出会い系やマッチングアプリなんかで検索すると援助交際の募集なんかはゴロゴロ出てくるもんです。
その中でもネカフェに場所指定をしている女の子は狙い目です。ネカフェと言っても防音の完全個室ネカフェなので密室で二人きりという状況を向こうから作ってくれるのです。
その日も一人獲物を見つけました。
希望はプチ1でキス無しお触り無しという生意気なもの。まあ関係ありませんが。
約束の時間の少し前に自分もネカフェにチェックインし、部屋の作りを確認します。
電灯のスイッチの場所や仕組みも確認し、テレビのリモコンと七つ道具を携えいざ獲物の巣へ。
「鍵を開けておくので入ってきてください」このパターンが圧倒的に多く、今回の獲物もそうでした。
約束の部屋へ忍足で向かい、リモコンを握りしめ一気に部屋に突入します。ここはスピード勝負です。
開けた瞬間に持っていたリモコンで部屋のテレビを消します(ほぼみんなテレビをつけて待っています)。
そしてどの部屋も大抵電灯のスイッチの場所は似たようなものなので、予習しておいたとおり素早く電気を消します。
真っ暗になりますが、一瞬見えた獲物の場所を頼りにつかみかかり首をしめ、「騒いだら殺す」とドスをきかせるともう半ベソで声になりません。
(このとき、獲物は停電か何かと勘違いし軽いパニックに陥るのでまともな抵抗などありません。)
ここまで来れば一息つけます。
獲物の抵抗が無くなったら七つ道具の登場で、まずはアイマスクを付けさせ、次にマジックテープの様なバンドで手を後ろ手に拘束します。ちょっとヌルイ拘束にみえますがこのくらいで充分ですし、このくらいにするのが後で大事になります。
そして口にもタオルを噛ませ、ぐるっと後頭部で結んでやれば準備完了。
アイマスクがズレてないことをスマホのライトで確認し、部屋の電気を少し付け獲物の容姿をじっくりと拝みます。
結構色白で普通体型、タイトなロングスカートにニットを合わせた大人っぽい服装をしてます。さっき揉み合った感じからも胸は結構豊かな感じで期待が膨らみます。
髪は暗めの茶髪で肩まである長さ、好みです。アイマスクをしていてよく顔は見えませんがそんなに可愛くないかもって感じでした。
警戒は解かずにまずは獲物の荷物を物色し財布を取り出し、中から学生証を発見。
都内の女子大生でした。当たりです。
名前は〇〇なぎさ、年齢は20でした。
学校名とフルネームを読み上げると
「ええ…やだ…」
と勝手に絶望してくれるのでそれに便乗し、
「なぎさちゃん、プチって学校の友達もしてるの?」
「イヤだわかりませんやめて下さい…」
(カシャッ)
学生証を撮影すると
「撮らないでヤダ…」
と泣き声が。口にタオルしており小さくしか聞こえないので気にせずニットの下から手を差し入れます。
「ンー…」
という可愛い泣き声を無視して脇腹、鳩尾のあたりに指を這わせるとビクビクと体が動きます。結構敏感なのかも。
ニットとなにやらわからないインナーをまくりあげ、薄ピンクの可愛いブラのホックを外しブラも胸の上へ。
大きさは予想通りでしたが乳首が非常に綺麗。色も明るく乳首と乳輪の大きさのバランスが良くてとても興奮してきました。
あえて優しく口に含み、唾液をからめて乳首を転がします。すると
「ンン〜」と一際高い泣き声が聞こえます。興奮が高まり鼻息荒く乳首を舐め続けると
「ンンッ」
という快感と不快感が混ざった感じに変わってきました。
そこでスカートをたくし上げ股間に手を潜り込ませます。
もちろん抵抗がありますがそれを楽しんでこそです。
力づくで足の間に腕をつっこみ、パンツの脇から指を差し入れると想像以上にビチョビチョ。
そのビチョビチョを指にまとわせ、さぐりさぐりクリトリスを攻めます。すると今度は
「うう…」と低い泣き声が出てきます。
自分のビチョビチョぶりに悲しくなってきたのでしょうか。
パンツが伸びることとか一切気にせず激しくクリトリスを攻めて続けると、獲物がぐったりしてきたのでスカートのベルトをゆるめ脱がせます。
するとブラとのセットとおぼしき薄いピンクのパンツとご対面。
脱がそうとしてもあまり抵抗がもう無く面白く無くなってきました。
しかし目の前のオマンコを前に興奮すぐにMAX。
足を開かせ顔を沈めるとほのかにオシッコの匂いが…!気にせず舌を這わせるとまた
「ウッ…」という低い声
オシッコの匂いが全くしなくなったあたりで穴に指入れを試みると、
「イヤァ!」と一際大きな悲鳴と共に足もジタバタ。面白くなってきました。
案の定力づくで制圧し、指入れを強行すると
「ウゥ…ウ〜…」と完全に泣いてしまい、また面白くなってきました。
痛がるそぶりはなかったのでドンドン攻めていくとビチョビチョがヌルヌルやベトベトに変わってきたのでここで提案。
「このまま生チンコ入れられるのとフェラするのどっちが良い?」
「えっ…?えっ…」
訳がわからない様なのでもっと丁寧に
「そろそろイキたくなってきたんだけど、オマンコに中出しされるのと、フェラして口に出されるのどっちが良い?」
と聞くと
「口…」
と即答したので
「噛んだら殺すからな」と伝え上半身を起こし正座状態に、タオルを外して自分はその正面に立ち上がり仁王立ちフェラをさせ、
先程手に取った学生証と同一フレームに入る様にフェラ顔を撮ります。目隠しをしていても同一人物と結構わかるものです。しかしこれには特にリアクションはありませんでした。
フェラは力なく口を動かし、決して上手なものではありませんが、後ろ手にしばられた目隠し女子大生という圧倒的付加価値で興奮が高まってきます。
本当はフェラは切り上げて生挿れする予定でしたが飲ませることに切り替えました。
イク直前に
「全部飲め」という処刑宣告と共に頭を掴み口を根本と陰毛にキスさせ大量発射。
「ンゥッ…ブォッ…ゲボッ」(ボタボタボタ)
急に奥に入れた事と余りの精液の量に結構な量をこぼしながら悶絶しむせています。
あくまで自分の部屋という意識なのか口に残った白濁を吐き出そうとはせず、口を閉じたまま器用にせきこんでいます。
もちろん飲もうともしないのでティッシュを取り吐き出させてやりました。
結構満足したのでこれで終えようとも思ったのですがこぼした精液の行方をみて考えが変わりました。
正座はとっくに崩れていたので太腿や脚の間の床にこぼれていたのですが、ペタッと座り込んだら膣口が丁度触れる様な場所に大きな溜まりができていたのです。それに加え太腿を伝い股間に向かって精液が流れていたのを目にしまたスイッチが入りました。
太腿に付いた精液をティッシュで優しくぬぐい、それをそのまま膣口になすりつけます。
「えっ、ヤダやめて…」と当然大きな抵抗をしてくれます。
「さっき舐めたから…」と訳の分からない言い訳をし続行すると
「もういいでしょ出てって!」と嬉しい言葉が聞けましたが少し声が大きかったのでまたタオルで口を封じます。
今日一の抵抗にあいますが楽しく組み伏せると
「もうやだ…なんで…」
と最高の一言を引き出せました。
先程こぼれた精液を指ですくい膣口にこすりつけると
「ンゥ!」と良い反応が返ってくるので
「さっき吹いたのにこんなにヌルヌルだよ?」と言葉攻めをしてみるとまた泣いてしまいました。
そのままクリに中にイジリ続けていると本物のヌルヌルもまた出てきたところでこちらも二度目の臨戦態勢。
そのまま根元まで一気に入れてやると
「ンン…」
という軽めのリアクションで少しガッカリしましたがなかはアツアツのキツキツで最高です。
乱暴に腰を振ると胸、髪が揺れ目尻から涙が流れまくってるのが見え興奮もすぐにMAX。
「あーまたイク、なぎさまた受け止めて」と耳元でささやくと
「もとに…もとに…」
と聞こえ、よく意味がわからなかったので一番奥でフィニッシュ
ガクガクしながら身を預けると
「嘘ヤダ抜いて…ヤダ…」とパニックになりました。
「もとにって言ったのに…」とまた泣いてしまい、ここでさっきの言葉が「外に」だったことがわかりました。
ぐったりしたなぎさを尻目に心身共にスッキリしたところで、念のためさっきのティッシュを回収し後ろ手のマジックテープを半分だけ剥がし
「ちゃんとビデで洗うんだよ」と余計なアドバイス。何もリアクションをしてくれませんでしたが、大満足で部屋を後にしました。
あ、もちろん創作です。