたの?」とタオルでみんなの脱いだブラなどを隠しながら言いました。
ゆうたは、「ゴーグルなかったから取りに来た」と言いました
私は「そうなんだ、なんかごめん、でもこのこと先生とかに言わないで」と言いました。
ゆうたは「わかった」と言っていました。
(危なかった〜)とみんなで思ったその時、「あのさ、ほんとにごめんね!ほんとはさっきから教室の前いたんだよね!着替えてるの気づいたから入らなかったけど」と言ってきました。
それを聞いて、ミオは「え、待って、着替えてるとこ見てたの?」と聞きました。
ゆうたは頷いて、スマホを見せてきました。
そこには私たちのシャツを脱いでブラで話しているところから、水着を着終えるところまでがとられていました。
ミオとハズキはガチギレで「は?撮ったの?犯罪だよ、ふざけないでよ、消して」と言っていました。
そこにあやかも「犯罪だから、警察いうよ」と言って詰め寄ろうとしました。私は何もすることも考えることも出来ませんでした。
そこでゆうたが「いや、言ったらネットとクラスにこれ晒す」と言ってきました。
ゆうたはとても焦っている表情だったので、とっさに思いいったのだと思います。
それを聞いて、私たちは何もいえなくなりました。
ゆうたはおとなしいキャラだったのでこんなことになると思いませんでした。
私はほんとに漫画のような展開でドッキリではないかと本気で疑いましたがそんなことはありませんでした。
私たちはなんとかしようと思い「お願いだから、なんでもするし、警察とかにも言わないから」と言ったら「じゃあしてもらうね、みんなも授業は行きたいだろうし、僕もバレたくないから20分だけ言うとうりにしてそしたらもう誰にも言わないし、何もしない!」と言ってきました。
もちろん断りますが、立場が違いすぎて、結局20分間いうとうりにすることになりました。
ゆうたは「ここは誰か来るかも知れないから、屋上の前の階段でいい?僕は先生に遅れるって伝えてくるから」と言って行ってしまいました。
私たちは取り残され、逃げるわけにもいかず、屋上前の階段に進みながら「待って、ほんとにやばい、何?」「20分間好きにってそう言う系?」「え、ほんとに無理、なんで、」とハズキは半泣きになっていました。
私含めみんなももちろん落ち込んでいて、何より恐怖で顔も何もかも凍っていました。
階段までの話はもはや聞いていなくて覚えていません。
階段に服を持っていき、最悪いつでも着替えられるようにして待っていると、ゆうたが来ました。
ゆうたはもはやいつもとそんなに変わらなくて、緊張はしているようでしたが、無理に余裕感を出しているようでした。
私は「なんでこんな奴に」と思いましたが、何かするわけにもいかず何もできませんでした。
ゆうたは早速「僕さ、別に経験とかないんだけど動画とか見てると自分にテクニックとかあると思うんだよね、他の人より性欲も多いしだから、まずはミオとハズキちゃん来てくれない?」そういって、ミオとハズキがいくと、水着の上から胸を弄り始めました。
ミオは胸がデカくて、顔が可愛いのでクラスで人気でしたが、ゆうたは躊躇なくパットを外させて、ポツリと出た乳首を弄っていました。
ハズキは少し反抗しましたが、パットを外させられて、乳首の部分を吸われて感じてしまっていました。
二人の様子を見ていると、とても怖いのですが、私はしたが濡れてしまっていました。
それを見て、ゆうたは「じゃあ美織ちゃん(私)とあやかちゃんも来て」と言ってきました。
私たちはいくと、「水着を脱いで、おまんこ開いて」と言ってきました。
言うとおりにして、クッパー状態にすると、ゆうたはくりとりすを少し弄り、中に手を入れて、手マンをしてきました。
最初は驚きで何も感じませんでしたが、少しすると気持ち良くなってきました。
もちろんそんなのは誰にも言えないので我慢していると、乳首も一緒に弄ってきました。
これには我慢できず、私は「待って、同時は本当になし」と言いましたが全く聞いておらずさらに激しくなりついにはいってしまいました。
その後にあやかはクンニをされ、動具などを使っていじられいってしまいました。
そしたら今度はミオとハズキに「さすがにもういかすのは可哀想だから、嫌だったら全力で奉仕して!僕を上の身分の人と考えて」してと言いました。
ミオとハズキは何もいえず、「わかりました。」と敬語になっていました。
そこからはまずハズキが水着を脱いで「ご主人様何をしたらよろしいですか?」と完全に食い下がり、ミオも「自分の胸を揉みながら、どうしますか?」と完全に奴隷のような様子に、そして私とあやかもそれを見て「ご主人様、私のぬぎたてパンツとブラジャーをプレゼントします」「この水着の上から弄ってください」と言いました。
ゆうたは満足したように寝転がり、ミオにちんこを奉仕してと言って、あやかにお腹のところ座って僕が弄りやすいところ、そしてハズキに僕の前でオナニーしていってと言い、私にはおまんこで僕の顔に乗ってと言ってきました。
みんな言う通りにし、ミオはパイズリで気持ち良くさせ、あやかは胸を触らせて、私はおまんこに息をかけられて感じさせられ、ハズキは本当に一人でいってしまいました。その時ちょうどタイマーがなりました。
ミオが教室を出る時セットしたのです、私たちはゆうたに時間になったことを伝えると、ゆうたは起き上がって「じゃあ早く戻らないとね、もういいよ」と言って行ってしまいました。
私たちは中に入れられなかったこととやっと終わったことを喜び、すぐにプールに向かいました。
しかし、私たちはパットを外させられていて、帰ってきてなかったので乳首が浮いたままだったことにプールについてから気付きました。その授業中私たちは水中以外胸を押さえて、なんとかやり過ごしました。
あれからゆうたは本当に何もしてきません。
ただ、私たちの前で動画を消していないので、まだあのスマホに私たちの全てが残っているのかもしれません
もうこんな話を書くようなことにはなりたくないです