プールが混雑しててロッカールームで着替えてたら男の人にアソコもアナルも見られてしまった

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中3の夏休みに入ると午前中は部活、夕方は塾と毎日慌ただしい日々を過ごしていた。

そんな時、部活の友達に「夏休みがつまんない」と話すと、みんなも同じような気持ちだったようで、私たちは「お盆休みはみんなで遊ぼう!」と話しがまとまった。

私たちはお盆休みの初日にレジャープールに行くことを約束した。

その日はお盆の土曜。私たちは開園時間に合わせてプールに向かった。

ちょっと想像力があればわかることだが、プールは満員!入場券を買い求める大勢の人の列!

一時間近く並んでやっと館内に入ると、すでにかなり混雑していて、フロントや更衣室近くのロッカーはすでに空きがなくなっていた。

でもみんな水着を着てきたので、不便だけどプールの入口近くのロッカーに荷物を預けることにした。

ロッカーの前で水着になってると、次から次へとプールに人が入って行くので、いかに混んでるかヒシヒシと感じていた。

それでもプールに入ると期待してたほどではなかったが、日常と比べれば非常に満足した時間を過ごすことが出来た。

17時になり、そろそろ帰る時間になると、私たちは荷物をまとめて更衣室に向かった。

更衣室に向かって歩いていると、不思議とロッカーの陰で着替えてる人達がいることに気付いた。

「大胆に着替えてる人がいるなぁ、羨ましいなぁ」と露出狂目線でドキドキするものを感じた。

そして、更衣室が見えると、その前に人集りができていた。

それは思った通り、着替え待ちの列だった。

女子更衣室の前には何回にも折り返して長い列ができていた。

私がさっき見た光景は「更衣室が空いてなくて仕方なく着替えてた」のだと納得した。

私たちは門限が迫ってる友達もいたので、1人が「しょうがない、どっか着替えられそうな所、探そうか」と言うと、2人はすぐに着替えられそうな物陰を探しだした。

私もいっしょに館内を見渡すと、他にも着替えてる人がチラホラいたので、「ルール違反でも黙認させてるんだなぁ」と感じた。

しかし、探してもそんな所があるはずもなく、私たちは人がいないロッカールームの突き当たりで着替えることにした。

今は人がいないけどいつ誰が来てもおかしくないし、通路を隔てて反対側には人もいるので、「こんな所で2人とも大丈夫なの?…」と私は心配した。

私としてはウキウキするような展開なんだけど、「みんなもそうなのか?露出に興味あるの?」と錯覚しそうになるくらいだった。

みんなが着替えてもいい理由は簡単だった。みんな着替えやすい服装だったんです。

2人ともセパレートの水着を着てたし、着替えもスカートをだった。

しかも2人は丈の長いワンピだったんで、服を着ながらでも水着が脱げるような服装だったんです。

自分はと言うと、フレアの付いたオールインワンの水着で、着替えに持ってきたのは七分袖のデニムだった。

「うちだけ難易度高いなぁ…」と思った。

2人とも服を着ると手慣れてるかのように素早く、そして隙がなく水着を脱ぐので、私は圧倒されてしまった。

私もみんなと同じようにタオルを巻かずになんなくと上半身は着替える事が出来た。

そしてタオルを巻いて「次は下半身を…」とやってると、通路で男の人が「こっち!こっち!」と言ってるのが聞こえた。

「んっ?」と思ったが、着替えを続けた。

私は下着を左手に持ち、右手で水着を脱いでると、その男性が男性1人、女性2人を連れて私たちの方に近づいてきた。

4人とも20歳くらいの男女で友達のようだった。

私たちの方を見ているので、「あっ!ヤバい」と思い、本能的にすぐさま両手で股間を押さえてやり過ごそうとした。

すると、女性の1人が「そこのロッカー開けたいんだけど?」と私たちのいる奥のロッカーを指差して言った。

そのロッカーの床には私たちのバッグや靴、脱いだ水着が散乱していた。

みんなはほとんど着替え終わってたので、すぐに荷物をかき集めて移動していってしまった。

1人残った私は水着をひざ下まで下げていたので身動きが取れず、4人の視線に圧力を感じて焦ってしまった。

両手で股間を隠してるのでとりあえず「大丈夫かな?」と思い、そのまま右ひざを上げて水着を足から抜こうとした。

しかし、うまく足から水着を抜くことが出来ず、私は下を向いて右手で水着を抜き取ると、タオルがはだけて一瞬毛が露わになったのが見えた。

「見えちゃったかも」と思ってそっと顔を上げると、女性の背後にいる男性と目があった。

2人ともすぐに視線を反らしたので「絶対に見てた」と感じました。

私はこのまたのない機会にイタズラ心が疼いてしまった。

私は男性の方を向いたまま、しゃがんでもう片っぽの足からも水着を抜き取って、あそこを完全晒されてしてみました。

さらに、バッグに水着や潰した浮き輪などをガサガサ詰め込んであそこを晒し続けました。

そして、左手に持っていた下着を一旦バックに仕舞う際、わざとタオルの結び目解きました。

立ちあがればタオルがほどけて下半身が丸見えになってしまいます。

そして右手にバッグ、左手に靴を持ち、意を決して立ち上がった。

グループの脇を足早にすれ違おうとしたらタオルがはだけるタイミングを間違い、タオルに足を引っかけてしまいました。

「きゃっ!」と言って手を伸ばすけど床が濡れていて滑り、「ゴンッ!」と胸とあごを床に打ち付け、女豹のポーズのような格好になってしまった。

たぶん、グループの人達にはあそこもお尻の穴も全て晒してしまったと思います。

とんでもないことをしてしまい、慌ててタオルを拾うと前だけ隠してお尻を出したまんま友達のところまで逃げ出してしまった。

私はもう隠すことなんて忘れ、素早く下着とデニムを履くと荷物をバッグに詰め込んだ。

2人に心配されるのが恥ずかしくて、振り返りもせずにプールを出ていった。

帰り道、2人に「ごめんね、怪我してない?」「気にかけてなくてごめんね」とひたすら謝られてしまった。

初めて知らない人に裸を晒した体験はちょっとほろ苦い思い出になってしまった。

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