プルプル唇な人妻のキス

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こんにちは

前回のお話で12人に評価していただきとても有難かったです。

かなりピンポイントなフェチなので万人ウケはしないですが、これからも投稿させていただきます。

前回は中◯生編でしたが、中学での体験はそれだけです…彼女も出来ずオナニーだけの寂しい中◯生活でした(笑)

今回からは高◯生編です。

高校の体験談は2つあるので、まず1つ目を載せていきます。

これは僕が夏に妹を連れて、二泊三日の林間学校に行った時のお話です。

当時僕が高校3年生で妹は4歳でした。

(因みに僕は4兄弟の長男で、僕、弟、妹、妹の順番です)

妹の友達が保育園で、小◯生のお姉ちゃんと林間学校に行くんだと自慢していて妹も行きたがったのがきっかけです。

親は共働きで時間が取れなかったし、上の妹は低学年のため親同伴じゃないと厳しく、弟は部活があるからと断られ…

まぁそうなると部活も引退して受験勉強もろくにせずダラダラしてる僕に白羽の矢が立ったわけですよ。

友達にそのことを愚痴ってると、行ってみたらどうだと言われてしまいました。理由は

「それって◯◯林間学校じゃね?女と簡単にヤレるっつーやつ。運が良ければ童貞卒業出来るかもじゃん(笑)行ってみれば?」とのこと

ネットで調べてみると、小中高だけではなく、大学生や一般人の参加もオッケーなかなりの大規模らしい。そりゃナンパ目的多いよ。

「お母様、ぜひ僕に逝かせてください」と言い参加が決定しました(笑)

当日、想像してた以上に人が集まってました。

子供もかなり多かったのですが、やはり大学生もかなりいました。

開催場所はとても大きく、遊具もあり子供たちがはしゃいでました。

宿泊施設もホテルかよっ!と思うほど大きく、エロ抜きにしても来て良かったなと思いました。

しかしそれだけではもちろん満足しませんよ…人間って、欲深い生き物ですよね…

辺りを見回した感じ、既に男女のグループがちらほら出来上がってきてました。

「出遅れたか〜」と思っていたら、

めっっっっっ

ちゃくちゃ好みの唇がいました(もはや唇が本体)

AV女優の美雪ありすを太らせて(デブではないよポッチャリだよ!)30代な感じ

横から見ても下唇ぷっくりしてて既に勃起です。

しかしもう少し目線を下にずらしてみると、妹と同じぐらいの子と手を繋いでました。

「人妻かよっ!!」

でもそんなの関係ねぇ!!そんなの…

いえいえその頃小島よしおはまだブレイクしておりませんでしたよ…

さて人妻…どうやってお近づきなるか…?

方法はすぐに見つかりました。

最低だと思いますが、妹を出しにしました。

保育園の友達と一緒にいた妹に

「ほら、あそこにいる子一人だよ〜。誘って一緒に遊んであげたら?」

と言うと、素直な妹は友達と一緒に

「あそぼ〜」と声をかけにいきました。

そんな汚い手で人妻との接近に成功しました。

人妻にお礼を言われました。

「ありがとね〜。うちの子人見知りでね、話しかけてもらえて良かったわ♪よろしくね」

「いえいえ、こちらこそよろしくお願いします。」

てな感じでその後のオリエンテーションやBBQも妹を良い感じに操作して人妻と仲良くなりました。

夜になりみんな宿泊施設のお風呂に入ったり寝る支度を始めました。

寝場所ですが

・子供達は大広場に布団を引いてみんなオネンネ

・大人(大学生含む)はみんな個室

で、肝心の中学高校組は…何ということでしょう…同じ大部屋に押し込まれました(笑)

※もちろん男女別です

みんなトランプや携帯いじったりしてましたが、僕としてはこれからが勝負です。

僕は一人で暗い食堂に居座り携帯をいじってました。

なぜかというと、自動販売機が食堂にしかなかったからです。

ここにいればあの人妻が飲み物買いに来るんじゃないかと思ったからです。(相当な賭け)

実際飲み物を買いに沢山の人が食堂に来ました。

2時間ぐらい居座っていると

やっっっっと!!あの人妻が来ました!!

人妻「あら?こんなところで何してるの?」

「いや〜、高◯生は全員同じ大部屋に押し込められてむさ苦しかったのでここにいました(笑)人妻さんは飲み物買いに来たんですか?」

人妻「そう、実はお酒持ってきたの♪割る用のお茶を買おうと思って」

「へ〜、いいな!お酒美味しいんですか?」

人妻「ホントはダメだけど、ちょっと飲んでみる?(笑)」

てな感じで人妻のお部屋に行きました。

うおぉ!2時間待った甲斐あった〜!!

人妻はお茶割り、僕はジュースで割って乾杯しました。

部屋に椅子は無く、小さなテーブルにお酒を置いてベットで隣り合って座りました。

30分程お喋りして、勝負を仕掛けました。

(といってもかなりチキン野郎ですが)

最初にお互いの小指をくっつけてみました。

特に反応なし…

次に人妻の手に自分の手を乗っけてみました。

反応なし…

次にギュッと手を握ってみました。

握り返された…

一気に距離を詰めて人妻の肩に自分の頭を乗せてみました。

人妻も頭を乗せてきた…

はいもうここまでくればクリアですね!めっちゃドキドキしてますが!!

次に唇を触って

「柔らかい」と言うと笑いながら

「いやらしい〜」と言ってきました。

「ねぇ、こっち向いて」

人妻「ん?なぁに?ん、ンチュ、チュ」

夢中でキスしてました。

人妻抵抗はしません。

「チュ、チュパ…ブチュ、チュ、チュ」

めちゃくちゃ長い時間キスしました。

しばらくして唇を離すと

人妻「どうする?する?エッチ」

「はい!童貞ですがよろしくお願いします!」

人妻爆笑

そのあと手取り足取り色々教えてもらい、おっぱい舐めさせてもらったりフェラしてもらったりetc…。

友達がくれたコンドームを付けて、いざ挿入!

瞬時に逝きました(笑)

人妻また爆笑

人妻「イクの早すぎっ!!(笑)」

「ン…チュ、チュ」

今度は人妻からキスしてきました。

するとまたむくむくと大きくなり、2回戦に突入!と思っていたら

「(しまった!ゴム一つしかもらってないや!)」

「あの、ゴムが…」

人妻バックの中からゴム取り出しました。

衝撃!何で持ってるの!?

と思いつつ3回戦までやりました。

そのあとまたお酒飲みながらお話したのですが、なんとその人妻もヤリ目的での参加だったのです!

人妻「旦那との回数が減って欲求不満だったの。娘が児童会館に貼ってあった林間学校のポスター見て行きたいって言ったから、それを口実にして参加したの。」

続けて

人妻「私太ってるし誰も声かけてくれないから正直諦めてたんだけど、君のおかげで楽しめたよ♪明日も部屋来てくれる?」

ということで二日連続やりまくりでした♪

その後ですが、特に連絡先の交換はしませんでした。

人妻はあくまで林間学校で良い関係になれたらと考えていて、ずっと関係を持てる人を探していたわけではなかったのです。

そんなわけで前回のナース同様、再会することもなくそれっきりです。

ただ、最終日の朝お礼を言おうと思って部屋に行ったらめちゃくちゃキスされて手コキでドピュドピュ逝かされたときの気持ち良さは忘れません。

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