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こんにちは。
今日はスーパーのパートさん?(社員さん)と不倫をしたお話です。
なぜ社会人になった僕がスーパーのパートさんと?と思いましたよね?
社会人一年目の冬、僕はとあるスーパーの在庫管理システムのプロジェクトに参画していました。
プロジェクトはまだ始まったばかりで、まずは現状の管理方法などを学ぶために、実際にスーパーの倉庫でパートさんのお手伝いをしていたのです。
因みにスーパーに限ったお話ではないと思いますが、パートさんと社員さんの不倫って結構多いんですよ。
実は僕の母も若い頃スーパーでバイトしていたのですが、不倫なんて当たり前という文化が根付いていたらしいのです。
新しくパートが入ってくる度に男性社員が陰で
「誰が落とせるか賭けようぜ」
みたいなことを始めるらしいのです。
実際、スーパーの社員さん達と仲良くなって良く一緒に飲んでたのですが
社員A「パートの◯◯さんはかなり良かったわ!」
とか
社員B「△△さん、旦那にバレそうだから暫く無理って言われたよ〜」
とか…
まぁやはり不倫文化が蔓延しておりましたね…
実際に僕も
パート「今度2人で飲みに行かない??」
とか2人ぐらいに誘われましたね。
しかしどちらも50前後で唇が薄かったので、お断りしました(笑)
僕が狙っていたのは、パートさんではありませんでした。
社員の中に1人だけ女性がいて、その人が分厚い唇の持ち主だったのです。
その人をJさんと呼びます。
素晴らしい唇の持ち主です。
アンジェリーナジョリーの唇にソックリなのです!!
もちろん顔は似てません(笑)
(顔まで似てたら恐ろしいわ!)
一発で恋に落ちました。
見た目はメガネをかけていて化粧は薄く、黒髪を後ろで一本に縛っていました。
歳は35歳、結婚していて子供もいます。
そして高身長でした…175センチもありました。
因みに僕は165センチ…(笑)
僕達の研修係であり、そのためこのプロジェクトが始まる1ヶ月前からパートさんに混ざって働いていたとのことでした。
だから最初はパートさんだと勘違いしていました。
僕はどの社員さんともそこそこ仲が良くて、2人きりでも帰る時間が被ればよく飲んでいました。
Jさんも例外ではありませんでした。
最初は真面目で近寄り難かったのですが、たまたま帰る時間が同じだった時に
僕「Jさんお疲れ様です!」
Jさん「お疲れ様です。今日は1人なんですか?」
僕「はい、みんな先に帰っちゃいました。」
Jさん「じゃあ今日は飲まずにまっすぐ帰宅ですね。」
と言って笑っていました。
僕「Jさん、良かったら飲みの相手してくれませんか??あ、すいません…ご家庭の都合あるのに急でしたかね。」
Jさん「そんな遅くならなければ大丈夫ですよ。実は私、お酒大好きなんですよ♪」
それがキッカケで週1ぐらいで飲むようになりました。
そんな事が数ヶ月続き、ある飲みの時にJさんに面白い質問をされました。
Jさん「不倫ってどうなんだろう?」
どうなんだろうとは?(笑)と思いながら
僕「あー、皆さんパートの人達と色々ありますからね(笑)」
Jさん「私は経験がないのね…会社の人誰もそんな誘いしてこないから」
僕「え?じゃあ誘われたらするんですか?不倫に興味あるんですか?」
Jさん「ん〜、どうだろうね(笑)」
僕は勝負に出ました。
僕「もう一軒行きましょう♪」
個室のカップルシートのお店に連れて行きました。
そこでもう少し詳しく話を聞きました。
Jさん「前も少し話したけど、旦那は自宅で働いてるから家事ほとんど任せちゃってるの。だから私は結構自由に動けるんだよね。飲みとか会社付き合いに理解ある人だから。」
Jさん「ずっと前から旦那の勃ち悪くてね…もう1年もレスだからさ。」
Jさん「そりゃ女性だって性欲あるよ!まぁ誰も誘ってはこないんだけどさ(笑)」
僕をJさんの手を握り
僕「僕、Jさんの事ずっと前から気になってました…」
Jさん「え?え?」
Jさんを引き寄せてキスをしました。
Jさん「ん…チュッ、チュッ」
Jさんのキスはかなり積極的で、僕の首に腕を回して舌を絡めてきました。
僕「Jさん、この後まだ時間あります?」
Jさん「ごめん、今日はちょっと…もう少し整理する時間ほしいな」
その日はキスだけで終わりました。
それから2週間程経ち、Jさんから飲みに誘われました。
飲んでる時に不倫の話は出ませんでした。
僕もJさんから不倫の話が出るまでは攻める気はありませんでしたが、お酒が入っているせいかかなりムラムラしていました。
そのまま飲み終わり、会計をしてエレベータに乗りました。
エレベータの中は僕とJさんの2人きりだったので、我慢出来ずJさんを引き寄せてキスをしようとしました…が、、、
高身長でヒールのJさんに届きませんでした(笑)
しかしその時Jさんが僕に抱きついてきて、Jさんの方から何度もキスをしてきました。
前回以上に積極的なキスでした。
Jさん「チュッ、ンチュ…今日はこの後大丈夫だよ」
Jさんからの許可が下りました。
Jさんと手を繋いでホテル街に向かいました。
ホテルに着き
Jさん「今日は飲み会って言ってあるから、終電まで大丈夫だよ♪」
シャワーを浴び、お互い夢中でキスをしました。
Jさん「結婚してから他の男性となんて初めてなの…チュ、チュ♪ちゃんとゴム付けてね」
Jさんのアソコはキスだけでビショ濡れでした。
ゴムを付けてJさんのアソコに挿れると
Jさん「はぁん♪すごっ…気持ちいい♪」
キスしながら腰を高速で動かしていると、Jさんはすぐにイッてしまいました。
Jさん「1年ぶりにイッちゃった♪」
騎乗位で下から高速で突き上げると
Jさん「またっ…!イクぅ!!」
Jさんはビクンビクンと動き
Jさん「ヤバっ…不倫どハマりしそう♪」
と言って激しくキスしてきました。
Jさん「チュッチュッ、これからも…ンチュ♪エッチしてね♪チュッ!」
僕もイキそうになり
僕「僕Jさんのこと好きです!いつでも誘ってください!」
激しくキスしながら絶頂を迎えました。
その後の不倫は凄かったです。
ある日はスーパー2階にある洋服売り場の試着室で立ちバック…
また別の日には事務所のソファーで騎乗位…
またさらに別の日にはJさんの車の中でキス手コキ…
Jさんの唇が柔らかくて夢中でむしゃぶりついていました。
Jさんとの不倫が半年程続いたある日、Jさんの旦那に不倫がバレました。
僕「(ヤッベェ!!)」
と思いましたが、間男は僕ではありませんでした。
スーパーの社員さんで、Jさんの直属の上司でした。
Jさんは本当に不倫にどハマりしていて、僕以外にも数人と関係を持っていたのです。
しかしJさんの不倫は下手くそで、家での態度が大きく変わった事からすぐ旦那さんにバレたのです。
JさんもJさんの上司もすぐ職場からいなくなり、僕もプロジェクトが終わるまでの間は生きた心地がしませんでした。
Jさんが洗いざらい白状して僕のこともバレるのではないかと、かなり怯えていました。
しかしJさんは言わなかったのでしょう。
Jさんのことで特に何も聞かれることはなく、無事プロジェクトを終えることができました。
僕はそれ以降、人妻はマジで危ないと感じるようになりました。