プルプル唇な出張マッサージ師のキス

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こんにちは。

今日は出張マッサージで出会った人妻のお話です。

僕は大学2年の時、2ヶ月ある夏休みの後半1ヶ月を使って自転車の旅をしました。

(そこそこ良いロードバイク買ったんだよ!)

特に目的地はなく、とりあえず行けるところまで行こうのスタンスで旅に出ました。

バイトでかなりお金を貯めていたこともあり、あまりネカフェは使わず24時間スパやビジホで寝泊りしてました。

旅に出て数日が経ち、とある県のビジホで出張マッサージを呼びました。

初めての自転車旅行という事もあり、慣れてないせいかかなり足がパンパンになってしまいました。

「足キツいなぁ…今日のホテルではマッサージ呼ぶかな」

夜ホテルに着き、お風呂に入った後近くの出張マッサージを調べて早速呼ぶことにしました。

「今から60分コースでお願いしたいんですけどー。場所は◯◯ホテルの◯号室です。」

受付「かしこまりました。20分程で到着致します。」

思ってたより早くてラッキーだと思いました。

テレビを観ながら待っていると、電話からちょうど20分ぐらいで部屋のドアからノックが聞こえました。

コンコン…

マッサージ師「お待たせしました。出張マッサージですー。(実際は店名)」

ドアを開けると、目の前にどストライクの唇がいました。

見た目はギャル…黒ギャルですが、多分地黒なんだと思います。

とりあえずギャルです。

唇はちょっとカサついてそうな感じでしたが、下唇がブルン!っとなっていて良い唇でした。

後で調べて分かったのですが、僕が電話したお店はマッサージ師が全員女性のお店でした。

もちろん風俗店ではありませんが、まぁそういう行為もお金次第ではある様なところなんでしょうね…

僕は今回純粋にマッサージを受けたかっただけなのですが、もう下心しかありませんでした。

とは言っても僕はまだ学生でしたし、エロに誘う度胸なんかありません。

とりあえずマッサージを受けながらお話をしていましたが、はなしをきいていると色々と女性の事が分かってきました。

※マッサージ師の女性をここではTさんと呼びます

Tさん「2年前に結婚したんだけど旦那の稼ぎだけじゃ足りなくてねー」

Tさん「一応旦那の許可とってここで働いてるんだ!まぁ旦那稼いでないんだもん、拒否権なんか無いよね(笑)」

Tさん「もちろんエッチなお誘い受けることはあるよ!いくら追加するから…とか言われてねー、もちろん全部断ってるけど(笑)」

因みにTさんは32歳で僕と一回り違いました。

Tさん「そんな違うんだー、てかもっと若く見えるね♪」

そんな会話をして時間が半分ぐらい経って

Tさん「足やってほしいんだよね?」

グイグイと太ももやふくらはぎをマッサージしてくれました。

「うおぉ、気持ちいですぅ…」

寝そうでした(笑)

Tさん「寝たらもったいないよー(笑)ほら!次は仰向けね!」

仰向けになってTさんの唇をずっと見ながらマッサージを受けてました。

すると僕の股間がムクムクと大きくなってしまいました。

Tさんクスクス笑いながら

Tさん「ちょっと(笑)ここはそういうお店じゃないですからねー(笑)」

「いや…だってTさんの唇マジでエロいですって!めっちゃ可愛いです!」

流されるかと思ってたのですが、Tさん予想外の反応を見せました。

Tさん「え?うそ?…まじでー?めっちゃ嬉しい♪」

Tさん「実は自分で言うのもなんだけどさ、私も唇が1番のチャームポイントだと思ってるんだよね(笑)」

Tさん「でも誰にも褒められた事なくてさ、もちろん旦那にも…てか旦那酷いんだよ!私の唇カサカサしてるからってキス嫌がるの!」

「マジっすか!?僕なんてそんな可愛い唇にキスされたら何時間でも出来ちゃいますよー」

Tさん「ありがと♪でも残念、ここはそういうお店じゃないですからー(笑)」

実際何もなくマッサージが終わり、Tさんが入り口でしゃがんで靴を履き始めました。

靴を履き体を起こした瞬間僕のほっぺに両手を添えて

Tさん「褒めてくれたお礼だよ♪んー、チュッ♪」

と僕の唇にキスをしてくれました。

Tさん「ンチュ!ンチュ!ンチュ!ンチュ!ん〜〜〜、チュッチュッチュッ♪じゃあね、チュ♪」

とたくさんキスをして帰っていきました。

僕はその時決意しました。

「旅の帰りも絶対にここ寄るぜ!!」

そして旅の後半戦、Tさんの出勤日に合わせて同じビジホに泊まり、Tさんご指名で再度呼びました。

Tさん「え!?帰りも寄ってくれたの?」

Tさん「私に会いたくて?嬉し〜♪」

最初は普通にマッサージしてもらっていたのですが、仰向けになってまた僕の股間がムクムクと大きくなってきた頃

Tさん「また会いに来てくれてすっごい嬉しかった♪手でなら良いよ」

と言って僕の股間を揉んできました。

「Tさんキスしよう」

と言ってめちゃくちゃキスしました。

Tさん「ンチュ、チュッチュッ!」

Tさんの唇と手コキはすごく気持ち良く、大量に精子が吹き出しました。

Tさん「あっ、すっごい♪たくさん出たね!そんなに私の唇気持ちよかった?チュッチュッ!」

その後特に連絡先は交換しませんでしたが、僕はその時また決意しました。

「来年の旅も絶対にここ寄るぜ!!」

はい飛んで大学3年生。

去年と同じ時期に同じ旅に出ました(笑)

もちろん旅に出る前にTさんがまだ働いてるかマッサージのHPを確認しましたが、現役で出勤しておりました!!

そしてまた同じビジホに泊まり、Tさんを指名しました。

部屋に来たTさんビックリ。

Tさん「え?うそ!?また来てくれたのー!?」

Tさん「めっちゃ嬉しい♪」

そしてマッサージを受けようと思ったのですが、Tさん僕を押し倒して

Tさん「ブチュッ、チュッチュッチュッ!」

速攻でキスしてきました。

Tさん「服脱いで♪」

Tさんの唇が柔らか過ぎて、全身リップやフェラがめちゃくちゃ気持ち良かったですです。

Tさん「生で挿れてぇ♪」

僕にとって初生です!

Tさん「チュッチュッ!あん♪気持ちいい!チュッチュッ!」

「Tさん!好きです!チュッチュッ」

キスしながら絶頂を迎えました。

Tさんの中にドバドバ精子を流し込み、ビクビク痙攣してました。

Tさん「チュ♪あ、あぁん…チュッチュッ」

お互いイってもキスをしばらくやめませんでした。

Tさん実はそろそろお店を辞めようと考えていたらしく

Tさん「多分今年で会うの最後になると思うから帰りも寄ってね♪」

もちろん帰りも生エッチして旅を終えました(笑)

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