フォロワーの1人だったこじらせ系イケメンさんと

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今月上旬に体験した話です

自分の見た目は我ながら地味です

私→玲(29)

髪→黒髪セミロングで無造作な感じ

顔→のっぺりしてて年齢に対して老けてます、歌手の平原綾香さんに系統は似てるかもしれません

体→腕や脚が特に肉付きが良く胸もそれなりにあります、好き嫌いある体だと思います

身長162、体重65~67

おばさん顔でおばさん体型なので初対面の人には子持ちに見られることが多いです笑

自信を持てるのは色白の肌ぐらいでしょうか(親に感謝)

性格→自分では根暗だと思ってますが普通にコミュニケーションはとれるレベルです

ほんとは下ネタ大好きなのにリアル(実生活)ではスルーしちゃう系むっつり女です笑

そんな私は2年ほど前からストレスの捌け口にとSNSをやってまして、最近では自分の体型を晒すまでになりました

リアルでは大人しいくせしてSNS上ではやることも発言も大胆な私です、ネット弁慶とか言いますね汗

あとは某チャットアプリで自分のだらしない身体を見てもらいながらチャHするのが隠れ趣味です笑

恋愛遍歴はちゃんと付き合った人は1人だけで、遊んだ人は一時期ナンパ待ちとかしてたことがあってざっと20人ぐらいだと思います

今年の夏にゲリラ的にプチオフ会を開いたことがあって、そこに参加してくれた1人のBさんに先日誘われました

正直そういったDMとかは何人かに頂いたことがあったんですが、会ったこともない人と会うのは抵抗があって全てお断りしていました

Bさんは細身のスーツが似合う感じのイケメンさんで、さわやかな喋り口の37歳、独身貴族というイメージでした

年末ぼっちが確定してた私はイケメンのBさんに誘われフォロワーさんだというのに気持ちが浮ついてしまいました

「今日仕事終わり飲みいかん?」

お昼休みの時間帯にLINEでの突然のお誘いでした

「ちょうど飲みたい気分でした♡」

即答する私ってどうなんでしょう笑

しかもハートなんかつけちゃって笑

すぐ電話があり2人でいいかと聞かれ「いいですよ私は。ちゃちゃっと飲みましょう笑」と予定が決まりました

(2人でってことはBさんにも下心があるんだよね…)

そんなことを考えながらいそいそと午後の仕事に励みました

仕事終わり、待ち合わせの居酒屋に行くとBさんが先に待っててくれました

こんな時なんで気を利かして個室のお店をおさえてくれたBさん優しす(笑)

「どうもーお久しぶりです笑」

「急だったのにありがとねー」

Bさんは自然体な感じで私もホッとしました

お酒が進むと段々話題も下方面に…

「どれぐらい男いないの?」

「丸1年ですね笑、コロナのせいですよ笑」←適当言ってます笑

「ははは、もったいないわ。俺とか趣味じゃない?笑」

キターと思いましたね笑

「こんなムチムチ女でいいんですか笑」

「それがいいのよー玲ちゃんは笑笑」

「あはは、ありがたいです笑」

「痴漢とか会わない?そんなおっぱいして」

「おっぱいは目立ちすぎて狙わないんじゃないですか、お尻鷲掴みとかはありましたけどね笑」

「鷲掴みはすごいね笑、…ちょっとさぁ!ボタン2個ぐらい外してほしいんだけど、だめ?笑」

「え、今ですか笑」

「ん。お願い笑」

気分が良かった私は「1個サービスしときます笑」とブラウスのボタンを3つ取って、少し前かがみになりました

「こんな感じで見えます?笑」

「うわ~すごい笑、なんかずっと見ちゃうね笑」

そんな感じで1時間ちょっと飲んだんでしょうか

私はもう誰かにくっつきたい気分で

Bさんの足をつんつんしてました笑

「もう飲めませんよ私笑」

「帰る?」

「んー、ふふふ笑」

「何処行きたいの?笑」

「Bさんが行きたいとこ///」

「俺うち帰りたいんだけど。玲ちゃんも一緒にくる?」

「え…Bさんのお布団で寝たいです///」

「ふふ、可愛いね笑、じゃぁ行こ」

昼から発情してたもんで、簡単な女ですみません笑

Bさん家にはタクシーで向かいました

車中では私は運転手さんの後ろに陣取りBさんは私に密着する形で後部座席中央辺りに座りました

Bさんに頭を抱えられるようにずっとぎゅっとされてて幸せなひとときでした

Bさんの顔の真下にある私の耳に「はぁはぁ」と吐息が当たっててBさんも興奮気味だと分かりました

最初は優しかった頭や背中を撫でる手にも段々力が入ってきて、気づけばコートを捲られお尻をガシガシ揉まれていました

そんな状態でしばらくBさんに好きにされてました

私が途中顔をあげてBさんに微笑みかけた時にそのまま頭を掴まれキスされました

数秒間のことでしたが少し強引な感じのキスに脳みそがとろけそうなほど興奮して一気に力が抜けちゃいました

そんなとろとろの状態でBさんのマンションに到着しました

エレベーター内で「さっきやばかったね笑」と言われまた軽くキスされました

お部屋は黒調のシックな感じで1つ1つの家具もお高そうでした

Bさんは私からコートを預かるとおしゃれなハンガーラックにかけてくれ「寒いでしょ。ちょっと温まろう」とコーヒーを入れてくれました

Bさんとソファに並んでコーヒーを頂きつつ何か話さなきゃと思ってお部屋を褒めました笑

Bさんに肩を組まれて一気にそういう雰囲気に、あぁBさんとしちゃうんだと思ってドキドキしました

「シャワー使う?」

「あぁ、先どうぞ///」

そのまま襲われちゃうと構えてた自分はなんてはしたないんでしょうか笑

紳士なBさんは「レディーファーストだよ」と私からシャワーへ行きました

ショーツがこの時点でびちゃびちゃで恥ずかしいことになってたので覚悟を決めBさんが貸してくれた小さめのバスタオル1枚を体に当てて出ていきました

「エロすぎでしょ」

作戦通りBさんはバスタオル1枚の私を抱きしめてくれました

そのまま優しいけどねっとりとしたキスをされ脳を直接刺激されてるような感じですごく気持ちよかったです

「このまましてください…///」

「俺シャワーまだだよ。いいの?」

「そのままのBさんでいいです///」

そのままタオルを取られてソファに押し倒されました

口内を掻き混ぜるようなエッチなキスをされながらおっぱいをガシガシ揉まれました

自分のだらしない身体がBさんに全て見られてると思うとたまりませんでした

ソファの上でM字にされるとBさんは床に座り私のあそこを拡げて観察しながら指でくちゅくちゅしてきました

「シャワー出てもうこんな濡れちゃったの?」

「んーごめんなさい…///」

Bさんは閉じかかった私の太い脚をもう一度グイッと拡げると、私の顔をチラチラ見ながら指をズボズボ入れてきました

すぐに逝っちゃいそうになりBさんに訴えると「まだ駄目」と言われ四つん這いにされました

またお尻を拡げられながら指でズボズボされパチンッとお尻を叩かれながら責められました

「はぁんっ、もっと叩いてくださぃ///」

我ながら淫乱な感じだったと思います笑

そのままお尻を思いっきり引っぱたいてもらいながら激しい指ズボで逝かされちゃいました汗

私が四つん這いのままぐったりしてるとBさんは私の後ろ姿を撮って「これあとで加工してアップしていい?笑」と言われました

見せてもらうと見慣れた寸胴のだらしない体にプラスしてお尻に何重にもBさんの手形がついて真っ赤になってました

「大丈夫かな///」

「わかんないって笑」

甘々な私は許してしまうのです

その後はどっから持ってきたのかアイマスクをつけられ長時間おフェラさせられました

あとあと考えたら私が気づかなかっただけで動画を撮られてたかもしれません…汗

「自分でおっぱい揉んでて」と言われBさんは私の髪を掴んでガシガシ腰を打ち付けてきました

途中オエッとなってもすぐにまた咥えさせられて「いい顔してんねまじで」「玲ちゃんこういうの好きでしょ」と恥ずかしいことを言われました

さらに私を仰向けに寝せると顔に馬乗りになって顔中に擦りつけてきました

「もっと舌出してベロベロ舐めろほら」

「へぇ~///」

へぇ~っていうのはれろれろしてます…

「ちんぽ好きなんだろ?」

「はぃ…すきですぅ…へぇ~///」

Bさんに顔の上に座られ前後に動きながらタマタマはもちろんお尻の穴まで舐めさせられました

「ケツ舐めてこんな濡れるとか変態なの?」

こんなことを言われまた指でズボズボされて私は簡単に逝ってしまいました

前戯だけでへとへとになり、Bさんのお汁でベタベタの顔をした私ですが、興奮収まらぬままBさんの前で跪いてずっとちんちんを咥えてました

「俺の形ちゃんと覚えた?」

「はぁぃ///」

「玲ちゃん誰のちんぽでも良さそうだからさ、ちゃんと俺の形覚えてもらわないと」

「ひどい…私全然モテないですよ」

「他にセフレもいないの?」

「いないし!」

「じゃぁクリスマスは?」

「1人ですよ」

「俺と一緒に過ごす?」

「え?」

「俺の女になってよ」

Bさんはアイマスクをとって私の目を見ながら言ってくれました

「はい///」

アイマスクを外したばかりの髪ボサボサの私に向かって「好きだよ」とキスしてくれました

そして向かい合ったまま大好きなBさんのおちんちんが入ってきました

私はこの時幸せすぎて年甲斐もなく泣いちゃいました汗

Bさんはさぞブサイクな泣き顔だったろう私を見て笑ってくれて「いじわるしてごめんね、好きだよ」と言ってくれました

騎乗位、バックと体位を変え、最後はまた向き合ってキスしながら「一番奥に出すよ」と言われ1回目の濃いのを全部中に出してもらいました

「超気持ちよかったよ」

「やばい…もうBさん以外無理です///」

「誰にでもそう言うんでしょ?笑」

「ないです笑、Bさんは特別なの!ほんとに///」

その後もお互いベタベタのままシャワーも浴びずにずっと絡み合ってました

Bさんが復活してからはずっとおフェラの特訓をさせられました笑

Bさんは口でしてもらうのが好きみたいで色々とやり方を教えてもらいました

最後は裏筋?を舌先でひたすられろれろしながらそのまま顔にかけられちゃいました

「玲の顔は顔射映えしていいね笑」とすごいパワーワードが強烈に耳に残ってます笑

そんな一夜を経て私はBさんと正式に付き合うことになりました

見た目はブサイクとイケメンですが、お互い性癖をこじらせてるという点ではお似合いかなと思ってます笑

クリスマスはBさんだけのエロトナカイになってハッスル(古い)してきたので需要があればまたその時のこともお話ししますね笑

こんなむっつり女の話を最後までご覧頂きどうもありがとうございました

真っ赤なお尻の画像の件は想像にお任せします笑

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