ファン0人のJK地底アイドルのCD買いまくってデートした

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僕はすっかりA子ちゃんにハマってしまって、あの後もA子ちゃんのグループのライブに通いまくっていた。

秋葉原で初めて出会ってから3ヶ月くらい立った頃に、A子ちゃんのグループがCDを発売した。

CDと言っても、オリジナル曲もないグループだから、メンバー3人それぞれがカラオケの録音機能で好きな曲を歌って録音したものが収録された真っ白のCD-Rを紙のケースにいれただけのものだ。

値段は1枚500円。

CDを買うと枚数に応じた特典があって、

1枚2ショットチェキ撮影

2枚集合チェキ撮影

3枚ブロマイドセット

そしてメニューには書いていないVIP向けメニュー

100枚推しと1日デート

があった。

VIP向けと言っても、相変わらずファンは僕しか居ないから、結局僕が何枚買うかみたいな話だった。

僕は迷わず「100枚ください」と言った。

しかしリーダーが「ごめんなさい、今日10枚しか持ってきてないの!」と言った。

正直僕はCDが欲しい訳じゃないので「CDは1枚でいいよ。100枚分払うからA子ちゃんとデートしたい」と伝えて、50000円支払ってCDを1枚受け取った。

※現在CDはまだ封が開いていない状態でリュックに入ったままだ。

そして僕はA子ちゃんと1日デートする権利を得た。

デート当日、僕が待ち合わせ場所で待っていると、A子ちゃんは僕が指定した服装(ミニスカートにキャミソールに薄手のカーディガン)で現れた。

正直手を繋ぎたかったけど、流石に街中で中学生と手を繋ぐのはまずいからやめておいた。

まず最初に食事に行って、その後カラオケに行った。

僕は元々カラオケでエチエチな事しようと思ってたので、カラオケに向かう途中すでにビンビンだった。

部屋に入って少しお話をした所で、僕がA子ちゃんに「ちなみにスカートの下は見せパン履いてる?」と聞くと、A子ちゃんは「いや、履いてないよ。下着だけ。」と言った。

僕が「じゃあM字開脚して見せて欲しい」というと、A子ちゃんは何も言わずM字開脚をして僕にピンクのパンツを見せてくれた。

僕は続けて「カーディガン脱いで、キャミまくってブラ見せて」と言って、A子ちゃんはその通りブラを見せてくれた。

僕は何も言わずA子ちゃんに近づいて、左手でA子ちゃんを抱きしめて右手で胸を触った。

A子ちゃんは恥ずかしそうにモジモジしていた。

僕は続けてA子ちゃんのピンクのパンツの上からアソコを触った。

A子ちゃんは少しピクっと動いたけど、M字開脚のまま僕の顔をじっと見つめた。

僕は「次は服脱いで下着姿になって」と言って、A子ちゃんを下着姿にした。

そのまま僕はA子ちゃんにキスをして、胸やお尻やアソコを触った。

A子ちゃんのアソコが湿っているのがわかったから、僕はパンツの中に手を入れて直接アソコを触った。

A子ちゃんのアソコはすでにヌレヌレで、入れようと思えばすぐに入っちゃう状態になっていた。

僕がA子ちゃんに「恥ずかしい?」と聞くと、A子ちゃんは僕の顔を見つめながら「1人だと恥ずかしいから僕君も脱いで」と言った。

A子ちゃんが完全にエチエチモードに入っていたので、僕は服を脱いでボクサーパンツ1枚になった。

僕はA子ちゃんをM字開脚で座らせて、パンツ越しのビンビンのアソコをA子ちゃんのパンツ越しのアソコに擦り付けた。

A子ちゃんは体をピクピクさせながらエッチな声を出していた。

僕はA子ちゃんのブラのホックを外してそのままブラを取った。

A子ちゃんのおっぱいは小ぶりで、乳首は薄い色で乳輪が小さかった。

僕はそのままA子ちゃんの乳首にキスをして、ペロペロと舐め回した。

僕は我慢出来なくなって、A子ちゃんのパンツを脱がそうとした。

するとA子ちゃんが「ねぇ、パンツはダメだよぅ」と言って、初めて拒否をした。

僕は我慢出来ないくらいビンビンだったから「どうして?恥ずかしい?」と聞くと、A子ちゃんは「だってパンツ脱いじゃったらエッチしちゃうって事でしょ?エッチしちゃったらもうライブ来てくれないじゃん」と言った。

僕は「エッチしたってライブ行くよ!絶対!」と言ったが、A子ちゃんはパンツを脱がす事を許可してくれなかった。

少しA子ちゃんと話をして

・A子ちゃんがパンツを脱ぐのはNG

・僕がパンツを脱ぐのはOK

・A子ちゃんがパンツを脱ぐ以外は何してもOK

になった。

カラオケの残り時間が約1時間あったから、僕はまず僕が全裸になって、A子ちゃんにいっぱいキスしたり、おっぱいを揉んだり舐めたり、パンツ越しにアソコを触ったり、パンツをずらしてアソコを舐めったりした。

途中で「絶対に入れない」という約束の元、A子ちゃんのパンツをずらして、僕のアソコをA子ちゃんのアソコに直接擦り付けたり、隙を見て先っぽだけちょっと入れてすぐ抜いたりした。

アソコをいっぱい擦り合わせて、A子ちゃんはビクビクしながらイッてしまった。

最後に、僕のビンビンのアソコをA子ちゃんにしごいてもらって、少しだけ先っぽを舌でペロペロしてもらって、僕もイッた。

この後スポッチャに行く予定だったから、僕らは服を着ながらスポッチャでのエッチなルールを決めた。

・ミニスカートの下にこの後買うえっちなパンツを履く

・キャミソールの下はノーブラ

・僕が指示した所で指示したポーズをしないといけない

・僕がどこを触っても抵抗してはいけない

・人に見られない所だったら服を脱がしてもOK

こんなルールを決めて僕らはまず下着屋さんに行って、ピンクと白のレースの紐Tバックを買って、A子ちゃんはスポッチャのトイレでパンツを履き替えてブラを外した。

ノーブラTバックのA子ちゃんは、スポッチャで何度もパンチラをして、何度も乳首が見えそうになっていた。

僕はさっきイッたばっかりなのにビンビンになってしまい、隠すのに必死だった。

途中バッティングコーナーの脇に死角があったので、A子ちゃんのスカートをめくってTバックを丸見えにして、キャミもまくっておっぱいも丸出しにした。

結局他のお客さんもいたからこのくらいしか出来ずに、スポッチャは終了。

その後は普通にお買い物して、夜ご飯食べて終了。

最後、A子ちゃんの家の近くの駅まで送って「駅の多目的トイレでもう一回エッチな事しよう」とお願いしたらOKをもらった。

2人で多目的トイレの入って、僕はすぐに服を全部脱いで全裸になった。

A子ちゃんはさっき買ったTバックだけ履いて後は全部脱いだ。

僕はA子ちゃんにキスして、おっぱいを舐めって、アソコを触った。

A子ちゃんはヌレヌレで、エッチな声をいっぱい出していた。

僕は「あまり大きい声出したらバレちゃうよ」と言って声を我慢させて、パンツの紐を解いてパンツを脱がせた。

A子ちゃんは「あ、パンツだめだよぅ」と言ってはいたが特に抵抗はせずに素直に脱がされていた。

僕はお互い全裸の状態でA子ちゃんを抱きしめて、ちょうどアソコとアソコがぶつかる様にした。

そのまま先っぽをちょっとだけ入れて、A子ちゃんの様子を伺った。

A子ちゃんは「ん〜ダメぇ」と言いながら体をピクピクさせていた。

僕が「じゃあやめる?」と聞くとA子ちゃんは「ううん」と首を横に振って恥ずかしそうにこっちを見た。

僕は「じゃあ続けるね」と言って先っぽを入れたまま入れたり出したりした。

少しづつ奥まで入っていって、アソコが奥までしっかり入った。

A子ちゃんはもうずっと体をビクビクさせながらエッチな声を出していて、僕は夢中で腰を振った。

しばらくしてA子ちゃんが「ねぇイッちゃうよぅ」と言って、そのまま体をビクンビクンとさせながらイッてしまった。

僕は流石に中出しは出来ないと思って、イクぎりぎりまでA子ちゃんのアソコを突いて、最後はA子ちゃんに手でしごいてもらってイッた。

僕らはゆっくり服を着て、多目的トイレを出た。

ここでデートは終了。

僕は今でもA子ちゃんのライブに毎回通っている。

時にはエッチなチェキを撮影して、時には普通のチェキを撮影して、時にはデート企画でエッチして、相変わらずファンは僕しかいない。

ちなみに3人組グループだったが、メンバーが1人辞めて、今はA子ちゃんとリーダーの2人組になっている。

リーダーはブスで、A子ちゃんは1人しか居ないファンとヤリまくってる。

こんなグループにファンができる訳ない。

僕は良い思いしてるから関係ないや、と思いながら、今週の土日も未成年とのエッチの為に下手くそな歌とダンスを見に行く。

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