二日前の土曜日の昼下がり。
街中のある公園のベンチで休んでいたら、思わぬ収穫がありました。
ベンチに座りコーヒーを飲んでいたら、目の前のブランコに、女子高◯生二人がやってきました。
スカートも短い。
ちょっと動いただけでパンティが見えそうです。
おっ、これはパンチラが見れるかな?と期待しました。
すると期待どおり、二人はブランコに乗り始め、ブランコを漕ぎ始めました。
こっちに背を向けてブランコを漕ぐ二人。
段々と、ブランコに勢いがついていきます。
それに比例して、彼女たちのスカートが揺れてきます。
そして、見えました。
女子高◯生たちの下着が。
こっちから見て右側の、黒のロングの髪の少女は、アイボリーホワイトの生パンティを穿いていて、左側の髪を結んでる娘は、さくらんぼが一杯プリントされたかわいい白の生パンティでした。
久々に見た女子高◯生の生パンティ。
しかも、ダブル生パンティ。
イマドキ、こんなスカート短いのに、ブランコ乗るのに生パンティだけの娘がいるなんて。
しかもダブルで。
そのあと、アイボリーホワイトの娘はすぐブランコから降りましたが(降りたときに、スカートがめくれてパンティの後ろ面がまたチラッと見えました)、さくらんぼパンティの少女は、まだまだ漕いでいます。
すると、さくらんぼパンティの少女は、その日は生パンティしか穿いてなかったことに気づいたのか
「あっ、穿いてない~!」
という、さくらんぼパンティの女子高◯生のかわいい悲鳴が聞こえました。
もう、ブランコに勢いがつきすぎてヤバイです。
こっちから見たら、もう、パンティの後ろ面が全開、パンモロしています。
「きゃあ~っ!やばーい!」
恥ずかしそうに笑いながら、さくらんぼパンティの少女が、揺れまくるスカートを気にしています。
しかし、ブランコに乗ってるから、手で押さえることもできません。
ブランコが後ろに上がってから前に降りてゆくときには、スカートが完全にめくれて、パンティ全開。
スカートの後ろ面が150度くらい捲り上がって内側の生地が見えて、パンティとスカートの間の、チラ見えした彼女の生肌(お尻の上のほうの肌)まで確認できました。
そして、ブランコの勢いがまだそこそこついてる中、女子高◯生は恥ずかしさから早く降りたいと思ったのか、強引にブランコから飛び降りました。
案の定、飛んだ瞬間さくらんぼパンティの後ろ面が全開パンモロ。
しかも、勢いがついてたもんだから、着地に失敗。
「きゃあっ!」
着地と同時に前に転倒し、一回転しました。
もちろん、回転と同時にパンチラしまくりです。
一回転したまま尻餅をついて座った体勢になった彼女は、すぐにスカートを手で押さえて、開いた両足の間を隠してました。
「大丈夫~?」
「痛った~い!やば~い!ショーパン穿いてなかったぁ~!」
そんな女子高◯生たちのやりとりを見てると、興奮しつつも、何だか微笑ましくもなりました。
生パンティをたくさん見せてくれた女子高◯生、ありがとうございます。
また、土曜日のあの時間に狙って公園に行こうと思います。