フィギュアが縁で知り合ったJCをレイプして、金玉がカラになるまで中出し射精を楽しんだ話。

Hatch コメントはまだありません

ある休日。

私は一部上場企業で重責な地位にいる。なので、近所の目というものも気にしないといけない。

白Tに黒のジャケットを羽織り、エレベーターホールで出会った人たちに笑顔で挨拶をして、

ヲタク街に着くと、トイレでそれらを脱ぎ、エヴァのTシャツに着替えた。

2~3軒のフィギュアショップを回ったあと、お目当ての店に行く。

エヴァの中古品が、どこよりも充実している店だ。

最近はどこもエヴァ関連の商品は縮小傾向にある中、この店はいつも豊富にエヴァ商品を置いてくれている。

私はエヴァコーナーの前に立つと、さっそく、商品のチェックにかかった。

2週前来た時あったのと同じ商品が多いが、中には新しい商品もある。

だがどれもすでに私が持っているものか、持っていなくても、購買意欲をそそられないものだ。

中には、おっ?と思うものもあったが、そんなものはいずれも値段が高かった。

高い、と言っても買えないわけではない。しかし中古屋巡りの醍醐味は、いい商品を納得の値段で買うことだ。

残るはいちばん下の棚だ。

そしていちばん下の棚には、お宝が眠っている可能性が高い。

いちばん下の棚は、死に筋商品が多い。しかし、誰もが見逃すその棚に、中古屋の場合はお宝があるのだ。

私は床にあぐらをかいて座ると、じっくりといちばん下の商品の吟味に取り掛かった。

ここでじっくり見るのが楽しみなのだ。私は一個ずつ、丁寧に観察していた。

と…。

座り込んでいる私のすぐ横に、別のだれかが立ってるのに気づいた。

目を上げると…。

真っ白な、太めの太ももが目に飛び込んできた。

大きな白Tを、すそを出して着ているので、Tシャツのすそが超ミニスカートみたいになっていて、

そこから生足がむき出しになっている。

レイやアスカのような、細く、しなやかに太ももではなく…。

太くて、やや短めな太もも。

だからこそ…。

むちゃくちゃ、エロい太ももだ。

私は一瞬、彼女の太ももを目で犯してから、彼女の顔を見た。

彼女も、見下げるように、私を見ていた。

地雷メイクをした美少女。

たぶんJK。17歳くらいかな。

すごく…。

カワイイ…。

『いま、私の太もも見て、エロいこと考えたでしょ?』

と言いたげな、私を軽蔑するまなざし。

私はすぐ目をそらした。

美少女に軽蔑されながら太ももを見る。これはエロい状況だ。

『嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい』

というエロアニメが私は大好きで、あれでけっこうヌイている。

あれと似た状況だ。

おパンツ、見せてくれないかな、この娘…。

それからはもう、エロ太ももが気になりフィギュア探索どころじゃない。

私はいちばん下の棚の奥に手を入れながらも…。

意識の80%は。自分のすぐ横にたっている、ムチムチの太ももをチラ見していた。

あの太ももを…。

舐めたい。

チンポをこすりつけて、射精(だ)したい。

軽蔑の目で見られながら、おパンツ見せてほしい…。

口にこそ出さないが、頭でそんなことを考えていると、私の指先が、小さな箱に触れた。

うん?エヴァのフィギュアでこんな小さな箱ってあったかな?

しかも、複数、小さな箱があるようだ。

私は両手をいちばん下の棚の奥へと突っ込み、その小さな箱を取り出した。

全部で4箱あった。

「ウソッ?」

思わず声を出した。

それは、かなりのお宝、「エヴァンゲリオン展オリジナルフィギュア」だ。

それは、エヴァンゲリオン展でしか買うことができない。

しかも、すぐに売り切れるので、エヴァ展に行けば絶対に買えるものでもない。

レイ、アスカ、マリ、シンジ、カヲル、の5体が商品化されているが、全員が同じような、目を閉じて空中に浮遊しているかのような状態のフィギュアで、

独特の世界観が素晴らしい。

エヴァ展の会場では1体3000円だが、

かなりのレアものなので、市場に出ると、最低でもその5倍の値が付く。

しかし、いまついている値段は、なんと定価と同じ3000円。

おそらくこの店の店主が、このフィギュアの価値を知らないのだ。

しかも5体中、4体がそろっている。

そろっているとさらに価値が上がり、下手すりゃ定価の20倍の値が付く、超レアものだ。

一瞬で私は、JJKの純白の太もものことを忘れ、両手の中にある激レアフィギュアの目を奪われた。

「えっ…!!おじさん、それ…!!」

私の斜め上から声がした。あのJKだ。

「どこで見つけたのおじさん!!それ!!」

小さな声で、でも叫ぶような声で、彼女が言った。

「こ、ここ…。この棚の、奥だよ」

「マジっ?!」

彼女はしゃがみこんで、四つん這いになって、いちばん下の棚の奥に顔を突っ込んだ。

きわどい姿勢だ…。

白Tのヒップ部分がまくれ上がり、下に着ている服が見えた。

デニムの超ミニだ。

尻を突き出し棚の奥を見る彼女。

大きなお尻を包む、薄いピンクのパンティーが丸見えだ。

私はとっさにスマホを取り出し、JKのそのあられもない恰好を録画におさめた。

周囲に誰もいないことを確かめると、

彼女のお尻のギリギリまでスマホを近づけて録画した。

「ええー。もうないや…」

彼女が棚から顔を戻したので、私は慌ててスマホを隠した。

「おじさん、ちょっと今のフィギュア見せて」

「う、うん」

私は手を広げて、4個の箱を見せた。

レイ、アスカ、マリ、カヲル。

シンジ以外、全部そろってる。

美しいフィギュアだ。しかも、世界観を表すかのように、4体もそろっている。

ここで買えば3千円×4で1万2千円。市場に出せば10万、いや20万の値が付く可能性もあるフィギュアだ。

「おじさんこれ…。ゆずってくれない?」

美少女が言った。

「えっ、それはダメだよ、俺が見つけたんだもん」

「でも…。ちっさいフィギュアじゃん。大した価値ないよ?」

その言い方でわかった。彼女はこのフィギュアの価値を知っている。

「これはエヴァ展オリジナルフィギュア。エヴァ展に行かなきゃ買えないけど、言ってもすぐに売り切れるからなかなか買えない幻のフィギュアだよ。下手すりゃ10倍以上の価値が付くんだ」

彼女は熱い目でフィギュアを見つめている。よほど欲しいんだ。

「ホントのこと言うわ。前のエヴァ展で、初日に行ったのに、シンジしか残ってなくて。その4体がすごくほしいの。おじさん、譲ってくれない?」

彼女は私の目の前で、しゃがみこんで座っている。

スカートの中が丸見えだ。

私は、彼女の股間のぷっくりしたパンティーをガン見していた。

私の視線に気づいた彼女が、パッと股を閉じ、

真っ赤に待って目を伏せた。

「なんだ…。見せてくれないんだ…」

わざと彼女に聞こえるように私はつぶやいた。

「もう少し見せてくれたら…。譲ってもいいかなって思ったのに…」

「えっ、マジ?」

彼女はキョロキョロと周りを見回すと、私の目を見て、

ゆっくりと、股を開いた。

純白の太もも。やや太めで、やや短めな、日本人らしい、太もも。

その奥で、おまんこを包んでいる、薄いピンクのパンティー。

見えた…。

「カワイイ…」

私は彼女の顔と、彼女のパンティーを交互に見ながら…。

ジーンズの上からチンポを揉んだ。

美少女の羞恥な顔とパンティーを見ながらチンポを揉むと、

気持ちイイ…。

射精(だ)したい…。

「おやじ、キモすぎなんだけど」

美少女が真っ赤な顔でつぶやく。其の声には軽蔑、嫌悪の念がこもっている。

「このフィギュア、俺が買って、キミにプレゼントしようかな?」

チンポを揉む手を止めて、彼女に言った。

「えっ…。マジ?」

「うん。でも条件がある」

私は手で彼女の股を閉じるよう合図した。ほかの客が近くを通ったからだ。

「えっ…。条件って?」

「きみ、エヴァのことかなり好きみたいだね?じゃあ昔の映画も見た?」

「旧作の映画版?うん…。見たよ」

「シンジ、アスカの病室で…。何かしてたよね?」

「えっ…」

「ほら、アスカの病室にお見舞いに行ったら、パジャマからアスカのおっぱいが見えて…」

「う、うん」

「次のシーン。シンジの右手のアップで、手のひらにべっとりと、精液がついてて…」

彼女は返事をせずうつむいた。

「シンジのやつ、アスカを見ながらオナニーしてたんだよ?わかってた?」

「う…。うん」

「だから、シンジと同じことがしたいな」

「えっ」

「だから。キミを見ながらオナニーがしたいってこと」

私を見つめる美少女の口元が大きくゆがんだ。

「おやじ…。キモっ」

「なんで?シンジでさえ美少女みたらオナニーしちゃうんだ。おじさんだってオナニーしたい。キミはアスカなんかよりずっと美少女だ」

「ええっ?そんなこと…」

また頬を染めてうつむいた。

チョロいぞ、この娘(笑)

「頼むよ!!オナニーだけでいいから。あのシーン見て俺、ずっとあこがれてたんだ。美少女を見ながらオナニーすること。俺とキミで、あのシーンを再現しようよ!!俺がシンジでキミがアスカで」

「ええー…。どうしようかな」

「誓うよ!!キミのカラダには触らない。ただ、パンティーと、あと…。おっぱいを見せてくれたら、それ見てオナニーするだけだから!!」

「ええー。胸も見せなきゃダメ?」

「だってシンジはアスカのおっぱいとパンティーでオナってたじゃん。それを再現するんだから、キミの乳首も見たいよ」

「ええー…」

「その代わり、このフィギュアをキミにあげる。タダでプレゼントする。手に入れたくても手に入るもんじゃない。キミのコレクションをコンプリートしたいんじゃないの?それともフリマに出したら20万で売れるよ」

「…20万か…」

「よし!!決まり!!」

私は彼女の手を取り、立ち上がった。

「ちょ、ちょっとぉ」

太めの太ももをプルプルと揺らしながら彼女が立ち上がる。

でも抵抗する様子はない。

私はそのままレジに向かうと、フィギュア4体の代金を支払った。

あまり焦っている様子を見せるといけない。私は店を出ると、彼女に軽い口調で尋ねた。

「ところで名前はなんていうの?」

「凜花だよ」

彼女は漢字を教えてくれた。

「おじさんは何て名前?」

もちろん私はでたらめな名前を言った。

そりゃそうだ。オナニーなんかで終わらせるつもりは毛頭ない。

いまからこの娘をレイプして、精巣がカラになるまでこの子の中に射精(だ)して、捨てるつもりなんだ。

本名など名乗れるはずがない(笑)

「で、凜花ちゃんはいま幾つなの?」

「14だよ」

「じゅ…」

14歳…?

「じゃあ…。中学生?」

「うん」

彼女は生徒手帳を出して、身分証明書を見せてくれた。

〝○○中学2年B組多田凜花〟

正真正銘の…。

JCだ…。

私はブリーフの中でチンポが疼いた。

疼きながら、

ピュッ、

ピュッ、

と、カウパー腺液を射出していた。

JCブランド…。

いまや私のような若い娘好きの中年男にとって、JKはすでにおばさんだ。

狙い目は断然、JCだ。

変に大人ぶったJKなんかより、何も知らないJCのほうが、我々中年男性からすれば騙しやすいし、

なにより…。

JCのほうが、性的に、美味しい。

力も弱いので、誰でも押さえつけられるし、レイプするのも簡単だ。

知恵もないので、レイプしたあと見つかる可能性も低い。

つまり若い娘好きの中年男にとって、JCは、〝食べごろ〟なのだ。

そのJCが、いま私の目の前にいる…。

食べたい…。

今すぐ、食べたい…。

「フィギュアが痛むといけないから、まずは荷物を置きに行こう」

私は彼女の手を引いて、コインパーキングに急いだ。

14といえば、離婚した前妻が育ててる娘と同い年。凜花の手を引く私の姿はどう見ても親子だろう。

いまからこの子をレイプしようと思ってるとはだれも想像しまい。

コインパーキングで私はさっと清算をして、

運転席側から、凜花を中に押し込んだ。

「ちょっと入って」

「えっ?えっ?なに?なに?」

凜花は運転席から車中に押し込まれ、さらに私が運転席に入り、彼女を助手席に押しやった。

エンジンをかけ、クルマをスタート。

「えっ?なに?どこ行くの?」

「違うんだ、このパーキング、やたら高いから隣のパーキングに移るだけ」

「ああ、そういうことか」

(笑)チョロい。さすがJCだ。

私はそのまま、ヲタク街の大通りに出て、クルマを飛ばし、高速に乗った。

「えっ?えっ?」

彼女が慌てている。

「隣のパーキングに移るって言ったじゃん」

「っていうかさ、シンジとアスカごっこ、どこでしよう?」

私は前方への注意10%、残りの90%の注意力で、助手席の凜花の太ももをガン見しながら彼女に言った。

彼女も自分の生足を私がガン見していることに気づいて、背負ってたリュックを膝の上に置いた。

「えー…。てか、マジでするの?私、中学生だよ?おじさん、つかまっっちゃうよ?」

「え?おじさんは捕まらないよ、だって凜花ちゃんにフィギュアをプレゼントする代償なんだもん。〝JK耳かき〟と同じだよ。お金払って耳かきするか、オナニーするかだけの違いだよ」

「でも…JCだよ?ダメなんじゃないの?」

「あれ?凜花ちゃん、もうエヴァ展のフィギュア、ほしくないの?」

「ええっ…。どうしよう…」

「いらないならいいよ。おじさんがフリマに売って20万円にするから」

「ちょっと待ってよ、やっぱり欲しい!!」

「じゃあプレゼントしてあげるよ。その代わり凜花でオナニーさせてね」

「う、うん、わかった…。シンジがやったみたいなやつでいいのね?」

「うん、そうだよ」

私は高速を降り、入り組んだ道を入り、

零細企業の工場が立ち並ぶエリアに入った。

この辺りに、私の部下が担当していた零細企業があって、先月、倒産している。

工場内にあった機械類は全部、持ち出されていて、建物だけがまだ取り壊されずに建っているはずだ。

私は目当ての建物を見つけた。

「ちょっと確認するね」

スマホで道を調べるフリで車外に出て、廃工場の大きな入り口を開けると、

すぐクルマに戻り、廃工場に入り、

入り口を閉めた。

閑散とした、廃工場の内部。

もちろん誰もいない。まるでお化け屋敷みたいだ。

ただ、隣の板金工場は稼働していて、轟音がこの廃工場内に響いている。

凜花が泣き叫んでも、誰にも聞こえない(笑)

「えっ?ここ、どこ?」

凜花が周囲を見渡しながら聞いた。

「いやあ、それにしても凜花ちゃんの太ももって…。セクシーだね?」

助手席側に上体を傾け、私が言った。

「ええ?そんなことないよ…。太いし」

「そう?太いと思わないなあ…。ちょっとリュックどけて見せてよ」

さっきから彼女の膝の上のリュックが邪魔で、生足が見えないのだ。

「ええ?ヤだ」

という彼女の声が聞こえなかったかのように、私はちょっと強引に彼女のリュックを取り上げて、後部座席に投げ入れた。

もう彼女の太ももを遮るものは何もない。

彼女は恥ずかしそうに、Tシャツのすそを引っ張って、少しでも生足を隠そうとしているが、

逆にその姿が、私の劣情を刺激した。

「すっごく…。カワイイ…。セクシーな、太ももだね…」

私はジーンズの上からチンポを揉んだ。

ピュッ。

ピュッ。

ピュッ。

カウパー腺液が、まるで射精したかのように、亀頭から射出して、ブリーフを濡らしている。

気持ちイイ…。

私は右手でチンポを揉みながら、左手で…。

白い、すべすべの太ももを…。

手のひらで、撫でた…。

「ちょっとおじさん…。お触りはなしでしょ?」

「ああ、ごめんごめん。ちょっと…。ガン見、させてね」

私は助手席のシートをいちばん後ろまで下げると、運転席から助手席に移った。

助手席の足元にしゃがみこみ、彼女の両ひざを押し広げ、その隙間に入り込んだ。

「ちょ、ちょっと!おやじ!キモいから!!」

「見るだけ、見るだけ」

私は彼女の両ひざの間に顔を置き、彼女の股間を覗き込んだ。

「見るだけだから…。見るだけだから…」

彼女は羞恥の余り、股を閉じようとして、

その結果、私の顔は、彼女のむっちりした太ももに挟まれる形になった。

目の前に、ピンクのパンティー。

両頬に、ムチムチ太もも…。

JCの…。

14歳の下半身を、独占している…。

極楽だ…。

私はいつの間にか、まるで、夏にスイカにかぶりつくように、

凜花の太ももに、かぶりついていた。

ジュルジュル!!

ベチャベチャ!!

チュウチュウ!!

JCの太ももを舐めまわし、

むしゃぶりつき、

太ももの肉を吸引していた。

左の太ももが、唾液でいっぱいになったら、

次は右の太ももを、舐めた。

吸った。

肉を、吸いまくった。

「おやじ!!やめろ!!キモいから!!」

彼女は必死に私の頭を押さえつけ、引き離そうとするが、

JCの太ももを吸う中年男の性欲は、JCの腕力でどうにかなるものじゃない。

ジュルジュル!!

ベチャベチャ!!

チュウチュウ!!

JCの太ももを、

太ももの肉を、

吸って吸って、吸いまくった!!

目は正面を見据え、JCパンティーを覗いている。

ピンクのJCパンティー。

股間のあたりに、薄いシミが広がってきている…。

私は頭を彼女の股間の奥へ、奥へと突っ込んでいき、

私の舌と唇は、

彼女の太ももの奥へ、奥へと、舐める箇所を進めていった。

舌ベロを突き出し、

舌ベロのすべての面を、

JCのムチムチ太ももの上に置き、

そのまま、

〝ベッチャァァ~ッ〟

〝ベッチャァァ~ッ〟

太ももを、舐めまわす。

奥へ、奥へと。

するとやがて、生魚のような匂いが鼻を突いた。

彼女のおまんこの匂いだ。

私はパンティーの上から、顔面をJCの股間に押し付け、

顔面全体で、パンティーの上から、JCの股間を撫でまわした。

「やめろぉ…。やめろ…」

彼女は股を閉じて必死に抵抗するが、14歳の力で43歳男性の力には遠く及ばない。

舌で鼠径部を舐めながら。

鼻先で彼女のクリトリスを撫でまわす。

「あフぅッ!!」

彼女のカラダに電気が流れ、

抵抗する手が止まった。

鼻先でもっと、クリトリスをこする。

「アッ!!アッ!!アッ…!!」

クリの刺激とシンクロして彼女が喘ぐ。

イキそうなんだ…。

私はJCのパンティーをずり下げた。

JCのおまんこが見えた…。

極細の陰毛が、薄く覆っているおまん周辺は、

下手なパイパンおまんこよりもっとエロい。

私はそのまま、膣を口で吸った!!

「ああンっ!!ああンっ!!」

JCの喘ぎ声が車内にこだまする。

私は指で彼女のクリトリスを撫で回し、

舌を、なまぐさい膣液を分泌しているオマンコの中にねじ込んだ。

「あッ!!あッ!!あッ!!あッ!!」

JCの幼いカラダが、縦に、大きく痙攣した!!

女子中生が…。

イッてる…。

女子中生が…。

イッてる…。

私は唇でクリトリス周辺を覆い、舌先でクリトリスを転がしながら、

エクスタシーに悶える女子中生に、甘美な余韻を与え続ける。

「アうンッ…!!アうンッ…!!」

安産型の腰をグラインドさせ、オーガズムの余韻に耽溺している女子中生は…。

気づいていない。

私が、彼女のクリトリスを舐めながら、

右手で自分のベルトを外し、ズボンを脱ぎ、ブリーフも脱ぎ、

下半身を裸になっていることに。

「おっぱい見せて…」

私は彼女の下半身から顔を上げ、ギンギンに勃起しているチンポを晒しながら、女子中生の腹の上に尻を落とす。

チンポは凶悪なまでに強直して屹立して、

亀頭のワレメからは、カウパー腺液が大量に、糸を引いて垂れ漏れている。

女子中生には少々ショッキングな、中年男の欲望チンポだ。

凜花は私の凶悪なチンポを見て、

恐怖、嫌悪、興味、

複雑な表情をして、目を背ける。

私がこいつを彼女にねじ込むつもりであるとは、どうやらまだ思っていないようだ。

「おっぱい見せて…。オナニーするから…」

彼女は素直に自分の着ているTシャツのすそを上にたくし上げると、ブラジャーのホックを外し、

恥ずかし気に、ブラを取り、シートのわきに置いた。

「お触りは…。ナシだよ?」

私は一瞬の躊躇もなく、

JCの乳房を揉んだ。

「ちょ…。おじさん!!」

小ぶりなおわん型の乳房。

大人の乳房とは違い、まだ、果実は膨らんだばかりで、

乳房というより、

幼い乳のふくらみ、

と言ったほうが正しい。

乳首は限りなく透明に近いピンクで、

乳房から独立して生えているというよりは、

幼い乳のふくらみの頂点が、少し尖って、ピンク色になった、という感じ、

乳首と乳房の境界線が、まだない。

幼い…。

まだ、中年男の性欲に、汚れてはいけない、

聖なる女子中生の、

乳房…。

私は口を大きく広げると、

小さな乳房のすべてを、口の中におさめ、

猛烈な力で、

吸引したっ!!

チュウチュウ!!チュウチュウ!!

幼い乳のふくらみを、吸って吸って、吸いまくった!!

口の中で、舌はもちろん、

乳首を舐めて舐めて、舐めまわした!!

「お、おじさん!!オナニーだけでしょ?オナニーだけでしょ?」

彼女はまだ半笑いの声で、私のこの行為が冗談か何かだと思っている。

私は左手で彼女の両手首を握り、抵抗を封じると、

口と舌は乳房を舐めまわしながら、

右手で、彼女のおまんこをいじり回し、

女子中生のカラダを、もてあそぶ。

「おじさん…ヤダ!!ヤダ!!」

私の力の強さから、自分が何をされようとしているか、彼女はやっと気づいたようで、

必死に身をよじって、抵抗を始めたが、

中年男の大きな手で両手首をキメられ、

中年男の胴体はすでに、彼女の両足の間に収まっている。

もう彼女に逃げるすべはないし、

ここは扉を閉めた廃工場。

周囲では耳をつんざくような、板金加工の音がとどろき、

彼女がいくら叫んでも、その声は誰にも届かない。

女子中生は、やっと気づいた。

私が彼女をレイプするため、ここに連れてきたことに。

私の指にいじられ、たっぷりと蜜を分泌したおまんこ。

私は乳を吸っていた上半身を上げると、

ギン勃ちしているチンポを握りしめ、

亀頭を、

女子中生の、幼いおまんこの口元に、当てがった。

「ヤダ!!ヤダっ!!」

彼女が腰を振って挿入を拒む。

「大人しくしろ」

両手首を抑えている左手に力を入れ、右手で彼女のおまんこに狙いを定め、亀頭をあてがうが、

彼女も必死に腰を上下させ、挿入を許さない。

バッチイイイイーーーンッ!!

強烈な張り手を、女子中生の頬に叩き込んだ!!

ウッ!!

小さなうめき声。

おそらくビンタなど、生まれて初めてなのだろう。

一瞬で、彼女の抵抗がやみ、

恐怖に満ちた目で、彼女は私を見た。

「黙ってヤラせりゃいいんだよ」

私はニヤニヤ笑いながら、女子中生に言った。

「お願い、やめて…。処女なの…」

バカな女だ…。

こんなセリフはレイプ犯の興奮を刺激するだけなのに…。

私はそばに置いていたスマホを手に取り、録画機能をオンにした。

「もう一回、言うんだ」

「やめて下さい…。処女なんです…。やめて下さい…」

泣いて懇願する、14歳の美少女。

私はスマホをそのまま、彼女の顔から、胸、へそ、へとカメラを下げていき、

14歳の、極細で薄い陰毛に覆われたおまんこと、

今まさに挿入しようとしている私のチンポをアップにした。

「多田凜花、14歳の処女が失われる瞬間です」

私はニヤニヤ笑いながら、ユーチューバーのように実況した。

「やめて!!お願い、やめ…!!」

「ふんッ!!」

私は、43歳の欲望チンポを、

14歳の処女まんこに、

突き刺した…!!

キュウッ!!キュウゥッ

せ、狭い!!

狭すぎる!!

おまんこも、入り口はヌレヌレだったが、奥はまだヌレが足らないかも??

亀頭まではズッポリと入った。

彼女を見る。かなり痛いと見えて、のけぞりながら両目をぎゅっとつぶっている。

「これが14歳の処女まんこなんだな…」

私は上半身を立てた状態から、彼女の上に覆いかぶさり、胸と胸を密着させた。

喉を見せながら、唇を嚙み、痛さと凌辱に耐えている彼女の顔をスマホカメラでアップにする。

「楽しんでるか、凜花?俺は楽しんでるよ」

そういうと、

残りのペニスの半分を、彼女のおまんこの奥へと、

突き刺したっ!!

「アウッ…!!」

彼女が目をカッと見開き、うめき声を漏らしたっ!!

チンポはメリメリと音を立てながら、膣の奥へと突き進み、

幼い子宮口に到達した。

「ヤッちゃったね、ついにヤッちゃったね」

ニヤニヤ笑いながら私は凜花の顔を握った。

「チンポ、ぜんぶ入っちゃった…。処女じゃなくなっちゃったね?」

チンポが抜ける寸前まで腰を引き…、

また、突き刺す!!

チンポを引き…。

突き刺す!!

チンポを動かすたびに、美少女フェイスが痛さでゆがむ。

その痛がり方で、女子中生を凌辱しているというこの状況を再認識できて、

私はより一層、複雑な動きでペニスを膣にこすらせながら、

幼い乳を吸引しまくり、乳首を舌で舐めまくり、

痛さに悶える美少女の顔を、舌で舐めまわし、

その模様をスマホで録画し続けた。

「狭くて気持ちイイよ、凜花の処女まんこ…」

言葉でも彼女を凌辱する。

「凜花も気持ちイイか?気持ちイイか?」

激しく腰を動かしピストンしながら聞く。

「痛い…です…やめて…やめて…」

もはや彼女は肉人形だ。

抵抗をあきらめ、ただ私にチンポを突き刺されるだけの、肉オナホだ。

「せまい…。気持ちイイ…」

ペニスを引くと、彼女の処女のあかしの赤い血が、亀頭のあたりにまとわりついている。

私はそれもスマホにおさめる。

自分の顔をアップにして、

「美少女JCの処女を、いただいてま~す」

それから痛さに苦しむ凜花の顔をアップにして、

「凜花さん、痛いですか?おじさんチンポ、痛いですか?」

「痛い…です…」

まさか答えるとは思わなかった(笑)女子中生はスマホを向けられると反射的に答えてしまうカラダになってるんだ。

たとえそれが、自分がレイプされているときでさえ(笑)

それからしばらくは、私は無言でピストンをし続けた。

なぜ無言だったかというと…。

射精(だ)したかったから。

14歳のおまんこは思った以上に狭く、強くチンポを締め付けるので、

私はいつもより早く、フィニッシュが近づいてきた。

「射精(だ)したい…な…」

彼女の耳元で、いやらしくつぶやく。

「ゴムなしで中出ししたら、どうなるか…。保健体育で習った?」

彼女はハッとした顔で私を見る。

「赤ちゃん出来ちゃう…」

「そうだよ」

私はニヤニヤが止まらない。

「中で…。射精(だ)すからね?」

「ヤダ!!ヤダ!!外で射精(だ)して!!外で射精(だ)して!!」

私はスマホを、狼狽しながら必死に懇願している凜花の顔に向ける。

「もっとお願いしなきゃ!!中で射精(だ)してほしくないなら!!」

慌てふためき、涙を流し、彼女が私に懇願する。

「お願いです、外で射精(だ)してください!!外で射精(だ)してください!!赤ちゃん出来ちゃうから、外で射精(だ)してください!!」

「これだよ…。これこれ!!」

自分の顔を映しながらスマホに叫ぶ。

「泣いて懇願する女子に、情け容赦なく中出しする!!これが男の醍醐味、中出しの醍醐味だ!!となりのばんきんこうじょう」

私はわざと凜花に聞こえるようにそういうと、

射精に向けた高速ピストンを開始した。

「精子、出すから…。もう、射精(だ)すから…」

「やめて…やめて…(泣)」

「やめられねえよ…。こんな美少女JCに…。最初に中出しできるなんて…」

チンポの奥で精液が煮えたぎり、ガマンの臨界点に達した。

私はそこで腰の動きを止め、ピストンを止める!!

精液が、尿道を駆け上がりそうになった一瞬で動きを止め、

射精をガマンするっ!!

歯を食いしばり、唇を嚙み、

最初の射精をガマンしたっ!!

「あぶねえ…もうちょっとで射精(で)るとこだった…」

恐怖におびえる美少女の顔を舐めまわして凌辱し、

チンポが落ち着いたところで、ピストンを再開する。

「すぐに射精(だ)したらもったいないからな…」

「もうヤダ…帰りたい…おうちに帰りたい…」

5歳の幼女に戻ったように泣きじゃくる彼女に、私は情け容赦のないピストンを繰り返す。

「あー…。もう射精(で)る…。今度はガマンできそうにないな…」

泣きじゃくる彼女の耳元でささやく。

「心配するな…。初めて中出しされる瞬間は、ちゃんとこいつで録画しといてやるからな…」

私は上体をあげ、

チンポとおまんこの連結部分にピントを合わせた。

「やめておじさん…お願い、お願い…」

「ああ…。チンポ気持ちイイ…。チンポ気持ちイイ…」

「射精(で)る…。もう…。射精(で)ちまう…」

「射精(で)る…」

「射精(で)る…」

「射精(で)る…」

「射精(で)る…」

「イヤ…イヤぁぁッ…」

「射精(で)るっ!!!」

尿道の中を、まるで溶けた黄金が駆け巡ったかのような、

究極の性感が、

爆発するように、

チンポ全体を溶解させたっ!!

ドピュンッ!!

ドピュンッ!!

ドピュンッ!!

ドピュンッ!!

チンポは4回、大きく脈動し!!

ドクドクと、ドクドクと、

たまっていた精液が、少女のおまんこへと送り出す様子が、はっきりと見て取れた。

私はスマホでチンポの脈動の様子を録画しながら、

そのあまりの快楽に、思わず上半身がのけぞった。

「ああ気持ちイイ!!気持ちイイ!!」

私は少女と胸を密着させ、

絶望に泣く美少女のアップを取りながら、

「凜花に射精するの…。むちゃくちゃ気持ちイイ…。やっぱ射精は…。女子中生の中で出すのが、いちばん気持ちいいな…」

泣きじゃくる彼女の顔を、ずっとアップで押さえながら、

こんな美少女をレイプできる喜びを、天に感謝した。

「凜花…」

私は彼女の髪を撫でながら言った。

「5年前、妻と離婚したんだ。理由は、俺がセックス依存症だったから」

凜花の中のチンポはあっという間によみがえり、

勃起に、力がみなぎってきた。

「セックスが好きで好きで、たまらないんだ…」

14歳の狭い膣道の中で、チンポはギンギンに反り返り、

再び、猛然とピストンをスタートさせた。

「14歳のJCの中で射精(だ)せる機会なんて滅多にないからな…」

「やめて…もうやめてよぉ…」

泣きじゃくる凜花に、私はペニスを何度も何度も突きさした。

「キンタマがカラになるまで…。今日は凜花の中で射精(だ)すよ…。気持ち良くなろうな?凜花、一緒に気持ち良くなろう」

泣きじゃくる彼女を完全に無視して、私はピストンを繰り返し、

そのまま、少女の中で射精した。

次の一発も、同じ姿勢のまま射精した。

一度、チンポを引き抜き、タオルで互いの性器の汚れを拭きとると、

14歳の未成熟なカラダを反転させ、

バックから凜花を責めた。

小さな尻が左右に広がり、サーモンピンクのアナルを見ながらの性行為は、激しい興奮を私にもたらし、

今までで一番早く、射精してしまった。

そのまま彼女の背中に覆いかぶさり、手を前に回し、小さな乳房を揉みながら、

さらにバックから彼女を責め、

5発目の射精は、バックからの中出し。

6発目は寝バックのまま射精(だ)し、

7発目は横から責めて、最後は正常位で射精(だ)した。

射精(だ)して、

射精(だ)して、

射精(だ)しまくった。

凜花のほうは、途中で何度か気を失ったが…。

寝バックでチンポを出し入れしていた時には、明らかに、チンポに合わせて腰を振り、

私の射精と同時に、カラダをピクつかせていた。

横から責めたときも、チンポを入れられたまま絶頂に達し、

正常位に戻ってからも、何度もカラダを硬直させ、

エクスタシーで痙攣していた。

私が正常位のまま、彼女の中で射精(だ)したとき、

凜花は私にしがみつき、

背中に爪を立てながら、

尻を何度もピクン!!ピクン!!と痙攣させ、

子宮に射精を受けながら、絶頂に達していた。

7発、若いJCに精液を搾り取られた私は、さすがに疲れて、

汗だくのカラダを、運転席に横たえた。

助手席で犯されまくった14歳のカラダは、私の精液と自分の愛液と、

私の汗、彼女自身の汗、にまみれて、

肩で息をしながら、

セックスの絶頂感の痙攣を、止められないでいた。

「…お前もずいぶんと、イッてたじゃないか…。淫乱中学生(笑)」

へそのあたりを、ピクン!!ピクン!!と震わせながら、彼女はシクシクと泣いている。

「何度もイッたクセに、泣くんじゃねえ」

私は自分のカバンから財布を取り出すと、1万円紙幣を5枚、引き抜いた。

そいつを、まだピクピクとイッている彼女の下腹部に放り投げた。

自分の腹の上に乗った、5枚の高額紙幣を見て…。

彼女の泣き声が、ピタっと止まった。

「すっげえ気持ちいいセックスができたし。なにより女子中生の処女もいただいたことだし。それ、あげるよ」

凜花がびっくりして紙幣を手に取っている。

「…いいの?」

チョロい(笑)

俺のしたことは本来、殺されても文句が言えないほど鬼畜な所業だ。

それを、女子中生は、たった高額紙幣5枚だけで、すべて許すつもりになっている。

JCってチョロい(笑)

「分かってると思うけど、俺のスマホには凜花のエッチが詳細に録画されてる。もしこのことを警察に言ったら、俺、全部ユーチューブにアップするから。そういうの、一生残るから。凜花、もし警察に言ったら一生後悔するよ」

「う…うん…」

「逆に、これから毎週、俺と会って、エッチしてくれたら、毎回、今と同じだけのお金をあげるよ」

「…毎回、5万円くれるの?」

「そうだよ。俺とエッチして凜花も気持ちよくなって、しかも1回5万円あげるんだよ。警察に行くのとどっちがいいか、よく考えるんだよ」

「う…。うん」

7回目の射精を終え、しばらく経ったチンポは、またムクムクと大きくなり始めていた。

私は凜花の上に、再びのしかかると、

指で開いたおまんこに、

みなぎりを取り戻したチンポを挿入した。

「後で緊急避妊薬もあげるから」

「…。緊急避妊薬ってなに?」

「中出しセックスされても妊娠しない薬だよ」

「そ…。そんなのがあるんだ」

「だから…」

私はピストンを開始した。

「8発目も…。中で出していいだろ?」

美少女はうっとりとした目で俺を見つめ、

「…。いいよ」

と言った。

女子中生って、

カワイイ…(笑)。

そして、

チョロい(笑)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です