プレイバックトゥぽっちゃり

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俺が中1の夏休み、9時まで陸上部の練習・昼まで養護学級・先生の手伝いを月~土曜毎週やってた。

夏休み最初の月曜日、前話でパンツ狩りをした相手の柳原可奈子似のデブが校門前の集会場に、薄ピンクのワンピースで立っていた。

俺は咄嗟に《仕返し?》と思い知らないふりして、早足で歩いた。

『?・・・待って~』

『覚えてない?由依、?ほらっ、河川敷の時の・・・』

ヤンキーがぶりっ子を演じていた。

「・・・はあっ?・・・」

『今暇?暇よね?ちょっと付き合って・・・』

手を引っ張りの由依の自転車に俺を乗せた。

由依は終始機嫌良く、アミン・岡村孝子の曲を鼻歌で奏でていた。

しばらくして、窓が30~40あるくらいの豪邸に着いた。

俺を下ろして由依は、

『入って』

自転車を駐車、玄関を開けた。1階の奥にワンルーム3つ分あるくらいのリビングに行き、麦茶を用意して、

『座って』

長いL字形のソファーに俺を座らせた。由依は俺の横に座り、俺の太股や腕当たりで指を遊ばせながら、

『あの時は・・・良かったわぁ』

手が股間でまさぐり、

『今日・・・誰も居ないの・・・』

股間を服の上から擦り出した。俺が無反応に座っていると、スカートを捲り上げ、

『履いて無いの』

ノーパンの剛毛を見せびらかした。早く帰りたかったので事を済まそうと、座りながら由依を引き付け、剛毛のアソコを弄ってやった。

『あんっ、もっと弄って』

腰をくねくねしながら、俺の肩に手を置いて、

『舐めてぇん、舐めてぇん』

熟女さながらのおねだりをした。剛毛を掻き分け、荒く扱って舐めた。

『あうっ、あうっ、あうっ、もっと、して、あうっ』

『もっと由依のおまんこ舐めてぇ、あうっあうっ』

『由依イっちゃう、由依イク、由依イク、いっ・・・ああうっっ』

イった。由依は耳元で、

『お風呂行こう?』

俺は手を引かれ風呂場へ。10畳ぐらい広さで楕円形の湯槽。由依はバスタオルを巻いた姿で

『早く~早く~』

俺も裸になり風呂場へ。手早く、お湯を掛けられ、2人で湯槽に入った。

『何がしたい?由依何されてもいいよ~』

と言われたので、

「・・・?・・・下の毛剃りたい」

俺の意外な返事に由依は驚きながら、

『?・・・こんな所?・・・どうするの?』

「剃る!・・・」

『・・・いいわ』

脱衣所から剃刀と清涼シェービングを持ってき、M字の態勢で、

『いいわよ』

俺も髭反りの知識なくシェービングを山盛りに塗りつけ剃り始めた。高級品か剃り味抜群、すいすい剃れた。由依は終始、

『・・・あっ・・・あっ・・・あっ』

微調整したら毛穴すらわからないパイパンになった。

『ツルツル♪ツルツル♪子供みたい♪』

由依はパイパンにはしゃいでた。俺の息子は元気に。

『ねぇ、ここでしよっか?』

由依は湯槽に手を付いて、頂戴ポーズでこちらを見た。息子を挿入してやった。

『いいわ、これが欲しかったの、突いて、もっと突いて、激しく、いいわ、気持ちいいのぅ♪』

パンパンと風呂場に響き渡り、由依も行為に集中してか喘ぎ声だけに。巨乳は縦に横に暴れだす。

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっ、もっと』

『あんっあんっあんっあんっあんっ、イクの~』

「・・・出そう!」

『いいわ、中で、中でちょうだい、あんっあんっ』

「・・・出る・・・うっ」

『出して、出して、由依の中に、由依の中に、あんっ、出してぇぇぇぇぇ』

息子を引き抜いたら、白い液が垂れた。《帰ろう!》とお互いを洗った。脱衣所で拭いていたら、

『もう一回・・・ねぇ』

由依はフェラしだした。由依は俺に見せ付けながら片手でオナニーをしだした。

ピチャピチャ、クチュクチュ。粘膜音のハーモニーが響き渡った。由依は俺を寝かせ、自ら挿入し騎乗位で激しく腰を振った。

『気持ちいい?由依の中気持ちいい?』

『おチンチンいいの、由依すぐイっちゃう』

パイパンなので抜差しがハッキリと見えた。由依は俺の口にむさぶりついた。早く終わろうと下から突いてやった。

『ふぐぅ、ふぐぅ、ふぐぅ、ふっふっふっ・・・由依イクの~イクの~イクの、イクっイクっっっっ』

俺が射精もなく、由依はイった。《今度こそ帰ろう!》と着替えたら。

『もうちょっと♪』

と、ピンクのネグリジェで迫ってきた。

トイレでは3本指だけでイかせ、台所で極太キュウリでイかせ、玄関で無射精でイかせた。最後に2階の由依の部屋で、

『もっと、グチュグチュの由依のまんこ突いて~』

正常位で、激しく突いた。

『由依またイクの~由依の変態まんこまたイクの~』

「中でいいか?」

『ちょうだい、いっぱいちょうだいぃぃぃ』

中に出したが、由依は離してくれず、

『由依のおまんこもっと犯してぇ』

自ら腰をくねらせた。俺はなげやりに突いた。最後に立ちバックのまま、廊下まで歩き、

「出すぞ、出すぞ、出すぞ」

『中にちょうだい、おまんこイグゥ、イグゥゥゥゥ』

息子を引き抜いた、由依は崩れ落ちおしりを上げた態勢で気を失った?みたい。アソコから垂れたお店のお好み焼きサイズの精子&愛液の溜まりが出来た。俺は手早く着替えて、徒歩で・・・身体の痛みに耐えながら・・・帰った。

翌日からしばらくは、校門で警戒しながら帰った。

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