フラれた相手がヤリチンに犯された話

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前回の話で出てきたミキの話です。

私は部活に入ってしばらくした頃に一度、ミキに告白してフラれました。それ以降少しずつ時間をかけ、ようやく友達に戻れたと思った頃の話です。

夏休みに部活で親睦旅行へ行った時。

私達現役生の他にOBが数人同行したんです。うち1人はかなり女遊びの激しい人で、本人の態度からも遊んでいる事がわかる軽い人でした。前にミキについて「見た目はいいしヤリたい」と言っていたこともあり、私はどうもその人が嫌いでした。

そんな不安なところもありましたが、夜まで楽しか遊び歩き、旅館の部屋で飲み会を始めました。

途中、酔いやすかったミキは眠そうにし出し、例の軽い先輩が「俺が部屋まで連れてくわ」と言い出しました。冗談交じりに「手を出すなよー」という先輩もいましたが、私は気が気でありませんでした。

すぐについて行くとバレるので少し時間をあけて部屋を抜け出し、ミキの泊まる部屋へ。しかしそこには誰もいませんでした。

まさかと思い、今度は先輩の部屋へ。

ドアが軽く開いていたため、こっそりと中へ入り、玄関の前にある襖の隙間からこっそりと中を伺いました。

案の定、中にはミキと先輩がいました。

ミキは浴衣がはだけ、白いブラジャーが完全に出ていました。先輩はそんなミキの顔を掴み、無理矢理フェラをさせていました。

ミキは意識が朦朧としているようでされるがまま。

私は頭を金槌で殴られたような衝撃を受けると共に、目の前で好きだった女性がロクでもない男に無理矢理犯されているのを見てこれまでにない興奮を覚えました。

しばらくすると先輩は自分のブツをミキの口から抜きました。ミキの口からは白い液体がフリルのついた可愛らしいブラジャーにまで垂れていますが、ミキはそれを拭う様子もなく、ぼーっとしています。

先輩はそんなミキを押し倒し、浴衣を脱がします。現れた白く、こちらも可愛らしいショーツを撫で回してから脱がせ、なんと生で挿入しました!!

ピストンをされている感覚はあるのか、少しするとミキは呂律が回らないながらも声を上げていました。

好きな男性に見せたかったであろう可愛い下着が、もしかしたら私のものになったかもしれない身体が、下品な男の思うままに汚されている場面に圧倒され、私は先輩がミキの腹にぶっかける時まで黙って見ていることしかできませんでした。

翌日は当人達も何も変わらないように見えましたが、本当の事を知っている私はやるせない気持ちで一杯でした。

今でもはだけた浴衣から覗くミキの白い下着と肌を思い出して、背徳感でオナニーをしています。

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