何件か、続きが見たいを入れてくれましたので、この前に投稿しようと思った話をさせていただきます。
プリクラで自分好みの女の子のスカートをめくりあげさらにはパンツをずり下ろし、マンコを拝見、更に毛まで持って帰るという経験をした自分。
その後も何度か行きつけのゲーセンに行き、プリクラ落書き中の女の子の逆さ撮りをするも物足りない…
何度か痴漢できるチャンスはあったのですが、行きつけのゲーセンはギャル率、JK率も高いのであまり派手な事をして行きづらくなるのも嫌でしたので我慢していました。
しかし我慢もそう長く続かず、少し離れた場所の偏差値の低い高校を調べ、更にその付近のゲーセンをGoogleマップで検索。
目ぼしいゲーセンが2件ありました。
どちらもプリクラは置いてあるようでしたが、2件のうち1件はプリクラ設置数2台となっていたのでとりあえず却下とし、残る1件のゲーセンに狙いを定めました。
夜勤明けでそのゲーセンに直行。
ゲーセンは商店街の中にあり、二階建。
一階がUFOキャッチャー、マリオカート。
ありがたいことに「地域最大級のプリクラは二階へ」との看板が。
早速二階へ上がります。
地域最大級どころか、合計8台(笑)
しかし防犯カメラ、各プリクラの位置、コスプレ貸し出しの為の着替えコーナーの位置、店員が常時いる様子もないと、条件的には好条件でした。
しかし夜勤明けという事もあり時間は10時30分ごろでゲーセンのプリクラコーナーには誰もおらず、一階で店員さんが掃除をしている状況です。
昼前まで待ちましたが、プリクラの客は全く来ず、眠気もあり一時帰宅。
気付くと夕方の6時‼︎
忙しいで着替え午前中に偵察に行ったゲーセンへ。
はいビンゴ!(笑)
ミニスカートの子から少し長めのスカートのお洒落気取りな子、アホっぽいJKがわんさかいます(笑)
しかし最近のJKは大人びてますよね(笑)
見るだけでも元気が出ます(笑)
獲物を物色しようといつものように電話したフリをしながらプリクラコーナーへ侵入。
しかし朝とは逆に人が多すぎて、JK達の不審がる視線が痛い…
自分は間違えたふりをしてそそくさとプリクラコーナーの外へ。
少し時間を間違えたかなと思っていると店員が二階に上がってきてそのままプリクラコーナーへ入って行き、落書き中のJKに何やら話をしています。
自分の不審な行動がバレたかなと思いドキドキしていつでも逃げられる体勢で構えていたのですが、店員は全てのプリクラを周り、雑談しているJK達にも声をかけています。
なぜかJK達は早々に帰って行きます。
そして自分の前を店員が通ったのですが笑顔で「いらっしゃいませ」と一言残しそのまま一階へ。
自分の不審な様子はバレてないようでしたが、理由は不明ですがプリクラコーナーにいたJK達は全て帰って行きました。
今日は収穫なしだなとそう思いながら、一階へのエスカレーターに乗り、そのまま車の駐車場へ。
すると前からJKが2人。
しかし先程ゲーセンにいたこと達とは違う制服。
(これから悪戯する子達です)
スペックとして
A子 ぽっちゃりで顔は中の下ほど。(笑)スカート短め。
B子 かなりの色白に細め。ミニスカートに紺のソックスにローファー、髪は黒でロングの前髪パッツンで素晴らしく可愛い‼︎
そのB子の足に見とれてしまい、跡をつけると先程自分がいたゲーセンへ。
自分もウハウハしながらゲーセンへ。
しかしエスカレーターは使わず、店の手前にある非常階段で二階へ。(エレベーターだと店員のカウンターの前を通る為かと思います。)
自分はエスカレーターで二階へ。(店員はしゃがんでおり自分に気づかず。)
そういう訳で、二階のプリクラコーナーに先程のA子B子及び自分がいる事は店員は把握せず。
ここからです。
ワクワクしながら、A子とB子がプリクラを撮るために化粧を終えるのを死角で気付かれないように待ちます。
早々に化粧を終えA子とB子はプリクラコーナーへ。
「カシャ」という音が聞こえたので、撮影中の隣のプリクラの中へ。
隣のプリクラブースの中を見るとA子1人しかいない。
ふと通路を見るとB子が1人で立って携帯をイジイジ。
もちろん自分には気付いていないため油断しまくりで真っ白のパンツが丸見え(笑)
それだけで興奮しまくりな自分でしたが、もう少し我慢。
しばらくしてA子が撮影終了。
A子「1人とかウケるー」
B子「私も撮るー」
A子B子 無駄に手を叩いて爆笑(笑)
A子はそのまま落書きコーナーへ。
そしてB子の撮影が始まります。
B子は白のパンツと分かったのでとりあえずA子のスカートの中も確認へ。
しかしショートパンツを履いており、足も太めのためショートパンツの隙間からもパンツは拝めず撮影終了。
少ししてB子も撮影終了で落書きコーナーへ。
状況としては一台のプリクラの二ヶ所の落書きコーナーでA子とB子がそれぞれ1人で落書きをしている状況。
カーテンを少しめくり何を書いているか見てみると、ど真面目な顔でプリクラを撮り証明写真風などと落書き中(笑)
内容はどうあれ、B子の下半身はもう自分の手の中にあるという事。(笑)
早速落書きコーナーのカーテンをめくります。
そこには白くて細い綺麗な足。
少し下から覗くだけで小さな尻に張り付いた白いパンツが丸見えです。
普通の白いパンツなのですが尻から太もものラインが絶妙にエロい。
舐めるように、動画撮影させてもらいました。
そして恒例のこっそりスカートめくりに鼻が着くぐらいまでパンツに接近匂いを嗅ぐという行動と取ります。
もう限界で、自分の理性も吹っ飛びました‼︎
スカートの裾に手をかけゆっくりとめくります。
そして一気に白のパンツを足首まで下げます‼︎
B子は驚き過ぎたのか小声で「えっ」のみ。
そのままB子は腰を抜かしたのか、逃げ出せず、四つん這いの姿勢で固まり、スカートで尻を隠すのに必死です。
自分はとっさに携帯を動画モードにします。
携帯を落書きコーナーの壁に立てかけ、四つん這いになったB子の足元にある白いパンツを強制的に脱がせます。
そしてすぐに、必死で隠そうとしているスカートをめくり上げ、白い尻を二回思いっきり叩きそのままの勢いで尻の穴が見えるくらいまで思いっきり尻を開きそのままマンコまで拝見。恒例の毛も拝借。(笑)
そのまま階段から逃走。
声も出せず泣いている顔がたまりませんでした。
しかしそのシーンの動画はほぼ取れておらず…(笑)
しかしパンツはたしかに自分の手の中に今でもあります。
今宵も動画を見ながらその白いパンツを待ちつけながら昇天します。
もうこのゲームセンターには行く事はありませんがいい経験をさせていただきました。
皆さんもプリクラコーナーで電話している人を見かけたら、ご注意を(笑)