私は大学3年のサキと申します。
先日、いい天気だったので女友達2人とプールに行きました。
平日だったし、大学生以外は夏休みでもないので割と空いていました。
そして帰宅後、さっさとお風呂に入りテレビ前で裸にタオルを巻いてくつろいでいました。(家のエアコンが壊れていたため扇風機だけつけて。)
実家暮らしなのですが誰もいなかったので開放的な気分に浸っていました。
涼しくて、だんだん眠くなって来てしまった私はソファの上で少し寝落ちをしてしまっていたみたいでした。
ふと下半身の異変に気付き、目を覚ますとバスタオルの中に顔を突っ込んだコタロウ(2歳♂)が私のアソコを舐めているのです。
「コ、コタロウ!?」
ピチャピチャ
初めは動揺したものの、めちゃくちゃ舐めてくれる上に凄い熱心になっていて。。
元彼にもこんなに舐められたことはありませんでした。
「あっ♡んあんっ//」ビクッビクッ
久しぶりの絶頂でアソコからはえっちな汁が。
「そこっすごいぃぃっ!!もっとっ‥」
「っあああっ‥!イクイッちゃぅっ‥」
「あ゛ぁあぁ!!」
腰が激しく痙攣し、中から愛液が一気に出ていきます。
相手は人間ではなく犬。
そんな相手にイかされてしまったことが恥ずかしかったです。
コタロウは満足したのか舐めるのをやめ、こちらに襲いかかってきました。
「な、何っ!?」
ふと彼の下半身の硬いものが当たっていることに気づきました。
「うそっ‥」
すると、太くてグロテスクな男性器が。
イッてしまった余韻で足腰に力が入らず、私は従うしかありませんでした。
「わかった‥」
彼が満足すればすぐに終わると思い、少しの我慢と受け入れることに。
「好きにして‥」
Eカップの胸、ジムで鍛えているボディをコタロウはじっと見つめてきます。
「あれっ何もしてこな‥もしかして逃げれる‥」
後ろを向いて起きあがろうとしたその時。
ガバッ!
コタロウが背中に乗って腰を振り始めました。
ニュルッニュルッニュルッ‥
何度もアソコ周辺に硬い物を擦り付けてきました。
「ちょっ、そんながっつかないでっ」
体勢を直そうと少し起き上がったタイミングで、ちんちんの先端がアソコに突き刺さりました。
「ん゛っ!!」
ググッと押し付けられながら、どんどん奥に入っていきます。
(入ってる‥入ってるっ!)
私は元彼と2度ほどしか性行為をしたことがなかったので、コタロウのその大きさにびっくり。
改めて入れられると、中は彼のサイズいっぱいに拡げられてしまいギチギチに。
凄い太くて、ギュウギュウとペニスを締め付けてしまいます。
ズンズンズン
私の腰のところを掴みながら、コタロウは凄い速さで打ちつけてきました。
「んっんっんっんっんっ、、ああぁっ!!」
それに悶絶しているのも束の間。
動きをピタッと止めると、
ビュッビュッビューッ!!
「で、出てるっっ‥」
彼の精液が幾度も注がれます。
それが人生で初の中出しでした。
私がその場にへばりこんでしまうと、ちんちんが抜けてしまい、精液が次々に垂れ出てきました。
「これハマるかも‥っ」
そしてその夜。母と父は野球観戦が好きで、試合を見に行っていたため、家には私一人。
自分の部屋でゴロゴロしていました。
するとカリカリと部屋のドアを擦る音がして、開けるとそこにはコタロウがいました。
私はすぐに彼がそういう気になっていることに気づきました。
「早くおいで!」
彼をゴロンと仰向けに寝かせ、下半身のあたりを指でグリグリ弄ってあげました。
触られるのが気持ちいいのか、ハァハァ言いながら
たちまち大きくさせていくのです。
ギンギン
夕方あんなに出したのにまだまだ元気いっぱい。
立派なちんちんがそびえ立っていました。
先の方を舌で舐めてみると、ビクッと跳ねました。
反応が可愛くて、舌を這わせていきます。
ちゅぷっ、ちゅるっ‥
すごく張り詰めていてとても苦しそうでした。
「ちょっと強くしてみる?」
ちゅぱっ、ぢゅるっ、ぢゅるぅ‥
手で優しく竿の部分を扱いて舐めます。
おしっこと獣臭い匂いが鼻につくものの、私は躊躇なく咥えていました。
「太〜い‥。。気持ちいい?」
ちゅっ、じゅるるっ、ちゅるるっ‥
口の中でちんちんが脈を打っています。
じゅるっ、んっ、ちゅっ
ピューッ!
「んうっ!?」
私の顔や舌、口周りに次々と精子を出してくるコタロウ。
彼も気持ちよかったのか、イッてくれたのが嬉しくて。
先端から出るそれを舌先で舐め取っていきます。
でも全然美味しいものでもなくて(苦い感じ)、むせながら床に精液を出してしまいました。
ベッドへ移動し、濡れ濡れのアソコを拡げて見せます。(自分でもこんなに濡れてるとは思いませんでした。)
すると彼は私を押し倒す勢いで襲い掛かってきました。
でもおへそのあたりに何度もちんちんを擦って来るばかりで少しやりにくそう。
「待ってね。。」
早く入れてほしくて、コタロウの腰に両足を絡めてアソコに当たるよう誘導しました。
「んあっ‥」
作戦は大成功。
派手な水音を立てて私の中に吸い込まれていき、一気に奥まで突き当たりました。
(太ぃっ。。奥まできてるっ)
「あっ、あぁんっ‥それだめっ、いっ!!」
腰が大きく跳ね、ちんちんを包んでいる中がヒクヒク痙攣しました。
それでも尚、動き続けるコタロウ。
その激しい突きに私はまた絶頂を迎えてしまいます。
やがて足の力が抜け、コタロウの腰を押さえることできなくなり落ちてしまいました。
彼の動きは全然止まりません。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ‥
解放されて、彼が大きいストロークで突いてくるようになると淫音が部屋に響きました。
ずちゅ、じゅぷっ、ずちゅ、じゅぷ‥
「それだめえっ!!あっ、あぁぁんっイクッ‥」
びくっ、びくびくっ
身体が大きく震えてコタロウのちんちんを締め付けました。
腰はさらに加速し、奥ばっかり突いてくるように。
私はこれまでの快感や溜まっていた性欲が吹っ切れてスイッチが入ったかのように、連続で絶頂し始めました。
繋がっているだけ、一突きされるだけで何度もイッてしまうのです。
「もうだめぇっ、来てっ、中に出してっ」
アソコからは洪水のようにヌルヌルと愛液が溢れ出し、自分からも積極的に動きながらコタロウのちんちんを締め上げます。
「あっ、あぁぁん!ダメッ‥来るっ来ちゃう!!」
彼の首元に手を回し、グッと抱き寄せます。
ズンッ
奥にちんちんが刺さると腰の動きが止まり、
びゅーーっ!びゅっびゅっ
中に熱い精液がどくどく注がれていきます。
「入って来てる‥あぁっイクッ!イク!!」
「はぁぁぁあっ!!」
大きく絶頂を迎えて全身を蕩けさせていました。
しかしすぐにアソコの違和感に気付きました。
中で何かが膨らんできているのです。
「なにっ、、どんどん大きくなって‥」
ボールのように膨らんでいった何かがアソコの入り口を完全に塞がれてしまい、抜けなくなってしまいました。
苦しいと気持ちいいと半々。
でもだんだん、中に出される量が増えてるような気がしました。
ポンプみたいにどんどん放出され、私は次第にその気持ちよさで頭が真っ白になっていました。
(すぐに射精は終わるものだと思っていました)
コタロウは体勢を変えたいのか、抱き寄せられているのを振り払おうとしてきました。
中でちんちんが暴れて、私は再びおかしくなりそうで。
「今動かないでっ‥」
彼が動けないよう、再び両足を絡めて押さえつけました。
しばらくすると観念したのか、そのままの体勢でどんどん出してきました。
ギチギチとアソコには隙間がないくらい、ピッタリと締め付けているにもかかわらず、中に入りきらなくて逆流してきた精液がシーツに垂れていきます。
そのまま小一時間くらい、たっぷりと中に出され続けてその間に何度もイカされました。
お腹が苦しくてたまりませんでしたが、彼を離したくなくて。。
結局ちんちんが中で小さくなるまで、ずっとしがみついていました。
ぼびゅっ!
多量の精液と共に、出てきたちんちん。
ぺろぺろとコタロウは舐めてくれるのですが、私のアソコからは止めどなくそれが出続けます。
何とか起き上がってみると、凄い量の精液がシーツにおねしょのようなシミを作っていました。
私はアソコを手で押さえながら、フラフラと震える足でお風呂場へ行くのでした。