※過去のお話は「プルプル唇」で検索してください!!
こんにちは。
今後も社会人になってからの出来事を載せていきますが、思い出したもの順でいくため時系列バラバラです(笑)
僕は数年前からメンズエステにハマっているのですが、今回はそのキッカケとなったお話です。
出張で北海道に行った時の事です。
出張先は帯広という場所でした。
そもそも僕の出身は北海道ですが、札幌と帯広はかなり距離があり、僕は行ったことがありませんでした。
(北海道めちゃくちゃ大きいからね!)
しかし、帯広には1人女友達が住んでいました。
その娘をAちゃんと呼びます。
Aちゃんは3つ下のギャルです。
Aちゃんは大学編で何度か登場したオッチャン繋がりで仲良くなった娘で、その時Aちゃんは札幌に住んでいたのでよく遊んでました。
ただ2人っきりでという事は一度もなく、いつも3,4人で飲んでいました。
Aちゃんには彼氏がいて、その彼氏は僕と仲が良かったので手を出そうだなんて考えてもいませんでした。
しかし、Aちゃんの唇はめちゃくちゃプルンとしていて柔らかそうだったのです。
上唇も下唇も分厚いのですが、特に上唇が厚くていつも唇が閉まり切ってませんでした。
いつもAちゃんの彼氏を羨ましいと思っていました。
しかしAちゃんは既にその彼氏と別れていて、現在フリーであることを僕は知っていました。
なので出張のことをAちゃんに伝えて一緒に飲む約束をしました。
その時Aちゃんにお願いされました。
Aちゃん「私今メンズエステで働いてるんだけどさー、お店来てよ」
僕は風俗にはよく行ってましたが、メンズエステの存在を知りませんでした。
なので、
僕「(キム◯クがCMやってるダ◯ディハウス的なやつ?血行良くしたり代謝上げたり的な?あまり興味ないけど…まぁ最近太ってきたし、一回ぐらい良いかなー)」
僕「うん、別に良いよー」
こんな事を思いながらオッケーしました(笑)
出張は2泊3日で、Aちゃんとは2日目に会う予定でした。
仕事が何時に終わるか分からなかったので予約はしませんでした。
そのせいで仕事後にメンズエステに向かったのですが、Aちゃんが先客の対応していて90分ぐらい待つと言われました。
予約だけして近くのバーで飲みながら、色々と考えていました。
僕「何か雰囲気が怪しかったな…風俗と同じオーラが出てたぞ」
店名をネットで調べても何も情報が出てきませんでした。
僕「ますます怪しいぞ!!」
ボッタくられるのでは?と思い一旦ホテルに帰ってカード類を財布から全部抜き、最低限のお金だけにしました。
予約の時間になりまたお店に向かいました。
店員「お待たせいたしました。Aさんお待ちです。」
店員がカーテンを開け、数年ぶりのAちゃんを見ました。
Aちゃん「久しぶりー♪来てくれてありがとね」
相変わらずプルップルの分厚い唇でした。
最初にシャワーを浴び、紙パンツで部屋に戻りました。
そこまでは特に怪しいと感じなかったのですが、出入り口がカーテンのみで、壁もかなり薄く両隣の声が聞こえてきた辺りで段々と怪しく感じ始めてきました。
その時は
僕「(まぁ…あまりお金かけてないエステなのかな?)」
ぐらいにしか感じていませんでした。
Aちゃん「じゃー始めるね〜。どこか凝ってるところある?」
僕「んー、肩かなぁ」
という会話をしてマッサージが始まりました。
10分ぐらいして思ったのは
僕「(Aちゃん、ヘッタクソだなー)」
エステシャンという名の職があるぐらいだからそれなりに資格を持ってるのかと思っていましたが、超絶ど下手くそでした(笑)
1万5千円をドブに捨てたかと思いましたが、久々にAちゃんと会えただけでも良しとするかと考えてました。
のこり30分を切り
Aちゃん「次四つん這いになって」
僕「え?」
Aちゃん「初めての人はそういう反応するんだよねー(笑)ほら、早く四つん這いになって♪」
恥ずかしい格好させやがってと思いながら四つん這いになると、急に両足の間に手を突っ込んできました。
僕「うおぉ!!」
Aちゃんはクスクスと笑いながら何度も股間周りをさんさわしてきます。
何度も指で先っちょを撫でてきて
僕「はぁぅ、あぅ」
と変な声を出してしまいました。
アソコがビンビンになってしまい、紙パンツな収まらずはみ出してしまいました。
はみ出したところを指で撫で回してきました。
Aちゃん「気持ちいい?紙パンツ脱いで仰向けになってね」
ここで僕は全てを察しました。
僕「(なるほど、こういうお店か)」
仰向けになりタマタマを揉まれたり、股間周りを撫でられたりしましたが、急に両手でアソコは強く挟んできました。
そのままスローで手コキが始まり
僕「あ、んんっ…!!」
気持ち良すぎて声が出てしまいました。
Aちゃん小声で
Aちゃん「ホントはこれダメなんだからね、特別だよ。内緒にしてね(笑)」
手コキの速度がどんどん早くなってきました。
そろそろヤバいと思い
僕「Aちゃんキスさせて。お願い」
Aちゃん「えー、それはまだ誰にもさせたことないんだけど(笑)」
僕は体を起こし、Aちゃんの唇を親指でプニプニしながら
僕「お願いっ!昔からAちゃんの唇好きだったからさ。この後の飲み奢るからっ」
Aちゃん「もー、仕方ないな(笑)音は出さないようにね♪」
ぼくはAちゃんの柔らかい唇にキスをしました。
想像以上に柔らかく、音を出さないようにむしゃぶりつきました。
僕「イキそうっ」
Aちゃんはティッシュを数枚僕のアソコに被せて
Aちゃん「いつでも良いよ」
Aちゃんの方からムチュっと唇を強く押し付けてきました。
キスしながらティッシュの中にドバァっと出してしまいました。
あまりの量にティッシュからボトボトと溢れてしまい。
Aちゃん「こんな出した人過去いないんだけど」
と笑われました。
Aちゃん「もう1人予約入ってるから、申し訳ないけどあと2時間ぐらい待っててー」
と言うのでホテルに戻ってメンズエステについて色々と調べました。
基本的には性的な行為はなし。際どいだけ。
しかし、嬢によってはエロい事あり。
条件としては…
・何度も指名してくれたら
・別料金払ってくれたら
・イケメンだったら
・基本どの客も平等に抜く
などなど…
と調べている間にAちゃんとの約束の時間が来たので待ち合わせ場所で待っていると
Aちゃん「お待たせー」
と走ってきて、急に抱きついてキスしてきました。
Aちゃん「チュ、チュ、ンチュ♪久々にキスしたらムラムラしてきた(笑)」
ビルとビルの間の狭い路地に連れてかれ
Aちゃん「ここ人こないから、チュッ♪」
手マンしながらめちゃくちゃキスして、後ろを向かせて立ちバックで生挿入しました。
Aちゃん「あ♪気持ちいい♪」
バックでキスしながら腰を振り続けました。
僕「イクっ!」
Aちゃん「中で良いよっ」
ビュー!ビュー!と中に大量の精子を出しました。
Aちゃん「さっきもイッたのにたくさん出したねー(笑)」
その後Aちゃんと飲んで終わりましたが、別れ際に
Aちゃん「また出張のときは遊んでね♪ブチュ!」
分厚い唇が気持ち良くて、部屋に戻ってオナニーしてから寝ました(笑)
その後出張はなく会えていませんが、連絡は未だに取り続けてます。
今回の出来事が僕をメンズエステ好きにさせました。