高校生の文化祭の準備をしていたとき、はるかというサッカー部のマネージャーとダンボールで小道具を製作していた。
はるかはクラスTシャツを着ていたが貧乳なためか胸元が開き、黒色のブラが見えていた。
バレないようにのぞいていると目が合い、バレてたかと思うと少し顔を赤くした。
はるか集中してね
○○してるよ、早く終わらせよ
はるかうん、少しトイレにいってくるね
はるかは胸元を押さえながら立ち上がった。
バレたかと焦っていたがはるかは戻ってくると普段通りにしていた。
安心して作業を続けているともう一度胸元が開いたのでつい見てしまうとさっきよりもブラが緩くなっており、ピンク色の乳首が見えていた。
はるかは作業を続けているが顔が真っ赤になっていた。
はるかあついねほんとに
○○みんな帰ったし練習着に着替えようかな
はるか私も着替えようかな。
といいはるかは半袖の薄い生地のスポーツTシャツを取り出すとこっち見ないでねと言い、着替え出した。
慌てて後ろを向いたが後ろではるかが着替えてると思うと緊張した。
自分も着替え終わり、はるかが良いよと言ったので作業を再開した。
サッカー用のズボンに着替えたのでボッキしているのがバレないようにしていた。
作業を再開しているとはるかの乳首が浮き出でいることに気づいた。
「ごめん、これ押さえて」
「うん」
はるかが椅子の上で立ち上がったのではるかの胸がちょうど自分の前に来た。
はるかは顔を真っ赤にしながら作業をしていた。
「椅子から落ちそうだからごめんだけど腰抑えてくれる?#ピンク
自分が腰を抑えると
「やっぱり逆の方が良いかな、代わってくれる?」
ボッキしているのがバレるが断るのもおかしいので変わるとちょうど腰の位置にはるかの顔がきた。
すると、はるかは暑そうなそぶりで胸元を開けたり閉めたりした。
そのたびに乳首が見え、更に先ほどより大きくなっていたので思い切って
「おっぱい見えてるよ」
「….」
「ごめん、、、」
「私の見たんだから○○のも見せて「」と言われ、自分のモノに触れてきた。
そのまま床に座り込むと自分のモノを刺激してきた。
「すごいね」
「恥ずかしいかも」
「ぬがすね」
「はるかのも見たい」
というと自分のズボンを脱がしてきた。
自分がはるかの乳首を服の上からさわると「あっ」と可愛い声を出した。
「どうしてほしい?」
「舐めてくれる?」
「良いよ。私処女だから下手くそだよ。」
はるかはモノを咥えてくれた。
私ははるかのTシャツを胸元まで上げた。
「ブラしてないの?」
「知ってるくせに。恥ずかしいけど○○が興奮してるから」
「やばいイキそう」
「出して」
といいはるかはペースを早めた。
口に出したモノをはるかは飲み込み恥ずかしそうに笑った。
「俺も触りたい」
「触られるのは恥ずかしい」
「見るだけは?」
「良いよ」
はるかはズボンを下ろして黒色のパンツを見せてくれた。
「脱いで」
はるかはしばらく考えたあとゆっくりとパンツを脱ぎ、Tシャツで下半身を隠した。
その後ゆっくりと毛の生えていないアソコを見せてくれた。
じっくり眺めているとアソコからゆっくりと液が床に落ちた。
「恥ずかしいもうダメ」
と言ってはるかは服を着た。
「俺だけイッたな恥ずかしいわ。はるかが感じているのも見たい」
「触られるのは本当に恥ずかしい」
「じゃあ自分でして」
「誰にも言わない?」
「うん」
「服の上からだからね」
はるかは服の上からおっぱいを揉み、ズボンの上からマンコを触り出した。
顔を真っ赤にしながら「あっ恥ずかしい」と言いながらも徐々に手を服の中に入れて触り始めた。
僕は服を捲り上げるとはるかは自分の乳首を爪先で弄っていた。
「いつもしてるの?」
「あっ、してない、、っ、、たまに」
「ズボンも脱がして良い?」
「うん」
ズボンをゆっくり脱がすとはるかはパンツの上からクリのあたりをいじっていた。
パンツの上からでも突起がわかるほどになっていた。
「シミできてる」
「ダメやっぱり恥ずかしい」
「やばい、、あっっああっイっちゃいそう」
「直接触ってよ」
はるかは泣きそうな目でこっちをみると手をパンツの中に入れた。
クチュックチュと濡れた音がしていると
「イクッ」
と腰をびくんとさせて喘いだ。
僕はスッとパンツに指をかけるとパンツを抜き取り、上の服を脱がしてはるかを全裸にした。
「もっと見たい」
「もう恥ずかしい、、」
「お願い」
「○○もしてるの見せて」
「うん」
僕は自分のモノを出し、しごきはじめた。
すると、はるかもM字に足を開き自分の指を入れているのを見せてくれた。
それを見て僕は
「出る!」
とすぐにイッてしまった。
はるかも喘ぎながら
「だめ、でそう!!!」
と潮を吹いていってしまった。
その後、2人とも服を着て作業を終わらせた。
帰り道もはるかはノーブラだったので乳首が浮き出ていた。
同級生と偶然会った直後に、はるかは顔を赤らめていてすごく恥ずかしそうにしていた。