プルプル唇な会社の同期ギャルとのキス

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※過去のお話は「プルプル唇」で検索してください!!

こんにちは。

今日からは社会人編です!

社会人になってからの10年間、エロの軌跡を辿ります(笑)

今日は同期のギャルのお話です。

入社して2週間が経ち、100人いる同期も仲良しグループが出来上がってきていました。

僕の同期には2人の超絶美女がいて、同期の中でどっち派かの議論がよく飛び交っていました。

その内の1人が僕のグループだったのです。

僕含めてグループには男性が4人いて、殆どがその美女を狙っていました。

しかしその美女は唇が薄かったので、僕は全く興味がなかったのです。

僕のグループの女性は3人でしたが、その中に、肌黒のギャルがいました。

その娘の唇がめちゃくちゃプルプルで厚かったのです。

AV女優のRUMIKAの唇に似ていました。

RUMIKAの分厚さには劣りましたが、形はソックリでした。

しかし顔は、どちらかというと下に近い中の中レベルだったのでグループ内で狙っている男性はいませんでした。

もちろん僕にとっては好都合でしたが(笑)

同期ギャルは、見た目はいかにもギャルという感じでしたが性格は意外にも真面目でした。

そして同期ギャルは同じ社有寮の隣の部屋に住んでいました。

同じ仲良しグループになったのも寮で繋がりがあったからなのです。

僕は入社式の1週間前に寮入りして、同期ギャルも同じ日でした。

その時は

「同期なんだね、よろしくねー」

程度でしたが、入社式後の最初の土日に事件が起きました。

同期ギャルが◯HKに高圧的な態度で契約を迫られていたのです。

一応社有寮なのですが、外観は普通のアパートに見えるのでセールス系が良く来るとは聞いていました。

僕は親からN◯K対策を叩き込まれていたので

「あ、すいませんここ社有寮でテレビも備え付けなんですよ。個人の所有物じゃないので会社に連絡してもらってもいいっすかね?」

NH◯「はぁ!?テレビあるなら契約を…」

「今言いましたよねぇ!?会社通してくれって!!会社の所有物に対して社員個人が契約できるわけねぇだろ!!今社名と電話番号のメモ渡すから受け取ったら帰れよ!」

「僕は帰れと言ったんだ。居続けるつもりなら警察呼ぶぞ??」

NHK◯は慌てて逃げ帰りました。

それが同期ギャルと仲良くなったキッカケです。

入社1ヶ月が経ち、研修が終わりそれぞれの配属先が決まりました。

これからはみんなバラバラになるのでということで、仲良しグループで飲みに行くことになりました。

僕以外の男性は美女に夢中で、僕は同期ギャルともう1人の女性とでお話をしていました。

その後二次会があり、三次会のタイミングで僕と同期ギャルは帰りました。

同期ギャル「ちょっと飲み足りないな、コンビニでお酒買って飲もうよ♪」

お互い部屋に戻ってシャワーを浴びた後、僕の部屋で飲み直しました。

化粧を落とした同期ギャルを初めて見ましたが…

実は化粧を落とすとめっちゃ美女!!

という事はなく、やはり中の中レベルでした(笑)

お酒を飲みながらお話をしていましたが

「(やっぱりこの娘の唇エッロいなぁ)」

と思いながらずっと唇を見ていると

同期ギャル「私の唇エロい?」

突然核心を突かれて驚きました(笑)

僕はこんなハッキリと言われたら誤魔化せないなと思い

「うん、超エロいね(笑)なんで唇見てるって分かったの?」

同期ギャルはこう言いました。

これ、読んでる皆さん覚えておいてください。

女性は男性にオッパイを見られている事に100%気づいています(笑)

目線で必ず分かるらしいのです。

しかし僕の場合、目線は下を向いているのですが胸よりは高かったのです。

同期ギャルは顔のパーツだと、やはり肉厚プルプルの唇を褒められる事が多かったらしく、すぐに唇を見てると確信したのでした。

同期ギャル「まぁそういうこと♪てか見過ぎ!しかも勃ってんじゃん!!(笑)」

僕の股間をグーでグリグリしてきました。

僕は我慢できなくなり、ギャルを引き寄せてキスをしました。

同期ギャル「ん、ンチュ、チュッチュッ!」

同期ギャルは僕の股間をスウェットの上からシゴいてきました。

同期ギャル「チュ♪チュッチュッ!ん〜、チュチュチュッ」

「ちょっと…待って、イキそう」

同期ギャルは手を止めずにシゴき続けました。

同期ギャルの柔らかい唇にキスされながら、パンツの中にドバァっと精子を出してしまいました。

同期ギャル「出ちゃった?ごめんねぇ(笑)」

シャワーで股間を洗って部屋に戻り、同期ギャルを見るとまたちょっと勃ってしまいました。

同期ギャルはそれを見過ごしませんでした。

同期ギャル「あっれ〜?キスし足りなかった?(笑)」

と言いながら唇に指を当てチュッとキス顔をしました。

それに興奮してしまい、今度はベッドに寝かせて同期ギャルの唇をしゃぶりました。

同期ギャル「ブチュ、チュッチュッ、ブチュ」

同期ギャルは既にアソコがビショビショで、すぐにゴムを付けて挿れました。

同期ギャル「あん♪久しぶりぃ!」

同期ギャルは僕の首に腕を回し、ブチューと唇を押し付けてきました。

同期ギャル「んっ!チュッ!気持ちいい♪チュッ!チュッ!」

「イキそう!!」

同期ギャル「いいよっ!」

ドビューっと大量の精子が出ました。

とても2発目とは思えないぐらいの量でした。

しばらくして飲み直しましたが、同期ギャルから色々とお話を聞きました。

同期ギャルは地元に彼氏がいて遠距離恋愛中。

しかしNHKの一件で僕の事が好きになり、二股になるけど付き合ってほしいと言われました。

もちろん他に好きな人が出来たら別れても良く、今まで通り遠距離の彼氏一筋に戻るだけとのことでした。

もちろん付き合いました(笑)

同期ギャルが部屋に戻るときに

同期ギャル「キスもエッチも彼氏より凄かった♪チュッ♪」

僕がその会社を辞めるまではめちゃくちゃエッチしました。

もちろん唇が好みということもあったのですが、実は大学編でずっと仲が良かった不動産ギャルと雰囲気が似ていたのです。

この時、あぁ僕は不動産ギャルのことが好きだったんだなぁと気づきました。

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