はじめまして。
SJKのななです。
普段私はレンタルDVDでアルバイトをしています。
私は学校帰りにそのままアルバイトに入って、制服にお店のエプロンを羽織るみたいな感じです。
その日は夏だったので夏服の制服なのでYシャツにスカート、エプロンという感じでした。
レジでレンタルのお客が来るとバーコードをスキャンして袋に入れ、お金をもらうという一般的な感じですが、今日のお客さんは私がレンタル商品を入れようとすると、胸元をやたらと見ているような気がしました。
「何だろうな?」
と思ったのですが、そのお客はそのままやり過ごしたのですが、もう2~3人接客をしたらまた胸元を見られているような感じのするお客がいました。
「あれ?」
っと思い、ふと私の胸元を見ると今日はYシャツの首もとが開き気味のタイプのを着ていた為、商品を入れる袋はレジの下に置いてある為、袋を取る際はちょっと前屈みになるので、屈んだ時にガバッと胸元が開いて、今日は淡いイエローのブラをしていたのですが、それが見えているのかもしれないという事に気がつきました。
そのお客さんもお釣りを渡す時に、ジロジロと胸元を見ていて、お客が帰った後に
「ヤバ!!着替えたい!!」
と思ったのですが、勿論制服でそのまま来たので着替えも無く、今日はそのままバイトを続ける事にしました。
すると「制服パンチラ、着替え」関係のアダルトDVDをレジに持ってきたお客さんが、私が屈んだりする前から私の制服姿を?
舐め回すように見てきます。
私は商品と会員証を受け取りお会計を済ませ、レジの下から袋を取り出そうとしました。
私は胸元をふと意識しましたが、やはりガバッとYシャツの前が開いて、黄色いブラと、胸の谷間が見えていました。
お客さんは40歳過ぎくらいのおじさんでしたが
「おっ!」
っといった感じで、明らかにちょっと首を伸ばして私の胸の谷間を覗きこんでいます。
私は小柄な童顔タイプでショートボブで身長150cmしかなく、胸も大きくなくてBカップなので、浮きブラしてる事も多々あり、今のこの状況は正にブラが浮いて乳首が見えているかもしれない状況でした。
私はなに食わぬ顔で立ち上がりDVDを袋に入れ
「◯月◯日までの貸出になります。」
と商品を渡そうとしましたが、そのおじさんは私の顔と胸元を見ながら、ポケットに手を突っ込んで、何やらモゾモゾさせていました。
恐らく前屈みになった時の、制服のYシャツの隙間から見える私のおっぱいを見て興奮していたんだなと思うと、ちょっと気持ち悪さもあったけど、何よりの恥ずかしさが勝っていて
「ありがとうございました!」
とDVDの入った袋をもう一度差し出すと
「悪いけどガチャやりたいんで、お札崩せませんか?」
と千円札を出してきました。
私はガチャなら仕方ないと、お札を受け取り
「全部100円玉で宜しいですか?」
と聞くと
「はい!それで!」
と来たので全部100円玉にして返すと、おじさんはわざとか知りませんが手渡す際に、100円玉を握り損ねて全部レジのこちら側に落としてしまいました。
「チャリーン」
と店内に響き渡り
「すいません…。」
と慌てて床に散らばった100円玉を拾い始めました。
おじさんはここぞとばかりに
「ごめん、ごめん、」
と言いながら屈んでいる私を覗きこんでいます。
そういえば、そもそもガチャの方に両替機があるのに、わざわざ両替を頼んだって事はわざとなのかな?
って思いました。
100円玉って床に散らばるとコロコロあちこちに転がって、意外と面倒臭いんですよね。
私はまた床に屈んでいるのですが、おじさんはレジにのり出し、視線はまたしても胸元を勿論見ているのですが、今度は完全にしゃがんでいるので、制服スカートの上に、短めのエプロンがかかっているだけなので、胸元だけでなくスカートからの生足含め全体を見られているような気がしました。
「あー。そこの棚の下に見えるよ」
なんて何枚かは簡単にスッと取れる場所にはなく、後ろの棚の下に入った100円玉を拾う時には片膝をついて手を棚の下にいれたので、胸元は見えてないかもしれないけど
片膝を立ててどうしても片足が開き気味の状態でなる為に、スカートのお尻の部分が結構ギリギリになっていたので、今度は上下お揃いのイエローのパンツのお尻の方やサイドからの見え方が、かなり怪しい感じになっていたと思います。
いつもなら見せパンをはいているのですが、休み時間に友達とふざけていた時に汚してしまい、今日ははいておりませんでした。
何とか9枚は見つけ立ち上がった時に、最後の1枚はレジカウンターの丁度真ん前の真下にありました。
おじさんはチラチラとこっちの顔から胸元、脚のあたりを見ています。
私はさっきから視姦されているような気持ちで、あまりの恥ずかしさからか少しエッチな気持ちになっていて、どうせヤられる訳でもないから、この制服大好きそうであろうおじさんに、イタズラ心のような感じでちょっとだけ見せてみたい気持ちになりました。
最後は真正面だったので、片膝を立ててゆっくりとしゃがんで100円玉をとってみました。
そうすると開き気味のYシャツからはおっぱいの谷間と浮きブラがもろに見えて、膝を立てているので、少しですがイエローのパンティが正面から見えていると思います。
知らないおじさんにこのバイト先で、真っ正面からパンティを見られていると感じた時に、私はまだ処女でエッチの経験が無く、乳首は綺麗な色だと思うのですが、私のピンクの乳首は気付いた時にはビンビンになっていて、今までに感じた事の無い緊張感を感じました。
たまたま見えてしまったようなハプニングとは違う、自分から意識して見せるという行為に、とてつもない恥ずかしさと緊張感があるのだと知りました。
おじさんの視線は明らかにパンティのフロントの大事な部分1点を見つめています。
「今、このおじさんに私はおっぱいとパンティに見られている…」
そう感じた時に、アソコからはジワっと愛液が溢れでてきました。
起ち上がる時にちょっとした緊張感からか上手く力が入らず、ちょっとよろけて立ち上がるような感じになってしまい、両足が開いてしまって体育座りからの起き上りになってしまったので、クラッチ部分も含む大開脚状態で生パンティ丸見えの状態になってしまっていました。
ちょっとパンティが濡れてしまっているのも見えてしまったかもしれません。
おじさんは作業着を着ていて、相変わらずポケットに手を突っ込んでゴソゴソしていますが、おじさんの大事な物は、明らかにビンビンになっているのが作業着を通じてもわかります。
おじさんに拾い集めた100円玉を渡す時に、緊張感のあまり膝もガクガク震えていて思わず
「ありがとうございました…」
と言ってしまいました。
おじさんは
「ありがとね」
と言い残し、ポケットをゴソゴソしながら行ってしまいました。
最後にありがとうございましたと言ってしまったのが露出狂と思われそうで、余計な事を言ってしまったと思いましたが、これが私の初めてのプチ露出のような体験になります。
ちょっと癖になりそうでしたが、地元でもあり変な噂が流れても困るので、これからは服装はもうちょっと気を付けて、二度と止めようと思いましたが、後日おじさんがDVDを返却に来た時に変な封筒をもらってしまいました。
その話は後日機会があれば話したいと思います。