ブログに書いていた私の痴漢妄想オナニーネタをずっと読んでいた読者が、ブログ内に散りばめられたヒントをもとに私の通勤電車を特定して、妄想なのに実話だと思い込んで同じように痴漢してきたんです。
彼もずっと私のブログを読んで、私のことを妄想してきっとこの日を待ち望んでいたんでしょう。
会社を休んだ私は彼に手を引かれるまま電車に再び乗り込み、二駅目で降りました。
駅の東口は繁華街ですが、西口に出ました。
西口は行ったことが無く妙に寂しい雰囲気でしたが線路沿いにすぐラブホテルが建ち並んでいました。
ホテルを選んでいる様子もなく一刻も早く二人きりになりたいと思っている雰囲気でした。
ホテルに入りドアを閉めると、後ろからぎゅっと抱かれました。
私は緊張して体が硬直していました。
これから起こる事は想像できますが、私はこれから妄想の自分を演じるのか、これが本当の自分なのか分からないまま自分の中の欲望に任せることにしました。
彼は後ろから髪の匂いを何度も深呼吸していました。
「何か夢の中にいるみたい…俺ずっとみゆきさんの事考えてたんですよ」
後ろから抱きしめている腕が緩み私の首元にかかる髪の毛を寄せて首筋に何度もキスをしました。
首は性感帯なのでゾクゾクと感じてしまい、思わず「ハァッ」と吐息が漏れ、まるで吸血鬼に首を差し出すようにのけ反りました。
それが合図と思ったのか後ろから胸を触ってきました。
襟元から手を入れてブラの上からゆっくりと優しく揉まれました。
すると鎖骨あたりに直接手が触れ、肌を滑らすようにブラのカップの中に手が侵入してきました。
感触を確かめるように下乳を丸く撫でますが乳首には触れません。
乳首には触れないように丸く撫でてきます。
わざと体をよじらせて乳首を手に持っていきますがわざとスッと手を引き触れてくれません・・・
「乳首触って欲しいの?」
顔は見えませんが少しにやけているのが分かりました。
「あっち行きません?」
「だめ。このまま。」
私はベットの方に行こうとすると彼は体を押さえました。
するとさっき電車で痴漢していた時の様に私のお尻に固くなったモノを押し付けおちんちんの裏側をお尻の割れ目に添わせるように擦りつけてきました。
そして胸元から抜いた手は、服の上からゆっくり揉み上げます。
(これって痴漢の続きってことかな・・・立ったままでいろってこと?)
しばらくするとブラの上からでも分かるほど固くなった乳首に気づかれました。
乳房を両手で持ち上げられながら親指が乳首の上を往復します。
親指が通り過ぎるとブラの中で乳首がプルンとなります。
その刺激によって更に乳首が固くなり乳輪ごとぷっくりと膨らんでくるのが分かります。
乳首が上下にプルンプルンと弄られるととても感じているのに何故か声を我慢している私が居ました。
いつの間にか私もここが電車内であるという妄想に入り込んでいました。
彼は乳輪の辺りをぐるぐると円を描き乳首の感度をどんどん上げようとしています。
「みゆきさん乳輪感じるんだよね・・・俺知ってるよ」
耳元で小さく囁きました。
私はブログで自分の性感帯を痴漢に触られている妄想の日記を書いていたのです。
特に最も感じる部分は入念に痴漢されている描写を書いているのでこれからされることを考えるとそれだけで濡れてくるのが分かります。
(乳輪ごと赤ちゃんみたいに吸ってぇ・・・)
そんな思いはよそに彼はブラの上から執拗に乳輪をくすぐります。
声は出さずに口が「アン・・・アア」と開き頭が後ろに反ります。
するとスカートの裾が捲れ、彼の手が侵入してきました。
パンストの上からお尻をゆっくりと撫でてきました。
水色の下着からはみ出てるお尻のお肉の感触を確かめるように撫でまわすと彼の鼻息が段々と激しく聞こえるようになりました。
我慢できなくなったのか突然勢いよくパンストを腿まで下ろされ下着からはみ出たお尻のお肉を直に撫でて揉みだしました。
彼の手は下着の上からお尻の割れ目に添い前の割れ目まで・・・中指の先を割れ目に沈み込ませて押し広げながら前後に行ったり来たり・・・
さっきから乳輪の刺激で出ちゃったぬるぬるが下着に染みており、そのぬるぬるを絡めとって滑りがよくなった指で小陰唇を軽くなぞられ鳥肌が立つほど感じ、まだ包皮に包まれたままのクリを下から上へと撫で上げられ、何度も繰り返すうちにお尻からクリまで指がツルツルといとも簡単に行き来するようになりました。
私は口をポカーンと開けたままクリに指が到達したときの快感に目をつぶりながら浸りました。
下着の上からクリを弄られるのが一番感じてしまうんです。
彼はぬるぬるが出る穴に指先をあててわざと弄りクチャクチャと音を立てました。
「こんなに濡れてるよ…本当は感じてるんでしょ?」
お尻に延びていた手は前に回り込み前から下着越しにオマンコを触ってきました。
「みゆきさんのマンコめっちゃ柔らかい・・・」
包み込むように私のアソコを揉んでいました。
そして片方の手で下着を引っ張り上げクリに下着が密着するようにして、もう片方の手で下着の上からクリを刺激してきました。
最初はゆっくりクリの位置を確認するように指で撫でていると段々とクリが固くなり存在感が出てくるとそのクリをくにくにと円を描くようにしました。
「ハァ…ンッ…クッ…ウンッ…」吐息が漏れるのを我慢・・・・
「これ我慢できる?」
そう耳元でささやくと下着の上から爪でクリをひっかく様に刺激してきた。
私が若いころバスでおじさんに触られた時のやりかた・・・この男性は完全に予習済みなのです。
私は一番このクリの刺激の仕方が感じてしまうので、妄想の痴漢ブログにはこうやってクリを弄られて感じている事を書いていました。
激しい快感があり彼の腕を押さえながら腰がビクンビクンと痙攣しました。
感じすぎると拒みたくなるのは何故でしょう・・・恐らく相手に求められているいうことに喜びを感じてしまうのだと思います。
感じて腰が引けて前屈みになった私の体を押さえて起こし、しっかりと立たせ、再び爪先でクリを擦ります。
ビクビクと体が反応し、両腿をくっつけてエックス脚にしてアソコの割れ目に指を挟みこみ指が自由に暴れるのを防ごうと抵抗します。
でも既にぬるぬるになった割れ目の中で指が滑って抵抗に関係なく動き回ります。
私が抵抗することで彼の指には負けじと余計に力が入り激しくクリを擦ってきました。
爪が下着を擦るシャッシャッという音とクチクチという水っぽい音…断続的に襲うクリの快感…
「くっ!…あん!…んんっ!!…」
思わず声が漏れた。
「みゆきさん このコリコリしたやつ一番弱いよね。すごい勃起してる・・・」
そう耳元で囁くと少し足を開いて立たせ、左手で下着の上からモリマンと言われるほど肉付きのいい土手を引っぱり上げ、下着とクリがピッタリ密着した状態で包皮を剥き、右手で円を描くようにクリの外周をじっとりと撫でまわします。
ぬるぬるによってクリが指の反対側につるんと反り、まるで指から逃げようとし執拗に追われているようです。
クリがつるんと反る度にきゅんと感じて体がビクンとなります。
そして下側から軽く指でクリを弾かれました。
「ンッ!」不意の刺激に声が漏れました。
ゆっくりしたリズムでトン…・・・トン・・・・・・トン・・・・・トン・・・・・・クリを軽く指でノックします。
下着の上からクリは包皮を剥かれ、定期的に襲うその刺激を100パーセント逃すまいと、次の刺激が来るまで意識がクリに集中してじっと待っているようでした。
「ヒィンッ!」
たまに爪でひっかかれ悲鳴のような小さな声が漏れます。
もっと欲しい・・・そう思っているとリズムが早くなってきました。
トン・・・トン・・・トン・・・トン・・トン・・トン・・トン・・トン・トン・トントントントン
連続的なクリの快感にまぶたは半分閉じ、声を殺して口は半開きで恍惚の表情をしていました。
なんてだらしない表情をしてたんでしょう・・・
「さっきよりクリが大きくなってるよ。これそうとう感じてるでしょ・・・ほらこんなに」
下着から染み出したぬるぬるをすくい取り、クリの周りに塗り付ける。
そしてそのままクリを往復ビンタするように左右に凄い速さで弾く。
前後にゆっくりと腰がクネクネと動いてしまいます。
「ハアッハア・・・アッ・・・ハアアッ・・・」吐息だけは我慢できません。
「こんなにクリ大きくして・・・固くてツンって立ってるよ。すぐいっちゃうんじゃない?」
今 彼の頭の中の妄想の通りに事が進んでいて、まるで今この空間は彼が支配しているようです。
彼は爪を少し引っかけながらクリを左右から擦ります・・・
(ダメ・・・それは一番感じるからすぐいっちゃうの!!)
爪で下着を擦る音と吐息だけが響いていました。
クリが下着の中で大きくビンビンになっているのは自分でも分かりました。
彼の指のスピードが増してくると膝が震えてきて我慢していた声が漏れそうになりました。
「あぁっ・・・んんっ・・・・」
すると彼は手で口を塞いできました。
「ングフッ・・・ンン・・・ウンッ・・・」
彼に口を手で押えられながらクリの刺激は止めずこのままいかせるつもりでいるのが分かりました。
(だめ。。。いっちゃうよ・・・やめて・・・!!!)
私は両手で彼の手を退けようとしますが、私の力ではビクともせず口を強く塞ぎクリを一定のスピードでこすり続けます。
鼻から激しく呼吸をし、足に力が入りピーンとつま先立ちになってきてもうイク寸前でした。
(ああ・・・だめ・・・いく・・・いっく・・・)
すると彼はフッ・・・と私を解放しました。
「いきたくないんですよね」
あきらかに声色でにやけているのが分かりました。
こんなお預けヒドイ・・・クリは今も小さな心臓の様にトクントクンしています。
お尻もキュンキュンとしてクリも合わせてヒクヒクと動いていました。
口から手が外され、吐息が震えながらで大きく呼吸をしました。
彼は私のパンティに手をかけ、膝の上まで下ろしました。
オマンコとパンティがぬるぬるでピッタリ貼り付いていて、下ろした時にオマンコから剥がれる感覚があり、自分がどれだけ濡らしていたのかが分かりました。
私のお尻に添われていた彼のおちんちんもズボンの中で可哀想なほどパンパンになっています。
するとベルトを外すカチャカチャという音がして熱くて固いものがお尻に直に当たりました。
ピクンピクンと動いていてお尻の割れ目に縦に裏筋を添わせゆっくり擦りつけてきました。
きっとこのままバックで入れられるのでしょう・・・
熱いおちんちんは後ろからオマンコに添うようにして前後に動きました。
濡れて空気で少し冷えたオマンコに熱いおちんちんが心地よく感じた。
彼は私の愛液をおちんちんに塗り付けるように何度も往復しました。
「オマンコ手で開いて」
何の指示か分からないけど言われるがままにしました。
スカートをたくし上げオマンコが露わに・・・そして両手で大きめの大陰唇を左右に開きました。
すると彼は割れ目に深く挟み込まれるようにおちんちんを添わせました。
そのまま足をぎゅっと閉じさせ前後に動いてきました。
肉厚な大陰唇でおちんちんが挟み込まれました。
前後に動くたびに大陰唇のなかでおちんちんを包み込んだ小陰唇も引きずられます。
クリはまだびりびりしていて亀頭がぶつかるように自然と腰に角度をつけてしまいました。
下からクリがズルりと擦られ、カリで上から引っかけられる・・・・
前から見ると彼のおちんちんの先が出たり入ったりしているはず・・・
私も彼も服は着たまま・・・スカートの中ではお互いに露出した性器をこすり合わせている。
なんていやらしい状態なんでしょう・・・そう思うとどんどん愛液が溢れ出しおちんちんの滑りが良くなりオマンコからおちんちんが顔を出すのです。
私ってこんなに変態みたいな女だったかな。
「みゆきさんのおまんこすげぇエロイな・・・こういうオマンコのマジで興奮するよ」
プールの授業でモリマンってバカにされたこともあるので大きくて恥ずかしいと思ってたのに求められているなんて・・・
私は彼のおちんちんに触れたくなりスカートの中に手を入れぴょこぴょこ出てくる亀頭に触れようとしました。
すると彼はぐっと私の腰に彼の腰を引き寄せ、動きを止めておちんちんの先を私に撫でられる感触に浸っていました。
挟んでいるおちんちんはとても固くて熱い。時々ピクピクと動くのがわかる。
亀頭は柔らかくてぬるぬるしている・・・ぬるぬるを塗り付けるように亀頭を円を描くように撫でる。
たまに感じる部分に触れたのか吐息が激しくなる。
「だめだ・・・ちょっとだけ入れて良い?」
彼は私の上半身を少し前に屈ませズボっと割れ目から抜くと亀頭で穴を探し入る部分に亀頭を当てた。
ゆっくり力を込めるとおまんこが抵抗しておちんちんが反る。
抵抗虚しく自分のぬるぬるによって少しめり込む。
おまんこにギューーーーっとテンションが掛かり、亀頭が中のある関門まで入ると彼は体勢を立て直し、私の体もまた真っすぐ起こした。
上半身を後ろからぎゅっと抱きしめ「入ってくよ・・・」と耳元で囁いた。
ズブズブと奥までおちんちんが全部入ると、少し間を置きゆっくりと抜いた。
そしてまたゆっくりと・・・・
こんなこと電車で出来ないけどやって欲しいってずっと思ってた妄想でした。
彼もまたその妄想の中にいるのでしょう・・・私の体を支えてた両手は完全にフリーになり、今性器だけで繋がっている状態でした。
周りに気づかれないように・・・声も出さず・・・ゆっくりとおちんちんがおまんこに入っていく・・・
密着して後ろから抱きしめられながら挿入するとおちんちんが沢山入るけど、体を押さえない状態では恐らくおちんちんの先の方だけしか入っていない。
もっと奥まで欲しいと思いながら亀頭が入り口に引っかかりながら出入りしている様子を思うと凄くエッチでした。
今ここが満員電車だとしたら、隣にもサラリーマンがいて前にも座っているサラリーマンがいて・・・絶対に顔にも声にも出さず周りにバレないようにしなければならないの。
たまにズンッと深めに入ってくると声が出そうになる。鼻で息を吸い平静を装おうとするが鼻息が震えてしまう。
(もっとズンズンしてください・・・)
彼のおちんちんの動きがちょっと早くなった・・・すると後ろから聞こえる彼の吐息も荒くなった。
彼も快感に負けそうになりながら私の感じている姿を見て楽しんでいる。
(あん・・・そんなに動いたら・・・おねがいゆっくり・・・バレちゃう・・・)
私はずっと我慢しているのでまるで感じていないかの様に映ったのか段々と激しくパンパンと音がするほど打ち付けてきた。
(あっ!!・・・ちょっ!!・・・ああんっ・・うんっ・・・)
彼も私の反応を確かめるためにやったことが感じてしまい止まらなくなって電車でのシチュエーションが飛んでしまいそうになっていた。
私の腰を両手で掴み、激しく打ち付けた。
(ああっ!根元まで入ってる・・・奥まで・・・・すごい・・・いいっ!!ああっ・・・だめっ・・・声・・・でちゃう・・・・!)
あまりにも激しく腰を打ち付けるので真っすぐ立っていられなくなり、前のソファの背もたれに手を置いた。
座席に座っているサラリーマンのおじさんの後ろの窓に両手を付き、エッチな声を我慢しながらおじさんにエロい顔を見られている・・・
キスしちゃいそうな距離で・・・だめ・・・キスしないで・・・おじさんもムラムラしてきて私の乳首触らないで・・・
そんな妄想をしながら気づいたら自分で服の上から乳首を触っていた。
「あっ・・・あぁっ・・・んんっ・・・」
声が漏れそうになると彼はまた私の口を手で覆った。
「ンング・・・ウム・・・ンンッ」
更に激しく上半身が震えるほど突いてきた。
パンパンパンパンパン
「ンッンッンッ・・・ンッンッ・・・アアッ・・ングッ・・・ングッン゙グッ・・・グッグッグッ・・・イヤァッ!!・・アウアウ・・アアッ・・・!!!」
するとズルッとおちんちんを抜いた。
「 やべぇ・・・おまんこ良すぎ。イキそうになる・・・」
私はまたお預けをされてしまったけどまだまだ終わらないということに嬉しさを感じていた。
私のブログを読んでるなら、彼は私がクリトリスで何回もいっちゃうこと・・・知ってるから・・・
やっとベッドに移った。
横になると彼は優しく舌を絡ませペチャっという音がしばらく続いた。
「さっき電車の続きしてる気になって凄い興奮しちゃった・・・」と彼は照れ笑いしながら話した。
「私もだよ・・・何か恥ずかしいい・・・」
「みゆきさん凄い気持ちよさそうだった。でもイッてないよね・・・俺もだけど。」
「うん、感じちっゃた・・・。焦らされるの好き・・・でも今ね凄くイきたい。」
私は隠し事の妄想まで知られてしまっている相手だから開き直ってしまい照れ笑いしながら結構大胆な事まで言ってしまっていた。
彼はスカートをまくり膝まで下げたパンティを脱がした。
「待って電気暗くしてよ」
「みゆきさんとこうなること、ずっと待ってたんだよ。ちゃんと見せてよ。」と言いおまんこをじっくりと見ていました。
私は恥ずかしくて足を閉じていました。
彼はもりまんの感触を確かめながら「こんなに柔らかいおまんこのコとは初めて。凄く主張しててエロいよ。なかなかいないよ・・・こんなにぷにぷにした・・・」と言いながら握るようにしたり摘まんだりしていた。
「クリトリスがすっかり隠れちゃうね・・・どこかな??ここかな??」と割れ目に指を差し込みしらばっくれた様にクリトリスを探す。
まるでいちゃつくカップルのようだ。
当然クリはまだ固くツンとなっているはず。
たまにクリに触るとピクンとなる・・・でも彼はずっと割れ目の中で指を遊ばせている。
「どうかした?ピクってなるけど・・・あれ?何かぬるぬる出てきたよ。このコリコリ触るとぬるぬる出てくるよ」
「おねがい・・・ちゃんと触ってぇ・・・」
柄にもなくおねだりをしてみると彼にスイッチが入ったかのようになり、足を広げさせ私の股間に顔をうずめた。
大陰唇を両手で広げクリを露出させてじっくりと眺めると舌先でクルクルと舐めた。
気持ちよくて声が出そうになるが見られている恥ずかしさでグッとこらえていると「みゆきさんの可愛い声聞かせて」と言われ、タガが外れてしまった。
口でクリをちゅっちゅっち音を立てて吸われますますクリが勃起。
その勃起してツンと固くなったクリは、溢れ出るぬるぬるを指に沢山つけながら擦られる。