ブラコンな姉にアソコを見せてくれと頼んだら・・・

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※創作です。

姉:高校一年生、ブラコンで胸は小さい。

俺:中学二年生、エッチな絵を描きたいと思っている。

窓の外はもう真っ暗だった。俺は、窓の外を見てため息をついた。

性に盛んな中◯生男子の俺は、裸の女子の絵を描きたいと思い机に向かってノートに夢を描こうと思っていたのだが・・・。

童貞の俺は女子のアソコを想像で描けるはずもなく、諦めかけていた。

親父は仕事で遅く、母親は寝室でとっくに寝ている。姉は・・・おそらく姉の自室で本でも読んでいるんだと思う。

俺の姉とは、小学校を卒業するまで一緒にお風呂に入っていた。中◯生になってから、恥ずかしくなって俺から断ったんだっけ。姉はすごく寂しそうにしていた・・・。勝手な解釈だけど、そんな姉はブラコンなんだと思う。

その時、俺の頭に悪い考えが浮かび上がった。それは、姉に土下座にてアソコを見てもらおう、というもの。もらったばかりのお小遣いの半分を犠牲にして見てみよう。そう思った。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。

俺は部屋を出て、となりの姉の部屋に向かう。

トントントン、と扉にノックをした。

「はあーい。」

と姉の声。

俺は覚悟を決めて扉を少しずつ開けていった・・・。

扉を開けると、甘い、ラベンダーの匂いがふわっと漂ってきた。

姉はピンクのモコモコとしたルームウェアを着て、ベッドに横たわっていた。

俺は勇気を出して声を出した。

「ね、姉ちゃん・・・。」

「なあに?」

「あの・・・。これでお姉ちゃんのマ○コ見せて・・・。」

俺は、おこずかいの半分が乗った手を差し出した。

姉は少し驚いたそぶりを見せていたが、すぐに快諾してくれた。

姉はモコモコとしたズボンと、黒いパンツを脱いでベッドの上でM字開脚をしてアソコをクパァ、と見せてくれた。

俺はまじまじと姉のアソコを見る。姉は頬は赤らめていた。その顔からは、最高にエロスを感じた。

姉はなにをトチ狂ったのか、

「興奮してきちゃった・・・オ○ニーしてるところも見せてあげる(ハァト」

と言って姉は綺麗な細い指でお豆をこすっていた。

俺はびっくりして

「もういいよ!」

と言ってしまった。

だが姉はオ○ニーをやめない。

姉のアソコはしっとりと濡れていく。

姉は喘ぎ声を出してきた。

「はあん・・・あ♡、あ♡・・・ん・・・」

姉のアソコはがビチョビチョに濡れていくのと同時に、俺の息子も痛いほど大きくなっていった。

「あ、あ、ん・・ああ!」

姉の指は動くことをやめた。

「もしかして・・・イったの?」

俺は尋ねる。

「うん♡ひとに見られながらするのってすごく興奮するのね。」

姉は足を閉じ、俺の痛いほど大きくなった息子を見つめる。

「弟君もこんなに大きくなっちゃって。」

姉は、俺が制止するよりも早く口の中に舌を入れてきた。強引にねじ込まれた舌は、俺の舌と絡みあっていった。

クチュクチュといやらしい音がなる。

姉はひとしきり楽しむと、唇と唇を重ねて、話した。

俺はとっさに口を拭った。

俺はすぐに部屋に戻りたかったが、もうここまでしてしまっては戻ることはできない。

姉は俺の大きくなったアソコをズボンの上からさする。

ズボンのチャックを下ろし、パンツまでも脱がせた。

姉は俺に立つように促す。言われたように立つと、いきなりアソコをしゃぶられた。

姉の生暖かい口の中で、俺はすぐに果ててしまった。

姉はベッドの上で四つん這いになり、

「入れて。」

ただそれだけ言った。

俺は息子をアソコに挿入する。

思ったよりもヌルッと入った。

初めての女性は、中◯生男子には刺激が強すぎた。

愛液が息子に絡みつく、数回ピストンをしたのち、果ててしまった。

俺は慌ててアソコから息子を出す。

姉のアソコからは精液がダラダラと流れ出ている。妊娠という言葉に恐怖し、すぐに萎えてしまった。

姉は

「安全日だから大丈夫」

と言っている。

姉とはその数日後も体を絡めあっている。

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