プルプル唇なレースクイーンのキス

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こんにちは。

今日は、多分今後生きていても二度とない…一生人に自慢できるような経験をしたお話です。

僕は一度だけレースクイーンに手コキをしてもらった事があります。

名前は伏せますが、テレビにも何度か出た事があり、単独でDVDも出しています。

現在もブログやツイッターをしている方です。

※レースクイーンは既に引退しています

学生の頃僕は車やレースクイーンにはそこまで興味がなかったのですが、1人だけめちゃくちゃ好みの唇をしているレースクイーンがいたのです。

そのレースクイーンをSさんと呼びます。

とあるドームで車のイベントがあり、それにSさんが参加するとの情報を得たので僕もそれに参加することにしました。

目標はSさんに個人的に話しかけて、唇のアップを撮影させてもらうことでした。

イベントは思ってた以上に大きく、人でごった返していました。

「うわぁ…こんな事なら来るんじゃなかったなぁ」

Sさん以外何にも興味がなかったので苦痛でしかありませんでした。

しかしどうしてもSさんの唇を撮影したくてある作戦に出ました。

スタッフオンリーのドアの前で待ち伏せです。

レースクイーンもそこを出入りするはずなので、運が良ければ会えると考えました。

しかしスタッフオンリーなんて何か所もあるので、はっきり言って無謀な賭けでした。

実際1時間ぐらい待ち伏せましたが、違うレースクイーンが出てきたり、スタッフさんに立ち入り禁止だから移動してと注意されるだけでした。

なので、まずはSさんを探しました。

ちょうど車の横でセクシーポーズかましてる最中でしたので、とりあえずめちゃくちゃ撮影しました(笑)

Sさんがその場から離れるタイミングで僕も移動して、Sさんがスタッフオンリーに入っていくのを見計らって、僕もその出入り口の前に張り付いてました。

20分ぐらいして

???「君ー、ここら辺にいるとスタッフに怒られちゃうよ」

と言われ振り返ると、Sさんが目の前にいました。

僕はあたふたしてしまい。

「あ、あの…僕、ファンなんです!写真撮ってもいいですか!?」

Sさんはとても優しく、にっこりと笑いながら

Sさん「いいよ♪ちょっとこっち来て」

と手を引いてスタッフオンリーの中に入れてくれました。

Sさん「どんなポーズがいい??」

「キス顔撮らせてください!!」

Sさん爆笑しました。

Sさん「唇の横に指当ててとかは良く言われるけど、ストレートにキス顔って言われたことはないなぁ(笑)」

Sさん「いいよ…ん〜」

とSさんめちゃくちゃエロいキス顔をしてくれました。

この写真は家宝です。

めちゃくちゃ喜んでいると

Sさん「可愛い♪君、中◯生かな?」

僕は30代でも年齢確認される程見た目が幼く、大学生の頃なんて普通に中◯生に間違われる事も多かったのです。

「あ、はいそうですー」

と写真に夢中になってそう答えてしまったのです。

Sさん「ンチュ…チュ、チュ」

いきなりSさんにキスされました。

Sさん「こういうの初めて?チュ、ブチュ」

その後女性用トイレに連れてかれ

Sさん「これも初めてでしょ♪」

とズボンを下され手コキが始まりました。

Sさん「こんな事されるなんて思わなかったよね?ラッキーだね(笑)」

僕は常にコンドームを財布に入れていたので

「Sさん、出ちゃった時に衣装汚したら大変です!ゴム持ってるので付けときます!」

Sさんは笑いながら

Sさん「ちょっとなんでゴム持ってるの〜?優しいね♪ありがとっチュッチュッ」

唇が柔らか過ぎて夢中でキスしました。

Sさん「チュッチュッ!ゴムつけてるし、チュ、ブチュ…いつでも…チュッ、イッて良いからね♪チュッチュッ」

「Sさん、イキます!!」

Sさん「ブチュー!!」

イク瞬間Sさんが強く唇を押し当ててきました。

今までされてきた手コキランキングのダントツの1位です。

あまりの気持ち良さに失神しました。

目を覚ますとゴムが破けてポタポタと精子が垂れていました。

ゴムのおかげで勢いはなく、幸いSさんの衣装を汚すことはありませんでした。

Sさん「すごいねぇ!ゴム破けるとかあるんだ(笑)」

その後スタッフオンリーの出口まで案内されました。

僕は予め用意しておいたメールアドレスをSさんに渡しました。

Sさん「今度連絡するね♪」

しかしSさんからのメールはありませんでした。

まぁ相手は僕のこと中◯生だと思ってましたからね。

後で調べてみるとSさんは僕の1個上でした。

それを伝えておけば連絡してもらえたのでしょうか?

いや、僕は事実を伝えたら手コキすらなかったと思っています。(たぶん中◯生だから面白がってやったのでは??)

そもそも本来手コキすらあり得ないはずなのです!

あの日の僕は死ぬ程幸せなスケベボーイだったと思うようにします。

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