プルプル唇な家庭教師ギャルのキス

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こんにちは。

今日は不動産ギャルが親戚の子の家庭教師をやったお話です。

ギャルと近くの居酒屋で飲んでた時にある相談を受けました。

ギャル「今年から中◯生になった親戚の子がいてさ〜、めっちゃ頭悪いんだよね」

ギャル「期末テストが学年200人中170位だったんだって」

「それ、僕より頭いいよ(笑)」

ギャル「最近家庭教師頼まれちゃってたまに教えてるんだけど、全然集中してくれないんだ」

ギャル「不真面目とかじゃなくて、集中力がないっていうか…」

「ギャルちゃんにドキドキしてるんじゃない?(笑)」

ギャル「鋭いね(笑)実は私の事そういう風に見てるみたいでね、私の唇をすごく凝視するんだよね…男子中◯生だとキスとかに興味出てくる頃だよね?」

「まぁ僕は小5でオナニー始めたけどね♪」

ギャル「キメェ(笑)」

ギャル「引き受けた以上は結果出したいし、どうしようかなーってね」

「ご褒美で釣れば?」

僕の予想ではその子は唇フェチ。(じゃなきゃ凝視しないって)

だから僕の作ったシナリオの通りギャルに動いてもらうことにしました。

一通り説明するとギャルノリノリ(笑)

そして作戦決行

ギャル「B君(バカ中◯生)さぁ、ずっと私の唇見てない?」

B君「え!?そんな事ないですよ…」

ギャル「嘘だぁ(笑)次のテストは中間だよね?そこで学年100番位内に入れたら、チューしてあげる♪チュ」

とB君に向かってキス顔

B君目を見開いて

B君「まじですかーーー!!?」

B君「メッチャ頑張ります!!!」

ギャル「じゃあ今日言ったところちゃんとやっといてね♪また来週ね」

その後ギャルはB君にメールでキス顔を送る。

ギャル「ムラムラして集中できてないんじゃないかな?これで抜いてね♪」

その後B君の集中力は凄まじく、まぁこのレベルなら間違いなく100位以内には入るだろうと思っていました。

ところがB君そんなレベルではなかったのです。

中間の結果、200人中27位でした。

ギャル大喜び。

これはキスどころじゃないなと思い、ギャルB君を部屋に呼びました。

B君をベッドに寝かし

ギャル「キスだけで逝っちゃダメだからね♪チュ」

ギャル「チュ、チュ、B君私の唇気持ちいい?ンチュ」

B君「逝くっ!!」

ギャルB君をキスだけで逝かせる

その後B君は勉強を頑張り、志望校に受かったご褒美にギャルで童貞卒業しました。

ちなみにギャルがB君をキスだけで逝かせた次の日、僕にもキスだけで逝くか試してくれました。

もちろん逝けずに手でシゴいてもらいましたけどね(笑)

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