プロデューサーとリーダーのイケない関係

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3作品目ですw

今回はプロデューサーとリーダーの関係についてのお話しします。

前回の体験談で書いた文化祭ライブから数日たった日の事です。

いつもどおりダンスの練習をしていたわたし達‥夜9時になり先生が『今日の練習はここまで‥今日教えた事を各自復習して反復練習を忘れないように!』といい練習場を後にしました。

するとプロデューサーが入ってきて、リーダーに話があるからわたし達は先に帰るように言ってきました。

わたしは着替えを済ませ、グループ内にいる近所の子と一緒に帰りました。

ライブの事やプライベートな事を話ながら歩いているとスマホがない事に気づきました。

『ヤバい‥多分更衣室だ…』

わたしは慌てて戻りました。

さすがに夜道を1人で歩くのは怖いので一緒に帰ってた子も巻添えに…w

練習場に戻ると‥電気は消えていましたが、うっすらと奥の方に明かりが見えます。

そーっとドアを開け中を覗くと、どうやら更衣室の明かりがついているようです。

わたしは音をたてないようにそっとドアに近づくと『ピチャ‥ピチャ』と音が聞こえました。

中を確認しようにもドアは完全にしまっています。

ふと足元を見ると、ドアと床の間にわずかですが隙間がありました。

わたし達はソコから中を覗きこみました。

すると‥リーダーの股間をプロデューサーがエッチな音をたてて舐めています。

『ピチャ‥ジュルジュル』とアソコから溢れる液体をすする音も…。

エッチな動画では見た事ありましたが、現実に見るのは初めてだったので、わたしの心臓はバクバクでした。

そして今度はプロデューサーがパンツを脱いで膝まづいてるリーダーの前に立ちました。

真横からなのでよく見えます。

『わ‥スゴい大きい…』

リーダーは何も言わずにプロデューサーのオチンチンを咥えこみました。

そしてエッチな音をたてながら顔を前後に動かしています。

この時点でわたしの股間は温かく湿っていました。

そして‥‥プロデューサーはリーダーを押し倒し『ほら‥足広げろよ』とキツイ口調で言いました。

するとリーダーは従うように自分で足を広げました。

『‥で?どうしてほしいんだ?』とプロデューサーが言うと『オチンチン入れてください…』と小声で言いました。

『よく聞こえねーよ‥誰の何をどこに入れてほしいんだ?』とプロデューサーが怒ったように言いました。

リーダーは『〇〇さんの固い大きいオチンチンをわたしのオマンコに入れてください…』と恥ずかしそうに言いました。

するとプロデューサーは容赦なく勢いよく挿入し突き始めました。

『アン‥アッ…』とリーダーの声が練習場中に響き渡ります。

正常位、バック、騎乗位‥‥色々な体位でリーダーは突かれてました。

とても気持ち良さそうで羨ましかったのを覚えていますw

そして‥『イキそうだ‥‥顔に出すぞ‥‥イクッ!』と言いプロデューサーはリーダーの顔に精液をかけました‥‥さすがにわたし達の位置からはよく見えませんでしたが…w

プロデューサーは『ほら‥綺麗にしろ』と言いリーダーの口元にオチンチンを持っていくと、リーダーは今までにないぐらいいやらしい舐め方でオチンチンを舐めまわしてました。

プロデューサーとリーダーが服を着始め、わたし達は慌てて外に出ました。

そして2人が出てくるのにタイミングを合わせ何事もなかったように『あ‥お疲れ様です』と声を掛けました。

するとプロデューサーが『ビックリした‥どうしたんだ?』と言いました。

事前の行為を一部始終見ていたのでとても白々しく感じましたが、そこはあえて触れずに『更衣室にスマホ忘れちゃったんで取りにきました』と言い、わたしは中へ入りました。

更衣室に入ると微かにですが残り香がありました。

わたしは股間が熱くなるのを我慢しながらスマホを取り練習場を後にしました。

今回は以上です。

またコメントくれたら嬉しいです。

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