プルプル唇な不動産ギャルからの卒業祝い

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こんにちは。

今回のお話で大学編は最後です!

最後はこのシリーズに数回出てきた不動産ギャルとのエッチです。

上京まで残り数日となり、僕は4年間お世話になった部屋を出る事になりました。

都内の社有寮への引っ越しが決まっていて、既に必要な荷物は送っていました。

部屋が空になって、少し寂しい気持ちになっていると

ギャル「おーい、片付け終わったぁ?」

「終わったよー、後は退去の書類に印鑑押せば良いんだっけ?」

ギャル「そうだよ、私の部屋に置いてあるから来てー」

ギャルの部屋に行き書類に印鑑押しました。

ギャル「入居の時もここだったよね♪」

僕のほっぺを両手で挟み

ギャル「ムチュ…チュッチュッ、ブチュ」

ギャル「キスも最初ここだったよね(笑)」

しばらくギャルのプルップルな唇にむしゃぶりつきてました。

ギャル「卒業祝いに…最後やらせてあげる♪」

ベッドに移動して裸で抱き合いました。

ギャル「チュッチュッ♪たくさんチューしてぇ♪ムチュッ!!」

それからはほとんど会話がなく、チュッチュとキスする音だけが部屋に響いていました。

正常位、騎乗位、バックと色々な体位で突きましたが、ほとんどキスしっぱなしでした。

最後は騎乗位で

「ギャルさん、もうダメっ…!イクっ」

ギャル「いいよ!ブチュっ!!!」

柔らかい唇で何度もチュッチュッ!とキスされながら絶頂を迎えました。

ゴムが破れるのではないかと思うぐらい、ドバァっ!と精子が出たました。

そして上京当日、ギャルが新千歳空港まで車で送ってくれました。

向かう途中

ギャル「ちょっと寄りたい場所あるんだけど、時間まだ大丈夫だよね?」

僕はかなり早めに出たので

「大丈夫だよ!まだ何時間か余裕あるからさ」

ギャルが向かった先は、何もない(マジで何もない!)ど田舎の駐車場でした。

かなり広かったのですが、周りには何のお店もありません。

「え?ここ何もな…ンチュ、チュッチュッ」

ギャルが急にキスしてきました。

ギャル「この4年間ほんと楽しかったよ…君とのキスが一番気持ちよかった♪たくさんキスしよ♪ンチュ…チュ!チュ!」

ギャル「んー、チュッチュッ!大好きだよぉ♪チュ、チュ」

フル勃起でした。

「僕も好きだよ…チュッ…ん、ブチュ」

広い駐車場の奥に車を停めたため、車の後ろにいれば誰にも見られる心配はありませんでした。

僕は立ちバックでギャルをアソコを突きまくりました。

ギャル「チュッチュッ、好きぃ♪」

そのままバックでキスしながらイキそうになりました。

流石にこの展開は予想していなくてゴムを用意していなかったので、生で挿入していたのです。

なのでイクときは外に出そうとしたのですが、抜いた瞬間ギャルが手コキしながらキスをしてきました。

ギャル「キスしながらイキたいでしょ?ん〜チュ、チュッチュッ!」

あまりの気持ちよさにすぐイッてしまいました。

ビュー!と音が聞こえ、足がガクガク震えて膝をついてしまいました。

しばらくして落ち着きを取り戻し、前を見ると3メートルぐらい先に既に停めてあった車に僕の精子がかかっていました。

「普通そんなに飛ぶかよ!(笑)」

と言ってギャルと二人でゲラゲラ笑っていました。

まぁそのぐらい飛んでもおかしくない気持ちよさではありました。

意識も若干飛んでましたし(笑)

車の中でギャルの今後を聞きました。

実は彼氏がいて、旭川で同棲しようとの話をされてオッケーしたのです。

多分このまま結婚するだろうと感じていて、最後に僕とSEXして男遊びを卒業しようと考えていたらしいのです。

本当はギャルの部屋でやったのが最後だと決めていたらしいですが、車の中でムラムラしてもう一発しとこうと思って広い駐車場に停めたとの事でした(笑)

大学編はこれで終わりです。

次回からは社会人編です!

因みにギャルはあともう一回だけ出てきます(笑)

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