※過去のお話は「プルプル唇」で検索してください!!
こんにちは。
突然ですが、僕の性癖は少し変わっています。
この名でジャンルが存在するので全く需要が無いわけではないと思いますが…
「おねショタ」
このジャンルが僕は一番好きなのです。
小学生ぐらいの子供が年上のお姉さんにエロい事をされる……かなり興奮するのです!
僕が現在の性の知識を持っている状態で小学生になる戻れるのであれば…
いや、たらればのお話はやめましょう。
まぁそんな感じで「おねショタ」が大好きなのです。
あ、すいません本題に入ります(笑)
今回のお話は僕がデリヘルに行った時のお話です。
僕は童顔かつ低身長なので、普段からかなり若く見られます。
そんな僕が風俗に行く時は、いつも高校生を装っているのです。
そんなの普通に考えればデメリットですよね?
高校生風俗行っちゃダメですし、追い出されても文句言えないですよね。
しかし、僕と同じ性癖を持っている「おねショタ」の人なら分かりますよね?
16歳の高校生が26歳とか10も離れた女性にエロい事をしてもらう…興奮しますよね!?
そう!僕は高校生になりきって風俗でプレイするのがとても好きなのです!興奮します!!
それにデメリットばかりではないんですよ。
メリットもあるのです。
「童貞卒業させてあげよっか♪」
とか、割とあります(笑)
「中高と男子校だったから童貞なんです!」
と自分から言えば、だいたいは同情してくれました。
そして卒業させてくれました(笑)
その中でも一番気持ち良く卒業できた体験をお話します。
その時行ったのは、都内のデリヘル店で写メ日記を載せているところでした。
そこに分厚い唇の嬢がいたのです。
その嬢をIちゃんと言います。
唇アップの写メを良く載せていて、たまにキス顔も載せていたのでそれを見て抜いてました(笑)
一度出勤し始めると1週間ぐらい連続で出勤するのですが、それが途切れると3ヶ月ぐらいお休みを取るのでタイミングが合わせづらい嬢でした。
そんなある日、たまたまお店のホームページを見たら出勤していたので、すぐに電話で予約を取りました。
予約時間に合わせてレンタルルームに入り、5分程待つと
「コンコン」
ドアを開けると
「はじめましてー、◯◯(店名)のIです」
めっちゃくちゃ分厚い唇のギャルでした。
既にビンビンでした。
シャワー中に
Iちゃん「若いね〜、もしかして未成年?(笑)」
きたきた、この質問待ってました!
高校生「あ、やっぱりバレちゃいましたね(笑)僕、高校1年生なんですよ」
Iちゃん「やっぱり!若いね〜(笑)まぁ普通にサービスするけどさ♪」
ほらほら、結構気にしないんですよね、嬢は。
お客ですし、お金さえ払えばええよって感じの嬢は多いですよ。
シャワーが終わりお互いベッドの上で
Iちゃん「10歳以上離れてるんだけど(笑)流石に大人になってから高校生相手にした事はないわぁ」
と笑っていました。
Iちゃん「ん?何してほしいのかなぁ?」
エロい顔で近づいてきました。
高校生「僕、キスした事なくて…」
Iちゃん「私の唇柔らかいよ…キスだけでイッちゃダメだからね…チュッ、チュッ♪」
プルップルで柔らかく、あーこれキスだけでイクかも、と本気で思ってしまう程でした。
舌も絡ませてきて
Iちゃん「初めてでしょ?ブチュ、チュッチュッ」
その後全身リップからのフェラでした。
Iちゃん「何かしてほしいプレイある?」
もちろん僕は言いました。
高校生「僕…SEXしてみたいです!」
Iちゃんは笑いながら
Iちゃん「初めてが私で良いの?」
高校生「(風俗での童貞は数十回程卒業しとるわ!!)はい!Iちゃんにしてもらいたいです!!」
Iちゃんは僕のアソコにゴムを付けて
Iちゃん「内緒だからね♪スッゴく気持ち良くしてあげる」
Iちゃんの中に僕のアソコが入り、騎乗位でガシガシと腰を振ってきました。
高校生「Iちゃん!キスしてください!」
Iちゃん「いいよ!ンチュ、チュッチュッ!ブチュ♪」
キスしながら腰を激しく振られてすぐイキそうになってしまい
高校生「そろそろヤバいですっ」
Iちゃん「私が下になるから、君が動いてぇ♪」
僕が上になり腰をめちゃくちゃ振りました。
高校生「イキそう!」
そう言うと、Iちゃんは僕を引き寄せて何度もキスしてきました。
Iちゃん「いつでも良いよ!チュッチュッ!」
キスしながら絶頂を迎えました。
ゴムの中が精子でパンパンになりはち切れそうでした。
少し時間が余ったのでシャワー後部屋でお話をしました。
Iちゃんは大阪に住んでいるダンサーで、クラブのイベントで3ヶ月毎に東京に来るのです。
その間この風俗店で働いてるとのことでした。
高校生「(なるほど…それで変わった出勤の仕方してるのか)」
僕の事も色々と質問されたのですが、あまりボロを出したくなかったので、自分に都合よく以下の設定にしました。
・学校は北海道で、夏休み中だから遊びに来た
・都内で兄が働いていて、そこに泊まってる
・地元の風俗はちょっと抵抗があった
・よって、この機会に風俗デビュー
時期によって夏休みが使えない事もありますが、いつもは大体こんな感じの設定です。
Iちゃん「この後はどうするの?お兄さんの家に帰るの?」
高校生「今日は彼女が泊まりに来るから、ネカフェでも探してくれって言われてるんですよね〜」
Iちゃん「私、今友達の家泊まってるんだよね。部屋余ってるから好きに使って良いよって言われてるの。良かったら来る?」
これ、初めて上手くいきました。
今までも今日泊まるところないアピールしてきましたが、うち来る?と言ってくれたのはIちゃんが初めてでした。
もちろんお言葉に甘えました。
その夜Iちゃんと家主であるIちゃんの友達とで宅飲みをしました。
Iちゃん「お〜、君けっこう飲めるね♪」
高校生「でもちょっと頭がボーっとしてます」
と言ってIちゃんの肩に頭をゴロンと乗せました。
Iちゃん「可愛い♪ンチュ」
目の前に家主がいるのにIちゃんめちゃくちゃキスしてきました。
家主「ちょっとー、そういうの部屋でやってよね(笑)」
Iちゃん「部屋行こっか」
Iちゃんの部屋に行くと
Iちゃん「チュッチュッ!ン…ンチュ、チュ♪チュ♪」
僕のアソコを撫でながら
Iちゃん「ここスッゴいよ♪しよっか?」
Iちゃんのアソコを触りながらずっとキスをし続けました。
Iちゃん「挿れてぇ」
キスをしながら腰を振りまくりました。
Iちゃん「あっ、イクっ!」
Iちゃんの身体がビクンビクンと動き
Iちゃん「高校生にイカされちゃった♪今度は私が上ね」
僕に抱きついてキスしながら腰を激しく動かしてきました。
高校生「もうイク!」
Iちゃん「チュッチュッチュッチュッ!」
高校生「あっ!!」
Iちゃん以上に身体をビクンビクンさせてしまいました。
いつもは3連続ぐらいが限界なのですが、その日は5回戦やりました。
朝駅で別れた後すぐにラインが着ました。
Iちゃん「今度は大阪来てね♪クラブで遊ぼ!」
Iちゃん「クラブでエッチさせてあげる♪」
その後動画で唇アップのキス顔をもらい、しばらくはそれで抜きました(笑)