プロレスゴッコから始まった伯父の異常な性行為にのめり込んだ挙句に

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久し振りになりますが、続きを投稿します。

伯父さんと一緒に住む様になって間もなく、遊びのつもりで始まったプロレスごっこ。

気付けば私はでんぐり返しの体制でズボンとパンツを脱がされ、伯父さんにアナルを弄られていました。

幼い私は伯父さんの異常な行為に違和感を覚えながらも、恥ずかしい姿を見られる興奮とアナルの感触に悦びを感じ

伯父さんに逆らう事が出来なくなっていたんです。

そして私は伯父さんのチンポまで舐めさせられ、男の娘として仕上げられて行きました。

小○6年の夏、伯父さんが野外活動(虫取り)を名目に両親に私を旅行に連れて行くと言い出しました。

共働きで忙しい両親は ”夏休み何処も連れて行く事が出来ないから、助かるよ” と快諾していたんです。

数日後、私は伯父さんに連れられ車で1時間程の山中の小川で水遊びをする事になり、伯父さんに言われるまま

裸で水遊びを始めました。

泳いだり魚を採ったり楽しんでいると、裸の伯父さんが近づいて来て

 「ほら、いつもみたく舐めるんだ」

 「ここじゃ嫌だよ…誰かに見られるかも知れないし」

 「こんな山奥に誰もいる訳ないだろう!タクが舐めさせて欲しいと言わないと…ここに置いて行くぞ」

 「ん~分かったよ…伯父さんのチンポ舐めさせて下さい」

小川の中で私は反り起つチンポを口に咥えながら、背後から伸びた伯父さんの指をアナルに挿し込まれていたんです。

 「タク…チンポ美味しいか?チンポ咥えながらお尻ヒクヒクさせる何て、鉛筆を入れて欲しくなったんじゃないか」

 「ん~でも鉛筆無いよ」

 「大丈夫!今日は面白い物持って来たんだ」

そう言うと伯父さんが近くに置いてあったバックから何かを取り出し、私の手を引くと岸辺ででんぐり返しにさせ、手にした

大きな注射器をアナルに押し当てました。

 「伯父さん、何してるの…嫌だよ…お腹が冷たくなって痛いよぉ」

 「汚いアナルを綺麗にしてるんだ!少し我慢しろよ」

 「痛い・痛いよぉ…もうウ○チ出ちゃう…」

お尻の注射を終えでんぐり返しから逃れた瞬間、私のお尻は限界を向かえ綺麗な川に向かってウ○チ交じりの水が

勢いよく噴き出していました。

注射器によるアナル清掃は何度か行われ腹痛の痛みが和らぎ始めた頃、伯父さんは私のアナルを弄ぶ様に指を

挿し込み少しづつアナルを慣れさせると手にしたゴム状の棒(ディルド)を挿し込んだんです。

鉛筆よりも遥かに大きい棒は、浣腸と指で慣れた事もありズルズルと入り込み、痛みを伴う事もないままに奥深く

挿し込まれ私に新たな刺激を与えて来るんです。

 「タク、鉛筆よりも太い棒が奥深く入ったぞ!エッチな穴だなぁ」

 「だって伯父さんが指で広げるから…お腹に当ってるのが分かるよ…変な感じ」

 「気持ちいいか?」

 「ん~お腹がゾクゾクして、チンチンがヒクヒクしてるよ」

 「それは気持ちいい証拠だ!タクの穴は伯父さん専用だから自由に使わせてもらうぞ」

 「ん~良いけど…」

岩場に手を付きお尻を突きだす私は、伯父さんにお尻の穴を舐められ指に塗ったヌルヌルの液を穴周辺に塗られると

伯父さんは私の腰を掴み息を荒らし始めました。

 「タク!ちょっと痛いかも知れないけど、直ぐに気持ち良くなるからな、我慢しろ」

 「ん~痛いのはヤダなぁ…気持ち良くなるんだよね」

次の瞬間、私の尻穴に当る熱い肉ッ感が感じられると同時にディルドよりも太い物がズルズルと入って来ました。

”んっ…うぅ~” 押し広げられる感覚に痛みを伴いながらも下っ腹に感じるゾクゾクとした感覚が気持ち良かった。

間もなく伯父さんが ”俺のチンポ全部呑み込みやがったぜ” と笑みを浮かべながらゆっくりと腰を動かし始めたんです。

伯父さんのチンポが私のアナルを擦り、先端は腸壁を激しく刺激してくる中、私の股間はビクビクと反応を示し

上り詰める感覚に喘ぎ声をあげていました。

アナルに入った伯父さんのチンポは更に固さと熱を帯び、息を荒らしながら腰の動きは早くなって行き、更なる刺激を

与えられながら感じた事の無いゾクゾク感に襲われていたんです。

 「タク…俺の精液が欲しいか?お尻の中に入れて欲しいだろう…素直に言うんだ」

 「入れて欲しい…」

 「いつも見たく厭らしい言葉でお願いするんだ…」

 「僕のアナルに伯父さんの精液をいっぱい注ぎ込んで下さい…僕は伯父さんの性処理奴隷です。何でも従います」

もう頭の中は真っ白で、エッチな事以外考えられない状況だったと思います。

アナルの刺激に悦びを感じる中、チンチンがヒクヒクと激しい微振動を始め無意識にチンチンの先から白い液が飛び出し

今まで感じた事の無い快楽に襲われたんです。

 「タクも逝ったのか!アナルを犯されて逝く何て変態の素質があるんだな」

 「僕…病気なの…白いオシッコが出た…でも凄く気持ちいいんだよ」

 「そう、白い液が出る時は気持ちいいんだよ!病気じゃなく大人になった証拠だ…」

 「大人になると白い液が出るの」

 「そうだ!もっといっぱい気持ち良くなりたいだろう…伯父さんもタクの中に白い液を出して気持ち良かったよ」

 「うん…」

私の初めての射精は伯父さんのチンポを咥えながらで、アナルの刺激と射精の気持ち良さのダブルパンチを経験した私は

ダブルの刺激が無いと満足を得る事が出来ない身体になっていくんです。

川から出た私達は、着替えを済ませ更に山中にある古びたホテルに入りました。

今思えば古びたラブホテルで、夕方と言う事もあり客の姿(部屋の前に止まっている車)も無く、伯父さんは一番奥の

部屋の前で車を停めると、私の手を取り急いで部屋に入ったんです。

部屋の中はピンク色で統一され中央には大きなベットが1つ、奥にはガラス張りの浴室があり、部屋の片隅には

見た事のない自動販売機の様な物がありました。

伯父さんは買って来た夕食の準備を始め、私達はちょっと早い夕食にお腹を満足させました。

そして夕食を食べ終えた伯父さんが ”タクに性教育をしないと…” と言いながらTVを点けると画面一杯に男女が

裸で絡み合う映像を見せられたんです。

初めて見るアダルトビデオに何故か興奮する私を横目に、伯父さんはSEXと言う言葉を言いながら両親も夜な夜な

同じ事をしていると教えてくれ、母親が清楚な女性を演じながら陰では1人オナニーをする変態女だと話していました。

独身の伯父さんが義姉に興味を持たない訳はなく、両親に知られない様に寝室に盗聴器を仕掛けていた様です。

しかも伯父さんは両親の寝室を物色していて、隠しているバイブの事や母の下着を物色しオナニーに使っている事を

暴露すると共に、母を狙っていると語ってました。

幼い私は伯父さんの話を理解する事も出来ず、ただTVに映るアダルトビデオに股間を大きくさせ興奮を高めていたんです。

そして伯父さんは私をベットに押し倒しでんぐり返しにさせるとズボンとパンツを脱がせ始め、私も伯父さんにアナルを

弄られる事を期待し股間を大きくさせていました。

 「何だタク、こんなに大きくさせて…母親と一緒でスケベだな」

 「ん~だってお尻を弄られるのが気持ちいんだもん」

伯父さんの鼻息をお尻の穴に感じながら、伯父さんの舌が穴を舐め始め時々穴の中に舌が入って来るのを感じ

股間はビンビンに大きくなっていたんです。

やがて全裸でベットに横になる伯父さんに跨ると伯父さんは私のお尻を舐め、私は伯父さんのチンポを咥えながら

互いの快楽にのめり込んでいました。

そして私は伯父さんの手にした注射器でお尻の中を洗われ、ディルドで穴を慣らされると自動販売機で購入した

太い電動バイブでお尻の穴を弄ばれたんです。

 「タクのお尻も随分広がる様になったなぁ…」

 「ん~大きいの入る時、ちょっと痛いよ」

 「直ぐに慣れて気持ち良くなるだろう」

 「ん~そうだけど」

緩んだお尻に伯父さんはヌルヌルした液を塗り自らのチンポを挿入すると激しい腰使いで私を絶頂へと導いていました。

 「うぅ~また出ちゃう…伯父さん気持ちイイよ」

ティッシュを手に噴き出す精液を受け止めながら、アナルの中には伯父さんの熱い精液が噴き出していたんです。

その後、伯父さんのチンポの復帰を待って私は2度・3度とアナルを犯され、伯父さんの精液を呑まされました。

翌朝、伯父さんに連れられ川辺の森の中でカブトムシとクワガタを採った私達は、両親の待つ家に帰りました。

虫を見た両親は夏休みの昆虫採集に何の疑いも持つ事はなく、帰宅した私は両親の目を盗んではアナルオナニーに

浸り伯父さんのチンポから離れられなくなっていたんです。

そして伯父さんが語った母の影の姿に興味を抱き始めたのも、この頃からで父の仕事の帰りが遅い夜は浴室を

覗く伯父さんの姿を見かける事が増えていました。

母も伯父さんの変態性に薄々気づいているのか?何となく避けている様にも…そんなある日、伯父さんが私に

母と一緒に風呂に入る事を指示し、脱衣場前を伯父さんが通り過ぎるタイミングで脱衣場の戸を開ける様に言われたんです。

あの時、叔父さんの指示を断っていれば…今、そう感じています。

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