プルプル唇なスナックのママのキス

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こんにちは。

大学編は残り2話となります!

今回ずっと通い続けてたスナックでのお話です。

このシリーズに何度か登場した、飲み屋で仲良くなったオッチャンと週2ペースでスナック飲みをしていました。

スナックと聞くとおばちゃんが働いてるイメージを持つ人が多いと思いますが、オッチャンとよく飲んでたスナックは若い娘が多くて楽しかったのです。

オッチャン含む3〜4人で飲むことが多く、その中で僕は最年少だったため、よくからかわれたり可愛がられていました。

一番可愛がってくれたのがスナックのママです。

年齢は34歳で、めちゃくちゃ唇が厚かったのです。

芸能人で例えると、井上和香の唇そっくりでした。

顔隠して唇だけ見ると、100%井上和香です。

それ以外は似てませんでしたが、スナックのママやってるだけあってかなり美人さんでした。

オッチャンとスナック行き始めたのが2年生になる前なので約3年間通い続けました。

もちろん下心で通っていましたが、ママは結婚していて高◯生の息子と中◯生の娘がいました。

閉店まで残って洗い物のお手伝いをしたり、何度かアフターで飲みに行ったこともありますが、情けないことに3年間何もなかったのです。

僕は東京での就職が決まっていたので、上京する一週間前ぐらいにお別れの挨拶をしに飲みに行きました。

その日も閉店まで残り片付けの手伝いをしていました。

ママは食器洗いで、僕はカウンターのテーブル拭きをしていました。

ママ「毎回最後まで手伝わせちゃってごめんねー」

「良いですよ!(ママが)好きでやってるんですから」

ママ「ありがと♪卒業かぁ…長期休暇の時は帰ってくるんでしょ?また会いに来てね♪」

「もちろんです!」

ママ「それにしても3年間よく飲みに来てくれたわねぇ、何かお礼しなきゃね!」

僕はドキドキしながら

「じゃあ…最後にキスしても、良いですか?」

ママは笑いながら

ママ「予想外(笑)抱かせてくれとか言ってくると思ってたのに(笑)」

ママは僕の好意に気づいていたのです。

まぁ露骨に好き好きオーラ出してたからむしろ気づかない方がおかしかったのかもしれませんが(笑)

ママ「良いよ、キスぐらいなら♪絶対に内緒だよ?ん〜」

ママはカウンター越しに体を近づけ、目を閉じました。

そのキス顔がめちゃくちゃエロくて夢中になってキスしました。

ママ「チュ、チュ…ブチュ、チュッ!」

ママ「ちょっと…ん、チュッ!激…し、チュッチュッ!」

ママをテーブル席のソファーに連れていき更にキスを続けました。

唇が柔らかくて気持ち良すぎて完全に理性がぶっ飛んでました。

ママをギュッと抱きしめて

「好きです」

と言うと、ママは出入り口の鍵を閉めて

ママ「ありがと…ホント内緒だからね?墓場まで持って行ってね!?」

お互い服を脱ぎ、裸で抱き合ってキスをし続けました。

「チュッチュッ、ママ好きです!」

ママ「私もぉ!ん〜チュチュ♪」

エッチどころかキスも数年ぶりだったらしく、興奮し過ぎてアソコがびしょびしょでした。

財布に入れていたゴムを付けて立ちバックで挿れました。

ママ「はうぅっ!気持ちいぃ♪」

立ちバックでキスしながらガシガシと腰を動かしました。

ママ「イクぅ!!」

またの腰がガクガクとして

ママ「立てない…」

と言うとのでソファーに寝かせて正常位で突きました。

まに覆いかぶさりブチューと唇を塞いで腰を振りました。

ママ「んっ!んっ!チュッチュッ」

「イクっ!」

ママのプルップルな唇にむしゃぶりつきながら絶頂を迎えました。

「ビュー!ビュー!!」

と音が聞こえる程の射精でした。

ママ「すっごく良かった♪でも今日だけだからね?その代わりあともう一回させてあげる♪」

外出しでしたが生でさせてもらえました。

それからですが、未だに札幌に帰るとそのスナックに行ってます。

しかし、やはりあの日が最初で最後のSEXとなりました。

まぁ来年以降も通うので、今後どうなるかは分かりませんがね…

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