プルプル唇な不動産ギャルがヤらせてくれない理由

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こんにちは。

今日はたまに登場する不動産ギャルのお話です。

出会って一年以上経った頃ふと思ったのですが…

キスや手コキはしてくれるのにエッチさせてくれないなぁ…と…

何度かそっちの方向に持っていこうとしたのですが

ギャル「だーめ♪手でね(笑)」

と言うのです。

今日はエッチさせてくれない理由をお話します。

大学2年生の冬に、僕に初めての彼女ができました。

可もなく不可もなくの普通の娘です。

唇は…まぁ厚めな方です(笑)

ギャルとは普通にお友達でしたので、一緒に飲んだ時に報告しました。

ギャルは凄く喜んでくれて

ギャル「じゃあもう私の手コキはいらないね(笑)」

と笑ってました。

普段2人で飲みに行くと、帰った後必ずキスしながら手コキをしてくれたのにこの日はしてもらえませんでした。

「まぁ彼女もできたことだし仕方ないよなぁ」

と少し残念に思ってましたが、その時は彼女ができた喜びの方が大きかったのであまり気にしませんでした。

1ヶ月ほど経って、今住んでる部屋の更新時期となりました。

送られてきた書類に名前やら押印やら色々して送り返しましたが、不備があるとのことでギャルが書類を持って部屋に来ました。

部屋のチャイムが鳴り、その時ちょうど遊びに来ていた彼女がドアを開けました。

ギャル「◯◯不動産の者ですが、ご契約者様はいらっしゃいますでしょうか」

と丁寧な口調で喋っていたので、最初は本当に仕事で来たのかと思ってました。

彼女を部屋に戻して僕が対応すると

ギャル「更新書類の記載内容に不備があり…」

とまで話して

ガシッ!!!と

僕の股間を鷲掴みして

ギャル「ん…チュ」

と一度キスしてきました。

ギャル小声で

ギャル「何か理由つけて部屋から出てきて」

と言うので

「ちょっと更新書類の不備で今から不動産行ってくるわぁ。お留守番よろしく!」

彼女「あぁ、この前更新したって言ってたもんね。いってらっしゃい」

少し前彼女に更新料の家賃1ヶ月分が地味に痛いと愚痴ってたので、何も疑われることなく部屋を出ることができました。

もちろん向かった先は上の階のギャルの部屋。

部屋に入り、ギャルはすぐに僕をベッドに寝かせキスをしてきました。

ギャル「チュ、チュ、チュ」

いつもは僕の方から積極的にキスするのに、この日はギャルから積極的にキスしてきました。

それに興奮したのか、キスだけでビンビンです。

普段触らせてくれない下も

ギャル「指入れてぇ」

と言うし、全身リップやフェラまでしてきました。

これもまた普段は絶対にしません。

ギャルはゴムを出し

ギャル「エッチしよ」

その時は浮気とか、今までそういうのしなかったじゃんとか、そこら辺が全部頭から吹き飛んでギャルのアソコでガシガシ腰を振っていました。

ギャル「チュ、チュ♪あぁん、気持ちいい♪」

ギャル「好きだよ♪もっとキスしてぇ」

「チュッチュッ!ブチュ、チュ」

「イクっ!!」

30代になった今でも、過去の射精でこの時が一番気持ち良かったです。

ビュー!ビュー!と音が分かるぐらい出ました。

鳥肌がブワァっと立ってお互いビクンビクンと動いてました。

真冬なのにめちゃくちゃ汗をかいていました。

落ち着いた後、なぜやらせてくれたのか聞いてみると

ギャル「引かないでね?(笑)私、彼女持ちの人に興奮するんだよね♪まぁ最低だけど、寝取るのが好きっていうか…だから彼女できたって聞いた時実はめちゃくちゃ興奮してたの」

なんとギャル、寝取りフェチだったのです!

だから今までやらせてくれなかったのか…

そんな性癖だったなんて…

なんて好都合なんだっ!!(笑)

僕は初めての彼女と大学4年生の夏頃まで付き合ってましたが、その間かなりギャルとエッチしました。

しかし彼女と別れた後はやらせてもらえなくなりました(笑)

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