小学校6年の卒業間際にブルマの虜になってから約3年…
同級生の女の子や下級生の女の子を常にエッチな目で見てしまっていた…
最初は放課後に好きな娘の体操着袋からブルマを取り出して好きなようにいじくりまわして…
伸ばしてみたり、広げてみたり
腕に通してみたり
内ポケット探ってみたり
おまたのクロッチの匂いかいでみたり
頭からかぶってみたり
クロッチを舐めてチューチュー吸ってみたり
おまたのクロッチを生ちんちんに擦り付けてみたり
クロッチの表側でちんカス拭き取って白くしてみたり
楽しんだら満足してそのまま体操着袋へ返していたのに……
「ブルマが欲しい!」
「好きな娘のブルマ欲しい!」
あっという間にブルマを手元におきたい衝動にかられ…
なすがまま放課後の学校で廊下にぶら下げてあった好きな娘の体操着袋からブルマを抜き盗り手に入れてしまった。。。
あとにはもぅ引き返せないブルマ人生。
過去記事通り たくさんの色とりどりなブルマを手に入れてきましたが
このブルマ欲はとまりません。
中◯生三年も残り8ヶ月ほどとなり部活も引退し後輩の新人戦見に行ったりと
(実際はユニフォームの脇から見えるブラちらパンティラインや一年生のブルマを見に行ってた)
受験勉強もどこ吹く風でぷらぷらとしてました。
夏休み
自校学区内をチャリでプ~ラプラとパトロール!
一度ブルマをいただいてしまうと警戒され2度目は少しやりにくいのがこちらとしての心情。
パトロールは夏休みでも継続中(日中は暑いので夜出動)
ブルマはなかなか手に入らず
空振り続きでたまには違う道行ってみようと思い何気に気まぐれで既に卒業してしまった1つ上の先輩の住むアパートを再訪問。
ダメもとで過去に一度ブルマを賜ったバドミントン部OGの由美先輩のアパートへ向かうと…
「驚!!?!」
既に中学卒業してしまった先輩のアパートに
「あの中学の時に先輩のお尻を包んでいたエンジ色のブルマが干してあるだと?!」
「夏休みの夜に卒業して高◯生になりもう履いてないであろう中学時代のブルマが目の前に…?」
なぜ干してあるんだ(謎)…
いろいろ葛藤…
ブルマ泥棒を捕まえる罠か?
とも思ったけども
ブルマ欲にはまったく勝てず
日照り続きてブルマがまったく収穫出来なくなってたので
これは飢えたブルマ民に神のお恵みと勝手に解釈して作戦開始!
由美先輩のアパートは駅前通りで帰宅で通る人もちらほらいる。
しかし週末なので人影もまばらで平日よりは全然やりやすい!
既に由美先輩のアパートは過去に一度攻略済みなのでここ二年間上げに上げたブルマ収穫スキルでブルマを刈り盗る!
見通しのよかった先輩の住むアパートも隣の畑だったとこに家が建ち目隠し効果も抜群!
周囲をよく確認して住人を装い自転車は敢えて入口付近に止めてしれっと潜入。
手前から二軒目の由美先輩の住むお部屋前に到着!
相変わらず玄関脇に外置きの洗濯機に外干し用の洗濯ロープ。
初潜入の時と何も変わらず 洗濯物が干してある。
過去ブルマなくなってるハズなのに無警戒で逆に驚いた。
夏とはいえ玄関扉は閉まっているので人の気配は感じられずとてもやりやすい。
音もたてずスイスイと目当てのブルマの目の前に立つ!
久しぶりのブルマで心臓バクバク!テンション上がりまくり!
静かに洗濯ロープに干してあるブルマに手をのばすと…
「ヒヤッとブルマが冷たい!」
「洗いたて、干したてブルマ!」
「このブルマ…ん?!前のと違うか?いやうちの中学の指定ブルマだな…」
勝手にブルマは乾いてるものだと思っていたので少し驚き違和感を感じるも
目の前のブルマの誘惑に勝てるはずもなく
人の気配が無いので大胆にも干してあるブルマを干したまんまの状態でおまたの所に顔を近付け匂いを嗅いで大興奮!
「ブルマ!超~いいにほい!フガフガ」
ブルマのにおいをライブで肌に感じつつ
そのあと静かに洗濯バサミを2ヶ所はずしてブルマを慣れた手つきで無事収穫!
少し湿っているブルマをその場で小さく丸めてポケットへ!
男なら普通は手にしないブルマだけど
数々のブルマをこの手で愛でてきたので
小さくたたむのもお手のもの!
変態スキルをいかんなく発揮してアパートをあとにしました。
ズボンの右ポケットをブルマで膨らましつつ
ズボン真ん中はブルマで興奮したムスコが膨らんで
パッと見、変な少年がチャリを漕いでるように見えたことでしょうね……。
由美先輩のアパートから家はめちゃくちゃ近いので途中の自販機でコーヒー買って出掛けてた理由作って即刻帰宅!
親に不審がられないよううまくごまかして部屋へもどる。
部屋の灯りをつけてポケットから未乾燥のブルマを取り出す…
「このブルマ…何だろ何か違和感を感じる…けどわからん…」
夏で汗ばんでいたので濡れたブルマをいったん机の脇に隠して干してエアコンのスイッチ入れてからシャワー浴びに部屋をでる。
シャワー後親にはもう寝ると伝えて部屋へ。
シャワーから戻ってエアコンの風のあたる所にブルマを移して部屋干ししてカビが生えないように!
まずは乾かすところから!スタート。
制服のズボンを吊るすようなクリップ付きハンガーでブルマを吊るして干しつつ
あの違和感の謎を考える…
薄明かりでぼーっとしつつ干してあるブルマを眺めながら色々考えた…
「なぜ先輩は中◯生の時のブルマをまた履いたのか?」
「このブルマのサイズ?前のより小さ…い…ような」
「生地はそんなに使いこまれてないような…?」
? ? ?!
急にある答えにぶちあたり
勉強机の電気スタンドをつけて答えあわせ開始!
予想はあっという間に確信へと
「このブルマは由美先輩のブルマじゃない…!」
「このブルマは由美先輩の3つ下の妹 由紀のブルマだ!」
美少女が大好きでも学校内すべての美少女を掌握してはいないのがここにきて響いてきました。
特に運動部は友達に顔が利いて可愛い娘の情報を得やすかったけど文化部はいまいち繋がりが弱くて…情報弱者状態。
2つ下の文化部の女の子の情報までは持ってなかったのです!
部屋で由美先輩の載ってる住所録と最新の2つ下の学年まで載ってる住所録を照らし合わせて確認。
間違いなく同じ住所に住んでいて同じ苗字で間違いない!
ウンウンと大きく頷き謎も解明!
過去に由美先輩から賜ったブルマはムチムチッとした由美先輩のお尻を包んでいたのでサイズが大きく、相当履きこまれていたはずなのに…
今回のブルマは生地はわりと新しいめでサイズが先輩のブルマより小さく感じた。
何より運動部ではなく吹奏楽部だったので
履きこみ要素が少なかったのかなと?!
思わぬ形で由美先輩の妹
由紀ちゃんの中1ブルマを手にすることができました。
姉妹ブルマコンプリートです!
その日はブルマを乾かさないといけないと思い エアコンタイマーをおやすみモード設定して
部屋の端に隠すようにブルマを干して寝落ちしました。
オナニーはお預け!
がしかし
翌日乾いたブルマでオナニーしようと思ったけど
一点気になる事が……
「由美先輩の妹由紀ちゃんは可愛いのか?!?」
です!
「ブスのでもブルマはブルマ!」
とは言ったものの
そのブルマが可愛らしい娘のならなおいいじゃない?!?
エアコンの効果で無事乾いた由紀ちゃんのブルマを片手に由美先輩のブルマも並べて
姉妹ブルマどんぶりでイク気満々!だったけど…
妹由紀ちゃんの顔が気になって気になって仕方ない。
悶々しつつも由紀ちゃんブルマでのオナニーはまだやってない!
数日して
友達を何人か経由して由紀ちゃんが吹奏楽部であることはわかった!
今ならSNSなど使えば顔を確認することなどぞうさもないでしょうが当時はそんなものない!
なのでバスケ部引退したけど身体が鈍ると良くないといい部活に何度か顔を出しゲーム形式で汗を流しつつ
夏休みでも吹奏楽部が練習してる時にうまいことバスケ部を抜け出し吹奏楽部の練習してる音楽室へ!
吹奏楽部の顧問の先生は二年生の時の担任だったので挨拶がてら先生の応援に来た!
と訳のわからないことをいい先生の横に座って雑談開始!
元担任女性の音楽教師は未婚なので男子生徒からちやほやされるのは嫌いじゃないのは知ってたので
「夏休みだけど部活に顔を出して吹奏楽部の音が聞こえたから先生に会いに来たよー!」って言ったらすんなり音楽室へ入れてくれて
吹奏楽部の練習も見学させてくれた。
してやったり!!!
狙いはそう!
由紀ちゃんの顔の確認だ!
顔を拝みにわざわざくそ暑いなか引退した部活にいき後輩の試合形式のゲームに付き合い
吹奏楽部の練習見学という縦笛すらうまく吹けないこの変態の情熱に拍手でも欲しいくらいだ。
吹奏楽部顧問と雑談しながら
うまいこと一年生の情報を得ようと
「一年生でも楽器扱えるなんてスゴいな~」といいつつ先生から離れて一年生のほうへ!てくてく歩く。
笑顔で接近しつつ
胸に書いてある後輩の名前を「楽器弾くのうまいねー!」と言いながら確認。
これを由紀ちゃんに会うまで繰り返す
母校の指定学販シャツは校章マークの下に名前を書く欄があり記名するシステム。
コレが功をそうして何人目かで
由紀ちゃんに会えました!
胸に○○と書いてあり、由美先輩と同じ苗字!間違いない!
「初めましてだけど、由紀ちゃんスゲー可愛い♥️」
由美先輩とは違い由紀ちゃんはおとなしそうで黒髪のポニーテール!
文化部ということもあり日焼けはしてないが肌はほんのり地黒で健康そう!
黒目が大きくてとても可愛らしいお顔!
急に知らない部外者の男の先輩が来て顧問と話始めたあげく一年生にはなしかけはじめたので恥ずかしかったのか?!
「この楽器吹くの難しい??」と聞いたら
由紀ちゃんのほっぺが赤くなりますます可愛らしい!
ぶっちゃけ好きになってた!
今思えば2つ年上の異性の知らない先輩から話しかけられたら確かに恥ずかしいかもね…ゴメンね由紀ちゃん。
由紀ちゃんの顔がわかったので吹奏楽部顧問の先生のところに戻りお邪魔しましたー!と挨拶して本来の部活へ戻り
何度かゲーム形式の試合して途中に足首捻ったフリしてさっさと帰宅しました!
バスケ部の顧問に足首捻ったから帰ります!と挨拶して後輩に大丈夫だからね!と手を振りながら仮病で早期帰宅!
もうゲームしてる時も
「早く帰って可愛い由紀ちゃんのブルマでオナニーしたくてしたくて!」
仕方ありませんでした。
吹奏楽部へ行き由紀ちゃんの可愛らしいお顔も確認出来たので自身のオナニー欲は
噴火寸前!
部活の見慣れた後輩たちの汗でスケスケになったTシャツ姿で色とりどりのブラジャー!
モスグリーンやエンジ色のブルマもしっとり汗で湿って色が濃くなっていてエロさ満点で火に油状態!!
後輩たちのブルマ姿もなるべく長く見たいけどこの今の興奮を鎮めるのは
「由紀ちゃんのブルマ」しかない!
痛くもない足を少し庇いながら帰宅しシャワー浴びたら
エアコンがんがんかけてクールダウンしながら
先日のお洗濯の残り香がある由美先輩のブルマあらため由紀ちゃんのブルマを使って
「由紀ちゃんのブルマでオナニー3本勝負始め!」
ピピーッ!
好み的に由美先輩より由紀ちゃんのほうが女の子ッポイ所あって可愛い!
文化部でポニーテールもポイント高い。
由紀ちゃんのスペック
由紀 中1 由美先輩の3歳下の妹
身長150㌢くらい
黒髪でポニーテール
黒目パッチリ で可愛らしい笑顔
胸 小さめ 文化部だけどスポブラみたいなの着けてた
お尻 姉と異なり 小ぶり
太ってなくて至って普通中1の女の子
ブルマ エンジ色 Sサイズ
学販 メーカー reiban
由美先輩と3歳違うので同じ色のブルマを
姉妹揃って履くことに。
吹奏楽部 担当クラリネット?(みたいなの吹いてた詳細不明)
楽器を吹くときの小さいくちもスゴい可愛い!!
吹き終わって楽器からくちを離すときの「チュピッ」て小さな音も妙にエロチックだった
これは音楽室突撃訪問の時に隣に座って吹くの見てたから気付いた!
顔がぶっちゃけタイプだったのがなによりポイント高い!。
ノーマークだった文化部…
うっかりにも程があるぞ俺!。
あんな可愛い娘がいたなんて…。
その悔しさ、モヤモヤを晴らすかのように
由紀ちゃんのブルマをいつも以上に
こねくりまわして
表や裏も入念に観察して
各部 前や後ろ、お尻やクロッチ含めて入念ににおいを嗅いで
おまたのクロッチを執拗に鼻で擦りながらにおいを嗅ぎつづけ
照れながら受け答えしてくれた由紀ちゃんのハニカミ顔を思い出しながら
「由紀ちゃ~ん♥️可愛いょ」
「由紀ちゃん♥️由紀ちゃん♥️」
由紀ちゃんのブルマを頭から被って
クロッチが鼻にあたるようにして
疑似顔面騎乗位をイメージして由紀ちゃんのおまんこを鼻で感じながら
「由紀ちゃん♥️そんなにおまんこ擦り付けたら…」と
呟きつつ
右手は高速で動きつづけ
由紀ちゃんブルマの感触やブルマの匂い
由紀ちゃんの可愛らしい笑顔のイメージ
手こきスピードを更に上げて
すべて相まって快感の頂点へ
「由紀ちゃーーーん♥️」
名を呼ぶ声と同時に過去ない量の精子をそそりたつチンポから発射!!!
シャワー後なのに思い切りお腹にセルフ腹射精!
過去ない快感でヤりきった感がマックス。
3本勝負どころか1本で大負け!
充実した内容とイメージがとてもよく由紀ちゃんのスゴい可愛らしい笑顔が浮かんだので1発で3発ぶんくらいスッキリ!
夏休みの吹奏楽部奇襲訪問もうまく行き
卒業するまで由紀ちゃんも顔あわせたときは手を振っても振り返してくれるようになりいいことづくめ!
2つ上に顔のきく先輩がいるのは後輩にとってもいいことのようでいつも優しく微笑んでくれてました!
由紀ちゃーん!と声をかけると急いでなければこっちまで来てくれましたし!
とてもいい娘でした♥️
由紀ちゃんはこの先輩が自分のブルマを使ってオナニーしてるなんて微塵にも思ってかなかっただろうけど……
それはそれで背徳感が更に燃え上がって
由紀ちゃんブルマでのオナニー回数の底上げにおおいに貢献してましたー!
小学校からあがってきて数ヵ月の中1の女の子にこんなに欲情してしまうなんて…
なんてヤツだ…とも自己嫌悪しつつも
気づいたら
やっぱり由紀ちゃんのブルマでオナニーしてるんだよね…最低なのは承知
病気だよねブルマの!
こればかりはなおりません!はい。
今なお 保管中のブルマも多数あり
時おり広げて 今でも サポート役で現役で活躍中です。
中◯生の時にしてきたブルマ活動
「ブ活」ですが由紀ちゃんが
最後の1枚です。
夏休み以降は うまいこと 志乃ちゃん(過去記事にて縞々パンティを盗った話)とお付き合い出来ることになりいったんブルマ活動も収束。
志乃ちゃんと同じ高校へ行くため受験勉強をすることになり!!
ブルマへの熱を1度勉強へ向ける!
ただしブルマ熱はゼロにはならない
勉強の合間に机の引き出しの隠してある選抜ブルマで息抜きするくらいに。
頭は良くもないけど悪くもない平凡学生だけど何とか高校入試も無事クリアして
志乃ちゃんと同じ高校へ行けることに!
とまあ 中◯生3年間もブルマ活動「ブ活」
でブルマ収穫をやりつつ彼女も出来て
とても充実してました
志望の高校も決まり とても良い3中学年間で最高でした。
以上でブルマ 中◯生日記はおしまいです。
ブルマ高◯生日記はあるのか?ですって…
それはまた別のお話しということで
今回も読んでくださりありがとうございました。
いつも長文ですみません、書きたいことうまく整理出来てないことも多々ありお見苦しい点もあったと思います。
記憶を整理しつつ登場する女の子を仮名で書くのはとても難しくて混乱してしまいました。
ブルマ 高◯生日記
あるのかないのか…はてさて
それではこのへんで失礼いたしまする。