小学校6年の卒業間際にブルマの虜になった。
ハマり始めた時はなかなか暴走気味でやりたい放題だったのを1つ思い出した。
今思い出してもよく騒ぎにならなかったのか?不思議。
いつも同級生の女の子や下級生の女の子を常にエッチな目で見てしまっていた…
僕は「ブルマ好きの変態」です。
友達がやり始めた同級生ブルマへのイタズラを目にしてからは放課後に好きな娘の体操着袋からブルマ取り出して好きなようにいじくりまわして…
楽しんでいました。
記憶を辿ると忘れかけてた過去の蛮行が顔を出してきました。
今回のブルマ美少女は
校内行事などで見かけていたクラスメイト淳くんの妹 有紗(小3)
見た目は今で言う子役の鈴木梨央ちゃんに似ていたと思う。
黒目が大きくて耳も大きいポニーテールの可愛い女の子!
ステータス高め 淳くん有紗ちゃんは開業医の子供。
俗に言う勝ち組だ!
パパは知らないがママは綺麗目で兄妹揃って見た目も良し!
そんな有紗ちゃん。
お兄ちゃんである淳くんに届け物しに来たりして6年の教室まで何度か来てたので覚えてた!
淳くんに用事があってきた有紗ちゃん、しかし淳くんはトイレへ行っていて不在。
顔も知っていて何度か話をしたことあったので有紗ちゃんに話しかけてみると
「有紗どしたの?淳くんトイレ行ったよ」
すると恥ずかしかったのか?!
照れ隠しで肩や腕をバンバン叩いてきた
ほっぺを赤くしながら何度も何度も。
お兄ちゃんの友達だからなのか?馴れてるからなのか?
叩くどころかパンチやキックもしてくる。
しかも強め!
有紗ちゃんをなだめつつも少しイラッときたので…
これを機に有紗もブルマイタズラのターゲットに!
可愛いけど仲の良い友達の妹のブルマに手を出すのは…どうか?
とは云うものの…
「小3美少女のブルマ」
天秤にかけるも…
圧倒的大差で「ブルマ欲」の勝利。
ただいつも通りブルマにイタズラしても面白くないけどエロ知識が乏しいので数回のイタズラをしてみた。
いつも通りいったん下校 放課後に再度登校
今回は校内配置の観点から裏にある教職員用の出入口から潜入
3年生の階へ行き 下調べ済みの有紗の体操着袋を探す!
クラス毎に廊下にぶら下げてあるので
名前順だと後半になるので
「○○○、○○○」と有紗の苗字を口ずさみながら体操着袋を探索。
難なく体操着袋を見つけ
有紗の体操着袋から畳まれたブルマを抜き取りその場でひと嗅ぎ。
サイズ140の小さい紺ブルマを持って近くの男子トイレへ駆け込み個室へ入り鍵を閉める。
学校トイレのツンとする匂いのするなか
有紗の紺ブルマを堪能。
「あの強気な有紗のブルマ!友達の妹 美少女のブルマ」の匂い♥️
とてつもない背徳感がこみ上げ身震いしつつも 有紗のブルマの股の匂いを嗅ぐ!
トイレのアンモニア臭のするなかブルマの甘酸っぱい美少女の匂いが鼻を突き抜け脳天に電撃を与えた。
「有紗ぁぁ ブルマ甘酸っぱいよ~♥️」
と小さく呟きたっぷり楽しむ
小3ロ◯×ブルマ×友達妹×美少女
この取り合わせはなかなかお目にかかることのない設定。
目を瞑って左手でブルマをもち顔にあてがい…鼻で股の布部の匂いを嗅ぎつづけ
右手はズボンの外からチンチンを擦る。
これを数分~繰り返しこの日は気がすんだので有紗のブルマを体操着袋へ戻して5年生のフロアへ向かって
5年生の美少女ブルマも同様に楽しんだ。
翌週もまた1人で放課後に再度登校して
有紗のブルマを堪能!
すでにこの時は「ブルマ欲しい病」にやられていたのでやることは1つ。
「有紗ブルマのテイクアウト作戦!」
先週楽しんだ有紗のブルマ!
ぶら下げてある体操着袋の位置も既にわかっているので迷うことなく有紗の袋を手に取り
巾着袋の紐をゆるめて中を覗くと綺麗に畳まれてる紺ブルマを確認!
有紗の紺ブルマを抜き盗り背負ってきたカバンにしまいメイン作戦完了。
家に帰り夕飯までの間に持って帰ってきた
有紗のブルマを部屋で楽しんだ。
友達の妹のブルマを持ってきちゃったという背徳感…
いったんブルマを机に隠して
晩ごはん食べて、お風呂入って
部屋で本を読むと嘘ついてその晩は部屋に籠った。
机の引き出しから有紗のブルマを取り出し
ベッドに寝ころび
ブルマの股布のとこの匂いをひたすら嗅ぎつづけ
ベッドにチンチンを擦り付けて気持ちを高めた。
まだ精通がなかったので「イク」というのがわからなくて
気のすむまでチンチン擦り付けを繰り返し
ブルマ片手にそのまま寝てしまいました。
翌朝 部屋には入って来なかった親の「朝だょ」の声で起きて身の毛ももよだつ思いだった。
枕にブルマをのせて頬ずりする形で寝落ちしてたから…
恐る恐るブルマを机に隠して
朝ごはん食べにキッチンのほうへ
いつも通りの朝で「ブルマ持ち帰り」が親バレしてないのを確認!!
よかった~バレてなくて。
学校に行くこと数日
淳くんも妹のブルマが盗まれた事などもちろん同級生に言うこともなく
いつも通り生活が過ぎていきました。
更なる興奮を求めて
翌週放課後また有紗のブルマを狙うことに!
何度も盗られないだろうと思ったのか?
体操着袋には新しい有紗のブルマがはいってる!
自業自得なのどけども使いこまれててない有紗のブルマはもちろんあの甘酸っぱい匂いはほとんどしないのでガッカリ…
なもんでブルマにイタズラしちゃおう心が爆発。
ブルマと2つほど持ち主わからないけど女の子の体操着袋を手にしたまま一番近い屋上へいく階段へと向かい
確実に人が来ない階段の踊り場で変態行為に及んだ!!
ズボンをぬいで下はスッポンポン
踊り場に寝ころび持ってきた他の娘の体操着袋からブルマを取り出し
股布にハサミ(有紗の教室で調達した)で縦に切り込み穴をあけて
そのブルマを体操着袋に履かせて
ブルマで簡易疑似オナホを作り
有紗のブルマを被りながら
その疑似オナホにチンチン擦り付けたり、ブルマにあけた穴にチンチン入れてみたり。
小さい体操着袋(2個ぶん)にガンガン腰ふってチンチン擦り付けました。
「未体験の快感の波!」
「有紗ぁぁぁぁ~♥️」
チンチンの先から精子ではないけど透明な粘液みたいなのが少しでた。
有紗ブルマを被りながら穴あきブルマにチンチン入れたり擦り付けたりを小学校内でやりきりました!
スゴい気持ちよかった!
事後の処理
ねばねばの粘液は被っていた有紗のブルマ(内側の股布)で拭き取り
穴あきにしちったチンチンかすのついたブルマはそのまま返すと問題が大きくなりそうだったから持ち出して
小学校の裏山に丸めて投げ捨てました。
この快感は過去ないものとなり
またやりたい衝動にかられました。
相変わらず淳くんからは妹系列のイタズラされた話はなく少しモヤモヤ
なので今回は大勝負!
3回目では先に一個下の小5の可愛い娘のブルマを先に抜き盗ってから有紗のクラスへ!
少しヤケクソ気味で
有紗のブルマと他の娘の体操着袋を今度は四個持ち出して階段の踊り場へ!
今回は有紗の新しい目のブルマに穴をあけて持ってきた体操着袋へ履かせる!
有紗の体操着袋からシャツを抜き取り多目に持ってきた他の体操着袋へ被せて
疑似有紗ラヴドールを作成!
おかず用に先盗ってきた小5のブルマを頭に被って有紗ラヴドールにチンチンを擦り付けて擦り付けて!
有紗の穴あきブルマにおチンチン刺して動かしては抜いて擦り付けてをエンドレスで繰り返す。
そして…
快感の頂点!
擦り付けてるときに少量だけど透明の粘液がピュルっと!
「あちゃー!穴あけちゃったし、ねばねばのお汁つけちゃった♥️」
快感とどうしよう?の複雑な心境。
しかしこれはあの可愛い有紗への強パンチや下段キックの仕返しなので
今回は穴あきの有紗の紺ブルマでチンチンのねばねばをふき取り
シャツでもチンチンを擦って綺麗にふき取り
カタツムリでも這ったかのようにネバーっとした粘液がついたブルマ!
ブルマとシャツを綺麗に畳んで体操着袋へ戻して廊下のフックに体操着袋を掛け戻して!!
被っていたおかず用小5ブルマ(過去記事の佳苗ちゃんの紺ブルマ)はカバンに入れて持って帰った!
これにて
「有紗ブルマへの復讐完了!」
しかしながら
そのあと卒業までの間でこのブルマ穴あき事件は全校集会でも取り上げられることなく
淳くんも何も言ってませんでした。
やはり「ブルマに穴あけられて変な汁ついてた」なんて
まわりには言わないのかな?!
何はともあれ
友達の妹×美少女×ブルマ×汚す×復讐
作戦 大成功!
今で言う「ぶっかけ」的な男性マウント行為を知らず知らず小6でやっていた時のお話しでした。
有紗スペック*******
有紗 小3 友達の妹 医者の娘
子役 鈴木梨央ちゃんに似てる
黒目パッチリ 大きい耳
ポニーテール
身長140㌢くらい
ブルマ ダービースター 紺ブルマ 140サイズ
穴あきにしたのは新品のシロハト製ブルマ
サイズ140 紺ブルマ
末娘で少し生意気 強気
ロ◯ 美少女 ブルマは甘酸っぱい匂いでした。
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このブルマ穴あけねばねば報復は
生意気な娘を間接的に制圧したような気になりとても気持ちよかった!
圧倒的勝利 !
でもこの穴あけ疑似オナホ★ラヴドールブルマオナニーはこの1回だけ!
スゴい気持ちよかったけど
学校でやるにオナニーにしては危険過ぎるからね!
これだけやっても騒ぎにならないなんて、あの頃の学校て閉鎖的だったのか?
それとも有紗から先生に相談がなかったのか?
まぁ今となっては知る術も無いのだけども…
気持ちよかったからまいっか♥️
「ブルマ 高◯生日記」書こうとも思ったけど
書き出した時に 触れてないエピソードあったと思って今回は有紗編を書いてみました!
今回も読んでくださりありがとうございました!
忘れかけてることもあるので不意に時系列に沿わない作品が入るかもですがご容赦願います。
それではまた書きたい時にポチポチしますのでよろしくお願いいたします。
それでは