プールの授業で憧れの先生にぶっかけた思い出

Hatch コメントはまだありません

これはボクが中学2年生だったときのお話です。

ボクの通う中学では男女合同でプールの授業があったのですが、ボクは大の水嫌いだったので毎度仮病を使って見学していました。

あの日もいつものように見学へ回り、同級生たちが楽しく泳ぐ姿を横目に眺めていたのですが、いつもと違うことがひとつ起こりました。

女子側の体育教師、小林先生に雑用を頼まれたのです。

小林先生は浜辺美波似の美人で当時24歳。

身長は165前後ほどで、細身なのにFカップくらいある魅力的な身体の持ち主でした。

当然、男子からの人気はすさまじく、小林先生をおかずにしていた男子は数え切れないほどいたことでしょう。

そんな小林先生のスクール水着姿を間近で見ながらふたりで作業。

思い返すともっとよく見ておくべきだったと思うのですが、ボクも健全な中学男子だったので、股間のふくらみを隠すことで精一杯でした。

プールの授業で使った宝探し用の重りの数を確認し終わると、小林先生が顔を真っ赤にしているボクに言いました。

「ごめんね。こんな時間まで」

不思議に思いながらプールサイドの時計を確認すると、プールの時間はもう終わっており、既に次の授業が始まっていました。

チャイムの音にすら気づかないほど気が動転していたことが分かり、ボクの体温はさらに上昇します。

「後藤先生には私から説明するから。着替えたら廊下で待っててね」

そう言って小林先生は授業に使った道具を片付けに行きました。

ボクはその間に逆上せた頭を大嫌いなシャワーで冷やしていると、遠くから小林先生の声がします。

「シャワーそのままでいいよ。私も使うから」

水の苦手なボクは、目を上手く開けられないままシャワーから出て、ふらふらとした足取りで階段を上りました。

うちの中学のシャワー場はプールサイドから見ると2メートルほど下にあり、往来するには階段を上り下りする必要があったのです。

ふと肩にやわらかい感触が触れました。

「ボクくん、大丈夫?」

今思うとあの感触はおっぱいだったのではないかと思いますが、当時のボクにはそんなことを考えてる余裕はありませんでした。

「ごめんなさい。水、ちょっと苦手で。もう大丈夫ですから」

「本当?更衣室までついて行こうか?」

「え……?あっ、ほんと大丈夫ですから」

また少しむずむずしてきたので、急いで更衣室へと向かおうとしました。

それでも、男の本能なのでしょう。

もう一度小林先生のスクール水着姿をちゃんと見たくて、ゆっくりと振り向いたのです。

小林先生は階段を降り、目を閉じてシャワーを全身で受け止めてました。

美しい肢体を伝い、流れ落ちる水滴はどこか官能的で、ボクの心を激しく揺さぶります。

気づくと足は、もっと見やすい位置まで戻っていました。

上から覗くボクに小林先生は気づいていない様子です。

小林先生が軽く前傾姿勢になると、水着の胸元から谷間が見えました。

おっぱいが大きいので谷間に水が溜まったのでしょう。

水を排出しようと肩部分を弄ったりしているのですが、苦戦しているようでした。

水着の隙間でむにむにと変形する大きな白い肌。

隙間は徐々に大きくなり、数秒立つ頃には小林先生のおっぱいの半分近くが零れており、ピンクっぽい色の乳輪も見え隠れしています。

気づくとボクは自分の肉棒を取り出していました。

恥とか理性すべてを欲望が支配している状態だったのでしょう。

気づかれるかも、なんて思うこともなく、おっぱいをガン見しながら一心不乱に自慰をしました。

体感的には数分でしたが、実際には数秒だったと思います。

過去に見たこともない勢いと量の精液がボクの肉棒から射出され、眼下にいる小林先生へと飛んでゆくのがスローモーションで見えました。

正直に言うと、本当にぶっかけたかまでは分かりません(笑)。

ボクは脳が麻痺したのか膝を突いてしまったので、そこまでは見ていませんし、小林先生が気づいた雰囲気も感じられなかったからです。

ただシャワーの中に精液が混じったところで普通気づかないだろうし、そのほうが興奮するので、ボクはそう思うことにしています(笑)。

あのときの快感は未だに忘れられません。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です