フェラチオとオナニーが好きな妻との中出しセックス

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年末の仕事納めを終え、家に帰ると妻が出迎えてくれた。

「おかえりなさい。今年もお疲れ様でした。」

妻は毎年最終出勤日には労いの言葉をかけてくれます。

「明日と明後日はゆっくり休んで…月曜からは子作り頑張ろうね♪」

年末休みと出来やすい日が被っている事に気づいた時

「今回はゆっくりいっぱいエッチ出来るねw」

と妻のミナミは嬉しそうにしていました。

仕事の年末進行と忘年会ラッシュにより、なかなか家庭の時間が作れなかったのですが…それを取り返すように土日はゆっくりと過ごしました。

自分的には土曜日からでも子作りを…と思いましたが

「まだ(生理)終わったばっかだから…ごめんねw」

と少しおあずけ。かといって無駄打ちも出来ない為わりと生殺し状態。

月曜が待ち遠しくて仕方ありませんでした。

日曜日。娘を公園に連れて行った後、遊び疲れてお昼寝をしている娘を横に、束の間の夫婦2人きりの時間を過ごしていました。

生殺しに耐えながら、いつもより少しスキンシップを多めにしたり、膝枕をしてもらいながらテレビを見るなどして紛らわしていましたが、かえって触りたいという欲求は募るばかり。

「やけに甘えてくるけど…エッチしたいんでしょw」

とミナミにもバレバレでした。

「仕方ないなぁ〜…もう大丈夫だし…今からしよっか♪」

思いがけずに一日早まった子作り計画はこうしてスタートしました。

リビングで昼寝をしている娘にしっかりと布団をかけてあげ、引戸一枚隔てた寝室へ。いつもなら事前に暖房を入れておくはずの寝室はまだ温まっておらず、裸になるには寒い状態でした。

ベッドの上で下着までお互い脱がした後、ミナミは布団にくるまると

「寒いから、温め合いっこしよ〜」

と抱きついて甘えてきました。

しばらくの間、キスをしながら柔らかな肌と豊かな胸の感触を堪能し、時に内腿やお尻を触りながら愛撫を始めると、ミナミも柔らかな指先で下着の上から勃起した俺の股間をなぞり始めました。

最初はついばむようなキスから、徐々に唇の触れる面積は増えていき、お互い密着しながらの愛撫は続いていきました。

「あん…んんっ…あっ…」

段々と気分が乗ってきたのか、喘ぎ声も大きめになってきた時、ミナミは下着の隙間から柔らかな指を入り込ませ、直に俺のチンポを摩り始めました。

指先で亀頭の先端部分を優しく擦ってもらうと、敏感な所への刺激に思わず腰が引けてしまいます。逃げながらも、もっと触って欲しい。そんな感覚で責められ続けると、しばらく抜いてなかった事もあり我慢汁が出始めました。

「あれー?濡れてきたよ?wこれ何かな?w」

少しイタズラ気味に責められながらも、拒否などする筈もなく我慢汁はヌルヌルとミナミの指先に絡みついていきました。

「フフフ…凄くヌルヌルしてる…」

指先についた先走り汁をペロッと舐めとった後、ミナミは布団の中に潜りこみ、俺の下着を脱がすとフェラチオを始めました。

ミナミはチンポの根本から少しキュッと握り、亀頭周辺のヌルヌルを舐めとった後、片方の手で自分のクリトリス周辺を弄りながら丹念に舐めていきます。

四つん這いになって自慰をしながらフェラチオをしている姿はとても淫らに見え、俺は奉仕を受けながらも手を伸ばし、重力によって釣鐘型になったミナミの胸を片手で愛撫しました。

たゆんと上から垂れ下がる胸は手のひらに柔らかく乗っかり、すべすべの肌触りに任せて優しく乳首を擦ると「ん…」と柔らかい吐息が聴こえてきました。

竿先から玉まで一通り舐めた後、被っていた布団からミナミが出てきて

「ふぅ、暑くなってきちゃったw」

と少し休憩。部屋も暖房で温まり、布団無しで裸になっても丁度いい温度となっていました。

再びキスから始め、今度はミナミへのご奉仕に耳、首筋、胸へとキスをしていきます。

くすぐったそうにしながらも、乳輪を舌でなぞると「ひぁ…」と可愛く喘いでくれました。

そのまま聴こえるようにピチャピチャと音を立てて舐め続けると、最後まで残っていたショーツを自分から脱ぎ始めました。

そして枕元に置いてあったローターを手に取り、片足に脱ぎかけのショーツを残したままローターオナニーを始めました。

クリトリスにローターを当てながら、更に喘ぎ声は大きくなり

「あぁん…!うぅ…ん!…はぁ…はぁっ…!」

と熱は更に上がっていきました。

艶っぽく高揚した表情は、半開きになった口元を更に色っぽく見せていて、もっといじめて欲しいと言わんばかりの姿でした。

「ほんとミナミはオナニー好きだね。」

「やだぁ…そんな事ない…。」

「じゃあ、やめる?」

「それもやだぁ…。」

「じゃあ、もっとオナニーしてる姿見せてよ。」

ミナミはコクンと頷くと、オナニーに没頭していきました。

夢中でクリトリスに当てているローターを、更に強めに押し付けてあげると

「…あぁん!…いやぁん!…ダメ…!」

と気持ち良さそうに体をくねらせます。

半開きになっている口元は舌を少し出していて、まるで性器のようにチンポを誘っていました。

たまらずに口元にチンポを持っていくと、だらしなく半開きとなった口から舌が伸びてきて、パンパンに充血した亀頭にヌルヌルと舌を絡め、時折喘ぎながらもチンポを舐め続けました。

「舐めるの好き?」

「うん…好きぃ…。」

「どういうところが好きなの?」

「…ん…舐めながらオナニーするのが…興奮するの…。」

すっかり夢中になっているミナミでしたが、「そろそろ挿れてぇ…」とオナニーを辞め、抱きついてきました。

抱きしめられたまま、お互いの股間を擦り付けていきます。普通、素股は女性から男性へのご奉仕ですが、ミナミにとっては愛撫されているのと同じようで

「もっと素股してぇ…気持ちいい…」

とおねだりを始めます。

「挿れて欲しいんじゃないの?」

「そうだけどぉ…これも気持ちいいんだもん…」

少し意地悪しながら擦り付け続けると、痺れを切らしたミナミがチンポを手に取り自分から挿入し始めました。

充分過ぎるほど濡れたミナミのアソコは相変わらず入り口はキュッと締まりが良く、咥え込むようにチンポを受け入れて行きます。

あまりの気持ち良さについ射精しそうになるのをグッと堪えて、なるべく萎えるような想像をしますが中々難しいです。

ギンギンになったままミナミのアソコに挿入すると少しずつ腰を動かしてミナミの中をほぐしていきます。

何の隔たりもない生の感触は、チンポの周りに愛液が絡み付く感触があり病み付きになります。

子作り以外でもセックスはしますが、その時もお互い生中出しが当たり前で、お互い生が大好きになっています。

ミナミは突く度に「あっ…あっ…」と可愛い声をあげていきますが、抱きしめあったままでは根本までは入りきっていませんでした。

根本まで入れる為少し自分の上体を起こし、AVでハメ撮りをする時のような体位にした後、根本まで深めに挿入しました。

「あぅ…!何?…奥…凄く深い…!待って待って…!」

戸惑いながら感じるミナミに我慢出来ず、ミナミの腰を浮かして仰向けに仰け反らせながら深めに挿入しパンパンと突いていきました。

深々と早く腰をうちつけ、フィニッシュが近いことを察したミナミは

「奥でイッて…!そのまま奥で…!…んあぁっ!」

と大きく喘ぎ、俺もそのままイッてしまいました。

溜めていた事もあり、精液はミナミの中に全部勢いよく吐き出されました。

お互い燃え上がった後、思わず30分程寝落ちしてしまいましたが、娘が起きてきた為急いでパパとママに戻って夕飯の支度を始めました。

その晩、ミナミはトイレから戻ってくると

「今日すっごい出たんだね…まだ残ってた…」

と驚きの表情。自分でもどれだけ出てたのかはよくわかっていませんが、相当出ていたようです。

「1番出来やすいの31日か1日だからね?毎日出してねw」

子作りとなると普段より割増でエッチ好きになる妻ですが、そんな妻がとても魅力的で癒されております。

ただ、4日連続絞り取られたので凄く疲れました。

一日目だけでも結構な量になったので、ここで区切りたいと思います。

ここまで読んで頂きまして、ありがとうございました。

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