ブルマを見つけただけなのに・・・

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小6の時、部屋の衣服の整理をしていた。するとある1つの収納ボックスから思いもよらぬ物が出てきた。

男の私の部屋の収納ボックスの中から、なぜか3歳年上の姉が小学校時代に履いていたブルマが出てきたのだ。

母親のしょうもない勘違いに私は呆れてしまった。いつもなら文句の1つも言いたくなるところなのだが、私はあることを思い返した。

姉が小学生の頃は女子の体操着は途中まではブルマだったが、私が入学した頃からが丁度ハーフパンツへの移行の時期だった。そのため、同学年の女子にはもうブルマを履いている人は全くいなかった。

そこで私は考えた。「次の体育がある日に1人の女子の体操着のハーフパンツをこれと取り換えてみるか…履くのかな?」と。

私は次の日(体育無し)学校に行くと、早速同級生を見渡して誰をターゲットにするかを定めることにした。

そしてターゲットを同じクラスのアツコにすることにした。

アツコは特別美人というわけではなく、可愛いというわけでもなかったのだが、ジーンズを履くとお尻も太もももピタピタになるムチムチした体つきが魅力の娘であり、ブルマが似合いそうだと思ってターゲットにすることにした。

翌日、体育があるため私は自分の体操着袋に部屋で見つけたブルマを潜ませて学校に行った。そして教室移動のためクラスから誰もいなくなる時間を見計らって、私はアツコの体操着袋を開けてハーフパンツとブルマをすり替えることに成功した。

そして体育の時間の前になり、私は着替えを早々に済ませて女子が着替えている教室の裏で待っていた。すると教室からアツコの声が聞こえた。

アツコ「あれ?ハーパン無い!何で?入れたはずなのに?」

アツコの慌てふためいた様子が目に浮かぶようで私はニヤニヤが止まらなかった。その直後、またアツコの声が聞こえた。

アツコ「何これ?こんなの入れたっけ?」

おそらくブルマの存在に気が付いたのだと分かった。すると、他の女子の声がした。

女子A「それ履いちゃえば」

女子B「仕方ないよね」

その後、少しの間静かな時間が続いた後、急にAとBの笑い声が聞こえた。

女子A「アツコ似合うじゃ〜ん!」

女子B「そっちの方が良い!」

数秒後、アツコがAとBと一緒に教室を出てきた。アツコはすり替えてブルマを履いていた。後ろから見るとアツコはぱっつんぱっつんのブルマ姿で、ムチムチの太もも全開でプリンプリンのお尻の形がくっきり見えていた。

それを確認すると、私は誰もいなくなった女子の着替え場所に入り、アツコの体操着袋に元々持ってきていたハーフパンツを返してアツコの後ろを追いかけた。

顔は見えなかったが、アツコが恥ずかしがって歩いているのは後ろから見ても明らかだった。

「アツコはエロい体してるな〜」

後ろで見ながら興奮していると、歩く度にプリプリ揺れるアツコのブルマ尻から生パンツがはみ出し始めていた。ブルマからアツコの白パンツがはみ出てきていて、歩けば歩くほど面積が広くなっていっていた。

A「アツコ!パンツ見えてる!しまって!」

気付いたAの一言でアツコは1度パンツを隠した。だが、直しても直しても動けばパンツがはみ出てくる状態。そんな助言は何の意味もなく、校庭に行くまでの間、アツコはパンツを出しては隠す、出しては隠す忙しい移動となった。

校庭に着くと、私以外の男子の目線もアツコの方に…

男子A「アツコ何でブルマ?」

男子B「脚出過ぎじゃね?」

口々に言われている間も、アツコは恥ずかしがるしかなかった。

そして授業が始まると、準備運動もメイン活動も、アツコは動くよりもパンツを出しては隠す作業に追われていたようで、全く集中できていなかった。

「アツコずっとパンツ見えてるな…ゼッテー恥ずかしいだろうな…」

私も授業よりアツコのお尻とパンツに集中していた。

授業終了後、女子の着替えの教室の裏に行くと、すぐにアツコの声がした。

アツコ「あれ?ハーパンある?何で?さっきどこにも無かったのに…」

私は声を出して笑うのを堪えるのに必死だった。アツコは私の策略に完全にハマり、ブルマとハミパンの恥ずかしさのWパンチの餌食になったのだった。

部屋の整理で見つけたブルマが悪戯のおもちゃに早変わり。今やったら子どもの間でも大問題になりそうだが、おおらかなその頃の時代に小学生でいれたことは幸せだったと思う。

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