プライドが高い母親を、些細なきっかけで犯してしまうまで

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今から6年前の話だが、俺は実の母親を犯した。これから、その話をしたいと思う。

その頃、俺は大学受験に失敗して、浪人生活を送っていた。両親の期待に応えようとしているだけで、自分の意志が微塵もない東大受験なんだから、落ちるに決まっている。そして、もう夏なのに、成績は一向にうだつが上がらない。不安でしかない。

そもそも、小さいときから、俺には意志というものがなかった。優秀な2つ上の兄貴と厳格な教育ママだったお袋に囲まれて、俺の将来は自分の意志が入る余地がなかった。今でも覚えているのは、俺が小学生の時に

「バスの運転手になりたい!」

と言ったら、お袋が真剣なまなざしで

「隆司くん、いい?バスの運転手なんて、すぐに自動化されちゃうのよ。そんな小さな夢じゃだめなのよ。将来は東京大学に行って、政治家か医者になりなさい。」

って言い、わざわざバスに乗せて、運転手の姿を見せながら、いかに運転が単純なのかを伝え続けたことだ。母親は非常にプライドの高い女で、差別的な人だ。そして何よりも頭が固い。自分で「こう」と決めたら、誰が何と言おうと、意見を曲げないのだ。

ちなみに、母親の名前は佳代子と言い、当時は42歳だった。気の強さが顔に現れていて、美容にもこだわっているだけに、肌もきれいで、芸能人に例えるなら、若村麻由美さんに似ていると思う。

自分が高校しか出ていないからかもしれないが、子供二人には、東大出身のエリートにさせることが夢だった。兄貴は学者になりたいという強烈な希望があり、そのために東大に行くと宣言し、親の期待どおりに現役で合格。夢に向かってまっしぐらに進んでいる。

一方の俺は、中学のときから、反抗期のない素直な子なふりをしつつ、無気力な生活をしてきた。だから、高校受験に失敗。佳代子はかなり落胆して、

「お兄ちゃんに比べて、まったく成績が上がらないのね。少しは見習いなさい。要領が悪いのよ!ったく、お母さんには似なくてお父さんに似ちゃったからダメなのね」

と、親父の人格否定までしてきた。ちなみに親父は不動産会社を経営していたが、資金繰りに行き詰まり、倒産させてしまっていた。

そんな彼を佳代子は心から軽蔑していて、甲斐性なしと考えていた。俺からすれば、経営環境の悪化ということもあるから、親父が100%悪いというわけではないし、子供の前で父親のことをあれこれ言うべきでないと思う。結局、親父は佳代子から逃げるように別居を始めた。そして、離婚を望むようになったが、世間体を気にする佳代子は離婚を拒み、今に至っている。

話を戻すが、そんな俺を佳代子は全寮制の高校に入学させた。たまたま知り合いがその学校の理事長であったこと、男親がいないと立派な男になれないという佳代子の判断からだった。俺には選択の余地を与えなかった。それでも俺は少しも反抗せずに寮生活を3年間続けた。

そして、この3年間で、友達の影響を受けて、エッチな動画を見るようになった。動画サイトに友達にIDとPWで入れるのだから、タダで見放題。毎晩のように見ては、オナニーをしていた。こんなことをしていたから、当然、大学受験もうまくいくはずがなく、東大を記念受験しただけだった。そして、予備校に通うことになった。

そして夏のある日、俺は自宅で東大模試に向けて勉強をしていた。そして、疲れたので、いつものように動画を見てチ〇コをゆっくりとしごきながら、ときどき亀頭を触っていた。動画は痴漢ものを見ていた。たまたま電車の中で痴漢をされている女性を見たために、その興奮を思い出してオナニーをしたかったからだ。

動画も目撃した痴漢と同じように、後ろからゆっくりと押し付けて、やがて、服からチ〇コを取り出して、股の間に押し付けて、腰を上下に振っているというシーンだった。

女性も目撃したような30~40代の人妻だった。その腰つきと同じ速さで手を動かして、その気持ちよさを少しでも味わおうとした。

動画で女性のスカートがめくられパンティーの上から擦り付けられている段階で、暴発寸前となり、あわてて、トイレに駆け込んだ。そして、下着を降ろした瞬間にドビュドビュと激しく大量の精子が飛び出した。俺は便器に座り、軽くしごきながらその余韻に浸った。

おそらく15分~20分くらいたっていたと思う。フッと我に返った俺はまだ、ビクンビクンさせているチ〇コを丁寧にテッシュできれいにふき取り、自室に引き上げた。そして、ドアを開けたら、佳代子がものすごい形相で俺を見ていた。

「隆司くん!何を見ているのよ!ドタドタしているから心配して来てみたら、こんなことをしてたのね。大学受験に失敗するのも当たり前じゃない!」

「お袋さ、俺だって男だよ。しかももうすぐ20歳だぞ。それくらいはするよ。高校だって男子校だったんだから、仕方ないだろ」

「いい加減にしなさい!ったくお母さんは、あんたをどのように育ててきたのか情けなくなってきた!お母さんは何のために育ててきたのかわからないわよ。家にいて、こんなことをするために養っていないのよ。もう出ていきなさいよ!」

最後は、ヒステリーのために、何を言っているのかわからなかった。

俺のスマホを投げつけて、俺を蹴飛ばして去っていった。佳代子が去ったあと、少しやけ気味に

「何で、あんなに怒るんだ?時間だって、少しだけじゃん」

と一人ごとをブツブツ言いながら、ふとスマホを見ると、もう動画は最後の方だった。だから俺がトイレに駆け込んでから30分以上経過していた。その時、突然気がついた。

「お袋…ひょっとして、俺の動画を見ていたんじゃないか?じゃなきゃ、あんなに怒ることないもんな…。」

そう考えたら、急に女としての佳代子が気になってきた。彼女は処理をどうしているのか?

まず間違いなく親父とエッチはしていないはずだ。別居してもう5年以上だし、その前も親父を軽蔑しきっていたから、10年くらいはしていないんじゃないか?ほかの男がいるのだろうか?それもないな。だって、あんなにプライドが高く、体裁にこだわる女が不倫をするわけがない。まさか兄貴としているわけもないだろうし。となると…ここ10数年エッチをしていないんじゃないか?

勉強どころではなくなった。さっき出したばかりで、気まずかったはずなのに、再びチ〇コがムクムク大きくなりだし、俺は動画で熟女もの、近親相姦ものなどを見た。そして、嫌がる佳代子を無理やり犯しているところを想像した。そうしたら、さっきの痴漢以上に興奮してしまい、5分持たず、トイレにも行けず、思いっきり出し、パンツが精子でかなり汚れてしまっていた。

仕方なく、寝間着に着替えて、その夜は過ごすこととした。そして、精子まみれのパンツを見ているうちに、そのままパンツを洗濯カゴの中に入れておいた。

その日の夕食時では、佳代子も何事もなかったかのようにニュースを見て、あたかも自分が内閣総理大臣でもなって国を動かしているかのような偉そうな話を連発していた。俺はそんな佳代子に対して適当に相槌を打ちながら、このプライドの高い女をどうやってエッチな気分にさせるかということだけを考えていた。

「ねぇ、お袋、明日は晴れるらしいね。洗濯はするの?」

「そうね。天気予報だと洗濯日和だってね。昨日したばかりだけど、明日もしちゃおうかな。」

「そっちの方がいいね。明後日は雨みたいだしね。」

「え~、雨なの?困ったわ。」

「なんで?」

「明後日の朝9時に大崎っていう場所で叔父さんの手伝いをしに行くのよ。書類の整理をしてほしいらしいわ。」

「そうなの?じゃあ、俺も品川だから、一緒に行こうか。」

「うわ~、助かるわ。お母さん、久々の電車だから、行き方とかよくわからなかったから、困っていたのよ。」

「だったら、時間とか後で教えてあげるね。」

口だけは一丁前だけど、実際に何かするとなると途端に心さみしくなるタイプで、意外に気が小さいのが佳代子の特徴だ。口だけ番長である。俺は、自室で2~3時間程度勉強してから、風呂に入った。湯船に浸かっていると、洗面所のドアがガチャリと空いた音がして、風呂のドア越しに佳代子らしき影が動いている姿が見えた。

「明日洗濯するんだから、下着をネットに入れておかなくちゃ。」

洗濯カゴから下着を洗濯ネットに入れている音がカサカサとする。俺のパンツが思ったより早く、しかも俺のいるところで佳代子に見られる…急にドキドキして、思わず、股間の竿に手をかけた。しばらくして、

「あ~、隆司くん!ちょっと、何でこんなにお小水で濡らしちゃっているのよ…いい年していい加減にしなさいよ。」

「ごめん。気を付けるよ。」

俺は適当に答えた。するとそれに対する反応はなく、軽い深呼吸の音が数回して、ようやく

「………ん。そうね。」

急にトーンダウンした生返事が佳代子から返ってきた。なんか異様な雰囲気を感じた。影を見ていると、何かを持っているようだった。そのまま、しばらくその体勢が続いていた。そして、数分たった頃に「ス~…ハァ~」と深く深呼吸をして、影がまた動きだした。そして、何も言わずに去っていった。

俺は、それから10分くらいして出た。ふと、洗濯ネットを除くと、俺の精子まみれのパンツがなかった。ひょっとして…持って行った?俺は手早く着替えると、

「いいお湯でした。どうもありがとう。」

と言って上に上がろうとした。いつもなら、何か小言の一つでも言って、教育ママぶりを発揮するところなのに、この日は

「早く寝なさいよ。お母さんが眠れないから。」

と若干訳のわからないことを言ってきた。それから30分くらいした頃だろうか、

「隆司くん、まだ起きている?お母さん、お風呂に入るから。」

と言ってきた。俺は適当に相槌を打って、佳代子が風呂のドアを開ける音がするのを待った。そして、その音が聞こえて、数分が経過した後に、そっと1階に降りて、リビングなどを探した。

寝室も隅々まで探したが、見つからなかった。俺の予想が外れたのだろうか。洗面所は佳代子が風呂に入っているので、行くわけにもいかないので、しかたなく自室に戻った。やがて、佳代子が風呂にあがったので、

「お袋、先に寝ます。おやすみなさい。」

と自室から声をかけて、寝床に入った。そして、30分くらい本を読んだりして時間をつぶしていたが、やがて、ギシギシという音と共に、佳代子が寝室に向かっていく音がした。俺は電気を消した。

俺の部屋のドアが静かに開き、佳代子が近づいてきて、俺のそばに立ったようだった。俺は寝息を立てて寝ているふりをした。佳代子はじっと数分その様子を確認した後に、ドアを閉めて、去っていった。

それから10分後くらいに俺は起き上がり、ドアをそっと開けて、足音を立てないように階下に降りた。洗面所に行き、下着が浸けてある桶を除いた。やはり俺のパンツはなかったが、代わりに佳代子のパンティーがブラジャーなどと一緒に洗濯ネットに入っていた。

そのパンティーを見ると、股間の部分に白いモノがベッタリとついていて、触ってみると粘り気とともに糸を引いた。試しにかき回してみると、布の上で泡立ち始めた。匂いも尿のものではなかった。

俺の心臓の鼓動が急に激しくなった。そして、夕方に何度も抜いたのに、またチ〇コが大きくなりだした。俺はチ〇コに佳代子のパンティーを巻き付けて、愛液をたっぷりつけて、しごいた。

クチュクチュと小さな音がたって、その音にまた興奮して、ガマン汁が出てくる。まだ、数回しかしごいていないのに、竿も亀頭もベチョベチョになっていた。

俺はしごきながら自室に戻っていったが、ふと佳代子の寝室の前に行き、ドアに耳をあてた。ベッドのギシギシいう音と「ハァ~、アァ…」という吐息が聞こえてきた。佳代子もオナニーをしていた。俺はドアに耳を充てながら、佳代子のパンティーを巻き付けたままチ〇コを激しくこすった。

ドア越しに母子そろってオナニーをしている、そして、お互いがそのおかずになっていることに思わず腰が浮いてしまうほどの激しい興奮を覚えた。

このまま射精すると佳代子のパンティーに精子がついてしまうのだが、もうそんなことはどうでもいいという気持ちで、佳代子の中に出すつもりで最後の数回を激しくこすり、パンティーに放出した。ものすごい大量の精子が出て、佳代子のパンティー、床に飛び散った。俺はそのままぐったりしてしまったが、耳だけはドアにつけて佳代子のオナニーを聞き続けた。

断続的に「ンン…アァ…」という小さな声とベッドの揺れ動く音がしていたが、やがて、ベッドの音と吐息が激しくなり、静かになった。どうやら逝ったらしい。

俺はそのまま静かに自室に戻り、改めて大きな音を立てて1階に行き、トイレに行くように見せかけた。便所で軽く佳代子のパンティーを洗って、洗濯ネットに入れた。その間、佳代子は降りてこなかった。

俺が自室に戻って、数分してから佳代子が動く音がした。その音を聞きながら、佳代子を犯したいという衝動にかられた。そうだ、電車で見た痴漢と同じようなことを佳代子にしよう。だからその日に備えて、これ以上、精子を出すのはやめた。

当日は6時に起床すると、佳代子は既に起きて朝食の準備をしていた。

「おはようございます。今日は7時に出るからね。」

「おはよう。お母さん5時半に起きたわよ。さすがでしょ?朝早いのは慣れているのよ。」

相変わらず余計な一言だ。そんなことを自慢してどうするのか…

「はいはい。そうだね。俺とは大違いだ。」

「フフフ…お母さんくらい自分に厳しければ、今頃東大模試なんて簡単よ。」

これから痴漢されるとも知らずに減らず口叩いているもんだ。

「そうかもね。まっ、なるようになるさ」

「とにかく早くご飯を食べてちょうだい。お母さん、準備しなくちゃいけないから。」

「顔を洗ってから飯を食うね。」

と言い残し洗面所に行くと、洗濯ネットに俺と佳代子の下着があった。俺のパンツを見ると、まだ湿っていた。パリパリの精子の後もあったが、その上に、少量だが、何かの液体がついていた。

興味本位に触ってみると、粘り気がない。そこで匂いを嗅いだ。どうやら佳代子は俺のパンツを舐めたようだった。しかも湿っているのだから、朝方にもう一回したようだった。佳代子も俺のパンツを確認して、精子にエッチな気持ちになるらしかった。俺の興奮はさらに高まった。

佳代子はご飯を済ませていたらしく、俺の朝食を手早く作り、俺に片づけまでするように指示すると、寝間着のまま、カーペットを干したり、軽く掃除をしたり始めた。やがて6時半になった。俺は、片づけてから、佳代子に声をかけた。

「お袋!もう、6時半だよ。準備しないと間に合わないって!」

「は~い。ちょっと待ってね!今日は隆司くんと一緒だからバッチリ決めないとね。」

妙にご機嫌な様子でいそいそと小部屋に行って、着替えを始めた。

「お袋!あと、10分で出ないと間に合わないよ。」

「わかった!もうちょっと待ってよ。」

やがて、佳代子が出てきた。

「あれ?今日はスーツで行くの?」

「そりゃそうよ。だって、叔父さんの会社に行くのよ。皆さん、ちゃんとした服を着ているでしょ?お母さんも昔、大学に勤めていた時には、スーツを着ていたのよ。」

「そうなんだぁ。でもさ~、スーツはスカートにした方がいいんじゃない?絶対に似合うから、俺が選んであげるよ。」

と半ば強引にお袋の部屋に入り、クローゼットの中を見せてもらった。スーツスカートが見つかった。

「これ見ていい?」

「いいわよ。」

見ると、スリットの入ったミニスカートのスーツだった。これだったら、痴漢のしがいがある。

「お袋、これにしようよ。」

「これはダメ。お母さんが、まだ現役の時に来ていたものだけど、若すぎるわよ。もう20年も来ていないし。」

「そのスタイルと美貌だったら、まだまだいけるって。着てみなよ。」

「いやよ~。こんなのを着て街中なんて歩けないわ。」

「いけるって。早くしないと遅刻するぞ。」

俺は部屋を出て、お袋が着替えるのを待った。やがて、部屋からお袋が出てきた。思わず息を飲んでしまうくらいセクシーだった。膝上10㎝のミニスカに真ん中にスリットが入っている。シャツは第2ボタンまで外して胸の割れ目が見えるか見えないかのきわどい感じだった。

「どうかしら。ちょっと若すぎない?あっ!ボタンを閉め忘れちゃった。」

「大丈夫、そのままがいいって。大人の雰囲気になっているよ!あっ、やばい!もう行かないと間に合わない。カバン持って先に出てよ。俺はトイレに行ってから後を追うから。」

「はーい。ちゃんと来なさいよ。」

俺はトイレに行って、パンツを脱ぎ、カバンに放り込んでから、後を追った。

そして、二人で並んで歩いて、指扇駅まで行った。やがて、構内アナウンスの後に電車が到着し、大勢の客が降りてきた。この混雑具合と乗降の激しさに佳代子は驚きと軽い恐怖を抱いているようだった。

「うわ~。すごい混み方ね。乗れるかしら…」

「大丈夫だよ。お袋、先に入って、ドアの入口のところにいて。手すりをしっかりと掴んで後ろに押し込まれないようにね。後ろに押し込まれたら揺れがひどいし、押しつぶされるからね。」

「はい。」

緊張しているからか、妙に従順だった。やがて、降車客が途切れて、乗車をするときに、佳代子はしっかりとドアの手すりをつかんで、ドアの隅っこに縮こまって押し込まれないようにしていた。俺は、その上から覆いかぶさるようにして、手すりをつかんだ。やがて電車がようやく出発した。電車が走り始めたことに安心したのか、佳代子は身体に力を抜いて、

「あぁ~、驚いた。こんなに混んでいるなんて。毎朝、こんな電車に乗っているの?」

「まあね。でも、もう慣れたよ。」

「今日は予備校で何するのよ。」

「自習だよ。家にいても集中できないからね。」

「そうよ。偉いわね。まだ成績が悪いから、今のうちが頑張り時ね。数学は特に頑張ってね。繰り返して演習問題をするのがポイントよ。」

「わかったよ!そんなこと電車でペラペラ話すことじゃないだろ?」

「何を言っているのよ。お母さんは隆司くんが早く東大に受かってほしいから言っているのよ。」

「ちょっと、声でかいって!静かにしろよ!」

俺は、こんな会話が周囲に聞かれていると思うと、恥ずかしくて汗が出てきそうだった。

そのとき電車が軽く揺れて、俺はさらに佳代子に密着した。佳代子の背中の感触が俺の胸と腹、彼女の左足の感触が俺の両足、そしてミニスカート越しの左尻の感触が俺のチ〇コに伝わってきた。彼女の柔らかい感触にドキドキしてきた。そして、揺れがおさまっても、俺は佳代子に密着したままでいた。

彼女は何も知らないからか、密着した状況でも何も言わずに、相変わらず、ペラペラと俺の大学受験に関する話を続けていた。俺の股間は少しずつ膨らんできた。

やがて、大宮駅に到着した。乗降が激しかったが、乗り込む人の方が多く、更に混雑がひどくなってきた。背後から強く押し付けられ、佳代子をさらに押し付けた、股間がさらに強く押し付けられた。俺は、見ていた動画を思い出した。佳代子の耳元で

「お袋、ごめん。手が耐えきれないや。痛かったら言ってくれ。」

踏ん張っていた手を佳代子の腰に巻き付け、徐々に上に持っていった。俺は、股間を尻に押し付けた。俺のチ〇コは少しずつ固くなってビクンビクンと動き出している。佳代子には伝わっているはずだ。そして軽く腰を上下に動かし始めた。ズボンの下に下着を履いていないから、彼女の感触がより生々しく伝わる。

しばらくすると、俺のチ〇コはギンギンに硬くなり、反り立とうとするが、佳代子のお尻に押しつけられて反り立てず、痛いほどだった。彼女はさっきまでペラペラ話していたのに、俺の股間の膨らみを感じたのか、だんだん口数が少なくなり、やがて、黙ってしまっていた。背後を向いているので、表情はわからない。俺はどんどん佳代子を犯したくなり、彼女の耳元で

「ハァ~ハァ~…お袋…大丈夫?」

と囁いた。彼女も小さな声で返してきた。

「…大丈夫。ありがとう。隆司くん、すごい荒い息ね。押されているの?」

「うん。結構押されている。ちょっと我慢してくれよな。」

彼女は手を下におろした。さいたま新都心駅を過ぎて、浦和駅に到着した際にブレーキが強く押されて、更に圧迫がかかった。俺は、偶然を装って、

「あぶね!」

と言いながら、佳代子の胸に手をかけた。そして、軽く胸を揉みしだきつつ、腰を強烈に押しつけて、思いっきりビクンビクンと動かした。そして

「お袋、大丈夫?」

と少し大きめな声をあげて、周囲に母子であることをアピールしておいた。これなら捕まるまい。押し付けられた時に、彼女はピクリと足を動かし、軽くお尻を押し返しながら、顔を上に挙げて、小さく吐息を漏らした。そして

「…大丈夫よ。これってあと何分くらいかかるの?」

と聞いてきた。

「あと40分くらいかな。」

「どこかで空いたりしないの?」

「乗ってくるだけだね。ここで大崎まで我慢して。」

「え~。困っちゃうわよ。」

「その体勢は痛いよ。もう少し左に動いて。」

と佳代子を半ば無理やり左に動かすと同時に俺ももがきながら少し右に移動した。そして彼女の尻の割れ目にチ〇コを押し付けて、上下に腰を動かした。竿の裏が彼女の割れ目を上下にスライドする。ズボンの下で、チ〇コが反り立った。

そして、右手はシャツの割れ目から手を入れて、ブラジャーの中に手を入れて乳首を軽くつまんだり、優しく揉んだりしながら、フニフニした感触と固くなっている乳首の感触を楽しんた。彼女は胸が弱いらしく、揉まれていると腰がゆっくり動き、乳首を触られるたびに、ビクッビクッと上半身が反応していた。やがて、彼女もまずいと思ったのだろう。

「隆司くん…ちょっと…」

と、ハァハァと息をしながら言ってきた。

「ん?何かあった?」

「…何でもないわ。でも少し腰が…あと、手が…アンッ!。」

「なんて声を出しているの?痛い?」

「そうじゃなくって…」

「じゃあ、我慢して」

俺は一方的に話を打ち切り、おさわりを続けた。その間、佳代子の腰の動きは激しくなっていった。そして、池袋に到着する時に

「お袋、池袋からの方が混むから、位置を変えよう。」

「え?」

「その位置にいると、手すりが体にあたって痛いよ。」

「よくわからないわ。」

「駅についたら、俺が壁に寄り掛かるから、お袋は俺にしっかりくっついていて。」

「………わかったわ。お母さん、あまり経験がないから、隆司くんに任せる。」

俺だって訳わからんこと言っているのは自覚している。正面から佳代子を犯したいだけだ。

そして、池袋に到着すると、俺と彼女は入れ替わり、真正面から向き合う形になった。

彼女の手は俺の太ももにピタリとくっついた。ものすごい乗客で、佳代子が中に押し込まれそうになったので、俺の股で彼女の体を挟み、ギュッと抱きしめた。やがて、ドアを閉まり、大崎駅と向かっていった。もう、こちらのドアは開かない。

俺は、佳代子の耳元で荒い息を吹きかけながら、右手で、チ〇コを握ると、佳代子のスリットに持って行った。そして、下から上に押し上げるように腰を動かした。

しばらく、そのピストン運動を続けていると、やがてチ〇コがスリットをかき分けて、佳代子のパンティーに直接押し当てられた。俺は電車のブレーキの動きに合わせて、腰を突き出し、亀頭が佳代子のオマ〇コあたりに密着するように上下と前後に腰を動かした。少し激しく動かしたらズボンの中で、ガマン汁がドクッドクッと出始めた。

佳代子は、びっくりして俺を見つめたが、その直後に久々のチ〇コの感触にエッチな気分になったのか、目を閉じて俺の耳元で荒い息を吐き出した。そして、太ももにぴったりつけていた手が徐々に俺の股間の方に移動されてきた。

「お袋、大丈夫かい?」

「ハァ~…ン…ハァ~…うん…。」

言葉にならないらしく、適当に相槌を打つのみだった。

そして、新宿駅に到着した時に、乗客数が最高潮に達したようだった。佳代子がさらに俺の体に押し込まれ、胸と胸が密着して、二人の腰が密着した、

反り返ったチ〇コは竿が彼女の股間の膨らみに密着し、亀頭はオマ〇コのあたりにピッタリくっついた。動画のようにチャックを降ろさなかったことを後悔するほどの密着度だった。

列車が発車したと同時に、俺はピストン運動を激しくした。その刺激が股間に響くのか。佳代子は、

「アン…アン」

と二度ほど小さく声を上げてしまった。俺は慌てて、ピストンを止めてしばらくじっとしていたが、なぜか佳代子の腰の動きが止まらない。前後に動く。そして、何か彼女のお尻がムズムズ動いていた。

ふと後ろにいたサラリーマン風のおじさんを見たら、彼の右肩がモゾモゾ動いており、体の前後に動いていた。彼にも犯されているらしい。彼女は口を開けて、後ろの感触にも感じ始めてしまっているようだった。佳代子はもう夢中らしく、俺の股間に右手をかけて、微妙に手を動かし出した。

俺は正直驚いたが、再び激しくピストン運動し、佳代子の股間の感触を味わった。そして、

「密着して苦しくない?」

と耳元で、息を吹きかけるように声をかけた。

「ハァ~ハァ~…大丈夫よ…ン…心配してくれ…アン!」

「無理しないでね。」

「…ありがと…」

後ろのおじさんは俺と佳代子が知り合いと分かったせいか、止めてしまった。向きを変えてしまった。大崎到着のアナウンスがなった後に、

「お袋、そろそろ到着だよ。」

と言いながら、佳代子の腰を抱きしめて、思いっきり腰を上下に振った。佳代子もそれに合わせるように、腰を振りながら、

「ハァ~ハァ~。あとちょっとの我慢ね…今日の勉強を頑張ってね…アン」

と軽く母親としてのプライドを示しながらも、快感の波にのまれて、甘い声で微かに喘ぎ続けていた。しかし、お互いに絶頂に行かないまま、大崎駅に到着。

ドアが開く音に、恍惚の表情だった。佳代子はハッとしたらしく、慌てて、俺の股間から手を離した。一方の俺は、俺たちが動けるまでの間に、彼女の股間に手を充てて、中指で軽くオマ〇コのところを動かした。彼女の腰がビクンと動き、驚きの表情をしていたが、されるがままになっていた。やがて大崎駅に降り立つと、佳代子はふらつく腰で歩きつつ、

「ねぇ…おトイレないかしら。会社に行く前にお洋服を整えたいわ。」

「少し休んだ方がいいよ。そしてトイレに行こう。俺、付き合おうか?会議室とかで勉強くらいさせてもらえるんじゃない?」

「…そうね。ちょっと一緒に行ってくれるかしら。」

と、しばらくベンチに座った後にトイレに入っていった。ずいぶんと待たされたが、ようやく出てきた。乱れていた服もしっかりと直されていた。いつもの佳代子になっていた。

俺たちは、叔父さんの会社についた。叔父の敏明さんは、

「お~、よく来たね?あれ?隆司も来ているのか。」

「お兄さん、今日は電車が混んでいて、大変だったから、ここまで付き合ってもらったのよ。隆司は受験があるから、勉強をさせてあげてほしいのよ。」

「いいよ。そこの机が開いているから、自由に使ってくれよ。」

「叔父さん、どうもありがとうございます。」

「でもさ。佳代子、書類整理にしては、ずいぶん、接客向けの服を着ているな。」

「フフフ。だって、書類整理なんてあっという間でしょ?私は愛想もいいし、優秀よ」

「相変わらず、強気だな。でも、ちょうど、今日、社員が一人休んでいて、困っていたから助かるよ。書類整理は後でいいから、接客をお願いするよ。皆の接客サポートをしてほしいな。」

「まかせてよ!」

俺は、ソファに座って、勉強を始めた。今年で大学に合格しないといけないので、結構集中して、東大の過去問や模試と格闘していた。そのうち、

「すみません。ペンを落としたから拾っていいかな?」

「かまいませんよ。私が取りましょうか?」

「いいよいいよ。俺が取るから。」

という声が聞こえたので、ふと見ると、お客さんが、机の下に体を入れていた。

「頭に気をつけてくださいね~。」

佳代子は、その間、書類を整えていた。やがて、

「キャッ!どうなされました?落し物が取れないですか?」

と佳代子の声が聞こえたので、ふと顔をあげると、佳代子が上半身を激しく動かして、目を丸くして、下を覗こうとした。

「大丈夫です。ちょっと拾えなかったけど、手が届いた!ちょっとごめんね。」

「いいですよ~。気になさらずに。」

俺が改めて、机の下を見ると、彼の左手が佳代子の太ももに手をかけていて、顔を股に向けて、手を伸ばしていた。やがて、椅子に座り直した。

「いや~。落し物を取り損ねてね。ずいぶんとあっちにいっちゃったよ。悪かったね。」

「…いいですよ。」

佳代子は、愛想笑いを浮かべながら、返答していた。

そのお客さんは佳代子の方を見て

「そういえば、ずいぶんきれいな女性だね。何歳?」

から始まって、ここにいつから来ているのかなどと根ほり葉ほり聞き出した。そして、自分の身の上話なども交えながら、少しエッチな話に入っていった。

「ねぇ、結婚しているの?」

「していますよ。」

「でもさ、結婚すると、なかなかエッチしないでしょ?最近はいつしたの?」

「…まぁ…」

「あれ?そんな感じだとしていないようだね。旦那さんのチン〇ンが小さいんじゃない?俺のモノは結構でかいよ。味見してみる?」

「けっこうですよ~。」

「ふ~ん。でも、エッチな感じじゃん。好きでしょ?じゃなきゃ…」

「そんなことないですって~。」

と遮るように、佳代子。それでも、しつこい客。

「そんなことないでしょ。溜まっているから、そんな恰好しているんじゃないの?」

「だからそんなことないですって~。」

「結構、いい匂いしていたよ…へへへ。」

「…何を言っているんですか~。」

「きれいに処理されて、見せるつもりだったの?。」

「早く、管理の依頼をするか決めなくてはいけませんね。」

「俺のはデカくて固いよ。入れたら気持ちいいよ。お姉さんとのエッチもオプションに入っていないかな。俺、月20万円はらってもいいよ。」

隣の営業の方が

「さっ、本題に入りましょ。」

「俺を試しなよ。ダンナに内緒でさ。今日、何時まで?この後、デートしようよ。」

佳代子は愛想笑いもしていたが、何か動揺していて、急に毅然とした感じで、

「私は結婚もしていますし、子供もいて、今年は大学受験なんで、家事で手一杯ですよ。ここには、ヘルプでたまたま来ただけです!さっ、ご説明の続きを聞いてくださいね。」

と無理やり話を戻していた。

やがて、その男性が帰っていった。そして午前中が終了して昼食の時間となった。

「終わった~!疲れたけど、楽しかったわ。敏明兄さん、どう?私の接客?」

「よかったと思うよ。オーナー様も喜んでくれていたじゃん。二人で物件を一度見に来てほしいと話していたじゃないか。仕事の中身もわかっていないのに、ここまで言わせるのはお前の力量だな。」

なんて話しているうちに、一緒に接客をしていた若い女性が、

「佳代子さん、気をつけてくださいよ。」

「…私が拾うべきでしたか?」

「そうかもしれないですけど、佳代子さん、足を広げていたんじゃないですか?私は絶対に股が開かないように、膝をピッタリとつけていますよ…。」

「え?そうだったのかしら、夢中で気づいていないわ。」

「多分、オーナー様に見えちゃったんですよ。だから、セクハラされちゃったんですよ。」

「…そうなんですか?なんか、足に手をかけられて、何か足に液体がついた感じだったので、ちょっとびっくりしたんで。」

「舐められたんでしょうね。その液体って、舌で舐められたんですよ。」

「え~?」

しばらく佳代子は絶句して、彼女の顔を見つめていたが、やがて、顔を赤くして、何か彼女に話していたかと思うと、トイレに駆け込んだ。しばらくして、戻ってくると。真っ青な顔をして、俺にひと声かけて外に出て行った。俺は心配だったが、叔父さんと飯を食った。叔父さんは自分の妹のことなのに、意外に平然としていた。

「こんな話は結構あるんだよね。本当に困る。あんなことを佐藤さんは言っているけど、佐藤さんも最初は大変だったよ。覗かれたり、盗撮されたり、足でスカートの中をつつかれたりね。物件案内で襲われたりしてさ、叔父さんがお客さんに文句言ったりしていたもんな。そんな経験があるから、股を広げなくなったんだよ。」

佐藤さんとは、どうやら、隣に座っていた女の子のことらしい。

13時近くになり、佳代子が帰ってきた。もう落ち着いたらしく、午後の書類整理を始めていた。俺も17時まで勉強に集中した。

17時になり終業時間になったので、俺たちは叔父さんに別れを告げて、大崎まで行った。

「隆司くん、今日はどうもありがとうね。助かったわ。」

「久々に東京に出てきて、仕事もして疲れたんじゃない?」

「まぁね…。」

「じゃあ、どこかで食事でもしようか」

「いいわね~」

俺たちは、指扇まで戻り、レストランで食事をした。久々の東京で仕事をしたこともあったのか、佳代子は珍しくはしゃいで、ワインを飲みだした。だいぶ時間が経過したので、

「そろそろ帰ろうか。」

「あら?もう10時じゃない。はやく帰らなくちゃ!」

俺たちは会計をして歩きだした。佳代子はだいぶ飲んだらしくフラフラしながら、歩く。危なっかしいので、佳代子の腰に手をあてて

「しっかりしろよ!」

と言うと

「あら?隆司くん、支えてくれているの?ありがとう~♪二人で歩くと恋人みたいかしら?」

「どうだろうね~?じゃあ、もう少し、恋人らしく歩きますかね?」

俺は、朝の痴漢を思い出して、ドキドキしてきた。俺は佳代子の腰に手をギュッと巻き付け、抱き寄せながら、歩いた。佳代子は俺に体を預けて、俺に顔を向けてニッコリ笑うと、俺の腰に手を巻き付けてきた。俺は思わず佳代子の頬にキスをする。

「…あら?隆司くん、何かした?」

「うん。感謝のキスをしたよ。」

「ふ~ん。隆司くん、恋人にしなさいよ。」

「そりゃそうだけど、今の恋人はお袋だろ?」

「それはダメよ。お母さんじゃない。」

「とはいえ、今は恋人ごっこしているんでしょ。お袋からそんな話をしてきたじゃん。」

「そうだったっけ?」

なんて言いながらお互いにギュッと腰を抱き寄せ合いながら歩く。俺は、こんな艶めかしい佳代子を見て、今夜、犯すことに決めた。

やがて家に到着した。酔っているとはいえ、やはり佳代子だった。家に帰ると、酔いが回っているにも関わらず、俺のことを見つめて

「今日は、もうお酒を飲んだから、早く寝なさい。明日早く起きて、勉強の続きをしなきゃね。お母さんも一緒に起きるから。」

「ったく、さっきまで、うきうきしていたと思いきや、家に帰った瞬間に真面目かよ。」

「あたりまえでしょ!ちゃんと勉強してもらわないといけないんだから、隆司くんはお母さんが気を緩めると、一緒になって緩んじゃうんだから、まったく気が抜けないわ。」

「はいはい。わかりました。こんな夜遅くにお袋と喧嘩するつもりはありません。さっさとお風呂に入ってきて!」

「絶対よ。お母さんを困らせないでね。」

と言って、風呂を沸かして入りに行った。その間、俺は自室に戻って、明日の準備をしていた。ったく、さっきまで、ゆっくりしていたし、良い感じだったのに、なんだよ。情緒不安定なんじゃないのか?でも、犯す決意は変わらなかった。

俺は自室で手を動かしていたが、ふと、昼までのことを思い出して、歯を磨くからと一言声をかけて、洗面所に入った。そして、洗濯カゴを見ると、パンティーが2枚あった…。それぞれ確認すると、1枚は淡い青色の花柄模様で、ブラジャーと色や柄が同じだった。股が当たっていた場所を見ると、白い乾いたものがべっとりと広範囲にわたってこびりついていた。

2枚目は、青い光る生地でふちが黒く、まったく異なるものだった。明らかにどこかで履き替えたものだった。下着を買って履き替えるとしたら、昼休みしかない。ということは…午前中にオーナーの方に見られたのは下着ではなく…ということになる。俺の心臓の鼓動は高まってきた。一体、オーナーにどこを舐められたのか?ものすごく気になる。

俺は、ドキドキしながら、これから起こるであろうことを色々と想像した。風呂上りを襲うか、寝静まったときを見計らって襲うか、胸をいきなり揉むか、キスをするかなどなど。

そんなことを考えていたが、やがて、風呂から佳代子が出てきた。いよいよ決行するかと心臓の鼓動が自分でもわかるくらい激しくなりだした。

「隆司くーん、お風呂、先にいただきました。どうぞ~」

と声がかかった、直後に佳代子の電話が鳴りだした。

「もしもし~。あっ、お兄さん?いいのよ。今日は私もいい経験したわよ。…え~?そうなの?う~ん。どうしようかしら…隆司に確認してから決めるわ。ちょっと待ってね。」

と言い、俺に声をかけてきた。

「ね~。隆司くん、明日も来てほしいって、敏明叔父さんが行っているんだけど、行ってもいいかしら?」

「どうぞ…。」

「ありがとう。もしもし~。じゃあ、行くわね。任せてちょうだい!」

と言って電話を切った。俺は下に行って、

「どうしたの?」

と聞いた。

「あのね。さっき、叔父さんの会社の従業員から電話がかかってきて、体調が悪くなったから休ませてくれっていう電話が来たんですって。その穴埋めにお母さんが行くのよ。」

「へぇ~。」

「お母さんが副社長になって、いろいろとやってあげないといけないんじゃないかしらね~。叔父さん、人を使うの下手そうだし。」

俺はなんていうか、間合いをはぐらかされた気分で、急に襲う気がなくなってしまった。

「わかったよ。」

朝の痴漢のことを考えると、一緒に行こうと申し出る気もなくなっていた。

「ありがと!じゃあ、早くお風呂に入ってね。」

「はい。」

その後、普通に風呂に入って、俺は自室で寝た。何か後悔もあって、モヤモヤしたまま、なかなか眠れなかったが、いつの間にか寝ていた。

翌朝、6時頃に、目覚ましで起きて、下に行くと、佳代子がすでに起きていて、昨日のスーツにブルーのシャツを昨日と同じような着こなしで、上からエプロンをかけていた。

「はやく食べてね。お母さん、あと1時間したら出ますので。」

俺が食事をしている間に佳代子は食器を洗ったり、布団を干したりしていた。俺は手早く済ませて、歯を磨きに洗面所に行き、ふと洗濯カゴを見た(もはや習慣化しているかも(苦笑))。

俺のパンツが一番上に置いてあった。ただ、何かシミがついていた。触ってみると、糸が引くくらいネトっとしたものがついていた。俺は、昨晩のムラムラが蘇ってきた。口では教育ママのようなことばかり言っている癖に、ここ1~2日の立て続けのエッチな経験で疼いているじゃないか。

俺のも少し反応しだした。手早くズボンを脱ぎ、俺のパンツをかぶせて、軽く1~2回しこる。佳代子の汁がまとわりつくのがわかる。興奮が一気に高まってきた。

「隆司くん、何しているの?ちょっと手伝って!」

という声が聞こえたので、慌てて、リビングに行くと、彼女がエプロンを外して、荷物をまとめていた。

「ねぇ、悪いんだけど、テーブルの上を拭いてくれる?」

と言いながら、しゃがんで、バックの中をゴソゴソしている。その屈んだ胸元から胸が見えた今日はピンクのブラジャーをつけている。そして、足もバランスを取るために開いたりしている。その股の間からピンクのパンティーがチラチラ見えた。まだストッキングは履いていなかった。

俺は、一気に興奮が最高潮に達した。もう、その時の気持ちはよく覚えていないが、気づいた時には佳代子の前にいた。

「ねぇ、上着を着なくちゃいけないんじゃないの?」

「そうそう。早くしなきゃ。」

と立ち上がった瞬間に佳代子の腰に手を回し、彼女の唇に俺の唇を合わせた。佳代子は目を丸くして

「ん~!」

と暴れだした。俺が、唇を離し、

「佳代子、俺のほしいだろ?」

「ちょっと、隆司くん、何を言っているのよ。これから叔父さんの会社に行かなきゃいけないのよ。」

「いいよ。遅刻していけよ。」

「お母さんを呼び捨てにするなんて、なんて口のきき方しているの?」

「佳代子だって、昨日は濡れていただろ?俺の下着に何をした?」

「…」

明らかに動揺して、アッと口を開けた。その瞬間に、俺の舌を彼女の口にねじ込み、彼女の舌を思いっきり舐めた。

嫌がって、腕をバタバタさせていたが、俺はかまわずに抱きしめて、舌、歯などの自分の舌で舐め続け、大量の唾液を彼女の口の中に送り込んだ。

「ン~ン~!」

と声を出すが、ほとんど抵抗ができない。俺はそのまま、彼女をソファまで押していき、倒れこんだ。で、少し体を離して、シャツのボタンを外しにかかった。

「ちょっと、ちょっと、止めなさいって。隆司くん、ちょっと!」

と手で抵抗していたが、何とかボタンを外した。胸が露わになった。意外に大きな胸で、真っ白な透き通った肌だった。俺は、ブラジャーを上に挙げて、少し小さい乳首に吸い付いた。

「ダメ!」

と佳代子は言いながらも、吸い付かれた瞬間に眉間に皺を寄せて、腰がピクリと動いた。乳首を舌でコロコロ動かしながら、暴れる両手を自分の手でしっかりと捕まえた。佳代子は足をバタバタさせながら抵抗している。が、乳首は明らかに立っていた。

「昨日も痴漢されて気持ちよかったんだから、今も気持ちいいんじゃないのか?」

「ハァハァ…そんなことないわよ」

「そうか…?佳代子の1枚目のパンティー、ぐしょぐしょだっただろ?俺、見たよ。白いモノがパンティーにべっとり付いていたよ。それをチ〇コにこすりつけてのオナニーは最高だよ。」

「…」

俺は胸と唇を徹底的に攻めあげた。ディープキスをしながら、優しく双丘を揉みしだき、乳首を手でコロコロ動かしたり、佳代子は段々吐息が出始めてきたが、感じることを理性で押さえつけようとしているようだった。腰を小さく前後に動きだしている。だが、白い肌からが湿ってきた。汗が出てきているらしい。

俺は、スカートに手をかけて、パンティーを下ろしにかかった。ふとパンティーを見ると、シミができていた。

「佳代子はやらしいな。キスとおっぱいで感じ出してるよ…。」

佳代子は答えない。顔を背けて、眉間に皺を寄せて目を閉じている。懸命に足を閉じて脱がされるのを防いでいる。俺は、彼女の両足を持って無理やりこじ開けつつ、

「佳代子…会社でお客にオマ〇コ見られただろ?ストッキングの上から、見られて、どこを舐められたんだよ?お客様に見せて、俺には見せないのか?」

佳代子は驚愕の表情をして、

「隆司く…ん、なんで…」

「知っているのかって?パンティーが2枚もあっただろ。昼間に買ってきただろ?」

急に力が抜けて、足が自然に開いた。俺はパンティーを脱がせて、股の中を見た。きれいなピンク色の小さなオマ〇コで、愛液で光っていた。

「ものすごく濡れているじゃん。キスと胸で、もうトロトロか?」

俺は、頭を入れて周囲を舐め、中に舌を入れ、クリ〇リスを転がし、軽く吸い付いた。

「アァ~ン…アァ~‼、止めてダメ~!」

快感に耐えきれずに腰をググっと浮かせて、大声で喘ぎだした。愛液がトロトロで出して、唾液と混ざり、俺の顎を濡らしていく。俺は舐めながらもチ〇コがビクンビクンと動き、ガマン汁がトロトロと流れ出していた。俺の理性は完全に吹き飛んだ。

佳代子にのしかかり、身動きできないようにしながら、ズボンとパンツを脱いだ。そして、ギンギンに硬くなったチ〇コを佳代子の股に押し付け、挿入しようとした。ガマン汁と愛液でツルツル滑り、なかなか難しかったが、竿がオマ〇コを擦るたびに、何とも言えない気持ちよさが襲ってくる。

何度も何度もツルツル滑って、素股をするようにこすりつけられる。彼女も快感が伝わるらしく、腰のふりが少しずつ大きくなっている。

「ハァ~ン…ダメだって言っているでしょ…」

と喘ぎながらも拒絶の姿勢は崩さない。そして、何回も腰を振っている中で、やっと、亀頭がオマ〇コに引っかかった。一気にグイっと押し込んだ。亀頭がヌルッと入った感触が伝わる。そのまま腰を前に押し込んだ。

「隆司くん!ダメ…それはいけないわ。ちょっと、いい加減にしなさいよ。」

佳代子は歯を食いしばり、股に力を入れている。亀頭が入ったところで、その力に遮られてなかなか入らない。

「佳代子も気持ちいいだろ。オマ〇コ、ヌルヌルじゃないか。愛液でグチョグチョだぞ。こんなに濡れた女の子は経験したことないな。感じまくっているだろ。」

「クッ…そんなことないわよ。隆司くんで感じちゃうわけないでしょ。」

「じゃあ、何でこんなに濡れているんだよ。早く入れさせろよ!」

「ハッ…クッ。入れさせるわけないでしょ!ダメってば。止めなさい」

「そんなこと言っているけど、電車で喘ぎまくっていたじゃん。息子のチ〇コでビクンビクンしているだろ?今朝は俺のパンツを佳代子のオマ〇コに擦り付けてオナニーしただろ?俺のパンツ、気持ちよかったか?今度、オナニーの見せ合いをしようぜ。」

一瞬、佳代子がひるんだ。股の力が弱まった。俺は一気に腰を強引に押し付けた。チ〇コがヌルッとオマ〇コの中に入った。

チ〇コの味をほとんどしらない佳代子のオマ〇コはすごし締まりが良かった。竿の根本がギュッと締め付けられて、脳髄に電流が入ったような快感が走った。膣の中で、チ〇コがビクンビクンと激しく動き、ガマン汁がドクンドクン出てくる。自分のモノではなく、別の生物のように激しく動く。

「ア~~~‼イヤ~!ちょっと隆司くん…イヤってば!助けて~!アァ~、アァ~ン!ちょっと止めなさいって!」

佳代子の腰が激しく痙攣し、ググっと上に持ちあがる。中でチ〇コが壁にこすれる。亀頭に再び激しい快感が襲ってくる、チ〇コが中で大きく上下に動きだす。それに応じるかのように佳代子の腰もググっと更に持ち上がる。

俺も久々のオマ〇コだったので、もう、それだけで、暴発しそうになった。もう我慢できなかった。

「まずい、出ちゃう。中に出ちゃう!」

「ハァハァ…ダメって。危険だから、早く抜いて!」

佳代子は必死に抜こうとする。それは俺も同様だった。慌てて、抜いた。

その瞬間、トビュドビュっと激しく精子が飛んで、佳代子のスカートとシャツにかかった。

「ハァハァ…叔父さんのところは、遅れちゃうな。」

俺は、佳代子の上にかぶさりながら、荒い息の中で話しかけた。佳代子は、顔を背けて、俺を見ないようにしながら、

「なんてことをしてくれたのよ。叔父さんのところには時間通りに行くわよ。はやくどきなさい!」

を声を荒げて、しかりつけてきた。

「わかったよ。ちょっと待ってよ。」

と体をあげる素振りをしながら、ズボンのベルトを抜くと再び、佳代子の覆いかぶさった。そして、彼女の両手をベルトで縛った。

「まだ足りないんだよ。プライドが高くて、教育ママの佳代子が、こんなにエッチだって知ったんだから。もっと、エッチをしようよ。叔父さんには俺から連絡するから」

「いい加減にし…ン~ン~」

俺は、佳代子のパンティーを彼女の口に押し込んで

「今から、叔父さんに電話するからね。あまり騒ぐと、犯されているのがバレるぞ。」

と言い、叔父さんに電話して、佳代子が急用で、午前中はいけないことを話した。叔父さんはもともと無理なお願いだったからか、簡単に了承してくれた。

「さて…これから、2回戦しよう。どこを責めようかな」

「ン~ン~ン~!」

「佳代子…わからないな。」

と言いながら、俺は、佳代子の首筋にキスをしながら、次のエッチが始まった。

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