フェラチオを覗いていたのは…

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次の日は夜勤で病院に来ました。

私の病棟はA棟の5階です。

夜勤は2人夜勤で患者さん48人をみます。

満床で48人ですが入院予約などの空きベッドや日勤で入退院する人などもいて、だいたいは42〜45人程度の人数で推移します。

患者層は比較的若く、40〜60歳代の自立した方が多い慢性期病棟なので基本的には重症患者はほとんどいません。

急変も年に数回しかなく、院内でも比較的落ち着いた病棟の一つです。

今日の夜勤の相手は看護師6年目の今井加奈ちゃんでした。年齢は28歳でおっとりしたタイプですが、愛想がよく物事ははっきりという子で周りからは好かれるタイプの子です。

スタイルもよくオッパイはEかFカップくらいはありそうです。腰はくびれており足も細く色白です。

加奈「ユミコさん、夜勤よろしくお願いしますね。」

「加奈ちゃん、こちらこそよろしく。今日は日勤帯で1床入院で3床退院したから43床ね。前半の部屋私が見るから、加奈ちゃんは後半でお願いしようかな。」

加奈「わかりました。」

病棟は個室4室と一部屋4人の大部屋が10室です。

前半に個室の患者さんや当日入院の人、比較的入院から日の浅い人が多くいます。

後半には入院が長めの人や退院が近い方が多くいます。なので、後半の方はほぼ看護介入は少ないため、見る人数も多めに割り振っています。

割合的には前半4:後半6くらいです。

まずは夜勤前に、日勤者から夜勤者へ引き継ぎがあります。それが終わったのち一通り自分が担当する部屋を一回りしたあと、夕食、イブニングケア、検温と状態観察、翌日の検査や処置・点滴の準備、看護記録などの仕事をこなしていきます。

消灯は21時です。寝る前の最後の巡回を終えたら、交代でナース1人ずつ夕食を食べます。

「疲れた〜。お腹すいたね。そろそろご飯にしよっか?加奈ちゃん先に食べていいよ。私ちょっとトイレ行ってくるね。」

加奈「はい、どうぞ。今日はなんだかすごく落ち着いてますね。」

私がトイレで用を済ませ、ナースステーョンへ戻る途中、夜警の人が院内巡視をしていました。

うちの病院は夜警の警備員が2名いて、2時間おきに院内巡視をして回ります。

「こんばんわ。お疲れ様です。」

警備員「ああ、こんばんわ。お疲れ様です。そうだ、今日夜勤でしたよね………そうでした、そうでした…大変ですねぇ。」

お互いに挨拶を交わしましたがその警備員は明らかに顔が下品にニヤついた感じで、私の顔を見ていました。

見た目は50代前半から半ばくらい。身長は私と同じくらいなので160cm前後でしょうか…男性としては比較的小さめな方でしたが身体つきはがっしりしているのが制服の上からでもわかりました。

私は警備員の言葉に違和感を覚えました。

確かに何度か顔は見たことはありますし、挨拶程度はしたことがあります。でも…

(今日夜勤でしたよね?…どういう意味?私が夜勤だって知ってたの?誰?)

私は不思議に思いました。

「あの…どういうことですか?私が今日

夜勤だって知ってたんですか?っていうか私のこと知ってるんですか?」

警備員「いえいえ、看護師さんだということは何度か顔を見て知ってましたが名前などは知りませんでしたよ。昨日まではね。ふーん、高村さんというんですね…」

「は、はい。というか昨日までっていうのはどういう…」

警備員はポケットからスマホを取り出し、画面を私に向けながら言いました。

警備員「ダメですねぇ…ユミコさん。みんなが使用する休憩室でこんなエッチなことしちゃぁ…」

(チロチロ…レロレロ…ハム…ジュボ…ジュボッ!ジュルジュル……レロレロ……ちゅポン

「あぁ……やっぱりおっきくて全部入らないよ…でも美味しいぃ……」

「えっ!?こ、これって…ちょ、ちょっと待って!もしかして昨日の…」

私は一気に血の気が引きました。

私とK君が気づかないところで、この警備員はこっそりと私のフェラ動画を撮影していたのでした。

警備員「看護師さん同士で病院でこんなエッチなことしちゃダメですよ。どこで誰が見てるかわかりませんよ。しかも、こんな若い子のを美味しそうにしゃぶって…だいぶ年下ですよねぇ?こんなの見せられたせいで昨日は勃起がおさまらなくて、ユミコさんの巨乳とフェラチオ見ながら、年甲斐もなく4回もオナニーしちゃいましたよ。」

警備員の男性はニヤニヤしながら時折テントが張った股間をさすり話しかけてきました。

私は完全に動揺していました。

「す、すいません。あ、あのその動画消してくれませんか?誰にも言わないでください。」

警備員と話のやりとりをしていると、ナースステーョンの前に加奈ちゃんの姿が見えました。

加奈「ユミコさん、どうしたんですか?何かありました?」

「あ、ううん。大丈夫、なんでもないよ。ごめんね、今戻るから…」

加奈「はーい。わかりました。」

加奈ちゃんがナースステーョンに戻ると警備員が小さな紙切れを渡してきました。

警備員「じゃあ、話はまたあとで…休憩時間にでも電話かメールくださいね。待ってますよ。ユミコさん。」

「えっ?きゃっ!あっ…」

警備員は私の全身を舐め回すように一瞥し、すれ違い様にはいやらしい手つきでお尻を撫で回して去って行きました。

渡された紙には携帯電話の番号とメールアドレス、そして名前が書いてありました。

田宮源治…と。

私は気が気ではない状態でしたが、加奈ちゃんをこれ以上待たせるわけにはいかないと思いナースステーョンに戻りました。

加奈「ユミコさん遅いんで心配しました。あの警備員さん知り合いなんですか?」

「う、うん。ちょっとね…知り合いでこんなところで働いてるって知らなくて…」

加奈「そうなんですね。それなら良かった。なんか色々話してるみたいだったけど、なんか目つきがいやらしい感じだったんで…気のせいでしたね。」

「そ、そんなことないよ。うん大丈夫!気のせいよ。私一回りしてくるから、加奈ちゃんはご飯食べて。」

加奈「はぁーい。じゃあ、お先にいただきます。」

私は内心ドキドキしていました。巡視中もさっきのことが頭を巡って全く仕事が手につかないような状態でした。

加奈ちゃんがご飯を食べ終わると、私が交代で食事をとる番です。

しかし、私は食欲はなく何かを食べる気には到底なれません。

(休憩時間に電話かメールを…)

私は食事よりも先にスマホを取り出し、警備員の田宮さんへメールをしました。

(昨日の動画の件でメールしました。先程お願いした通り動画を消していただきたいのですが、お願いできないでしょうか?他言もしないよう重ねてお願いいたします。)

田宮さんからすぐに返信が来ました。

(動画の削除ですが、ただでとは言わないでしょう?何か見返りがなければね。それ相応の対応をしてもらえれば考えないことはありませんが。もちろん他言もしません。)

私は再度メールしました

(見返りとは何ですか?具体的に何をすればよろしいでしょうか?もし本当に消していただけるなら、私にできることならなんでもします。)

田宮さんからのメールもすぐにきます。

(何でもですか?本当に?そうですか…では色々考えておくので、まずは仮眠時間になったらメールをもらいましょう。私の仮眠時間は2時からだからそれに合わせて取るようにお願いします。では夜勤頑張ってくださいね。笑)

不貞なことを要求されるのは明らかでした。が、その時の私にはそうするしか方法が思いつきませんでした…

ただ、K君にだけはこのことは知られてはいけない…と思いました。

夜間の仮眠は基本的には0時から2時まで、2時から4時までの2時間ずつ取るようになっています。時には夜間入院や急な処置などで時間通りに取れないことや仮眠自体が取れなくなることもあります。

しかし、逆に落ち着いてる時は内緒で2時間半ずつ取ったりと、ケースバイケースでやっています。

今日は病棟内がとても落ち着いており、加奈ちゃんと相談して11時半から2時間半ずつ取るように決めました。

加奈「ユミコさん休憩どっちで行きます?」

「私どっちでもいいけど、今あまり眠くないから出来れば後の方がいいかな。」

加奈「私先でも後でもすぐ寝れるので、じゃあ私先に行きます。」

「うん、じゃあお願い。ごめんね。」

加奈「全然大丈夫ですよ。じゃあ、後半部屋特に何もありません。さっき回ったときもみんな寝てたので大丈夫です。」

「そっか、ありがとう。じゃあ行ってらっしゃい。」

加奈「はい、じゃあお願いしまーす。あ、何かあったらすぐ起こしてくださいね。」

「うん、わかったよ。」

仮眠室は別棟の4階に個室が15室、それぞれの部屋が各病棟ごとに割り振られ使用する形で用意されています。各個室はビジネスホテルのシングルルームほどの広さはあり、ベッドとテレビ、冷蔵庫が備え付けられていて、仮眠を取るには十分な広さです。

自分の相手が仮眠をとる、この2時間から2時間半で病棟巡視や朝の看護ケアの準備、残った看護記録や患者さん個々の看護計画の見直しと評価など色々なことをやらなければなりません。

しかし…この日は全く頭が回らず、仕事も手につきません。

このあとの仮眠時間に、田宮さんにはどんなことを要求されるのか…そればかりが気になっていました。

ナースステーョンのデスクで座っていると、私は次第にエッチ妄想が膨らみ、アソコがムズムズするような感覚になりました。

ふと気づくと、パンティがじっとりの濡ている感じがして、触ってみるとヌルヌルと愛液が染み出していました。

「んっ…んふ…あぁぁ…っく…だ、ダメ…」

私は自然にパンティの上からクリトリスを刺激していました。こんなことはダメだと自分に言い聞かせるように言いました。が、指の動きが止まりません。

クリトリスは完全に勃起し、パンティの上からでもはっきりと形がわかりました。徐々に触り方も大胆になっていき、その動きに比例して愛液も溢れていきます…

「あぁぁぁぁ…ダメ…ダメなのに…こ、こんな所で…こんなこと…ぁぁぁあ…」

1人ナースステーョンで擬似オナニーをしていましたが…

プー、プー、プー!プー、プー、プー!

突然のナースコールで我に帰りました。

「(ドキっ!どこ?)障害者トイレ?誰かな?」

現在、入院している人で障害者トイレを使用しているのは3、4人しかいませんが、これまで1度もナースコールが鳴ったことはありませんでした。

「(コンコン!コンコン!)どうしました?どなたですか?」

返事がありません。

私はもう一度繰り返しました。

「(コンコン!コンコン!)どうしました?大丈夫ですか?」

「ああ、大丈夫です。でも、ちょっと手を貸してもらえませんか?」

「(どこかで聞いた声…)鍵を開けることはできますか?できなければこちらから開けますが…」

トイレの鍵は緊急時用に専用の鍵を使用して外部から開けられるようになっています。

「そうですか。じゃあ開けてください。」

「はい。では開けますね。失礼します。」

ガチャン!ガラガラガラ……………!!!

私は戸を開けた瞬間絶句しました!

そこには全裸で仁王立ちし、黒々とグロテスクにそそり勃った巨根をシゴく田宮さんがいたのです。

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