※創作です。
姉:高校一年生、ブラコンで胸は小さい。
俺:中学二年生、エッチな絵を描きたいと思っている。
窓の外はもう真っ暗だった。俺は、窓の外を見てため息をついた。
性に盛んな中◯生男子の俺は、裸の女子の絵を描きたいと思い机に向かってノートに夢を描こうと思っていたのだが・・・。
童貞の俺は女子のアソコを想像で描けるはずもなく、諦めかけていた。
親父は仕事で遅く、母親は寝室でとっくに寝ている。姉は・・・おそらく姉の自室で本でも読んでいるんだと思う。
俺の姉とは、小学校を卒業するまで一緒にお風呂に入っていた。中◯生になってから、恥ずかしくなって俺から断ったんだっけ。姉はすごく寂しそうにしていた・・・。勝手な解釈だけど、そんな姉はブラコンなんだと思う。
その時、俺の頭に悪い考えが浮かび上がった。それは、姉に土下座にてアソコを見てもらおう、というもの。もらったばかりのお小遣いの半分を犠牲にして見てみよう。そう思った。
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俺は部屋を出て、となりの姉の部屋に向かう。
トントントン、と扉にノックをした。
「はあーい。」
と姉の声。
俺は覚悟を決めて扉を少しずつ開けていった・・・。
扉を開けると、甘い、ラベンダーの匂いがふわっと漂ってきた。
姉はピンクのモコモコとしたルームウェアを着て、ベッドに横たわっていた。
俺は勇気を出して声を出した。
「ね、姉ちゃん・・・。」
「なあに?」
「あの・・・。これでお姉ちゃんのマ○コ見せて・・・。」
俺は、おこずかいの半分が乗った手を差し出した。
姉は少し驚いたそぶりを見せていたが、すぐに快諾してくれた。
姉はモコモコとしたズボンと、黒いパンツを脱いでベッドの上でM字開脚をしてアソコをクパァ、と見せてくれた。
俺はまじまじと姉のアソコを見る。姉は頬は赤らめていた。その顔からは、最高にエロスを感じた。
姉はなにをトチ狂ったのか、
「興奮してきちゃった・・・オ○ニーしてるところも見せてあげる(ハァト」
と言って姉は綺麗な細い指でお豆をこすっていた。
俺はびっくりして
「もういいよ!」
と言ってしまった。
だが姉はオ○ニーをやめない。
姉のアソコはしっとりと濡れていく。
姉は喘ぎ声を出してきた。
「はあん・・・あ♡、あ♡・・・ん・・・」
姉のアソコはがビチョビチョに濡れていくのと同時に、俺の息子も痛いほど大きくなっていった。
「あ、あ、ん・・ああ!」
姉の指は動くことをやめた。
「もしかして・・・イったの?」
俺は尋ねる。
「うん♡ひとに見られながらするのってすごく興奮するのね。」
姉は足を閉じ、俺の痛いほど大きくなった息子を見つめる。
「弟君もこんなに大きくなっちゃって。」
姉は、俺が制止するよりも早く口の中に舌を入れてきた。強引にねじ込まれた舌は、俺の舌と絡みあっていった。
クチュクチュといやらしい音がなる。
姉はひとしきり楽しむと、唇と唇を重ねて、話した。
俺はとっさに口を拭った。
俺はすぐに部屋に戻りたかったが、もうここまでしてしまっては戻ることはできない。
姉は俺の大きくなったアソコをズボンの上からさする。
ズボンのチャックを下ろし、パンツまでも脱がせた。
姉は俺に立つように促す。言われたように立つと、いきなりアソコをしゃぶられた。
姉の生暖かい口の中で、俺はすぐに果ててしまった。
姉はベッドの上で四つん這いになり、
「入れて。」
ただそれだけ言った。
俺は息子をアソコに挿入する。
思ったよりもヌルッと入った。
初めての女性は、中◯生男子には刺激が強すぎた。
愛液が息子に絡みつく、数回ピストンをしたのち、果ててしまった。
俺は慌ててアソコから息子を出す。
姉のアソコからは精液がダラダラと流れ出ている。妊娠という言葉に恐怖し、すぐに萎えてしまった。
姉は
「安全日だから大丈夫」
と言っている。
姉とはその数日後も体を絡めあっている。