プリプリで大きなお尻が最高な中学の英語教師・真木先生⑤先生の家でイチャイチャからの…苦い思い出

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真木先生の部屋に遊びに行く約束をすることができました。しかも、いやらしいことしてる時に先生から誘ってくれました。

いまでも信じられません。嬉しすぎます。

関係の終わりを切り出された状況からまさかあんなことになるとは…。

僕だけではなく、おそらく先生もいろんな考えや欲求があふれて、まともに考えられなくなってるんじゃないのか?…そんな風にも思えます。

あの状況で家に誘われる…。

することはアレ以外ありません。

しかし、何を準備すればいいのか…。

漫画、雑誌、友人との冗談めいた噂話など…これまで蓄えてきた知識をもとに予習します。

いろいろ考えましたが、結局自信をつけることはできず、まともな準備も心構えもできないまま時間が経ち、当日を迎えました。

したことといえば、爪を短く切ったことと近所のドラッグストアの自販機で誰にも見られないようにコンドームを買ったくらいでした。

朝は部活、午後は友達と公立図書館で春休みの宿題をすると伝えて、家を出ました。

あっという間に午前の部活を終えます。

汗をかきましたが、更衣室にシャワーはありません。とりあえず体中に制汗剤を振ります。

そして学校の駐車場に向かいます。

駐車場に着くと真木先生の紺色の車を探します。車を見つけ近づくと先生が運転席で待っていました。

「石本くーん」

窓を開けて先生が手を振りながら声を掛けます。

「すみません、待たせてしまって」

「大丈夫。そんなに待ってないよ。どうぞ、乗って」

他の生徒や先生に見られてはいけません。

僕はすぐ助手席に乗り込みます。

真木先生と2人きりでひと時のドライブ。

先生はカーキのカットソーに黒のストレートパンツ。私服なのか仕事用の服装なのかよくわからないコーデですし、色味が地味。

先生はファッションに疎いんだろうなぁとこの頃の僕でもそう思いました。

「先生、今日は朝から学校来てたんですか?」

「うん、片付けとかして、ちょっと部活見に行ってたくらい」

先生は女子バスケ部の顧問を務めています。しかし、それほど強くありませんし、先生はバスケの経験などありません。

実質男子バスケ部の顧問が女子も一緒に指導している状態で、真木先生はただ見守るだけです。

任せっぱなしは申し訳ないので、毎日ではありませんが見に行くようにしているそうです。

そんな他愛もない話をしながら、10分くらい走ると、となり街に入ります。途中コンビニに立ち寄ってお昼ごはんを買います。

再び車を走らせてすぐ、〇〇ハイツというアパートに着きました。ここが真木先生の家です。

「はい、着いたよ」

先生はサイドブレーキを引き、シートベルトを外しながら言います。

「ありがとうございます」

築15年から20年くらいのちょっと古い2階建てのアパートです。

まさか真木先生の家に上がる日が来るなんて…。

一気にドキドキしてきます。

車を降りて、階段を登り、

真木先生は部屋の扉の鍵を開けます。

「どうぞ、そんなにキレイじゃないけど」

「失礼します」

部屋は(おそらく)1LDK。南側の大きな窓と西側の窓がある和室で、小物や本はキレイに整理されています。

テーブルに買ってきたお昼ごはんを広げて、向かい合って食べます。

早く食べ終わって先生とイチャイチャしたい…。そんなこと考えながら黙々と食べ進めます。

お昼ごはんを食べ終えて、真木先生と隣同士でテレビを見てゆっくりしようとしましたが、そんなおとなしくできるはずがありません。

僕は先生にゆっくり抱きつき、胸元にゆっくり顔を沈めます。

「先生…」

先生は何も言わずに肩に手を置きます。

「こないだはごめんね」

「大丈夫です。気にしないでください」

「そう?よかった」

「家に上がれて嬉しい」

「また…2人になりたかったから」

「先生、こないだの続きがしたい」

僕は顔を上げて先生と見つめ合います。

そしてゆっくり目を閉じてお互いに顔を近づけてキスをします。

前回は「こんなもんかぁ」と思ってたキスでしたが、今回は気持ちがどんどん昂っていくような感じがします。

僕は左手で真木先生の右の肩から指先までをゆっくり繰り返してさすりながら、何度もキスを重ねます。先生は左手を僕の肩に置いてキスを続けます。

あまりの興奮に我慢できず、僕は真木先生の口の中に舌を入れました。

「ぅん…」

真木先生は吐息を漏らします。

でも拒むことなく、先生も舌で僕の舌先を探るように触れます。そして絡み合います。

心臓はバクバク。

キスの経験の浅い2人で探り探りですが、ぴちゃ…ぴちゃ…といやらしい音を立てディープキスをします。真木先生のトロトロの舌を感じながら興奮しっぱなしです。

僕は右手で真木先生の頭を撫でます。いい子いい子するように髪を撫でます。

その流れで首…肩…いよいよ胸を触ります。

優しく…優しく…

揉むというより全体をさするように触ります。

「ん…ん…」

真木先生はキスしながらかすかに吐息を漏らします。

「真木先生が感じてる」

嬉しくてたまりません。

「先生、こないだから先生のことで頭いっぱいだった」

「私も石本くんのことばっかり考えてた…」

「先生…」

さらに今度は、乳腺に沿って脇とおっぱいの境界のあたりを優しく上下に撫でます。

胸を触る時はそこを触ると気持ちいい的なことを例の漫画で読みました(笑)

撫でると、先生はビクッと反応します。

「ぁん…」

「ごめんなさい」

「くすぐったい…」

先生は恥ずかしそうにします。その表情が堪りません。

僕はキスを再開して、引き続き先生の左のおっぱいを優しく触ります。

「ん…ん…あぁ」

さっきよりも少し大きく吐息を漏らします。

今度は真木先生の後ろに回り、脇の下から両手でおっぱいを揉みます。

こないだは厚手のスウェットを着ていたので、触れたという実感がイマイチでしたが、今回はブラジャー越しにしっかり先生のおっぱいを撫でてるという感触を感じます。

先生は顔を傾けながら息を漏らしています。

「先生、気持ちいい?」

「…うん」

「痛くない?」

「うん…恥ずかしい」

「もっとさわりたい…」

ゆっくり優しくさすったり揉んだりすると、

先生の息が荒くなっていくのがわかり、嬉しくなります。

今度はいよいよ生で…。

前回は先生の抵抗に遭い、実現できませんでした。

僕は先生のカットソーとキャミソールのめくります。

「あ、ちょっと…」

「やっぱダメですか?」

「ぇ…だって…」

「恥ずかしい?」

「うん…明るいし…」

「えぇ…」

僕はその言葉を真に受けて、先生から離れて立ち上がり部屋のカーテンを閉めます。

「これでいいですか?」

真木先生は苦笑いしています。

そういうことじゃないって…みたいな顔しています。

僕はまた先生の元へ戻り、体を寄せてカットソーを脱がします。

「ねぇ先生、おねがい」

「あ、ダメ」

「おねがい」

「…うーん…」

真木先生のカットソーと白のキャミソールをまくります。すると、花柄の刺繍が施された淡いブルーのブラジャーが目に飛び込みます。清潔感のあるきれいなブラです。

興奮でクラクラしそうです。

谷間らしい谷間はありませんが、胸の膨らみに興奮。僕は感動してマジマジと先生の胸に見入ります。

「あんまり見ないで…」

真木先生のブラジャー…

それだけでもテンション上がります。

そして気になるアレをチェックします。

先生の脇毛です。

両脇を覗きますが、着衣たわんで脇の下を確認できません。

「先生、ブラ……外していい?」

「えぇ…ちょっと…」

ブラジャー姿の真木先生を前にそんな言う事を聞けません。

少し抵抗する先生に抱きつき、ブラジャーを外そうとしますが…。

外し方がイマイチわかりません。

「先生、ブラ脱いで…ほしい」

「ダメだって、恥ずかしいよ…」

「外していい?」

「ダメ」

真木先生は恥ずかしそうに抵抗します。

そうは言っても今日は先生の部屋で2人きり。引き下がる理由もありません。

僕は抵抗する真木先生を制して正面から抱きつき、両手でホックを探します。そして、スムーズにはいきませんでしたが、どうにか外します。

胸を支えていたブラジャーが緩みます。そしてブラジャーを下から上へゆっくりめくります。

目の前に飛び込んできたのは、真木先生のおっぱいです。

初めて見た先生のおっぱい。

胸の膨らみ…大きさはさほどありません。ピンク?薄い茶色?あずき色?のような乳輪とぷっくりとした乳首。

もう失神しそうです。

心臓の鼓動がとてつもなく早くなります。

「あ、ダメ…やめて」

真木先生はブラジャーをめくった僕の手を振り払おうとします。

「先生、すごい、うれしい」

「もう…」

「最高」

「恥ずかしい…」

あまり強引にいくと本気で嫌がりそうだと思ったし、恥ずかしがる先生が愛おしく感じて、一度先生を抱きしめました。

「先生、ごめんね、恥ずかしかったね」

「ううん…心の準備がね…」

「そうだよね」

僕は真木先生の頭を撫でます。

「ねぇ、見てもいい?」

「…待って」

そういうと、先生は僕から離れて、カットソーとキャミソールを脱ぎました。そしてか両肩にかかるブラジャーの紐を外しました。

目の前には上半身一糸纏わぬ真木先生の姿です。

興奮通り越してもはや感動です。

先生の顔は依然恥ずかしそうで、胸を手と腕で隠そうとしています。

「こんな時なんて言えば…」

僕は言葉が出ません。

ですが思わず…

「うわぁ…いやらしい…」

って言ってしまいました。

それを聞いた先生は思わず吹き出して

「なにそれ、やめてよ」

と言っても笑ってくれました。

僕はなんだかホッとして少し緊張が緩みました。

その時、先生の脇を見ました。

「あれ…毛がない」

真木先生は脇はツルツルになっていました。

脇毛を剃っていました。

2日前はどうだったのか知りませんが、少なくとも半年ほど前まではおそらく手付かずだった脇毛はしっかりと処理されていました。

もしかしたら…こうなるとわかって昨日剃ったんじゃないか。

いろいろ憶測しますが、こんな場面でアレコレ聞く余裕はありませんでした。

真木先生の上半身裸の姿に興奮マックス。

僕は下から持ち上げるように先生のおっぱいを触ります。

真木先生のおっぱいは柔らかく、大きさは手のひらに収まるくらいの大きさです。「何カップなんだろ…」

僕は服の上から触った時と同じように両手で先生のおっぱいを揉みます。

「あぁ、ダメ、ん…ぁん…」

また、先生は吐息を漏らし始めます。

「先生、気持ちいい?」

「うん、気持ちいい…ん…」

いつになく甘い声です。

その言葉を聞いて、僕は真木先生にキスします。もちろん手の動きは止めません。

緊張してぎこちない動きですが、キスをしながら指先で乳首を優しく触ってみます。

「いやぁん!」

これまで聞いたことない声を上げて、体がビクッと反応しました。

「あ、ごめんなさい、痛かった?」

思わずそう声をかけます。

「ううん…大丈夫…」

「気持ちいい?」

「あんまり聞かないで…」

「すいません…さわるね」

「…うん」

僕はまた優しく乳首に触れます。乳首は硬くなってピンと立っています。

「舐めていい?」

「うぅ…ん…」

真木先生は色っぽい声で答えます。

先生の左のおっぱいに顔を近づけます。そして舌先で乳首を舐めます。

「あぁん!」

手で口元を押さえながら、なかなかの声量で真木先生は喘ぎ声を出します。

いつも授業中、流暢な英語を話す真木先生からは想像できない、女の人の…むしろメスの声を上げています。

「いやぁ…ん…あぁん…」

そんな喘ぎ声に僕のアソコははち切れそうなくらいパンパンです。少しでも刺激が加われば暴発しそうです。

真木先生の乳首を舐め続けます。

先生は体をよじらせながら喘ぎ声を上げて感じています。

「もっと…もっと気持ち良くさせてあげたい」

その一心で両方のおっぱいを丁寧に舐めます。それに応じて先生も感じてくれています。

もう僕は限界です。

「先生…やばい…ダメだ」

「ん、なにが?」

「出したい」

僕はズボンを脱ぎ、

少し恥ずかしがりながらパンツを脱ぎ、

ギンギンになったアソコを出します。

我慢汁で先っちょはびっしょり濡れています。

先生は見慣れたのか、前みたいに眉間にシワを寄せることなくしっかりアソコを見つめています。

「どうすればいい?」

「なんでもいい」

「え、わかんないよ」

「…えぇ…口って、できないですよね?」

「え?なんて?」

「あ、舐めて…」

「えぇ、汚くない?てかどうするの?」

「あ、そのままくわえて、ペロペロって…」

攻めすぎました。

欲を出しすぎました。

少し後悔していると、

先生から意外な返事が返ってきました。

「うーん…どこから?」

「先っちょとか根元とか全体を…」

「ココ?」

「はい」

言ってみるもんです(笑)

真木先生は警戒しながら僕のアソコを見つめています。

そして親指、人差し指、中指の3本で恐る恐る握ります。

「えぇ…ほんとに?」

「お願い。して…」

真木先生は戸惑いながら、僕のイチモツを舌先で舐めます。温かくてヌルヌルしてとても気持ちいい感触です。

「先生、もっとして」

「どうすればいいの?」

「あぁ…えーっと…」

「まぁ、わかった……とりあえず、やってみるわ」

そう言うと真木先生は僕のイチモツをゆっくりくわえます。

くわえた瞬間、僕のイチモツは先生の口の中の温かさに包まれます。興奮と気持ちよさと、なんとなく安心感。

さらに先生は舌先で先っちょをぺろぺろ舐めてくれます。

気持ち良すぎます。

人生初のフェラ。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「わぁ、気持ちいい…」

「これでいいの?」

「はい、よすぎます。すぐイキそう」

先生は続けます。舌で探り探り…どこをどう舐めればいいかわからないようですが、必死に舐めてくれる様子がたまらなく愛おしく感じます。

「先生、上下に動かして」

「え、こう?」

「うわぁ…気持ちいい!」

真木先生はくわえながらゆっくり顔を動かします。

最高です。先生の唾液が溢れるトロトロの口の中で僕のイチモツをスライドさせます。

あっという間に限界を迎えます。

「あ!先生!ダメダメ、出る!…うっ!」

真木先生は僕のイチモツを口から出して、少し顔を遠ざけます。

あっという間にビュッビュッと精液が発射。

「あっ…」

飛び散る精液を避けるように先生が体をのけぞり声を出します。

精液は部屋の畳に飛び散りました。

「ごめんなさい」

「すぐ出たね」

「畳汚しちゃって」

「いいよ。気持ちよかった?…」

「最高でした」

先生は手早くティッシュで床に飛んだ精液を拭き取りました。

真木先生のフェラで気持ちよくイクことができました。発射した快感と満足感でいっぱいです。

でも「こんなに早く出ちゃうなんて…もったいないなぁ」「もっと楽しめたらよかったのに…」と少し残念に思いました。

「先生、シャワー浴びさせてもらえませんか?」

部活で汗をかき、汗の匂いを気にしていたので、チャンスがあれば浴びさせてくれないかなぁと思っていました。

アソコも精液で汚れてしまい、いいタイミングです。

「いいよ、浴びておいで」

先生からバスタオルを受け取り、シャワーを浴びます。先生の使っているソープで使うだけでドキドキしてしまいます。

僕がシャワーを終えます。

「先生もシャワー浴びるね」

先生が入れ替わるように浴室へ入ります。

乳首舐めたし、それはそうかと思う反面、続きがあるからちゃんと洗ってくれてるんだろうと期待も膨らみます。

先生も短時間でシャワーを済ませました。

また同じ服を着て部屋に戻ってきます。

僕は先生を迎え、すぐさま抱きつきます。

「あん…もぅ…」

「先生…まだしたい」

「もぅ…落ち着いてよぉ」

「ごめん」

「もう…じゃぁ、こっち来て」

そういうと真木先生は寝室に招き、ベッドに腰掛けます。そしてすぐさまキスをします。先生からはボディーソープの香りが漂ってきます。

キスをしながら僕はもう脱ぎ始め、パンツ姿になります。

そして先生を脱がします。

「えっ、ちょっと」

戸惑う先生をよそにカットソーとキャミソールを脱がします。

ブラジャーは先ほどの淡いブルーではなくて淡いピンクのブラジャーに着替えています。

また苦戦しながらもブラジャーのホックを外し、ゆっくり脱がすと、おっぱいが目の前に現れます。

キスをしながら、胸を揉み、硬くなっている乳首を指でコロコロと優しく触ったり、つまんだりします。

そして乳首を舐めて舌先でいじります。

「ん…ぅ…あぁん!」

先生はまた喘ぎ声を上げて感じてくれます。

僕はそのまま、右手を胸から脇腹、腰元に這わせます。そして大好きな大きなお尻を撫でまわします。

手のひらでお尻の大きさと柔らかさと、若干あたるパンティーラインをなぞりながらお尻を堪能します。

今度は内ももを撫でながら、ゆっくり先生の股間を触ります。

「はぁ…ダメ、ぁ…」

小さな喘ぎ声を出します。その声をよそに手のひら指先全体を使って先生のアソコをさすります。

「先生、脱ご」

真木先生はズボンを脱がします。

ブラジャーと同じ淡いピンクのパンツ。

やはり後ろ姿が最高です。あいかわらず大きなお尻。最高の眺めです。

最初のタッチで感じてくれたのは間違いありませんが、女の人のアソコは実際どうなっていて、どこを触ると気持ちいいのかよくわかりません。

「先生、どんなふうに触ればいい?」

思わず聞いてしまいます。

「やめてよ…」

「こんな感じ?」

問いかけながら、おそらく割れ目であろうところを指の腹で細かく撫でます。

「あぁ…あぁぁ…ダメ」

指先で刺激し続けます。

僕は真木先生に座って足を開くよう頼みます。少し嫌がりながらも後ろに手をついて足を開いてくれました。

僕は先生を後ろから抱きしめながら、左手で左胸を揉み、右手で先ほど教えてもらった場所を中心に指先で優しく撫でます。

漫画でよく見たことがある憧れの体勢です。

「あぁ…うぅ…」

真木先生は声を漏らします。

先生の顔は少し赤くなって、いつも見ている先生とは違って弱々しく、まさに女の子と言った雰囲気。

指先の動きを少し早めます。

「あぁ…ダメ…はぁ、気持ちいい…やぁぁ…いぃ…」

先生の口から「気持ちいい」の言葉が聞けてテンション上がります。

その反応に興奮マックス。

さらにスピードを早めて擦ります。

「もしかして、イカせられる?」

そんなことが頭をよぎり、指先の動きを続けます。

真木先生の体も小刻みに反応しています。

摩擦で熱くなった先生のパンツは、なんだか湿っている気がします。

「あぁぁ!…いやぁぁ」

「いっぱい気持ち良くなって」

「あ、あぁっ!…んっ!」

しかし、僕の腕はだんだん疲れてきました。

要領が悪いのか、すぐに疲れてだんだんうまく小刻みに指を動かせなくなり、ペースダウンしてしまいました。

「先生ごめん…」

「どうしたの?」

「手が疲れてきた。てか強くて痛くなかった?」

「ううん、大丈夫」

体勢を変えて別なことをしようと考えます。

少し間を入れて、僕は先生に四つん這いになるようにお願いします。

「ぇ、やだぁ…」

恥ずかしがる先生を促します。

大きくてプリプリのお尻が目の前に…

絶景です。言うことありません。憧れた光景です。

まだ新しい清潔感のある淡いピンクのパンツはクロッチ部分がうっすらシミになっています。

「先生のお尻好きだぁ…」

「やめてよ…」

「エロいんですよ」

「なに言ってるの」

「いや、ホント…たまらないんです」

「もぅ…やめて(苦笑)」

そんなやりとりしながら、

「先生、ごめん!」

お尻を眺めますが、僕は我慢できず、真木先生のお尻に顔を埋めます。

「あぁ!やめて!…もぅ…」

洗剤と真木先生の体臭(フェロモン)が混ざり、とんでもなくムラムラした香りを放っています。

パンツを履き替えたばかりのはずですが、なんとなく酸っぱい匂いも感じます。その匂いがますます興奮させます。

顔を埋めるだけでは我慢できず、お尻を撫でまわしたり、アソコを指先で小刻みにいじったり、深く息をして匂いを嗅いだり、パンツを舐めたりします。

最高の時間です。

ムラムラが止まりません。

「あぁぁ…いゃぁ…ダメ」

刺激するたびに真木先生は恥ずかしそうに声を漏らします。エロすぎます。

憧れの真木先生の秘部に顔を埋めている…。

夢にまで見たことが実現したのです。とんでもない喜びです。

ずっと続けたいという思いと同時に、いよいよパンツを脱がそうと決意します。

「脱がすね」

真木先生のパンツに手をかけます。

横になっている先生は嫌がらず、腰を浮かせて脱がせやすくしてくれます。

先生のパンツには愛液でシミが広がっています。クロッチについた愛液をマジマジと見つめ、思わず僕は匂いを嗅ぎます。

「ちょっとぉ!」

先生はパンツを取り上げます。ホントに嫌そうです。

真木先生はとうとう一糸纏わぬ姿になりました。

目の前に真木先生の裸…

おっぱい、秘部…

夢にまで見た光景です。

パンツを触りながら、

「わぁ、いっぱい濡れたんだねぇ」

思わず口にします。

「ぁぁ、やめて」

「うれしい」

「やめて!恥ずかしい…」

そして先生に足を開くように促します。

軽く足を開いた股からは陰毛と割れ目が見えてきます。初めて見る女性のアソコです。

「おっ…こんな感じか。なんか…ちょっとグロいかも…」

それが第一印象でした。

そんな見た目でもムラムラしてきます。

本能的に興奮してきます。

真木先生のアソコはたくさん濡れていて、濡れた陰毛が肌に張り付いています。

「わぁ…」

僕は引き続き真木先生のアソコをまじまじと覗きます。

「いやぁ…見ないで!うぅ…」

「先生、うまくできるかわかんないけど気持ち良くしてあげたい…さわっていい?」

「やぁ、恥ずかしいよぉ…」

「大丈夫」

「…ぅ、怖いかも」

「さっきみたいに触ってみていい?」

「…優しくだよ?」

「痛いとき言ってね、無理やりはしないから」

「安心させてあげないと」と思い、僕は真木先生に微笑みかけて左手で先生の右手を握ります。

真木先生の太ももをさすりながら徐々にアソコに近づきます。愛液で濡れてるまわりのぷにぷにしているお肉を撫でながら、恐る恐る右手の指先で割れ目に沿って触ります。

「あぁ、コレがマ◯コか」

触りながら実感します。

「これでいい?」

「…うん、いい」

これでいいのか迷いながら触ります。

「あぁ…いゃぁぁ」

割れ目に沿って指で撫でると、先生は喘ぎます。

その反応に僕はホッとします。

「気持ちいい?いやじゃない?」

「うん、大丈夫」

「続けていい?」

「うん…」

先生のアソコのビラビラしているところを指でいじります。割れ目に少し指先を入れると、たくさん濡れていてすごく熱くなっています。そのまま指の腹で上に下にゆっくり撫でます。あっという間にびっしょり。

「うぅ…ん…ん…あぁ、はぁ」

「痛くない?」

「…うん」

「続けていい?」

「…あん!」

とりあえず、真木先生を傷つけないように慎重に進めます。なにかタスクをこなしている感覚になり、いつの間にか興奮より緊張が上回るようになっていました。

すると先生は僕の手を掴んで、少し足を広げて上の方のコリコリしたところに導きます。

なんとなくぷっくりしててなんだかできものみたいな感じがしたのを覚えてます。

そこを指先で刺激すると、先生は気持ちよさそうに反応してくれます。

「ココ…さわって…」

「はい。ココ?」

「あぁ、そう!んぁ…あっ!…」

「痛くない?」

「うん」

「気持ちいい?」

「うん」

「これ、なに?」

「クリトリスってわかる?」

「え!」

「ココのことだよ」

「えぇ…」

真木先生が自ら導いてくれたこととクリトリスを触ったことに驚きです。積極的になってきた先生の態度が嬉しい。

親指を恥骨に当てて軸にしながら、アソコ全体を4本の指の腹で撫でたり押したり揉だりします。

「あ、あぁ!…や、はぁぁん!」

部屋に響く真木先生のエロい声。

興奮して先生の左の乳首を舐めながら、引き続き右手でアソコをいじります。

アソコは「うそだろ」って思うくらいびっしょり。

「先生、どこに入れるの?」

「…ココ」

「教えて」

真木先生はまた僕の手を掴み、中へ導いてくれます。中は先生の愛液でひたひたに濡れています。僕は緊張しながらゆっくりゆっくり入れていきます。

「うぅ…ん…うん」

「痛い?」

「痛くないけど、なんか…変な感じ」

「何度も聞いてごめんね」

「ううん、ありがとう」

先生の顔を伺いながら入れた中指を動かします。

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…くちゅくちゅ…

「うっ…あぁ…はぁぁ…うん…」

愛液で濡れた真木先生のアソコをいじる音と喘ぎ声が部屋に響きます。

隣の部屋に聞こえないか、僕は勝手に心配します。

僕は先生の反応が嬉しくてたまりません。

「もっと気持ち良くなって!」

そう思いながら懸命に指を動かします。

「クリトリスもいじらないと」

そう考えると思わず、先生に断りもせず顔を近づけ舌でクリを舐めます。

「あぁん!ダメ!」

ひときわ大きな喘ぎ声が出ます。

僕は真木先生のクリを舌先でチロチロ、舌全体でベロっと舐めます。

「あぁ!ダメ!汚いのに!いやぁぁ…あぁぁん」

先生は快感と恥ずかしさに顔を歪めながら体をクネクネさせています。

夢中で舐めた真木先生のアソコは、無味無臭でした。緊張もあって覚えてないだけかもしれません。汚いなんて思うわけありません。

舐めたり指でくちゅくちゅしていると、

入れた時には少し窮屈に感じた先生のアソコが少し緩くなってきた気がします。

僕は2本指を入れてみることにしました。

ゆっくり…ゆっくり…濡れた真木先生のアソコにゆっくり滑り込ませます。

「はぁ……あぁ、あ、あぁぁ」

時間をかけて2本指が中に入りました。

少し窮屈ですが、指を動かし始めます。すぐに愛液が馴染み、また音を立てます。

「あぁぁ…ダメぇ…あぁぁ!」

真木先生の声にますます興奮して指の動きが早くなり、濡れたアソコの音も大きくなります。

「いやぁぁぁ…あん、あぁ」

先生の声色と大きさが変わります。

「もしかしたら…」

そう思いながら僕は少し指の動きを早くしました。僕の手を握る先生の右手に力が入ります。そして左手はベッドのシーツをギュッと握っています。

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

「あぁ!ぁ…ダメ、ダメ、石本くぅん!ダメ!いや!いやぁ!…あぁぁぁッ!」

大きな喘ぎ声を上げると、真木先生は少しビクついて体の力が抜けたようになりました。

何が起こったのかわかりませんでしたが…

どうやら真木先生はイってしまったようでした。

真木先生は深く呼吸しながら、恍惚の表情で

僕を見ます。快感に浸っている様子です。

僕は先生をイカせることができた喜びでいっぱいです。

「先生、大丈夫?」

「…はぁ…大丈夫…」

「イったの?」

「そうかも…はぁ」

僕は先生のことを抱きしめます。

あんな先生を見て興奮しないわけがありません。そして愛おしく感じます。

お互いの体をさすり合い、いやらしい音を立てながらキスを続けます。

「ねぇ、先生…入れたい」

「えぇ…」

「ねぇ…」

僕は先生の上に覆いかぶさります。

そしてキスを中断して、先生の耳たぶと首筋に舌を這わせます。右手で先生の左胸を触り、乳首を優しくつまんで動かします。先生は少しビクつきながら吐息を漏らします。

トロンとした?少し疲れた?…とにかく色っぽい顔つきです。

そして僕は準備したコンドームを手に取りました。

説明書を読んで取り付け方を確認します。

すると先生が、

「えぇ…持ってるの?」

「昨日買いました」

「えぇ…ホントに入れるの?」

「先生としたい。…ダメですか?」

「えぇ…怖いし…それより…」

「いや?」

「ううん…私でいいの?大切な初めての相手が」

「はい。お願いします。逆に僕でいいですか?」

「えぇ…ホントにいいの?」

そんな問答もそこそこに、

もう一度真木先生のアソコに指を入れてみます。相変わらずしっとり濡れています。

僕は真木先生と説明書を読みながらイチモツにゴムをつけます。

「先生、入れるよ?」

「あぁ…ごめん、怖い…」

先生の恐怖心を少しでも和らげようと、先生をハグします。

「できなくてもいいから、やってみよ。無理やり入れたりしないから」

「ごめんね、先生、面倒くさいね」

「そんなこと言わないで」

「ごめんね」

「じゃぁ、入れてみるね」

弱気な真木先生の頭を撫でます。

僕はギンギンのアソコを先生に握らせます。「これが入ります…たぶん…」

「えぇ、こんな大きいのに…」

「…大丈夫」

そして僕はアソコを握って、先生のアソコに当てます。そして挿入します。

いよいよ童貞卒業、ロストバージンです。

ゆっくりゆっくり…。

しかし、

「う、痛い」

先生は痛みを訴えます。

先生のアソコはしっかり濡れていますし、僕のアソコはそんなに大きくはありません。

でもたしかに窮屈です。

何度もトライしますが、先生は痛みを感じてしまいます。

「痛い」というフレーズに、僕のアソコはゆっくり萎んでいきました。

手でしごいて勃たせますがすぐに柔らかくなり、入れられる硬さを保てません。

「先生…」

「どうした?」

「入らない…できないかも」

またチャレンジしますが…入り口で窮屈に感じると、先生も痛いリアクションです。

「先生…ダメだ」

「ごめん、あたしがダメだから」

「ううん、先生のせいじゃないって」

「どうしても痛くて…」

「ごめんなさい」

なんとなく気まずさが流れます。

ギブアップです。

結局、僕の童貞卒業&真木先生のロストバージンを叶えることはできませんでした。

無念です。最後まで持っていけなかった自分になんだか腹が立ちます。悔しい気持ちです。

せめてもの救いは、夢に見た真木先生とのイチャイチャ、愛撫…

それは叶えました。先生をイカせることもできました。

ですが…

大事な最後の挿入が失敗。

僕は落ち込みます。

あれだけ興奮してギンギンでいまにも発射してもおかしくないくらいだった僕のアソコはすっかり元気をなくし、先を濡らしたままいつもの状態です。スッキリして終わろうという状態でもありません。

そしてなにより真木先生の申し訳なさそうな表情が心に刺さります。

「こんなことになるなんて」

なんとも切ない終わり方でした。

以前、重たい空気が流れます。

「石本くん…ホントごめんね。私がちゃんとしないといけないのに」

そんな僕に真木先生が声をかけます。

決して先生のせいではありません。

真木先生は今日を迎えるまでのことを話してくれます。

先生も初めてなので、いろいろ調べたそうです。雑誌やレディコミとか読み、ちゃんと本番ができるように、真木先生も僕と同じようにいろんなものからセックスについて知ろうとしていたのです。

先生もなかなか青すぎます。

僕と変わらないことに驚きです。

今日のことを最初で最後にしたくなったので、僕は次を約束します。

先生は戸惑った顔をしていますが、

「うん…わかった。じゃぁ…」

4日後にまた今日のように家へ上がる約束を交わしました。

4日間でできることなんて特にありません。せいぜいイメトレ。でも「なんとか成功させたい」

そう思いながら、賢者モードも相まって切なく、寂しい気持ちで服を着ました。

その日はそれ以降、イチャイチャすることもなく、リビングに戻って先生が出してくれたジュースとお菓子を食べながら他愛もないおしゃべりをしました。

さっきまでのことは振り返りません。

休みの日の過ごし方、料理するのか、先生同士の話(誰と誰が悪いとかw)など、ホントに他愛もない話でした。時折先生と生徒との関係を忘れて、お互いに笑いながらおしゃべりを楽しみました。

日が暮れ始め、帰り支度をします。

玄関で抱き合います。

「先生、ありがとう」

「こちらこそ、嬉しかった」

先生の車に乗り、家の近くまで送ってもらいました。

「それじゃあ4日後ね」

お互い手を振りながら別れを告げました。

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