ブルマーと僕(中学校編)

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 中学に入ると、ブルマーへの執着がますます強くなり、寝ても覚めてもブルマーのことばかり考えていた。1年の時は小学校で同じクラスだったブルマーランキング1位で米倉涼子似の真弓のもっこりブルマーやブルマの上からオマンコをもみもみした裕子と違うクラスになってしまったのは残念だったが、新しく別の小学校から来たクラスの女子のブルマを見たくて、それだけでもわくわくして学校に通った。

 小学校と違い、朝から帰りまで制服を着たままで、しかも体育も男女別々になってしまったので、なかなかブルマーを近くで見ることができないのは残念だったが、毎日掃除だけは女子がスカートを脱いで、上は制服、下はブルマー状態になるので、掃除の時間だけは至福の時だった。新しくクラスメートになったかなえは、おのののかのようなかわいい顔をしているが、ブルマーはとてもダイナミックで、縦線が股間めがけてスジになって浮かび上がり、オマンコに食い込んでいるのがよくわかるとてもおいしいブルマだった。他にも興奮するようなブルマーがたくさんあり、雑巾がけをするふりをして床にしゃがみ込みながら、顔を上げると目の前を行き交うブルマーを見上げて興奮しまくった。

 部活動はこれといって興味がなかったので、ブルマーの写真をたくさん撮りたいと思い、写真部に入った。活動は部活動や行事の写真を撮って発表するという単純な活動だったが、堂々とブルマーの写真を撮れる喜びで張り切って活動した。その頃は上級生である3年生にはちきれそうなブルマーをはいている女子が多く、部活動をとるふりをして、ブルマーを撮りまくった。当時は練習はどの部活動も体操服でやっていたので、とてもラッキーだった。かなえはバレー部、裕子は体操部だったので、ブルマーのアップの写真もばっちり撮れた。ただ、一番お気に入りの真弓は剣道部に入ってしまい、いつの袴で練習しているので、ブルマーを拝める機会がぐんと減ってしまい、とても残念だった。

 2年生になるとクラス替えがあり、ラッキーなことに、真弓と同じクラスになれた。ただ、真弓は自分のブルマーが男子から見られていることを意識し始めたのか、以前ほど簡単にブルマーを見せてくれなくなった。掃除の時間になると他の女子はサッとスカートを下ろし、すぐにブルマーを見せてくれるのだが、真弓だけはなかなかスカートを脱がず、下にジャージをはいてしまうことが増え、なかなかブルマーになってくれない。

 いたずらで、絶対に自分だとわからないように、筆箱の中に

「お願い、ブルマー見せて♡」

と紙切れを入れてみたり、

「ブルマ、ブルマ、ブルマ、ブルマ、ブルマ、ブルマ、ブルマ、ブルマ」と机の上に書きまくったりしたが、かえって逆効果で、ますます見せてくれなくなった。

 2年生の運動会では真弓のブルマーを久しぶりに間近で見ることができた。ブルマーをはいている全身の写真や、ブルマーのドアップの写真も撮りまくり、それを見ながら何度も何度もオナニーした。

 真弓のブルマーを見たい気持ちと、ブルマーに触りたい、ブルマーの匂いをかいでみたい、という気持ちは高まる一方で、いろいろと作戦を考えてみた。女子は全員朝から晩までスカートの下にはブルマーをはきっぱなして、学校で脱ぐことは絶対にありえないことだった。

 ブルマーに触れないまま、悶々として3年生も夏休みに入った。学校ではプールの訓練の日が何日かあった。男女別なので、たいして面白くなかったが、この時、とんでもないことを思いついた。男女とも80人くらいの学校だったが、更衣室が狭すぎて、一気に全員が入れなかったので、すぐ横にある柔剣道場の部室やステージ袖を使って着替えをしてもよいことになっていた。自分もそこで着替えをしたが、

「(待てよ、女子もここで着替えるのか。真弓は剣道部だから、きっと部室で着替えるに違いない)」

 そう確信した僕は、午前中男子のプールが終わると、午後女子のプールが始まるのを学校の前の公園で待った。太陽が降り注ぐ真夏の午後、真弓の姿を確認し、プールが始まって20分くらいしたころ、剣道部の女子の部室に向かった。プールから女子の声が響いているのを確認し、女子部室のドアを開けた。狭い部室で、剣道特有の汗臭い匂いがしたが、ドキドキしてあまり気にならなかった。棚と床に6人分くらいのブラウスとスカートがバッグの上にのせられていた。床の上からブラウスについている名札を順に確認した。5人目でやっと真弓のブラウスにたどりついた。

「(あった、真弓のバッグだ)」

心臓の鼓動は最高潮に達していた。ブラウスとスカートを横にどけ、バッグのチャックをそっと開いた。中にはバスタオル、体操服の上、靴下、日焼け止めがあり、

一番下にピンクのストライプの巾着袋があった。巾着袋を開けると、そこには今まで毎日夢に見続けてきた、真弓のブルマーがはいっていた。

「(うわー、ブルマーとパンティ、真弓のブルマーとパンティーだ」)」

すぐにブルマーを取り出して、顔にうずめた。ブルマーはウエストのゴムがところどころほつれて、股間にもたくさんのしわがついていて、かなり履きこんだブルマーだった。内ポケットにすっかり薄くなったマジックで書かれた名前が読み取れた。強烈な匂いだった。

「真弓のブルマーだ。真弓のブルマーだぞ。すげー、1年生の時から、もう2年半も毎日毎日真弓の下半身にはりついているブルマーだ。」

濃紺のブルマー、今日の午前中の汗をしっかりと吸い取った、汗臭い初めて触るブルマーだった。

 続けてパンティを広げてみた。真っ白な大き目のパンティで、ウエストの部分にレナウンの傘のマークがついていた。オマンコがあたる部分にうっすらと黄色いしみとマン毛一本がついていて、強烈な匂いだった。

 もう我慢できなかった。僕はマン毛をハンカチに包み、皮をかぶっているが、はちきれそうに勃起しているちんちんを出した。ブルマーを頭にかぶって、股の部分を鼻に押し当てた。パンティーの股の部分でちんちんを包み込むと、こすらないうちにあっという間に発射した。ドクッ、ドクッと5回くらい出ただろうか、真弓のパンティは僕の精子だらけになった。

 僕はパンティでちんちんをきれいにふきとると、ぐちょぐちょになったパンティをそのまま巾着袋に入れた。もちろん、欲しくてたまらなかったブルマーは汚すことなく、ポケット中に押し込んだ。

 荷物を元に戻すと、そっと部屋を出た。プールからは賑やかな女子の声が聞こえる。真弓が部屋に戻り、パンティーを汚され、ブルマーを盗まれたことがわかったらどんな顔をするか確かめたくて、学校前の公園で、真弓が校門から出てくるのを待った。次々と女子が帰っていくが、真弓がなかなか出てこない。最初の女子が帰ってから30分くらいたっただろうか、真弓が元気のない顔でトボトボとゆっくり出てきた。遠くなのではっきりと聞き取れなかったが、隣にいる女子が、

「やっぱ、先生に言ったほうがいいよ。」

と、真弓に声をかけている。

 真弓は顔面蒼白で下を向いていて、いつもの強気の面影はなかった。

「今、お前のブルマーは俺のポケットの中に入ってるぞ。」

 真弓はノーパンなのか、それとも精子まみれのパンティーをはいているのか、想像しただけで、またまた発射しそうになった。

 その晩は真弓のブルマー姿の写真を見ながら、ブルマーを枕にはかせ、オマンコの部分をもみもみしまくった。裕子のブルマーの上からオマンコをもみもみした時のことも思い出しながら、真弓のオマンコをもみもみしているところを想像し、何度も何度もオナニーした。真弓のオマンコをモミモミしているところを想像していると、本当に揉みたくてたまらなくなった。

 どうすれば真弓のオマンコをブルマーの上からモミモミできるか、夏休み中ずっと考えて、一つの結論にたどり着いた。

「どさくさに紛れて、揉んじゃおう」

 9月に入るとすぐに運動会があった。ほとんどの種目は男女別なのだが、一つだけ学年種目というのがあり、どの学年も、男女混合で行っていた。

1年生の時は玉入れ?2年生の時は大玉転がしだったように記憶しているが、3年生は棒引きだった。これは赤と白が、中央に置かれた奇数の太い竹の棒をできるだけたくさん自分の陣地に運ぶものだったが、男女が入り乱れて重なって倒れることも多く、このどさくさにまぎれて真弓のオマンコを揉んでしまおうと考えた。真弓も僕も同じクラスで紅組だったので、真弓をマークしながら後ろにつけば触れると考えた。

 学年の練習の時も真弓のブルマーに触ることで頭がいっぱいだった。学年の練習は2,3回あったけど、うまい具合に集団で倒れてくれない。真弓をマークしていつも近くにいるが、触るチャンスなど全くなかった。

 予行の日が来てしまった。本番と入れて2回しかない。やはりだめかとあきらめていたが、今日も真弓の後ろにピッタリつくことにした。試合開始になって真弓はあっさりと勝負がつくところばかり動いていたので、やはりだめかと思った時、すぐ横の棒が大人数で引き合いになっていた。真弓が向かったので、自分も真弓のすぐ後ろに割り込むようにして、集団の中に入った。その時である。相手が力尽きたのか、突然力が弱くなり、自分たちの15人くらいの集団が一斉に後ろに倒れこむような形になった。真弓の身体が自分の身体の上に重なって、押しつぶされた。真弓のブルマーの尻が、今自分のちんちんの上に重なっている。

「今だ!」

 そう思った僕は後ろからそのまま右手を真弓のブルマーの前に回して、真弓のブルマーの股間に手を入れた。真弓は少し足を開いて倒れていたので、股間に手を入れるのは容易だった。オマンコ全体を手のひらで包み込んだ。

 モミモミモミ

3回揉んだ。感動の瞬間だった。ゴムまりのような肉付きの良い、弾力があり、裕子のオマンコとは全然違う感触だった。

「いやあっー、」

真弓が大きな声を出した。僕はあまりの気持ちよさに昇天してしまいそうだったが、真弓にばれないようにサッと手を引っ込めた。集団が少しずつ立ち上がる前に、自分は集団から抜け出した。

「だれ、だれなの?」

真弓が取り乱しているのを、近くにいた女子が心配そうに話を聞いていた。真弓は誰が自分のオマンコを触ったのかわかっていなかったようだが、その中の一人の女子が、どうも自分が触っているのを見たらしく、

「あいつだよ、私見たよ、あいつ。」

と自分を指さして名前を呼んでいる。

 自分はとぼけて応援席に戻ったが、真弓が他の女子と一緒に来て、

「あんたね、夏休みも、机のいたずらもみんなあんただったのね。この変態っ!」と言って泣き出してしまった。

周りに他の男子が何が起こったのか不思議がっていたので僕はとぼけたが、

「先生に、言ってやるからね。」と言い残し、真弓は行ってしまった。

真弓は本当に先生に言ったようだった。担任は女の先生だったので、真弓はすべてを話したようだ。犯人は自分だと確信していたようで、遅くまで呼ばれて聞かれたが、一切とぼけて、夏休みのこともしらを切りとおした。

 その晩は真弓のブルマーと写真を取り出して、股間の部分を揉みながら10回くらいはオナニーをしただろうか。これでもか、というくらい精子がほとばしり出た。

 次の日の本番の日は一人だけジャージをはいていた。おそらく先生から許可されたのだろう。ブルマーを見られなくなってしまったのは残念だったが、真弓のブルマーに触りながら、真弓のマン毛を取り出し、オマンコをモミモミした感触を思い出しながらオナニーするのはとても気持ちよく、大人になって今でも続いている。

 真弓とはその後高校が別々になり、僕のブルマー狂いは高校へと移っていく。

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