俺は水球部所属の大学4年生。
就職先も決まり、OBの紹介でスポーツクラブでバイトをしていました。
水球部なので、プールをメインに担当しています。
身に着けている水着は水球用なので競泳用と違って、ほぼビキニタイプ。
いつも通りにプールサイドで片付けなどの整理をしていました。
要望があれば泳ぎの指導もします。
片付けが済んでプールサイドに腰かけて足だけプールに浸かる格好で休んでいました。
するとクラブ会員のサオリさんがプールの中から話しかけてきました。
サオリさんの職業はモデル。
薄い褐色の肌でロングヘアは、いかにもモデルと言ったような女性。
男性経験が多そうな雰囲気もあります。
「カズマ君、その水着、すごく似合っているよ。っていうか、下半身大きいアピールのつもり?ひょっとして…わたしを誘ってくれてるの?」
いつもは競泳用の水着を穿いているが、油が付着したので水球用の海パンを穿いていました。
そう言いながらサオリさんは僕の隣に座ると、足をバシャバシャさせて水遊びをしました。
「違いますよ。たまたま今日は水球用の海パンを穿いただけです。競泳と違って水球部は、こういうデザインなんです」
「そうなの?…嘘でも、そうですと言って欲しかったな…」
「えっ!?……」
「カズマ君は、彼女いるの?」
「半年前に別れました」
「へぇ、かっこいいのに、もったいない」
お世辞でも、ほめられると嬉しかった。
するとサオリさんは、
「じゃあカズマ君は、オナニーしてるの?」
サオリさんは平然とした顔をしながら下ネタを言ってきました。
「そりゃそうですよ。男はみんなやってるでしょう」
「え~、そうなの?…どうやってやるか教えてくれない?」
ふつう、そこまで聞くか?
「え!何も、こんなところで聞かなくても…」
「だって、下半身大きいアピールの水着を穿いてくるから、こういうことを聞きたくなるのよ」
「えっ!?…そんなこと言ったって……」
するとサオリさんは僕に近づき耳元で
「ねぇ、起ってるところが見たい…」
サオリさんは僕の手を引っ張り、プールに引きずり込みました。
僕とサオリさんは平日の昼間で利用客が少ないプールの片隅に向かい合って立つようになりました。
そして、僕の股間をわしづかみしました。
さらに僕のチンポを海パンの上から揉み始めた。
竿を親指と人差し指でゴシゴシしごき、裏スジを爪を使って刺激してきました。
サオリさんは、男が感じやすい場所を熟知していると思いました。
今度は、俺のケツの方から手を差し入れ、ケツの割れ目をスゥ~ッと撫でながら侵入してきました。
やがて指が俺のアナルに到達した。
アナルを指でスリスリと数回ほど擦られた。
「うっ、んんん~ッ…」
初めてのアナル攻撃に切ない声が出てしまいました。
それを見たサオリさんは、アナルを擦るだけではなく、指を立てて、閉じているアナルを開けるようにしてきました。
僕はケツに力を入れてアナルへの攻撃に抵抗しました。
「私ね、モデルの仕事をしてると人前で水着姿を晒すでしょう。こういう所でするとスリルを感じるようになってきたの」
そう言うとサオリさんはアナル攻撃を再開しました。
「ここでチンポが起ったりしたら、すごく快感じゃない?」
サオリさんのアナル攻撃は容赦なく、ついに指先が少しアナルに入りました。
「うううっ…」
またも切ない声を出してしまいました。
サオリさんは、一度、海パンから手を抜きました。
プールの水面の下で行われているから誰も気づきません。
今度は、海パンの股間の右側から手を入れてきました。
そしてチンポを握られました。
「カズマ君、こんなに大きくて固くなってるじゃない。私のオッパイを触りたくない?」」
「いや…いいです。バイト中ですから…ううう…」
「さっきから私の目を見てくれてないで、ずっとオッパイを見てるでしょう?」
「そんなことないです…ううう…」
サオリさんは、手コキをずっと続けています。
僕の答えが気に入らないと強く握るので、思わず声が出ます。
「サオリのFカップのオッパイを触りたくない?」
「見つかったら、ヤバイですよ」
「だいじょうぶよ。ギリギリ水面でオッパイが隠れてるもの」
そのとき、サオリさんは僕の手をつかんでオッパイに強引に当てました。
水着の上からですが、オッパイの大きさが分かります。
僕は完全にスイッチが入りました。
僕は遊んでいる手をサオリさんの股間に当てて、水着の上から強く割れ目を擦りました。
「アン…カズマ君のエッチ…ア~ン、ダメよ…」
サオリさんの声が大きくなってきたので停めました。
プールサイドに腰を掛けて気持ちを落ち着かせました。
「カズマ君、私、本当は平泳ぎを教わりたくて来たのよ。カズマ君のせいで予定が狂っちゃった。今日の夜、責任を取ってもらうからね」
「それなら、平泳ぎを教えますから、それで帳消しにしてくださいよ?」
「ダメ!それは、それだから。…とりあえず、平泳ぎを教えてよ?」
「わかりました。でも、少しは泳げるみたいですね?」
「自己流だから、正しいかは、分からないわ。特に足の蹴り方を教わりたいの」
「わかりました。僕が見本を見せますから、ゴーグルを付けて水中から足の蹴り方を見てください」」
僕は、プールのヘリをつかんで、その場で何回も平泳ぎの足の蹴りを繰り返しました。
何回か繰り返していると
「ウッ!痛っ!…」
サオリさんが水中で僕の股間をわしづかみしました。
水面に顔を出したサオリさんは、ゴーグルを取ると
「ごめんなさい。あまりにモッコリしてるから、掴んじゃった。エヘヘヘッ」
「もう~、サオリさん、教わる気あるんですか?」
「あるわよ。そんな怒んないでよ。カズマ君の股間がモッコリしてるからよ!…分かったから怒らないで見てくれる」
僕のせいかよ?(苦笑い!)
サオリさんは、僕と同じようにプールのヘリをつかんで平尾予備の足蹴りを始めました。
僕はゴーグルをセットして潜りました。
横から見る分には、正しく蹴れていました。
今度は後ろから見るように移動しました。
足の蹴りが早すぎて、股間が良く見えません(スケベ笑)
「サオリさん、見やすいように蹴りのスピードをゆっくりお願いします」
「うん、わかったよ」
水中で見ると、サオリさんは僕に言われた通りにゆっくりと大きく足を開いたり閉じたりしていました。
大きく足が開いたときは、具が出そうな位まで広がり、
閉じた時は、お尻が持ち上がり、キュッと締まります。
とくに問題ない脚の蹴り方でした。
それでも僕は、サオリさんに指導をしました。
「サオリさん、かなりいいんですが、もっと大きく足を広げた蹴り方をしてください」
「はい、分かりました」
すっかり、インストラクターと生徒の関係になり、サオリさんは素直でした。
僕は、出来る限り股間に顔を近づけて穴が開くくらい、息をするのを忘れて見入ってしまいました。
酸欠になりそうになって、慌てて水面に顔を出しました。
「カズマ君、どうだった?」
「すごく良かったですよ」
「カズマ君に誉めてもらえると嬉しいな!お礼に夕食をご馳走したいんだけど…もちろん、付き合ってくれるでしょう?」
そんな目で見つめられて、断れるわけがありません。
「わかりました。ご馳走になります」
「それと、食事の後は…カズマ君のせいで呼吸困難になったから人工呼吸をして欲しいの?」
「え!続きがあるんですか?」
「当たり前でしょう!……」
サオリさんに長く見つめられて、チンポがピクッと疼きました。
プールでの手コキ編の体験談は以上です。
需要が多ければ続きを書きます。