先日、小◯6年生の刺激的なパンチラについて書きましたが、次の年の話です。
私は何を思ったか、中◯校でブラスバンド部に所属し、トランベットを吹いていました。
毎年夏休みに県庁の街の公園で講習会が開かれるのですが、二年生の時の出来事です。
講習の前半はそれぞれ楽器ごとに公園の各所に別れて行われるのですが、面白くありません。
なぜなら当時のブラスバンドといえば、トランペットやトロンボーンなどの楽器は男ばかりでした。
もちろん講師も男です。
ところがある日、休み時間に女子が2人来ていました。(そこにいた男子のところに遊びに来たという感じでもなかったです)
その女子の内の一人は私たちと同じ道のところでしたが、もう一人が横の石段のうえで1mくらい高い位置にいました。
2人が話し始めたのですが、信じられないことが起こりました。
2人の視線が合わないので、上にいた女子が姿勢を低くしたのですが、びっくりしました。
おそらく中◯一年生と思われますが、セーラー服のひらひらのスカートのまましゃがみました。
いわゆるヤンキー座りです。
スカートの丈はあまり短くなかったのですが、見事に足を開いていました。
もう前からは、真っ白なパンツは丸見えです。
そこにいた10数名の男子の目は、そこに集中です。
本当に見事なパンモロでした。
その状態で10分くらい話をし、彼女らは去っていきました。
その間男子たちはニタニタしながら眺めていました。
その子は、全然パンモロしていることに気づいていないようでした。
それにしても不思議なのは、どう考えてもしたの女子の目からもパンツは見えていたはずですが、なぜ注意しなかったのでしょうか。
言って恥ずかしがったらいけないので黙っていてあげたのでしょうが、話す場所をさりげなく変えるということもできたと思うのですが。
まあ、私たちにとってはよかったですが。
一生見られないような普通の中◯生のM字開脚でしたから。
まあ、計画的な露出系とも考えられなくはないのですが、その確率は低いでしょう。
どう見ても清純な一年生に見えましたから。
小学校から上がってまだ心が幼く、警戒心もほぼ皆無だったのでしょう。
私が、中2の時の最高ともいえる思い出でした。