ブログで知り合った亜希子

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亜希子とはブログで知り合った。

当時俺は単身赴任中。仕事が終わり夜家に帰ってからは、暇に任せてブログを書いたりして過ごしていた。

その時にお互いのブログを読み合うようになり、仲良くなっていった。

いつしかブログのコメントを飛び越えて、お互い直接やりとりをする仲に。

ある時、亜希子がゴルフに行くと聞き…

「そうなんや。いくつくらいでまわるの?」

亜希子「えぇ?下手くそだよ。120位だもん」

「ええやん!楽しければそれでよし!」

亜希子「そうかなぁ?どうせならいいスコアでまわりたいじゃん」

「そりゃそうだよね。じゃ、120切ったら何かご褒美してあげるよ♪切れなかったら…罰ゲームってのはどう?」

亜希子「なにそれー?変な罰ゲームじゃないでしょうね?」

「うーん…何でも一つ言うこと聞いてもらうってのはどう?」

亜希子「えー?そんなのダメだよ」

「いや、だから頑張っていいスコア出せばいいじゃん!そしたらご褒美だよ」

亜希子「あ、そうか。うーん…じゃ、それでいこう!」

因みに、この時点で俺たちは会ったことはもちろん、顔も知らない仲です(笑)

「あ、どんなウェアでプレイするの?せっかくだから、明日写メ見せてよ!」

亜希子「えー?そんなの嫌だよ。恥ずかしいじゃん」

ま、当たり前の反応ではありますが(笑)

けど…お願いしてみるもんですね。翌日、ホントにウェアに着替えた亜希子の写真が送られてきました。

(か、可愛い…こんな子と会えたら…こんな子ともしえっちできたら…)

一瞬にして妄想は膨れ上がりました(笑)

ここでお互いのスペックを。

俺(ヒロアキ:仮名)→当時38歳。大阪で単身赴任中。176cm63kg。顔は中の上くらい。

亜希子→33歳。バツイチ。162cm・Dカップ。子供なし。栃木で実家暮らし。顔は上!口元のホクロがエロい。俺のブログを読んで、俺が単身赴任中だという事は知っている。

さて、その日の夜。亜希子から連絡がありました。

亜希子「ダメだったよ。120切れなかった」

「そうなの?それは残念だったね。でも天気も良かったんでしょ?楽しめたんなら良かったやん」

亜希子「ま、楽しかったから良かったんだけどね…で、罰ゲームは何?変なのはダメだからね!」

「うーん…じゃ、今朝ゴルウェア姿見せてもらったから、今度はヌードお願い!」

亜希子「はぁ?バカじゃないの?そんなの出来る訳ないじゃん!」

「あ、うそうそ。ゴメンね(笑)」

亜希子「もぅ、焦らさないでよ!で、何にするの?」

「そうやなぁ…実は俺も来週ゴルフなんだよ。俺の目標は100切りなんだよね。だから…100切れなかったら、亜希子のお願いを何でも一つ聞く。でも、100切れたらお祝いで、大阪に来てくれるってのはどう?」

朝亜希子の写メを送ってもらった代わりに、俺の写メも送っていたのでお互いの顔は確認済み。

けど、まだ会ったことない二人。栃木から大阪に来るって事は、当然泊まりなわけで…まぁ無理だろうなとは思っていた。

亜希子「えぇ?大阪に?本気で言ってるの?」

「うん。だって、何でも一つ言う事聞くって約束やったやん。けど、亜希子は賭けをしてくれたわけだから、俺もこれを賭けにしたんだよ。俺100切れなかったら、亜希子に会えないんだし」

無茶苦茶なお願いかなとは思ったが…何と答えは「分かった。いいよ」って!

そりゃね、もう練習バッチリして、当日を迎えましたよ。

そして当日。いつになく調子は良く、何とスコアは96!もうね、ウキウキで夜亜希子に連絡しましたよ。

「100切れた!96だったよ!」

亜希子「そうなの?凄いじゃん!おめでとう!」

(いい子だなぁ…)

「じゃ、約束通り大阪まで来てくれる?」

亜希子「う…そうだよね…うん。分かった。約束だから、大阪行くよ」

「ホントに?やったぁぁぁぁ!マジ嬉しい!やったぁぁぁぁぁ!」

亜希子「ちょ。喜びすぎだから(笑)」

こうして俺たちは会う事になったのでした。

それから2週間後、亜希子は本当に大阪にやってきた。もうその2週間の間、妄想に妄想が膨らんで、毎日大変でしたよ(笑)

金曜日の仕事終わり、関西空港にやってくる亜希子を迎えに行く。お互いの顔は分かっているので、不安もない。早くあの可愛い顔をした亜希子に会いたい。そして、泊まりということは、亜希子もそのつもりって事だよな?なんて、思わない男はいないでしょ?

そして、飛行機を降りてきた亜希子といよいよご対面…か、可愛い‼️こんな可愛い子が、初めて会う男の家に泊まりに来てくれるの?テンション上がりまくりでした!

駅を降りて、荷物を持ってあげて家まで歩く。手を繋いでみても、嫌がるそぶりもない。その時点で、既に股間は反応を…

家に着き、用意してたご飯とお酒で二人で乾杯。

亜希子「すごいね!ご飯作れるんだ!すごく美味しい!」

「そう?ありがとう。亜希子が来てくれると思うと、気合い入ったよ」

亜希子「フフフ、そうなの?嬉しい事言ってくれるじゃん」

「だって、亜希子可愛いから、テンション上がっちゃって」

亜希子「やめてよ。照れるじゃん」

そんな風に言ってくれながら、美味しそうに食べてくれる亜希子。

俺は家に向かってる時から、股間が反応しっぱなし。もうすでに我慢の限界でした。

向かい合ってご飯食べながら喋ってる真っ最中に、おもむろに席を立って亜希子に近づく。

亜希子「ん?どしたの?」

そしていきなりキスを。

亜希子「ちょっ!どんなタイミングで…」

「だめ。もう我慢できない」

亜希子「ちょ、ちょっと。ちょっと!」

そのまま有無を言わさず、キスの嵐。

亜希子「ん…ん…ちょ、ちょっと待って。落ち着いて…ん…」

「………」

亜希子「ちょ…ん…ん……」

どんどん抵抗の弱くなる亜希子。

そのまま手を胸に。

お…大きい…

亜希子「やだ…ん…ちょっと待って……まだご飯…食べてたのに…」

「ダメだよ。我慢できない」

亜希子「え…でも私そんなつもりじゃ…」

男の家に泊まりに来て、そんなつもりじゃないって言われても、そりゃ無理ってもんですよね。

キスをしながら、ブラウスの下に手を入れ、ブラの上から胸を揉む。

亜希子「ん…やだ…ん…ん…」

「大きいね」

亜希子「ううん。大きくない。恥ずかしい…やめて…」

亜希子「やだ…落ち着いて…いや…」

構わず、ブラウスをめくり上げる。お花のレースの付いた、薄いピンクのブラ。

「めちゃ可愛いブラしてるね」

亜希子「やだ…恥ずかしい…」

そのまま服を脱がせ、上半身はブラだけに。そのまま首筋や胸元にキスの嵐。

亜希子「やだ…あ…いや…」

いやとは言いながら、すでに抵抗は全くない。

そのままブラをずらし、おっぱいとご対面。

Dカップの、色白でツンと上を向いた、控えめな大きさの乳首の、ものすごく綺麗なおっぱいが現れる。

「うわ…綺麗…」

亜希子「やだ。は、恥ずかしい…」

横を向いて、顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに顔を背ける亜希子。その姿もたまらなく可愛い。

我慢できず、乳首に口をつける。舐める。吸う。甘噛みする。

亜希子「あ…いや…」

亜希子「だめ…あぁ……ん…」

亜希子「あぁ…や、あん…あっ…」

こうなるともう止まるわけもない。

スカートとストッキングも脱がせ、パンツの中に手を入れると…

「どうしたの?これ」

亜希子「いや…言わないで…は、恥ずかしいから…あん…」

「濡れ濡れだよ?どうしたの?」

亜希子「いや、言わないで…あん…ダメ…」

「いつから?こんなに濡れてるの?」

亜希子「ん…わ、分かんない…いや、言わないで…」

亜希子「あ…あぁ…ダメ…ほんとにダメっ…」

亜希子「あん…あ…だめ…ダメダメっ!やめて…ダメっ!…あっ…あっ…ダメ!あっ!」

はぁはぁと息をする亜希子。

俺ももう我慢の限界でした。

おもむろに、ビンビンになったモノを亜希子にあてがう。

あまりにすんなりと俺のモノを受け入れる亜希子。

亜希子「あ…あ…すごい……あぁ…あぁ…すごい…おっきい…あぁ…すごい…おっきい…」

こんな事を言われたら、たまったもんじゃありません。

亜希子「あ、ダメ…あ、ダメ…すごい…すごいおっきい…あ…あぁ…あんっ…だめ…おっきい」

「亜希子もすごい。気持ちいい。亜希子も気持ちいい?」

亜希子「気持ちいい…すごい…すごい…あぁ…すっごい…おっきい…すっごい…あぁ…」

亜希子「だめ…来て…あんっ…あ…いや……

ダメ…あ、すごい…ダメ………ん……だ、ダメ…ダメダメ…あ、すごい…ダメダメ……ダメダメ…あ、ホントに…ダメ………あ…あ……あっ、ダメ…ダメ…ダメダメダメダメ…あ、やめて…ダメ…あ、あ、あ、…ダメダメ…ダメっ!いやっ!ダメ!イクっ………!!…ん!…」

「俺もイクよ!」

亜希子がイクのと同時に、亜希子から抜き、亜希子のお腹の上に大量の精子を撒き散らしたのでした。

亜希子「もー。私そんなつもりじゃなかったのに」

少しふくれっ面でいう亜希子も、また可愛い。

「そんなこと言いながら、あんなに濡れてたのは誰だ?」

亜希子「もう!言わないでよ!そりゃ触られたりしたら、あんな風になっちゃうじゃん」

「しかも、しっかりイってたし」

亜希子「もぅ!やめて!私が淫乱みたいじゃん。こんなの初めてなんだからね!」

「ん?こんなのって?」

亜希子「だから…初めて会った人とこんな風になるなんて…」

「あぁ、そう言えばそうなんだよね。俺たち今日初めて会ったんだよね。ずっと連絡とってたから、初めての感じしなかったけど」

亜希子「それ!ホント初めて会った感じしなかった。もう前から何度も会ってたような感じだったよね」

「だから、あんなにエッチになれたの?」

亜希子「だから!それ言わないでって!」

「でも、こここんなになってるじゃん」

と、亜希子のおま◯こに手をやると…もうハンパないくらい濡れ濡れ。

亜希子「いや…ダメだって…やめてよ…」

「でも、亜希子のここ、まだこんなに欲しそうだよ」

(クチュ…クチュ…)

亜希子「やだ…やめて…さっき終わったばっかだから…やだ…や…やめ…て…よ…」

「身体は嫌がってないみたいだよ?」

亜希子「そんな…ことない…もん……はぁっ…やだ…やめて、ヒロ…」

亜希子が俺の事を名前で呼んだ!

「まだ欲しいんじゃないの?」

亜希子「そんな事…あ…いや…」

「俺はまだ亜希子を欲しがってるよ。ほら」

亜希子の手を、また少し復活してる俺の股間に導く。

亜希子「うそ…また?いやだ…」

そう言いながら、亜希子の手はいやらしく俺の股間を弄る。

手で全体を握ったと思えば、上下に動かしたり、ふと手を離して、掌で亀頭を撫で回したり。そうかと思えば、タマタマをさわさわとさすってきたり。すっかり亜希子もその気になっている。

「舐めてよ」

亜希子「ん」

おもむろに体を起こし、攻守交代。俺が横になり、亜希子が上から覆い被さる形で俺の股間へ。

そして…

「う…」

気持ちいい…ちょっとポッテリとした柔らかい唇が、絶妙の気持ちよさを息子に与えてくれる。そう言えばさっきしたキスも、物凄く気持ちよかった。唇がすごく柔らかい。キスが気持ちいいと思ったのは、久しぶりの感覚だった。

その唇が、今度は俺の息子を咥えている。

(ジュポッ…ジュポッ…パク…ペロペロ)

今度は口を離して、舌先で裏スジとカリ辺りを刺激してくる。その間も、手は休まない。竿をフンワリと、そして時にはしっかりと握って上下に動かしたり、タマタマを優しく撫で回したり。

そうかと思えば、顔を俺のところに持ってきて、キス。激しく舌を絡め合うキス。それから少しずつ移動し、首筋・肩・腕・胸・乳首へと舌を這わせる。思わず俺「うっ…」と声が出る。

亜希子「ふふ。気持ちいい?」

上目遣いで俺に聞いてくる。

その後も、脇腹・太もも・脚と、亜希子の攻撃(口撃)は終わらない。そして、またいきり立った息子へ!ヤバい。これは堪らない。このままでは、俺がイカされてしまう。

体勢を変え、シックスナインに持ち込む。少し抵抗していたけど、「もぅ…恥ずかしいじゃん…」と言いながらも、おま◯が俺の目の前に。俺が下で、亜希子は上から覆い被さる形だ。

さっきの仕返しとばかりに、ペロッと舐める。

亜希子「きゃ…いや……もう、えっち…えっちぃ…」

お構いなしに、舐める。けど、クリは舐めない。指と舌を使って、亜希子の下半身を虐め抜いていく。クリ付近を舐めつつも、クリには触れない。指先でクリ付近に振動を与えつつも、直接クリには刺激を与えない。

数分続けていると、亜希子の腰が怪しく蠢いてくる。

亜希子「あぁ……いや…あぁ…だめ…」

もはや俺の息子を咥える事はできず、ただ押し寄せる快感と、直接触ってもらえないもどかしさに身体が異変を来している。

亜希子「だめ…も、もう…えっち…」

亜希子「ねぇ…ねぇ…」

「ん?どうしたの?」

亜希子「お願い…お願い、ヒロ…ねぇ…」

「お願いって、何?」

亜希子「いや…言わない…もう…お願い…ねぇ…」

「言ってくれないと、分からない。だから、もう辞めようかな」

亜希子「いやっ!やめないで…お願い、ヒロ…お願い…お願い…」

「何を?言ってくれなかったら、辞めるよ?」

亜希子「もう………さ…触って…舐めて…早く…ねぇ…お願いだから…」

「何を?」

亜希子「もう…いじわる…いや…言えない…あぁ、もうだめ…早く…」

「だから、何を?分からないよ?」

亜希子「………いじわる……あ…だめ…ク、クリちゃん…」

「ん?聞こえない」

亜希子「もう!いじわる!………クリちゃん…クリちゃん触って…お願い、ヒロ…もうおかしくなっちゃう」

(やった!言わせた!)男なら分かりますよね?この気持ち。心の中で、ガッツポーズ!

触れるか触れないかくらいに軽く、舌先で…ペロッ。

亜希子「あぁぁぁぁ!」

ガクガク震える身体。俺の股間に顔を埋めて、震えながら快感に耐えている亜希子。さらに虐める。

ペロッ!

チュ…

ペロッ…

亜希子「ん!ん!あぁ!……ん!だめ!すごい!あぁ!ダメ!」

軽いキスを少し続けた後は、クリちゃんに口を付けて、しばし静止。そして、口を付けたまま舌先でチョンチョンと刺激をしてやる。そして一度口を離し、ゆっくりと、本当にゆっくりしたスピードでクリちゃんを舐め上げる。

もはや「あぁぁぁぁ…」「だめぇぇぇ」「いやぁぁぁぁぁ」しか口に出せない亜希子。

徐々にスピードを速くしつつ、あわせて指先でクリを挟むようにして、小刻みな振動を与える。

亜希子「あぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇ…いや!やめて…あぁぁ…も、もう…」

ゴールは近い。身体が硬直してくる。後一歩!のとこで…やめる。

亜希子「……!…え?…え?」

少し間をおいて、またすぐ刺激を。

亜希子「あ!だめ!いや!い…い…イク…イク…」

と、またイク直前で辞める。

亜希子「…!え?…え?…なんで?」

これを何度も繰り返す。亜希子はもうおかしくなる寸前だ。

亜希子「はぁ…はぁ…何で?もう、おかしくなっちゎう。辞めないでよ…イキたい()…」

またもやガッツポーズ。

ここで俺は亜希子の下から抜け出し、四つん這いになってる亜希子のバックに回り、息子を亜希子のおま◯に押し付ける。息子で亜希子のクリを刺激する。

亜希子「あ…あぁ…も、もうだめ…我慢できない…」

俺は刺激を与えるのを辞め、亜希子の背後でじっとしている。堪らなくなった亜希子の腰が蠢きだす。自ら腰を俺の息子を押し当ててくる。そして、自らの手でおま◯にあてがい、腰を押し付けて息子をおま◯に沈めていく。

亜希子「あぁ…すごい…固い…」

「どしたの?亜希子。俺何も動いてないのに、どんどん特に入っていってるよ」

亜希子「だって…だって…あんなにされて、我慢できなかったんだもん…」

亜希子「あぁ…すごい…おっきい…やだ…すごい…固い…あぁぁ…あぁぁぁぁ…」

ちょっと俺も奥までついてやる。

亜希子「んっ!…いや!すごい!…当たる…奥に当たってる…だめ!……おっきい…すっごい…」

全く…何て男心をくすぐるセリフを吐きながらえっちをするんだろ。こっちも堪らない。

2回目だというのに、半端ない気持ち良さ。

正常位に戻す。顔が見えるこの体勢が、俺は一番好き。

亜希子「あぁ、ヒロ…すごい…すごい…あぁ…固い…おっきい…すごい…ヒロ…ヒロ…」

「亜希子…すごいよ…気持ちいい…俺もう…我慢できないかも…」

亜希子「いいよ…来て…私も我慢できない…ヒロ…すごいよ…すごい…だめ…私もう…もう…だめ…だめ!…イク…イク!」

「俺も!…くっ…」

2回目だというのに、大量の精子を亜希子のお腹にぶちまけました。

亜希子「………凄かった…こんなの初めて…」

「俺も。凄かった」

亜希子「ホントに?嬉しい!」

「もう亜希子と会った瞬間から、こうなりたかった。いや、写真見た時から」

亜希子「えぇー?私はそんなつもりで来たんじゃなかったのにな」

「でも、こうやってしてくれたじゃん」

亜希子「うん…まぁカッコいいと思ったし、優しいし、綺麗だとか可愛いって言ってくれたから」

「じゃ、そう言ってくれる人とは誰とでも?」

亜希子「バカ!こんなの初めてだって言ったでしょ!」

「ははは!嘘だよ、嘘。俺だからなんだよね?ありがとう。」

亜希子「うん。ヒロだからだよ」

テーブルの上には、まだ半分も食べてない料理とお酒が残ってました。もう少しムード作りをしてから事に持ち込もうとしてたんだけど…我慢しきれずでしたね。

あまりに相性の良かった俺たち。その後亜希子は、半年間の間毎月一度大阪に遊びにきてくれるようになりました。

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