「・・・私・・・あんまり人に言ったことないんだけど・・・生理終わるくらいになるとすっごいムラムラするんだよね❤︎・・・」
ある日の夜、いつものように電話で話しながらイチャつきあっていると、レイナは自分の性癖を教えてくれました。
「・・・元彼が草食な人だったからムラムラ期はいっつも欲求不満だったの・・・そのタイミングでこないだみたいのされたら超ヤバいと思う❤︎」
「・・・こないだみたいのって?・・・」
私はいじわるっぽく尋ねました。
「・・・焦らされたり・・・いろんなとこ・・舐められたりとか❤︎・・・」
「・・・いろんなとこって?」
「・・・いやン❤︎・・・思い出したらやばいよ❤︎・・・」
全身性感帯のレイナはとにかく時間をかけてすみずみまで舐められるのがたまらなく興奮するようでした。糸をひくようなしつこくてねちっこい中年男のセックスに、レイナはもうからだの芯から燃え上がってしまったようでした。・・・若い娘の肌を時間をかけてたっぷり味わうのが大好きな私にとってレイナは運命の女といっていいほどの相性だったのです。
「・・・ほんともう・・このまま一生舐めてって思ったもん❤︎・・・」
私は思わずゴクッと生唾を飲み込みながら聞いていました。
「・・・今度・・いつムラムラ期になりそうなんや?・・・」
「・・・うふン❤︎・・もう・・そうかも❤︎・・」
「・・・なあレイナ・・・縛って・・舐めてもええか?・・・」
私の粘っこい口調にレイナが電話口で息を呑むのがわかりました。
「・・縛られるとかされたことないよお!・・・やン・・想像したら濡れてきちゃったじゃん❤︎・・・ねえ・・・今度は私の部屋でしよ❤︎・・・」
「・・・朝までたっぷりするからな・・・」
「・・・ああ・・パパ・・超いやらしい❤︎・・・」
私はレイナの甘いハスキーな媚声を電話口で聞きながらビンビンに勃起していました・・・
金曜の夜、クラブのダンスフロアで・・・
激しいEDMのリズムに合わせて若者たちが踊り狂う人だかりを見下ろすステージでレイナが踊る姿が見えます。動物的な性本能を刺激するズンズンズンというエッチなビートにあわせて、小麦色の肌が映えるきわどい白のビキニの水着姿で悩ましく腰をくねらせて踊るレイナ・・・男たちの欲望でギラついた獣の視線を全身に浴びながら・・・
私は2階のVIPルームから美しい水着姿のレイナを見つめていました。
(・・・あと数時間で、あの最高のカラダがおれだけのものに・・・)
・・・思わずゴクッと生唾を飲み込んでいました。
ステージが終わると、スタッフに白い大きなフードジャンパーを着せられて若者たちの群衆のなかをこちらに向かって歩いて来るレイナの姿が見えます。私はまるでお気に入りの踊り子がやって来るのを待つ王様になったような気分を味わっていました。
階段の途中で、レイナに気がある例のケンジとかいう若者がレイナの肩に手をかけて引き寄せようとしているのが見えました。一瞬ひやりとさせられましたが、セキュリティスタッフに引き離されているのがわかり、ほっと胸をなでおろしたものです。
「・・・ステージ、どうだった?❤︎」
VIPシートに駆け寄って来るなり、レイナは私に抱きついてきました。
白いフードジャンパーの奥から甘いフェロモンの香りを発散しています。
「・・・最高に綺麗やったわ・・・めっちゃ良かったで!」
私は思わず声が上ずってくるのを止められませんでした。
「・・うふン❤︎・・・うれしい❤︎」
運ばれてきたシャンパンで乾杯しながら熱っぽく見つめあって・・・
私のリクエストでレイナはあそこを永久脱毛でパイパンにしてきています。避妊用ピルも服用してきているはずでした。
「・・・なあ、このまますぐレイナのマンション行ってもええやろ?・・・」
「・・・いいけど・・・シャワー浴びて着替えないと・・・」
「・・・シャワー浴びてへんのがええんやないか・・・」
私のじっとりと湿った目つきに、レイナがゾクッと反応するのがわかりました。
「・・・もうッ・・ヘンタイ❤︎・・・」
タクシーを降りて手をひかれながらマンションのエントランスを過ぎてエレベーターに乗り込むなり、レイナはしなだれかかるようにしてキスを求めてきました。
「・・・はあンッ・・うふンッ❤︎・・・」
甘い息の香りをふりまきながら待ちきれないように大胆に舌をからめてくる情熱的なキスに、私はもう脳髄がとろけるほど興奮してビンビンに勃起していました。
エレベーターが10階で止まり扉がひらくと、そのまま駆けるようにして部屋のドアを開け、玄関口で靴も脱がずにお互いの舌を吸いあっていました。
壁に背を預けたまま、私を見ながら目の前で白いフードジャンパーのジッパーをゆっくりと下ろしてゆくレイナ・・・しっとりと汗ばんだ、ダンス衣装の白いビキニに包まれた小麦色の胸の谷間があらわれて・・・
私の変質者めいた粘着視線がからだの上を舐めまわしていくのを感じてもう息を乱してしまって・・・わざと見せつけるように舌をレロレロいやらしく蠢かせながら乳をモミモミする仕草をしてやると、
「・・・ああ・・いやッ・・・!」
想像するだけでもう瞳を潤ませてゾクッと感じてしまうレイナ。眉根をキュッとせつなげに寄せてオスの生殖本能をそそりたてるその表情・・・私はたまらずレイナの身体にふるいついていきました。
「・・・やああンッ❤︎!!」
大柄なレイナのからだに、背の低い私は下からからみつくように両手で美尻を揉みたて、首筋に吸血鬼っぽく吸いついていくのでした。
「・・・はああンッ・・・いやンッ❤︎!」
甘い柑橘系のコロンの香りのなかにかすかに汗の匂いがして、たまらないオンナのフェロモンを発散していました。ついさっきまでダンスフロアの上で若いオスどもの凶暴な欲望の視線をこのからだに浴びていたのかと思うと、私はもう熱にうかされたようにレイナのからだを壁に押さえつけながら、ねっとりと舌をつかって汗ばんだ肌を舐め、味わっていくのでした・・・
「・・・ああ・・レイナの汗の匂い・・たまらんわ・・・」
「・・・いやあッ・・・ヘンタイッ❤︎・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・!」
私のいやらしい舌と指が這いまわるたびに、レイナはしつこくつきまとってくる変質者に犯されているようなシチュエーションを楽しみながらゾクッゾクッと敏感に反応して悩ましくカラダをくねらせるのでした・・・
そのとき、レイナのセカンドバッグから携帯の鳴り響く音がきこえました。
ちょっと待って、とレイナは私の体を押し返してハンドバッグに駆け寄っていきます。急に冷や水を浴びせられたような気分になり、私は電話の相手を怒鳴りつけてやりたいのと同時に、ほかに男がいるのかと不安な気持ちになりました。
「・・・ああ、ケンジくん?・・・どうしたの?・・・」
レイナはちらりとこちらを振り向いて悪戯っぽく笑って手を振りました。
「・・・ムリだよ・・・もう家にいるし・・・」
私は内心ほっとするのと同時に、大柄なレイナのムチっとした大きめのヒップをじっとりと湿った目で見ているうちに吸い寄せられるように背後から近づいていきました。
「・・・きゃあッ!❤︎」
お尻に鼻先をうずめていくとレイナは腰を跳ね上げさせて悲鳴をあげました。
「・・うち・・ワンちゃんがいて・・あン、こらッ❤︎!」
私はもう我慢できませんでした。
振り向いたレイナの腰にすがりついて、甘えるようにパンティの奥に鼻先をうずめていきました・・・あの甘酸っぱい濃厚な匂い・・・
「・・・あッ❤︎・・・」
シャワーを浴びていない恥ずかしい匂いをパンティのうえから嗅がれて興奮したのか・・・見上げるとレイナは目を閉じて眉根を寄せながら頰を紅く染めて感じてしまっています・・・私は甘酸っぱい汗と蜜の匂いに陶然となりながら小麦色の太股からお尻にかけてをネチネチと痴漢っぽく撫でまわしていきます・・・
「・・・うん・・・だから・・・会うのは・・無理・・・」
携帯を耳に当てたまま、私の髪を優しく撫でながら悩ましげに腰をくねらせてベッドルームに誘うレイナ・・・私はまるで女王様の飼い犬になったかのような倒錯した気分に酔いしれながら四つん這いのままレイナの尻についていったのです・・・
「・・・ごめん、ケンジくん・・・私、彼氏いるからさあ・・・やンッ❤︎・・・」
汗で蒸れた足の指をねっとりしゃぶってやると思わず声を洩らしてしまって。
なじるように私を見つめながら、私の舌が足の指のあいだを舐め、吸うたびに眉根をキュッと寄せ目を閉じて敏感に感じてしまうレイナ・・・
レイナの手から携帯を取り上げると、電話口の相手に向かって、
「・・・レイナはもうワシのもんや・・・」
じっとりと粘りつくような声で言うと電話を切ってマナーモードにしました。
テーブルのうえに置くとすぐに携帯がバイブの悲鳴をあげていました・・・
(・・・こんなええ女・・渡さへんわ・・・)
部屋にはエッチなR&BのSLOWJAMが流れています・・・
糸をひくようにねっとりとした濃厚なキスをくりかえしながら、お互いの瞳の奥をみつめあって舌をからませあって・・・
「・・・ああレイナ・・・待ちきれんかったわ・・・」
「・・・わたしも・・・超会いたかった❤︎・・・」
「・・・両手・・出してみ・・・」
「・・・やン❤︎・・・ほんとに縛るの?・・・」
手首をネクタイでギュッと縛られるたびにレイナのからだが敏感に反応して、瞳が濡れてくるのがわかります・・・
「・・・今夜は・・・からだじゅうたっぷりかわいがったるからな・・・」
「・・・ああン❤︎・・・だめ・・・」
うしろから抱かれながら耳元で熱っぽく囁かれるのに弱いレイナはもうそれだけで被虐願望を刺激されて感じてしまうのでした・・・
すぐには触れずに、まずは眼でじっくりとレイナの肢体を楽しんでいきます。
しっとりとかすかに汗ばんだ、小麦色の美しすぎる若いピチピチの肌・・・
私の粘りつくような視線を感じて、まだ触れられてもいないのに切なげに眉根をキュッと寄せて息を乱しはじめるレイナ・・・からだの自由を奪われて、私のような変態オヤジに視姦されていることにマゾっぽく興奮してしまって・・・
先ほどまでステージのうえで若い男たちの欲望でギラついた眼にさらされていたこのカラダ・・・生理終わりのムラムラがMAXになったレイナはたまらない色香を発散させて私の変態性欲を誘うのでした・・・
(・・・はやくきて・・・からだじゅうきて❤︎・・・)
誘うように切れ長の瞳の端を興奮で紅く染めぬいて・・・
半開きになった唇から甘えっぽい吐息が洩れて・・・
「・・・ああ・・・レイナ・・・」
涎を垂らしながら乳首のまわりを舌先でくすぐり、右手の指で乳首を軽くはさみ、優しく円を描くようにゆっくりと揉みたてていく・・・
「・・・はあああああうンン❤︎・・・!!」
レイナの口から焦れるようなたまらない声が洩れるのがわかります。
舌先で乳首を軽く弾いてやると、
「・・・はンッ・・・❤︎!!」
乳首をわざと焦らして、汗ばんだ腋をねっとりと舐め上げて味わっていく。
「・・・はああああンッ❤︎!!」
甘い悲鳴をあげながら腰をくねらせて逃げようとするのを押さえつけて、腋の汗を舐めては吸い、また乳をいやらしく揉みたて、乳首に吸いついてゆく・・・
「・・・ああ・・たまらんのやレイナ・・・この乳・・・この尻・・・もうおれのもんや・・・おれだけのもんや・・・」
「・・・はああンッ・・・パパ・・いやらしいッ❤︎・・・!!」
私の意思とは関係なく指と舌が蛇のように蠢き、レイナの汗の匂いを狂ったようにもとめるのでした・・・
両手首を縛られたまま1時間ちかくものあいだ、からだじゅうのすみずみをねっとりと撫でまわされ、舐められたり吸われたりをくりかえされながら、レイナは全身に鳥肌をたたせて感じまくっていました。
「・・・ああだめ・・・そこは・・・いやあああンッ❤︎」
私の舌が太股に青く輝く鳳凰の刺青をねっとりと這いずりまわり、パンティラインの敏感な部分に鼻先を近づけて濃厚な蜜の匂いをわざと音をたてて嗅いでやると泣くようなたまらない声で懇願するのでした。
「・・・もうだめ・・・もう・・・ねえ❤︎」
「・・・ちゃんと言わな・・わからへんで・・・」
耳元で熱っぽく囁くと、ゾクッと敏感に反応してしまうレイナ。
「・・・いじわるう❤︎・・・」
言いながら、ねっとりと甘えっぽく舌を絡ませて私の下唇を甘噛みしてきます。
レイナの甘い唾液を味わいながら、Tバックのビキニパンティを指先で意地悪くクイクイ食い込ませてやると・・・
「・・・はああうンッ❤︎・・・やンッ❤︎・・ねえ・・もう・・はやくう❤︎・・・」
「・・・ちゃんと言うてみい・・・」
「・・・やンッ❤︎・・・いじわるうッ!!」
「・・・どこを?・・・どこをペロペロして欲しいんや?・・・うん?・・・」
ネチネチと言葉でいたぶって・・・
「・・やンッ❤︎・・恥ずかしい❤︎・・・ああン・・もうだめもうッ!❤︎・・」
いつもはクールで気の強そうな女王様っぽい美貌が頰を微かに紅く染めて、甘えっぽくオスをもとめるたまらない表情に変わっていきます・・・
焦らしに焦らしまくったあとようやくパンティに手をかけてゆっくりとひきおろして・・・パンティに蜜が溢れて糸を引いているのが見えました。
「・・・ああン❤︎・・・ねえ・・はやくう❤︎・・・」
頬を上気させハアハアと息を乱しながら悩ましく腰をくねらせて・・・
見事にくびれた腰のヴィーナスライン・・・日サロで小麦色に日焼けしてムチッと健康的に張りきった最高の太股・・・綺麗に永久脱毛されてパイパンになった秘部の奥から濃厚な若くて甘い蜜の匂いが誘うように鼻先をくすぐる・・・私は熱にうかされたように涎を垂らしながら蜜で濡れきった太股の奥に吸いついていきました・・・
「・・・いやああああンンッ❤︎!!!」
はじめは焦れるようにゆっくりねっとり全体を舐めあげて・・・そのあとまるで淫らな蛇がのたくるように舐めては吸いついて・・・私の舌のヌメヌメとした淫らすぎる動きに狂いながら、レイナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴を上げていました。
「・・・ああああああ・・・きもちいいいいいいいッッ!!!・・・❤︎」
すすり泣くような声を洩らしながらいきそうになると舌の動きをとめ、またねっとりと舐めあげてから敏感なクリを舌先で左右にころがしてゆく。
これを何度も何度もくりかえされるうちにとうとうたまらなくなって・・・
「・・・もうだめ・・・もうだめもう・・❤︎!!」
「・・・これがええんか、レイナ・・・これが・・・」
「・・・ああ・・・それだめええッ・・いくいくいくいく・・いっちゃううう・・・❤︎!!」
私の顔を太股で思いきりはさみつけると、部屋中に響くほどの悲鳴をあげながら二度三度と腰をふりたてて昇りつめていくのでした・・・
手首を縛ったレイナをベッドのうえで四つん這いにさせて、ダンスで鍛えたプリンプリンの美尻をしつこく揉みたてながら、うしろから鼻先を埋めてねっとりと舌を使っていました・・・
舐めても舐めても溢れてくる甘い蜜・・・しつこいクンニで4回もいかされたレイナの口からはもうたまらない喘ぎ声が洩れて、小麦色の肌と対照的なピンク色の秘肉の奥から蜜が太股を伝うほどに溢れていました。
「・・・ああンッ❤︎・・・ああはああンッ❤︎!!」
舐めあげるたびに高くかかげた尻をビクッビクッと敏感に跳ねあげさせて・・・
「・・・ねえパパ・・・もうだめもう欲しい・・・欲しいのッ!❤︎・・・」
ワンレングスの髪を乱して切れ長の瞳を潤ませながら、まるで「レイプして」というように淫らに尻を振って甘えっぽくねだるその妖艶な色香・・・私は震えるほどの興奮を覚えました。私のビンビンに勃起した蛇のようなモノが、まるで吸い込まれるようにレイナの濡れきった子宮を味わっていきます・・・
「・・・うッ・・・はあああンンッ❤︎・・・」
大柄なレイナのからだにうしろから抱きついてじっくりと子宮の奥を犯しながら、絡みついたまま汗ばんだ双乳を優しく揉みたてて・・・
「・・・はああああンン・・・すごいいいいいッ・・・❤︎!!」
マゾっ気の強いレイナはうなじから首筋を強く吸われながらうしろから優しくじっくりレイプされるように責められるのがたまらないようでした・・・
「・・・どや?・・・レイナ・・・ええか?・・・ええんか?・・・」
耳元でわざと中年男のいやらしさを丸出しにしてネチネチ言葉責めしてやると、レイナは泣くような媚声を洩らしながら感じまくっていました。
(・・・なんちゅうええ女や・・・たまらんわ・・)
私の精液を搾り取ろうとするようにキュッキュッと締めてくる子宮のあまりの気持ち良さに、私は口から涎を垂らしていました・・・
オスの生殖本能を刺激するピチピチに張りきった小麦色の尻を平手でスパンキングしながら子宮の奥を突いてやると、レイナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴を上げてよがり狂いました。
「・・・ああ・・・レイナ・・・レイナッ・・・」
「・・・あああ・・・いや・・またいく・・・いいいっちゃうううッ❤︎!!・・・」
レイナは私の勃起したものから貪欲に精液を絞りとるようにして、濡れきった子宮の奥で咥え込みながら昇りつめていくのでした・・・
「・・・あんなのされたらもうだめだよ・・・週に一回とかやだ・・・もっと会いたい❤︎・・・」
「・・・そうやなあ・・・頑張って稼がなあかんなあ・・・」
「・・・うふン❤︎・・・お金とかもういいの❤︎・・・ねえ一緒に住も❤︎・・」
抱きついて、甘えっぽく舌を絡めてくるレイナ・・・
私は内心、歓喜の声を上げていました。
催眠暗示は確実に効果を発揮しているようでした・・・
「・・・レイナ・・・もうお前なしではあかんのや・・・ほんまは毎日お前が恋しうて、お前が欲しうて・・・たまらんのや・・・」
大柄なレイナに甘えるように絡みついてねっとり舌を絡ませて・・・
「・・・私ももうだめ・・もうパパと離れたくない・・・パパの娘にして❤︎・・・いっぱいかわいがって欲しい❤︎・・・」
私の勃起したものを繊細な指先で優しく弄びながら甘えっぽく囁いて・・・
舌を絡ませあい、ゴムもつけずにお互いのナマの粘膜をこすりあわせながら、私とレイナはもう声が洩れるのを止められなくなっていました。
「・・・うッ・・・はあああンッ❤︎・・・」
まるで吸い込まれるように濡れきった子宮のなかに入ってゆく・・・
すぐには腰を動かさず、正常位で抱き合ったまま舌を絡めあいながら、私の勃起したものをレイナの濡れた子宮がしっとりと受け入れていくのを待ちます・・・
じっくりと腰を使いながら、レイナが高ぶってくるとまた動きを止めて舌を絡ませあい、愛を囁きあいながらまた舌を吸いあいながらじっくりと腰を使っていきます・・・耳元でそっと催眠暗示の効果を目覚めさせる言葉を囁きながら・・・
「・・・はああああンッ❤︎!・・・」
「・・・好きなんや・・・レイナ・・・たまらんのや・・・」
「・・・私も好き・・・好きなのッ❤︎・・・」
「・・・レイナは誰のもんや?・・・」
「・・・パパのもの❤︎・・ぜんぶパパのものッ❤︎!・・・」
お互いの瞳の奥を見つめながら熱っぽく舌を絡めあってじっくりと粘膜をこすりあわせていきます・・・とろけそうなほどに・・・
「・・・ねえ・・どうして・・どうしてこんなに気持ちいいの・・もうだめもうほんとに・・ほんとにおかしくなっちゃうからあッ!!❤︎・・・」
泣きじゃくりながら抱きついてくるレイナ・・・
若い男からは与えられたことのない、糸を引くような長時間のねちっこいセックス・・・
陰の性気と陽の性気を、お互いの舌と生殖器をじっくりと絡ませることで循環させて・・・
部屋にはレイナの口から洩れる泣くような甘い媚声が絶えることなく響いています・・・
いきそうになると腰の動きを止めて、また舌を絡めあって濃厚に交わって・・・ねっとりと舌を絡めて濃厚なキスを繰り返しながらお互いの瞳の奥を見つめあい、レイナは催眠効果によるマルチオーガズムでもう何度も何度も昇りつめていました。そのあいだにも私のモノは射精することなくレイナのなかで陽の気を保って鎌首をもたげた蛇のようにまだまだビンビンに硬く勃起しています。
「・・・死んじゃう・・・死んじゃうう❤︎・・・」
私の男性器の硬さと精力の強さを賛美する淫らな言葉を何度も何度も口にするレイナ・・・そのたまらない色香に私ももう我慢できなくなっていました。
舌を絡ませあいながら「愛してる」と何度も囁きあううちに、レイナの瞳から涙が伝うのがわかりました・・・
「・・・好きなの・・・愛してるの・・・」
「・・・おれの子供・・欲しいか?・・・おれの子供産むか?・・・」
「・・・ほしい・・・欲しいのッ❤︎・・・」
汗ばんだ甘い匂いのする首筋に吸血鬼のように吸いついて歯を立てながら、子宮の奥をじっくりと味わっていきます・・・
「・・・ああンッ❤︎・・・ああンッ❤︎・・あああンッ❤︎!!!」
泣きじゃくりながら私のものをキュッキュッと締めつけて甘い悲鳴を上げるレイナ・・・腰の芯がとろけるほどの気持ちよさに、私はからだ全体を痙攣させてレイナの子宮の奥に最後の一滴まで精液を射精していくのでした・・・