12歳の夏
僕はプールに行きました
田舎のプールなのでそこまで人は多くありませんでした
そこには水着の女子達が
思春期の僕には刺激が強すぎました
僕は潜っているうちに、お尻を触りたくなってきました
でもそれが違法な事であるということは知っており我慢しました
でも、我慢出来ずに近くの小学生のお尻を軽く触りました
ムニッとした感覚が手に伝わりました
僕は女の子のお尻を触った事に興奮していました
勃起してきました
バレなかったので、次もバレないとおもいました
興奮していたので、冷静な心は残っていません
目の前に大学生くらいのお姉さんがいるのが見えました
僕はあの子をターゲットにしました
そして潜りながら近ずき、お尻を触りました
さっきの子とは違い、弾力が桁違いです
今辞めればバレなかったのですが、もっと触りたいという気持ちでなかなか離しませんでした
すると
「君、何やってるの」
腕を捕まれました
「ご、ごめんなさい」
僕は泣きそうになりました
「とりあいずこっちに来て」
僕は腕を引かれながらついて行きました
僕は逮捕されると思い、震えていました
すると、多目的トイレに入れられました
鍵を閉めると
「実は私、警察官なんだ」
「えっ」
「君がした事は犯罪だよ」
そう言うとお姉さんは持っていたカバンから手錠を出しました
「痴漢の容疑で逮捕します」
カチッチカチカチャカチ
僕の両手に手錠が掛けられました
僕は号泣しました
「許してくださいお願いします」
「そんなに泣くなら最初からするな」
そう言うとお姉さんは僕の股間を蹴りました
痛みで僕は倒れました
言葉も出ないような痛みでした
「反省しますから、やめてください」
「情けないねぇ、本来ならこのまま連行するけど、君はまだ学生でしょ?更生のチャンスをあげる」
そう言うとお姉さんは僕の水着を脱がせてきました
僕のちんこが丸見えになりました
「なんでまだ勃起してるの?ほんとに反省してる?」
「これは体が勝手に」
「しょうがない子ね」
そう言うとお姉さんは水着を脱ぎました
僕の前に裸の女性が
僕はフル勃起しました
「男の子なら過ちは犯すものよ」
そう言うとお尻をこっちに向けてちんこをくわえてくれました
おしりは顔にくっ付いています
「うっ♡うっ♡」
僕は目の前のまんこを舐めました
「あっ♡」
すぐに射精したくなりました
「出ちゃいそうです」
「我慢しろ」
そう言われましたが無理でした
ドピュー
お姉さんの口の中に射精しました
「ホントに子供なんだから」
そう言うと手錠を外してくれました
「二度と女の子に触るなよ」
「分かりました」
おう言われるとお姉さんはトイレを出ていきました
僕は、混乱のあまり30分ほど動けませんでした